世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【実施模様その1】皇紀2673年12月23日(月)<天長節奉祝街宣>「皇國日本、永遠に栄あれ。」於大阪空港

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井上功一です。

天長節の
正義凛たる朝ぼらけ

今上陛下の80歳、傘寿をお祝いする為
太陽の国、皇國日本の威光が、
世界人類を照らことを示す

旭日旗

を掲揚し、

<天長節奉祝街宣>
「皇國日本、永遠に栄あれ。」

を敢行致しました。
以下実施模様であります。


1.実施日時場所
皇紀2673年12月23日(月)
8:00~8:30
大阪モノレール大阪空港駅
サウスウィング横断歩道付近

2.実施内容
演説しながら、
井上自作チラシ
<天長節奉祝>
「皇國日本、永遠に栄あれ。」
約10部手渡し。

K畑Y子さんが、ご参加下さいました。
K畑さん、早朝の冷え込みの強い中、
ご支援、本当にありがとうございます。

3.巷の声、様子
・3連休の最終日で、団体旅行のお年寄り、家族連れ、
多くの利用客の方がいたっしゃいました。
国土交通省の方も、旭日旗を見ると、一礼をしていかれました。


・特に、若い方々が、「天長節」に関心を寄せ、
チラシの内容に、見入っておりました。
やはり、日本国民は、天皇陛下の国民、皇国民であります。


・演説では、
125代2673年万世一系の皇統を誇るのは、世界で日本しかないこと。

天皇陛下は、天照大神の御子孫であらせられ、日本人の祖先は、神様であること。

人間が作った制度として、廃止したり改変したりすることが可能である
天皇制という言葉は、間違い。
正しくは、皇統、皇室。皇統は、日本の國體、国柄そのもの。
人間が廃止したり、改変したりできるものでないこと。

「天皇制」という言葉は、 コミンテルン(国際共産党)によって
作られた言葉であり、
コミンテルン(国際共産党)が、
昭和7年(1932年)5月に、
「日本における情勢と日本共産党の任務に関するテーゼ」を採択し、
昭和7年(1932年)7月10日付
国際共産党日本支部中央委員会機関紙『赤旗』特別号に、
日本語訳が掲載され、
「天皇制」という悪意に満ちた共産党用語が流行る様になったこと。

大日本帝國の帝國は、
帝国主義インペリアリズムの帝国ではなく
帝(みかど)の國、天皇陛下の国家、皇国、神国という意味であること。

大東亜戦争が聖戦、正義の戦争であること。

を、強調しておきました。

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テーマ:天皇陛下・皇室 - ジャンル:政治・経済

  1. 2013/12/23(月) 13:02:18|
  2. 祭政一致、國史、教育
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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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