世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【これは、エエヨ!】゛世界最終戦争「最終戦争論」「戦争史大観」゛元陸軍中将石原莞爾著→皇軍戦争哲学


→世界に誇る帝國軍人の戦争哲学


井上功一であります。
國際政治学=戦争哲学。
戦争においては、
ほとんどテクノロジー、戦力の優劣で、
勝敗が決定しますが、
最新兵器研究開発の努力をしつつも、
日本を國防國家と成し、
アーリマン殲滅、中華人民共和国解体解放、
ゴールデンエイジ開闢
を目的とする
王道文明(自由、民主、信仰)

覇道文明(専制、独裁、唯物無神論)

世界最終戦争に備えるならば、
政治家自身、また、一庶民迄が、
不屈の深い戦争哲学を、
体得していることが、必定と言えます。

戦争の神様、天才と言われた
石原莞爾元陸軍中将著
゛世界最終戦争「最終戦争論」「戦争史大観」゛
*初版は、昭和16年(西暦1941年4月)

は、
正に、
世界に誇る帝國軍人の戦争哲学。

石原中将は、國忠会の熱心な信行者で、
日蓮聖人の予言
「前代未聞の大闘諍、 一閻浮提に起こるべし。」
(末法の世に、
日本を中心として世界に未曾有の大戦争が起きる。)

戦争史、当時の世界情勢を俯瞰され、

東方道義を旨とする王道文明

力を旨とする西洋覇道文明
により、
原子爆弾他が世界最優秀決戦兵器として用いられ、
最終戦争が行われ、
以降、
八紘一宇よる
共存共栄の平和な統一世界が出現する。
として、
“世界最終戦争「最終戦争論」「戦争史大観」”を、
世に問われ、
東亜連盟構築を提唱されました。


世界最終戦争は、
欧米500年の植民地支配から
アジヤ、アフリカを解放独立させ、
白人による有色人種への人種差別撤廃の契機となった
人類史の転観点=大東亜戦争が、
該当すると思いますが、

グローバリズムである無神論共産主義撲滅をやり残しましたので、

仏の世界計画に従い、
今後敢行される
アーリマンとの戦いである
中華人民共和国解体人民解放戦争こそ、
世界最終戦争ではないか。
と考えております。

・戦争は、
兵器開発、用兵の進化、政治状況により、
決戦戦争と持久戦争を繰り返し、
彼我の戦力差、画期的新兵器があれば、
決戦戦争。
彼我の戦力が拮抗なら、持久戦争。
持久戦争は、政治、謀略の比率が高くなる。

・戦闘形態は、
点→線→面→体と進化。
第二次欧州戦争、大東亜戦争では、
航空戦力、制空権が鍵。
*井上談:今後は、更に一次元増えて
宇宙、霊界を制する戦い
になるかもしれません。
たぶん、多くの宇宙人が、支援に来られている理由。

・義勇兵(志願兵)→兵役兵→傭兵
と、
國家に対する思い入れが減じる。

・フリードリッヒ大王、ナポレオン他
西欧戦争史の明瞭な考察
他、
今でも、新鮮な論点が
いろいろと記されており、
非常に勉強になりました。

また、
陸軍であっても、
大蔵省に予算要求を
突っぱねられたりするといった
当時、日本が全体主義、軍國主義でなく、
いかに自由主義であったかが、
よく分かる記述が多々あるのも、
意外とところと言えます。


<付録>
1.身近な戦争哲学
・近代戦争哲学では、
「戦争は他の手段をもってする政治の継続に外ならぬ」
の一節で非常に有名な
プロイセン
カール・フォン・ クラウゼヴィッツ将軍の
”戦争論“。


・幸福の科学戦争哲学としては、
"国際政治学の現在
世界潮流の分析と予測”
-戦争は、殺人ではなく、國家間の勝敗決定手段

-各國の軍事バランスで、平和を維持するのみならず、
「神の正義」を貫き、
世界秩序を構築する為、戦争を手段として用いる場合もある。

-民主主義は、戦争抑止、戦争継続両方に有力。
といったことが言及されております。



2.日本以外の國家常識
・戦争は、政治の延長線上にあり、
戦争は、単なる外交の一手段。
戦争、軍事力を行使できてこそ、
普通の独立國。

・「1928年のパリ不戦条約(ブリアン・ケロッグ協定)にて、
『國際紛争の手段として、戦争は用いない。但し、自衛戦争を除く。』
とされてから、
個別自衛権であれ、集団的自衛権であれ、
やたら、自衛権こだわり、偽りが多くなったが、
実際問題、交戦権を行使するのが、
普通の独立國、主権國家。」



3.石原莞爾中将について
・日本を國防國家とすべく、
軍人として、
単に予算要求するのにならず、
富國の為、満洲事変を敢行、
軍閥を掃討、
東亜連盟の端緒となる
五族共和の満洲國を建國し、
日本の生命線とした真なる立役者。

・226事件戒厳令司令部で、参謀本部の作戦課長実質指揮反乱軍に温情を求める将官を叱り、
反乱軍を早期鎮圧し、帝都の治安を回復。


・官僚主義の東條英機大将とは、
全く合わず、
戦争指導の出来ない「東條上等兵」
と呼んで軽蔑しておりましたが、
東條陸相によって、
昭和16年に予備役編入。
こういう戦争設計、戦争指導できる人が、
大東亜戦争を指導できなかったことは、
非常に残念なことだと思います。


・東京裁判時、
石原中将は、
早くから
「満洲國建國に最も深く関わったのは自分であり、
日本の戦争責任を裁くのなら、
戦犯第一号は自分である。
まずは私を裁判にかけよ」
と言っておられましたが、
酒田臨時法廷で、
日本の戦いは、
欧米列強のアジヤ侵略を駆逐し、
アジヤ解放独立の戦いである。
といった
理路整然堂々たる論陣を張り、
連合國側の判事、検事が、
演説に驚嘆感動。
頭脳明晰博識な石原中将を、
法廷に登場させると、
東京裁判が、戦時國際法違反の茶番劇であることがばれ、
欧米列強のアジヤ侵略の悪事が、
白日の下晒されることを恐れ、
石原中将は、戦犯になりませんでした。
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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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