世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【実施模様】 皇紀2674年08月13日(水)<サラリーマン出勤前國威発揚街宣>「第二次上海事変勃発77周年」八紘一宇、暴支膺懲~於能勢電鉄光風台駅前    




天皇弥栄
神洲不滅
八紘一宇
神洲不滅
暴支膺懲
二韓征伐

井上功一です。

本日8月13日は、
77年前
昭和12年(1937年)、
中華民國の
国民党軍が、
上海の日本人居留区を、
襲撃した
「第二次上海事変勃発の日」
であります。

当時、
中華民國は、
内乱状態で、
国家の体を成しておりませんでした。
皇軍(日本軍)が、
応戦し、
支那大陸へ進出していったのは、
今と同様、
大陸にいた多くのビジネスマン
その家族を保護し、
治安を回復させ、
支那人民を、
解放する為でありました。

同年、
7月7日
国際共産党(コミンテルン)が起こした
盧溝橋事件


7月29日
日本人居留民230人が、
支那人に、虐殺された
「通洲事件」
→日本世論は、
「暴支膺懲」と激昂。


8月9日
大山海軍特別陸戦隊中尉が、
国民党軍に殺害された
「大山事件」

本日8月13日
「第二次上海事変」
皇軍(日本軍)による
本格的応戦開始。

12月13日
皇軍(日本軍)により、

中華民國の首都南京陥落
南京市内の治安が回復した
「南京城陥落治安回復記念日」

と至るのであります。



正しい皇國史観による
日本の國史を、
教導啓蒙致し、
「誠」を貫き、
軍紀厳しく
精強であった皇軍将兵の皆様方の武勲を、
顕彰し、
自衛隊無制限交戦権行使、
再軍備・軍備増強、核武装に、
御賛同を得る為、


“<サラリーマン出勤前國威発揚街宣>
「第二次上海事変勃発77周年」
八紘一宇、暴支膺懲”

を敢行致しました。

1.実施日時場所
皇紀2674年08月13日(水)
06:30~07:00
能勢電鉄光風台駅前



2.実施内容
神洲不滅旭日旗腕章、党タスキ装着の軽装にて、
実施。
演説しながら、
自作チラシ
”<皇尊弥栄、天壌無窮、神洲不滅、八紘一宇>
聖戦=大東亜戦争終結69周年
~殉國の英霊追悼、武勲顕彰~”
20部程度



3.巷の声、様子
・人は、いつもより、少な目ですが、
「日本は、
天皇陛下と日本神民が、
強い紐帯で一体となった

万世一系125代2674年
万邦無比の皇統を誇る
神洲不滅の皇國」

「大東亜戦争は、正義の戦争」
「國賊、非國民、売國奴
である
戦後の朝日新聞の断罪」
「8月15日、
靖國神社、各地の護國神社への参拝」
に、
賛同して下さる方が、
多く、
井上自作チラシは、10分程度で完売。


・演説は、
国家指導者の総理大臣が、散華された英霊が集われる
唯一の招魂社である
靖國神社へ参拝するのは、
当然。

本来は、
政府主催の
戦没者追悼式典を、
靖國神社にて、
開催し、
天皇陛下に、
行幸啓賜り、
御親拝して戴くのが、
本来の姿。
スポーツ施設の
日本武道館で開催するのは、
全くナンセンス。」
を、強調しておきました。


※余談:
有名な話ですが、
国民党軍の軍装は、
ドイツ式。
ドイツ軍人が、
戦争指導もしておりました。
前年1936年11月25日
「日独防共協定」
を締結しておりましたが、
国際社会においては、
自国の国益を、第一に、
外交を冷徹に遂行する。
というのが、常識であります。
戦後は、
「グローバルな視点」
「世界市民」
「グローバルスタンダード」
等と甘い言葉が、
用いられておりますが、
これは、
連合国諸国
及び、
国家を持たない国際ユダヤ人
既得権益保護
ということであります。


4.以降の実施予定
皇紀2674年08月14日(木)
07:00~7:30
阪急電鉄豊中駅2階人工デッキ

皇紀2674年08月15日(金)
「聖戦=大東亜戦争終結の日」
09:00靖國神社大鳥居集合
靖國神社参拝、
「特攻の父」大西瀧治郎海軍中将總持寺墓参




関連記事
スポンサーサイト

テーマ:愛国心 - ジャンル:政治・経済

  1. 2014/08/13(水) 08:01:07|
  2. 祭政一致、國史、教育
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

コメント

<%template_post\comment>


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://hstoyonaka.blog.fc2.com/tb.php/2051-895d6ca3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad