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2012年12月28日(金)幸福実現党の総裁人事・党首交代等について

井上功一です。

本日(12/28)は、
仕事納めの方が多いと思いますが、
2013年を示唆する1日でもありました。


安倍政権は、
2013年
参院選は7月4日(木)公示、
7月21日(日)投開票
の日程
で調整しておる様であります。

更に、
北朝鮮による
我が国民の拉致被害者
は、
868人に上ることが、
警察庁の情報開示で
明らかとなりました。

また、
本日(12/28)、
幸福実現党人事が、
プレスリリースされ、

大川隆法名誉総裁が、
総裁に就任なさり、

矢内筆勝さんが、
党首に就任されました。

結果、
大川隆法総裁が立候補される可能性が高く、
矢面に立って戦われるということであります。
2013年は、参院選を最重要視され、
2009年同様、
幸福の科学グループ総動員で、
戦うというご意志でもあると思います。


また、
日本の武人(もののふ)の心を解し、
幸福実現党の極右、強硬外交派であり、
「~守る会」を多数立ち上げられ、
幸福実現党が、
政治結社右翼、圧力団体として、
「神の正義」を貫くべく、
多大なる貢献をされてきた
外交の一手段として
躊躇なく戦争を行使できる
「国防アイアンマン」の矢内筆勝さんが、
党首に就任されたということは、

日本が、有事に際しては、
戦わずして敗れ、恥を晒すことなく、
「神の正義」を貫く為、
如何なる手段を使っても、

自衛隊を日本軍として、
無制限に交戦させ、
神国日本に、
歯向かう敵を、
懲罰屈服させる。
という意思表示でもあります。

多少、
2013年参院選の取組ニュアンスに、
見通しが立ちつつありますが、
常に、
確実な着弾と、
冷徹な戦況把握をしていきたい
と思っております。

結局、
大川隆法総裁に頼らなければ、
幸福の科学グループ総動員
とならないところが、
情けないところではあります。
早く、父離れをしなければ。


【プレスリリース】幸福実現党の総裁人事・党首交代等について
http://www.hr-party.jp/new/2012/32688.html
2012年12月28日


幸福実現党の総裁人事・党首交代等について


 幸福実現党は12月27日の役員会で、
大川隆法党名誉総裁の党総裁就任を決定するとともに、
立木秀学党首の辞任を受け、
新党首として、
矢内筆勝(ひっしょう)を選出いたしました。
 以下の人事についても了承されましたので、
ここにご報告いたします。


<党総裁>
・大川 隆法(前 党名誉総裁)


<新党首>
・矢内 筆勝(前 出版局長)

<その他の役員人事>
・江夏 正敏 幹事長(兼)選挙対策委員長 (前 参謀総長)   
・加藤 文康 総務会長(前 研修局長) 
・立木 秀学 出版局長(前 党首)  
・松島 弘典 研修局長(前 幹事長〔兼〕選挙対策委員長)
 

・林 雅敏(総務会長)は退任いたしました。
・参謀総長のポストは廃止されました。

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テーマ:軍事・安全保障・国防・戦争 - ジャンル:政治・経済

  1. 2012/12/28(金) 22:18:07|
  2. 後援会、選挙、解任通告
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

コメント

やはり、甘すぎるというこです。まずは人材、中小企業でもまれ、新規事業を立ち上げた経験とか、成功と挫折を味わった人間とか、人々の心底の共感を打つ理と情を持った人、うわべだけの候補者では役に立たん、内部組織も固まっておらず、票も読めない事務局、また、それを統率するリーダーが全く分かっていないということです。
これでいいのか、日本!! 真に志を持った在家が立つとき、ではないでしょうか、でなければ何のために生を享けたのか。
人材、それが一番とポイントと考えます。
  1. 2012/12/29(土) 14:44:42 |
  2. URL |
  3. ken #.wE9ckxI
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

ken様

ご意見、ありがとうございます。

幸福の科学で長年勤務されてきた
宗教家の職員さん方では、
政治家とは、家風が少々違い、
政治家に相応しい人材は、
限りなく少ないのが現状ですが、

単なる「働き蟻」ではなく、
報國の赤心により、
強烈な個性を持ち、
自らの責任で考え、
判断して行動できる人材。
これが必要であると考えております。
在家には、
こういう人がいるかもしれません。

在家でやるなら、
教団、党による規制と保護を撤廃させて、
自由にさせてもらうべきですね。

小泉さん(お父ちゃんの方)は、
「抵抗勢力」とは、よく言ったもので、
内の場合も、
いつものことながら、
外部の敵よりも、
内部の敵との戦いに多くの労力を
費やさなければならないかもしれません。

また、
在家としても、
したたかに取り組まねば、
単にいい様に利用されるだけになる
可能性があります。

本当、賢く取り組みましょう。


余談ですが、
その心構えもないにも関わらず、
「不借身命」「信仰心」「愛国心」
といった崇高な言葉を、
お題目の様に、
軽々しく使うべきでないと
私は、
思っております。
  1. 2012/12/30(日) 01:53:55 |
  2. URL |
  3. 井上功一 #-
  4. [ 編集 ]

ありがとうございます

あなたさまの並々ならぬ行動にいつも感動しています。

さて、根本的な議論ですが、本来、先生がこの20世紀後半にお生まれになり、そこから21世紀にかけて地球を救う教えを全世界に発信しておられます。そして、そこ壮大な計画に我も我もとそこで活動したいと言って、生を享けたのはわれわれなのです。
ですから、いま真っ只中の救世活動であり、本来の計画によると相当に遅れをとってしまったといわざるを得ません。
それは一つにはすでに大宗教になっていると錯覚し、職員はほとんど、わずかの在家活動しか経ておらず、この世での社会経験が少ない方が多いと感じます。元官僚、公務員、大企業、教師など民間での悲哀や経験を理解しない、事業の全てを担って、計画、実行し、その成功や挫折経験の乏しい方々、こうした方々ではこの世の変革を為せるでしょうか。新卒で採用され、わずか5年10年程度で支部長になった方が、経験ある50代、60代、もっと高齢の信者たちに説得ある法が説けるはずなく、味がなく、教条的に話しているだけ。感動がない、また来たいと思わない、リピーターにならない。
ですから、民間で、在家活動を実行し、かつ、少なくても50代以降のリーダーでなければ誰もついていかない、理と情を持って、心から、魂を使っての言葉を持っている人、聞くことをよく知っている人、等。人材の配置が適材適所でないように感じています。
つまり、大変革を実行しなければならないときに、坊さんばかりではできない、といっているのです。
破天荒ではあるが、本気の人、多彩なキャリアを持っている人、
自由ならば、在家が主導になり、新しい本気の議論をすべきときではないでしょうか。
  1. 2012/12/30(日) 15:24:04 |
  2. URL |
  3. ken #.wE9ckxI
  4. [ 編集 ]

Re: ありがとうございます

ken様

度重なるご意見、
ありがとうございます。

確かに、若い職員さん(40代以下)は、
英語は、達者かもしれませんが、
敬語が使えないのは、仕方がないとしても、
正しい日本語が使えず、
聴いているこちらが、
恥ずかしくなることが多々あります。
時々、それとなく注意することもあります。

確かに、
ほとんどの支部長が、
生命保険会社の営業所長とお同様、
目標をクリアする為、
オバチャン連中の機嫌をとっていることで、
終わっているのが、現状かもしれません。

やはり、
女性部だけでは、
丸め込まれやすいですし、
心ある人(特にオッチャンたち)が、
内部においても、
いかに波風が立とうとも、
正論を貫きとおす必要がありますし、
分別ある情と理のある男性が、
「新しい本気の議論」
をすべき時であると思います。

昔は、中堅部がありましたが、
今は、政治部というものが
代替しております。

大阪の場合は、
政治部長だと、
支部長の部下という位置づけですが、
ボランティアでやっておりますので、
教団、党に全く遠慮することなく、
政治部有志で、
オッチャンたちが、
本音の討論を重ねております。

後は、実行力ですわ。
  1. 2012/12/30(日) 23:08:59 |
  2. URL |
  3. 井上功一 #qhByB3uI
  4. [ 編集 ]

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