世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【これは、エエヨ!】「自由の革命」~日本の国家戦略と世界情勢のゆくえ~


井上功一です。


最近は、
「集団的自衛権行使容認」
で盛り上っており、


単に、自衛権という防御にこだわること無く、

無制限交戦権行使宣言こそが、
日本には、必要であります。

しかしながら、

戦争、軍事力は、
外交の一手段、
価値中立的手段。

戦争、軍事力を、
無制限に、自由に行使してこそ、
普通の独立国である。

という、

「戦争」「軍事力」を
肯定的に捉える空気が、

日本全国に、醸成されつつあり、

小学生の頃から、
日本再軍備、日本核武装を願う
私としては、
本当、嬉しい限りであります。

日本が、
世界に冠たる皇國
大日本帝國として、

再興するには、

「戦争放棄」「政教分離」
の2つの呪縛から
離脱することが、
必定でありますが、


最近、発刊された書籍

「自由の革命」
~日本の国家戦略と世界情勢のゆくえ~

は、
それを、促進することと思います。



1章
平成26年4月20日
「自由の革命」

2章
平成26年05月17日
「愛が時代を動かす」

という2つの講演が、
収録されております。



4月20日は、
アドルフ・ヒトラーの
誕生日で、
生誕125周年だったこともあって、

企業に、税金を徴収させ、
納付させる
「源泉徴収」のシステムは、
ヒトラーが、発明した話が出てきます。

※余談ですが、名車フォルクス・ヴァーゲンも、
ヒトラーが、デザインし、
仕様を決め、
チェコ人のフェルディナント・ポルシェが、
設計したのは、有名な話であります。

テーマは、
端的に申せば、

人間の尊厳である
「自由」を保障するため、また、
「神の正義」を貫き、

「自由」を侵害する
全体主義国家を、
征伐し、解体させる為、


神洲不滅の皇國
日本は、

「世界の護民官」として

「戦争」「軍事力」を、
行使せよ。

ということであります。


1章「自由の革命」の方は、
日本が、
日米同盟で、
アメリカに一方的な保護を
受ける属国から脱却し、

同盟国アメリカを教導できる
日本となれ。

「神の正義」を貫く為、
自らの良心に従い、
自ら、考えて、判断し、
行動せよ。

といった話。


2章
「愛が時代を動かす」

は、

日本は、
「戦争放棄」「一国平和主義」
といった
おめでたい夢想から、
覚醒し、



南シナ海で、
支那の侵略を受ける
ベトナム
フィリピン
台湾
を、

世界の警察を止めた
アメリカに代わり、

「世界の護民官」
「東洋の盟主」
として、

戦争、軍事力を行使して、支援し、助けよ。



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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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