世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【これは、エエヨ!】「香港危機に何を学ぶべきか」→幸福の科学グループは、人間の尊厳である「自由」を護る為、徹底的に戦い続ける。

 支那(中華人民共和国)は、AI、監視カメラ、スマホにより國民を奴隷化させた最も完成されたナチズム(全体主義)國家。
政権与党自民党の3分の2が親中派党員である日本も、感染症全体主義にひた走る。
中華人民共和国問題根本解決は、正統な歴史観教導啓蒙。
支那共産党、習近平は、
支那コロナウィルス(生物兵器)世界的流行の責めを負い、
謝罪し、損害を賠償しなさい!
暴支膺懲
習近平國賓招日即刻中止
香港、台灣、チベット、南モンゴル、東トルキスタン、満洲独立宣言
脱支那、去支那、減税こそ、日本経済復活の鍵 
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井上功一であります。
全世界から非難の嵐となっている
27年を残して、香港の一國二制度が反故となった「香港國家安全維持法」が、
施行された7月1日(水)に収録された
「香港危機に何を学ぶべきか」
7月2日(木)に拝聴しておりましたが、
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拝聴報告を、
遅ればせながら致します。
*近日中に発刊される様であります。
最も、印象だったところは、
大川総裁が、夢で、
”戦艦大和沖縄特攻で、後進で、沖縄に上陸。
川を遡り、山間部で停泊。
地元の人に訊くと、
『もう大東亜戦争は、終わっており、
中国との次の戦争準備をしているところです。』
という話。”
支那による尖閣諸島上陸も現実実を帯びて来ているし、
多分、近い内に、日本は、必然的に
支那と交戦することになるかもしれない。
ということでした。
多分、
荒治療により、戦後体制を強制的に改めることになると思います。
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戦前、戦後史を含め、
かなり広範な説法で、非常に楽しく勉強になりましたが、
結論は、
幸福の科学グループは、
幸福実現党政策を含め、
人間の尊厳である「自由」を護る為、徹底的に戦い続ける。
全体主義を防ぐのは、自由。
自由を担保するものが、
保護と規制を必要としない
自助努力(自助論)と自己責任。
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やはり、
中華人民共和国問題根本解決は、正統な歴史観教導啓蒙。
簡体字によって、自國古典も読めず、
支那共産党の反日捏造歴史しかしらない支那人民、
戦後教育により大日本帝國=極悪非道軍國主義の認識を持つ反日日本人(自民党も同様)
を含め、
正統な歴史観を教導啓蒙すること。
に尽きると言えます。
端的には、
・中華人民共和国は、戦後の西暦1949年建國。
大日本帝國とは戦っておらず、
大日本帝國の領土だった台湾に、國共内戦で、
戦後逃げた蒋介石の中華民國と大日本帝國は戦った。
・キッシンジャーとニクソンの陰謀で、
中華民國に代わって1971年、
中華人民共和国が国連常任理事國となった。
・中華人民共和国が、早期に核武装出来たのは、
1945年8月12日未明、朝鮮興南近海の日本海で、原子爆弾海上実験に成功していた
大日本帝國の核施設、核物質を接収し、核物理学者を連行したから。
・中華人民共和国は、クリントン民主党政権で、経済的軍事的に肥大化。
といった点。
嘘と虚実のプロパガンダに満ちた
中華人民共和国の本当の姿を知ることが、
言論戦、思想戦に於ける揺らがぬ精神的支柱となりますし、
ネット、マスコミ、親支政治家の虚実に幻惑されず、
報國の至誠を貫くことに直結すると信ずるものであります。
以下、
感想と私見、主な論点を記述致します。
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1.支那は、最も完成されたナチズム(全体主義)國家。
・AI、監視カメラ、スマホにより國民を奴隷化させ、
習近平の言うことを聞かせる習近平ユートピアが完成。
・幸福の科学、幸福実現党が、10年前から継承していた
最悪のパターンが支那に実現。
・「香港國家安全維持法」制定により、
世界中で、脱支那、支那嫌悪が益々加速。
現に、世界の支那への支那コロナウィルス損害賠償請求額は、
何京円にも達している。
支那は、より一層孤立。
・習近平國賓招日は、必ず頓挫。
・世界の非難に耳を貸さず、全会一致で、
「香港國家安全維持法」を制定させた
習近平、支那共産党は、神経が完全に可笑しい。
・習近平は、ナチズムを勉強しておらず、
自分がやっていることが、ナチズム(全体主義)であることが分からない。
・香港の繁栄が、自由、民主主義、信仰に根ざしていることが、分からない。
・全体主義國家の3条件(ハンナ・アーレント)
秘密警察、強制収容所、粛清。
・世界正義を貫くには、現在は、アメリカの軍事力が、担保。
2.法治國家は、民主主義が担保
・法治國家といっても、独裁國家、専制國家なら、
國民が、搾取弾圧され不幸になる。
・「自由化」「民主化」は、神の意志であり、繁栄の条件。
現在の日本も、福祉國家という社会主義になっている。
2008年リーマンショック、2011年東日本大震災が、
2つのターニングポイント。
・日本は、どうしようも無いが、
「自由」「民主主義」を護るには、
アメリカとヨーロッパが破滅せず、
持ち堪えることが、非常に重要。
3.感染症全体主義による破壊
・支那コロナ騒動で、法律制定、議会承認無しに、
要請という強制力のあるお願いで、
國民の自由を統制し、経済を破壊できることが証明された。
・今後、政治家は、緊急事態宣言という超法規的措置により、
独裁者になれる感染症全体主義が蔓延する可能性。
4.自民党の成立と自民党がアメポチ、支那ポチ、金権政治である理由
(井上私見)
・自民党が出来たのは、
東西冷戦期において、
ソ連(國際コミンテルン)工作による社会主義政権成立を抑止する為、
「再軍備」を厭う
自由党の吉田茂首相を排除し、
当初は、「自主防衛」を唱えていた
民主党鳩山一郎総裁の鳩山政権を作ったが、
基盤が脆弱で、
1955年2月総選挙後では、
社会党右派と左派と合わせた議席156が、
民主党議席185にせまり、
次期社会党政権の恐れが出た為、
児玉誉士夫氏とCIAの利害が一致し、
「保守合同」の工作により、
で、
自由党と民主党を合併させ、
「自由民主党」が、
誕生しました。
・また、
社会党を、右派と左派に分裂させる工作が効を奏し、
右派が分離し、「民主社会党」が誕生。
・これを「55体制」と言います。
・自民党が、金権政治、支那ポチとなっているのは、
「ロッキード事件の田中角栄怨嗟」。
1年半前は、総理大臣であった田中角栄氏が、ロッキード事件で、
國策捜査のエスケープゴートとして逮捕され、
全裸で、四つん這いになって、尻の穴を穿られる他
屈辱を受け、その個人的恨みを晴らす為、
日中國交正常化のコネクションを頼り、
支那共産党から工作資金を得、
それを、金権派閥政治に利用する様になって以来、
未だに、
自民党は、アメポチであると共に、支那ポチに堕している。
と言えます。
・余談話で、ロッキード事件の際は、
幕引工作が行われ、
全日空ルート、丸紅ルートに、
審議が集中し、
エスケープゴートとして
田中角栄元首相逮捕劇があり、
児玉ルートは、世間から注目されなくなり、
中曽根さんは、上手く難を逃れております。
(やはり、高い志、人徳があったのかもしれません。
*児玉誉士夫氏は、
中曽根康弘元首相の支援者、スポンサー。
戦前は、特攻の父=大西瀧治郎海軍中将と懇意で、
海軍の特務機関児玉機関で、物資調達で活躍。
幸福の科学に於いては、
児玉誉士夫氏は、
心の指針174「なぜ笑う」で、
話題になりました。
5.そもそもの歴史、本当のところ(井上補足版)
・第一次大戦後は、多大な賠償金支払いによるインフレと
戦車・潜水艦、空軍保有禁止の侮辱で苦しむドイツが、
國家社会主義ドイツ労働者党ケインズ経済政策に魅力を感じ、
また、
多くのドイツ軍人は、銃後でスパルタクスの乱他
共産主義者のサボタージュで、
背後から刺された為、敗れたのであり、
戦争に負けた氣がでず、
何も決められないワイマール議会に、ドイツ國民は辟易し、
SA(突撃隊)による街頭闘争で、共産主義者を蹴散らし、
ヒトラーの
國家社会主義ドイツ労働者党が、選挙で90%以上の支持率で、
第一党に躍進。
アウトバーン建設、徴兵制、再軍備により、
ドイツが、短期間で復興。
・ソ連、支那、北朝鮮他
戦後、共産主義國家が、残ったのは、
ドイツ第三帝國による占領真近だったイギリスを
救う為、
チャーチル首相が、
東部戦線のソ連を支援し、
アメリカに西部戦線を開かせたのが、原因。
そのチャーチルも、
マレー沖海鮮で、大日本帝國海軍の陸上攻撃機の攻撃により、
英東洋艦隊の戦艦プリンス・オブ・ウェールズ、巡洋艦レパルスが、
撃沈されたことが、第二次大戦中最も恐怖したことだった。
と回顧録に記述しております。
・ドイツ、イタリア、日本他の枢軸國は、
共産主義拡大阻止の為の中心的同盟。
・ヒトラー、國家社会主義ドイツ労働者党のユダヤ人ホロコースト政策は、
ユダヤ人=ボルシェビキ、グローバリスト
としたところもありますが、共産主義拡大阻止政策とは、別問題。
ユダヤ人ホロコースト、キリスト教徒(欧米人)のユダヤ人嫌悪の根本原因は、
イエス・キリスト処刑に際して、
祭りの時、総督は民衆が願う囚人を、
一人釈放する慣習があり、
ポンテオ・ピラト第5代ユダヤ属州総督が、
イエス・キリストを処刑することを諌めたにも関わらず、
当時のユダヤ人達が、
「バラバを釈放し、
イエス・キリストは、処刑してください。
ユダヤ民族が、未来永劫呪われても構いません。」
と言って、イエス・キリストが十字架にかかりましたが、
これが、反ユダヤ主義の根本原因。
・読書家でもあったヒトラーのアーリア人優越主義は、
-奥さんのコジマが熱心なカトリック教徒で反ユダヤ主義であり、
音楽界を支配するユダヤ人に反感を持っていた
リヒャルト・ヴァークナー作品のアスガルト精神、ゲルマン魂。
-フリードリッヒ・ニーチェの「ユダヤ・キリスト教の弱々しい神は、死んだ。」
とする「超人思想」。
-アメリカは、混血によって堕落したとする
マディソン・グラント『偉大な人種の消滅』。
-ディアポラスユダヤ人による世界征服陰謀を説く
ヘンリー・フォード「國際ユダヤ人」。
他、
で、醸成された。と考えられます。
・同じ無神論共産主義拡大阻止の大日本帝國は、
肇國の大義が「八紘一宇」であり、
-孫文の中華民國建國支援。
-清朝滅亡により、國を失った満洲人の満洲國建國(國是は、五族協和)。
-朝鮮半島、台湾の統治によるインフラ、教育整備により、近代化支援。
-「八紘一宇」の大義により、共産主義拡大阻止、
アジヤの解放独立、人種差別撤廃の目的の為
戦った大東亜戦争は、正義の戦争、人類史の転換点。
大日本帝國が戦っていなければ、インドの独立も無く、
アジヤ、アフリカの国々も、未だ欧米の植民地、
人種差別も改善されずである、と言えます。
-昭和20年(西暦1945年)8月12日に、大日本帝國は、世界で2番目に、
北朝鮮の日本海近海で原爆実験に成功しており、
ソ連、支那、北朝鮮が、核武装できたのは、
日本の各施設を接収し、日本の科学者を連行したから。
ということも明らかになって来ております。
北朝鮮の核物理学者の多くは、
帝國海軍の原爆開発プロジェクト「F」号計画が推進されていた
京都帝國大学、大阪帝國大学で学んでいたことも有名。
・昭和12年(西暦1937年)7月7日、
盧溝橋事件を発端にする支那事変を早期解決し、
前年昭和11年(西暦1936年)の西安事件以来國共となった
中華民國の蒋介石と講和して、
毛沢東の八路軍を殲滅しておれば、
戦後支那は、共産主義の中華人民共和国は存在せず、
中華人民共和国は、台湾に逃げず、
「自由、民主、信仰」を尊重する國となっていた可能性もあります。
・戦時中は、皇軍が怖くて逃げ回っていた
毛沢東の八路軍は、蒋介石の國民党軍と、
國共内戦に勝ち、
戦後である昭和24年(西暦1949年)建國。
大躍進政策、文化大革命、自治区弾圧民族浄化で、
自國民6000万人を虐殺(ナチスの10倍)。
現在は、AI、監視カメラで國民を家畜奴隷化。
-西暦1971年、キッシンジャー他の策略で、
中華民國を見捨て、共産主義國家の中華人民共和国を、
国連常任理事國とし、
アメリカにならって、
田中角栄氏により、西暦1972年、
日本が、中華民國と断交して、
共産主義國家の中華人民共和国と國交樹立したのは、
21世紀不幸の始まり。
・中華人民共和国が、軍事的経済的に拡張したのは、
アメリカに迫らんとしていた日本を恐れた
8年のクリントン米民主党政権時、
ジャパンパッシングして、
徹底的な経済支援政策をした結果。
この頃から、支那の反日プロパガンダが激しくなります。
バブル崩壊以降30年間で、
GDP支那75倍、日本1.5倍であることが象徴的。

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テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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