世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【ご参考】現実味増すイスラエルの「イラン攻撃」、日本の果たす役割

井上功一です。

”「イランの核開発は核兵器の開発を目指したもの」と、
IAEA(国際原子力機関)が報告書を提示したことで、
イスラエルの「イラン攻撃」が現実味を帯びてきた”

という記事が

”ザ・リバティweb”

にありましたので、
参考にして頂ければ、幸いです。

"現実味増すイスラエルの「イラン攻撃」"
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=3300


ベルゼベフによる
ハルマゲドンが、進んでいるのかもしれませんね。

因みに、
イスラエル建国の原理は、
「世界に同情されながら絶滅するよりも、
たとえ全世界を敵に回してでも生き残る
というものです。


地球神=エル・カンターレを頂く
我が国は、

イスラム圏からも、
「武士道」「神風特攻隊」で一目置かれておりますし、


イスラエルも、
インテリジェンス・オフィサー
杉原千畝が、
ユダヤ系が多かったポーランドの情報機関から、
ソ連とドイツの情報を得る見返りに、

ユダヤ難民に対して、
「通過査証」を発給し、
多くのユダヤ人を救った
この恩義を忘れておりません。

日本が、
調停役、架け橋として使命を果たす時期が、
来ております。

ほんま、
日本が、
崇高で、強靭な
世界に冠たる主権国家となる為、

あらゆる手段を講じて、
民主党から政権奪取する必要を
強く感じる今日この頃です。



また、
5/8(日)の
大川隆法総裁先生御法話
「破邪顕正」
質疑応答では、

「幸福の科学信者であるならば、
核攻撃を受けて戦死しても、
魂は、バラバラにならず、
一瞬にして一直線に蛍の様に、
天上界へ還れる。」

とも、
おっしゃって頂きました。

御説法の内容から、
察するに、
我々は、核戦争が起ころうとも、
テロリストに捕まろうとも、
神の正義」を、貫いて、
死んでも、
戦うことを求められいることが分かります。
今後とも、
生死一如にて、
取り組んで参りましょう。

パレスチナ問題の原因
一般的には、旧約聖書にある「カナンの地」を、
ユダヤ民族に神が与えると約束したことが、
原因と言われております。

現実的なところでは、
イギリスが、
敵対していたオスマントルコを
アラブ陣営による武装蜂起で、
牽制する為、
・オスマントルコからの独立を約束
・パレスチナをアラブ人のものとする宣言
をした

「フサイン・マクマホン協定」

1915年締結

一方で、
イギリスは、
ロスチャイルド家を通じて、
第一次世界大戦の戦費調達する為
・パレスチナに、ユダヤ人国家を建設すること
に対し、賛成、支援を約束した

「バルフォア条約」

1917年締結

このアラブ、ユダヤに対する
二重協定
が、

アラブ人、ユダヤ人、パレスチナ人
三つ巴のパレスチナ問題の
直接原因
であると考えられています。


1922年から
パレスチナは、
イギリスの委任統治領でしたが、
ユダヤ人武装組織「ハガナー」
による度重なるテロにより、
イギリスは、根を上げて逃げ出し、
1948年に、
ユダヤ人が、
イスラエルを
建国した経緯もあります。

テロしたものは、テロに悩まされる。
因果応報ですね。


参照書籍:
世界インテリジェンス事件史
祖国日本よ、
新・帝国主義時代を
生き残れ!
佐藤優著

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  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
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座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

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