世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【参加報告】平成26年12月16日(火)豊中後援会ミーティング「今選挙結果を踏まえた来春4月統一地方選の取り組み方」




井上功一です。

昨夜は、

野口明子政治部長主催による
豊中後援会ミーティング
「今選挙結果を踏まえた来春4月統一地方選の取り組み方」
が、

開催されましたので、

進言したいところもあり、

参加して参りました。



1.開催日時場所
平成26年12月16日(火)
21:00~23:30


2.参加者
三上和慶支部長
植田弘子さん
小寺さん
野口明子さん
井上功一


3.平成27年4月統一地方選の取り組み方
・勝てる選挙をし、まず一人を当選させる。

・0.3%の得票しかなく、
常時政治活動する人が各支部5人未満では、
支部単位の政治運動をしていても、
効果が低い。支部結集で実施することが、必要。

・北摂エリア支部は、
平成27年4月迄の4ヶ月間は、
伝道、政治活動を、
幸福実現党
高槻市議会議員候補予定者
支援に、「特化集中」する。


・動員ではなく、
原則的に、志願者により支援を実施して、
支部内、支部間のトラブルを防ぐ。



4.参加者のご意見
・今回、初めて、幸福実現党の選挙に参加したが、
選挙後、支援者の方々に、
「お詫びとお礼」のメールを送り続けた
初めての選挙。
あまりにも、期待外れで、弱すぎる。
また、実力があるにも、かかわらず、
どうせ、幸福実現党は、落選と思ってか、
選挙に真剣に



・幸福実現党を得る比例区では、
責任が生じず、何時まで経っても、
状況は、変わらない。
幸福実現党を売るのではなく、
候補者本人の人間を売ることが、必要。
その為には、
その地域に住み根付き、顔を売り、
10年~20年スパンで、
市会議員、府会議員、国会議員と
ステップを踏んでいくことが、結局早道。

そういう意味で、
統一地方選には、
党幹部の方々が、率先垂範して、出馬すべきである。

毎回、幹部の方々が、落下傘で、国政選挙だけ出ていても、
どうしようもない。


・支援者の方々に、申し訳が立たないので、
惨敗して、恥をかくだけの選挙なら、
出ないほうが、良い、


・得票率0.3%では、他党を批判できないし、
マスコミに、諸派扱いされても仕方がない・


・部内で、得票が、前回より伸びたと喜び、
部外の支援者の方々を蔑ろにする風潮を改める必要がある。


・今回、40万ペース、200万ペース、あるいは、
圧力団体として、自民党に認めさせる。
といった目標は、不明瞭。
単に、近畿ブロック当選ライン30万票の目標とすべきであった。



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  1. 2014/12/17(水) 23:21:54|
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