世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【犠牲者追悼】2680年06月04日(木)“北京大虐殺「六四天安門事件」31周年”





アーリマンの目的は、
表宇宙裏宇宙変換、地球支那化。
無間地獄に封印される毛沢東を、中華人民共和国霊界と共に表宇宙に出し、現在の地球系霊団を裏宇宙にすること。(シヴァ神の霊言より)

〜暴支膺懲、中華人民共和国解体支那人民解放〜    

チベット、南モンゴル、東トルキスタン、満洲、香港独立支援
日台國交回復、台湾國連加盟促進

井上功一であります。
6月4日は、
『北京大虐殺、六四天安門事件の日』。
今年で31周年。

31年前の
2649年平成元年(西暦1989年)6月4日、
紅軍
中華人民共和国共産党武装組織である
人民解放軍が、

支那民主化デモ学生を、
銃殺、
あるいは、
装甲戦闘車両で
轢き殺し
大虐殺した日であります。
4万人の方々が、死傷した。
と言われております。

民主化への氣概と勇氣を讃え、
を追悼すると共に、

支那人民の道徳退廃の元凶と言える
毛沢東語録による呪縛洗脳が未だ続き、
近年は、生体臓器狩ビジネスに國家ぐるみで取り組み
支那コロナウィルス(生物兵器)漏洩汚染により、
世界人類に対する罪を犯し、
香港の自由、民主、人権、信仰を、
国家安全法制にて
踏みにじる

人権弾圧虐殺専制國家=中華人民共和国
の解体と支那人民の解放を
改めて、強く誓いたい。
と思います。
※毛沢東語録には、
例えば、
「階級闘争は年年講じ、月月講じ、毎日講じるべきである。」
「天と戦い、地と戦い、人と戦う。」
「銃口から政権が出る。」

但し、幸福の科学、幸福実現党も、
人民解放軍の様な武装組織も無く、
権力も持っておりませんので、
直接派兵して、支那人民を解放することは、全くできませんので、
思想戦、言論戦のみの取り組みとなりますが、
公開霊言等による諜報能力は、
世界最強であり、
・実態、本質を白日の下に曝すことによる抑止
・思想浸透による
歴史修正、
パラレルワールドリングレーンチェンジ
が可能であり、
思想の力は、軍事力に勝ると言えます。

まずは、
日本國民の皆様が、
北京大虐殺六四天安門事件
毛沢東の実態
を、
当たり前の常識とされる様、
教導啓蒙することである。
と考えます。

以下、
以前にも投稿しましたが、
「林彪の霊言」、「毛沢東の霊言〜中国覇権主義、暗黒の原点を探る〜」
の概略と感想を
記述致します。


一、【これは、エエヨ!】「林彪の霊言」→「側近による毛沢東虚像暴露の一撃」大天才毛沢東は、インチキの虚像、中身は空っぽ。日本で言えば、池田大作。中華人民共和国は、張子の虎。中華人民共和国と國交正常化したのは、アメリカ、日本の最大の汚点。日本軍は、嫌いというより強かった。日本軍が、アメリカなんかに負けたのが、不思議でならない。支那が、日本に負け、日本に30年程統治して貰った方が、人民は幸せになっていたと思う。


林彪元帥は、
支那事変、大東亜戦争時は、
毛沢東と共に、
八路軍で、
皇軍(日本軍、関東軍)と戦っており、
皇軍が怖くて、
ほとんど逃げ回っておりましたが、
支那内戦(國共内戦)では、活躍。


毛沢東の後継者となりながら、
政争に敗れ、
ソ連に亡命中、モンゴル上空で、
搭乗機が撃墜され、
西暦1971年9月13日に戦死。

人民を同志とする平等社会実現ではなく、
毛沢東が、皇帝になり人民を支配する方向にいった為
晩年は、毛沢東に批判的となっておりました。

2/11(祝、月)
大川隆法総裁による
「毛沢東の霊言」講義直後の収録で、


林彪元帥は、
講義は、かなり大川総裁に言って貰えたことは、
良かったが、
まだまだ、緩いと思う。

自分なら、
「毛沢東は、地球最大の悪魔です。
中身は、空っぽです。
人民を搾取から守ると言いながら、
人民から搾取した張本人です。
毛沢東に協力した協力した我々は、
毛沢東を決して許さない。」

と訴える。と言っておりました。

日本への転生もあるということでした。

1.毛沢東の実像
・抗日運動やっている頃迄は、
同志と思っていたが、
次第に、周りが、
「大天才毛沢東」という虚像を、
作り始め、
日本軍から逃げ回り、
日本軍が、アメリカ軍に負けてくれて
支那は、漁夫の利を得ただけにも関わらず、
毛沢東が、自分を抗日戦の英雄にし、
皇帝になることを志向するようになり、
共産主義の理想とかけ離れていった。


・実際は、
単なるお飾り、中身空っぽ。
女性を囲い込む。
著作の、他人の代筆。
口だけ立ち、ずる賢く狡猾な人間。
人のせい、環境のせいにする進歩無き人間。
政権運営実務は、周恩来が実施。
毛沢東は、日本で言えば、池田大作。


・因みに、習近平は、
毛沢東以上に、誇大妄想。
支那版帝國主義をやろうとしている。
田舎者故のコンプレックス。

2.皇軍(日本軍、関東軍)への尊崇の念
・支那事変、大東亜戦争当時、
皇軍(日本軍、関東軍)は、
嫌いというより、本当に怖かった。
「八紘一宇」の精神により、
大東亜戦争を戦い、
欧米列強を駆逐し、、
アジヤを独立開放させたことは、
尊敬している。


・イギリス軍を破り、マッカーサーも敗退しながら、
あれだけ強かった日本軍が、負けた理由がよく分からない。
歴史の不思議としかいい様がない。
後に、アメリカ軍が戦った
朝鮮戦争、ベトナム戦争でも、
日本軍なら、数ヶ月で決着できたのではないか。
と思っている。


・支那が、支那事変、大東亜戦争で日本に負け、
日本に30年程統治して貰った方が、
人民は幸せになっていたと思う。
少なくとも、
毛沢東を殺しておいて貰いたかった。

3.中華人民共和国との國交正常化は、アメリカ、日本の大失敗
・大躍進政策、文化大革命で、支那人民6500万人が、虐殺されたことが、
白日の下に晒される前に、
アメリカ、日本が、中華人民共和国と國交正常化したのは、
戦後史最大の汚点。
キッシンジャー、ニクソン、田中角栄の罪は、重い。







二、【これは、エエヨ!】「毛沢東の霊言〜中国覇権主義、暗黒の原点を探る〜」
→未だに精強な皇軍(日本軍、関東軍)が怖くて逃げ回ったトラウマ故、
日本共産党に指示し憲法9条護持で「日本宦官化」に専心。
ここが支那が反日を煽る源泉。「闘争」こそが、最大の価値観。
目的達成の為には、手段選ばず。
文化大革命5000万人虐殺といっても、
その後人口14億人に増えて発展しているから問題無し。
本書が発刊され、本心が暴露されることに激怒。
?



昨年2678年11月15日(木)に収録された
8年ぶり、2回目の

公開霊言
”毛沢東の霊言”

この度、目出度く、書籍化され、

「毛沢東の霊言〜中国覇権主義、暗黒の原点を探る〜」

として、発刊され
購入、完読致しましたので、
改めて、紹介致します。

今回は、
毛沢東霊が、
本書の「まえがき」「あとがき」に怒り、

昨年末2678年12月28日(金)に
本書発刊を妨害しに来た際の霊言

第2章 
”毛沢東 追加霊言 著者校正・「まえがき」「あとがき」執筆後登場”
が、
追加されているところが、
非常にお得なところ。

因みに、追加霊言では、

毛沢東は、
・私たちは「宇宙の九十パーセントを占めているもの」である。
とにかく「日本人皆殺し計画」を今進めているところだ。

・だから、「中国と日本の貿易は減って、日本の不況は進んで、
NHKが中国の報道できなくなるから、やめろ」と言ってるんじゃないか。

・「日本でいちばん嫌いな人は誰か」ってか。まあ、日本人なんて、
’虫けら’だから。もう、そんなね、虫けらのなかで誰がいちばん嫌いかっていったって、
うーん、うーん、虫けらか・・・・・・。
 まあ、虫けらは撃ち殺さなくちゃいけないな。
日本を占領するつもりだ。日本を占領するからさ。

・あの、(本書の)「まえがき」「あとがき」は何だ、
あれは?あんあことを書いたら、おまえらはもう本当に、
朝日新聞もNHKも、その他のマスコミも全部敵に回して。

と怒り心頭。


本書は、
建國の父=毛沢東の本心が語られており、

「対支那封じ込め戦略(China Containment Strategy)」

の参考書として、最適。
ご購入ご一読、強くお奨め致します。

また、
お読みになった内容、広く拡散くだされば、
幸いであります。


以下、概要と感想を、
改めて、記述致します。


1.まえがき、あとがき抜粋
・まえがき
〜 この毛沢東の霊言は値千金である。
 金もうけの自由で人民をつりながら、政治的、宗教的奴隷化が、
現在進行形の社会で、十四億人に対して実現化されているのである。〜


・あとがき
〜 国民が全員、暴力団になったら、この世は地獄だろう。
他方、この世が全員、警察官になっても、税務署員になっても、この世は地獄だろう。
 では、この世が全員NHK職員や朝日新聞社員になったとしたら?やはりそこは地獄だろう。
 つまり異なった価値観や、権力のチェック・アンド・バランスが必要なのだ。

2.中華人民共和国建國の大義=世界征服
・中華人民共和国は、
世界の國家を破壊し、
平等になった世界の労働者を、
中華人民共和国国家主席が、
毛沢東思想、マルクス、エンゲルスで、
徹底的に洗脳し、自己総括させ、
奴隷として支配し、
最終的には、
世界を中華人民共和国が征服することが、
建國の大義。


・「文化大革命5000万人虐殺といっても、
その後人口14億人に増えて発展しているから問題無し。
殺された人は、苦しい生活から逃れられ、
殺してくれてありがとう。と感謝している。
殺されても、また、転生したらいいんだ。
國家を護る為には、粛清、虐殺も仕方がない。」


「ヒマラヤの頂上に住む最も偉大な神である。
(裏宇宙の邪神アーリマン配下、地球侵略総司令官カンダハール)
ダークマターを自在に操るダークマスターであり、
宇宙では、ダークマターが8割。
今後、数の原理で、
自ら地球神となり、
パラレルワールドをひっくり返し、
裏宇宙を主流にすることを目標としている。」


「パラレルワールドは、
賛同者、支持者が過半数超えれば、
ひっくり返すことができる。」


「日本は、2億人の支那人を送り込めば、
戦わずして占領できる。
今、その工作を実行中。」


という様なことを、
中華人民共和国建國の父=毛沢東霊は、
言っております。

3.取るべき現実的戦略→支那封じ込め戦略(China Containment Strategy)
中華人民共和国は、存在自体が悪。
よって、

「自由、民主主義、信仰」に基づく
「中華人民共和国解体、支那人民解放が、世界正義。」

「取るべき戦略は、支那封じ込め戦略(China Containment Strategy)」
*9条改正、核武装できず、防衛費微増である日本の軍事戦略は、包囲殲滅戦型のみ。

4.本来、日本が、戦争の出来る普通の独立國になることが、最大の対支那抑止力
(1)毛沢東は、今でも、皇軍(日本軍、関東軍)怖い
いろいろ面白話満載ですが、
最も印象深いのは、
毛沢東が、
8年前の公開霊言同様、
支那事変から81年経っても
未だに、
精強な皇軍(日本軍、関東軍)が
怖くて逃げ回ったトラウマが残っており、


・日本が強くなると、非常に怖いので、
日本共産党に指示し、憲法9条護持で「日本宦官化」に専心。
平和主義者、左翼に「人」「資金」を投入し、
日本を、戦争のできない國にしている。


・「日本は、あくまで悪魔」という理念で、
支那事変、大東亜戦争当時を舞台とした反日映画をつくり続ける。


・日本軍は、強かった。日本兵1人=支那兵10人


・カンフーの達人100人集めても、
日本軍100人に全く歯が立たず、
勝てない。
それで、
戦後は、核武装と人民解放軍近代化に専心。


・日本を戦わずして占領する為、
支那人2億人を日本に移民させる。

といったことに毛沢東は、言及。


その他、興味深かったのは、
・「ドーリットル空襲」等やって、戦死者出してまで、
支援してきた支那が、悪い國だったら
アメリカの遺族が怒るので、
アメリカは、
支那は、可哀想な良い國、日本は、侵略する悪い國
という論調を、戦後変えられなかった。

と毛沢東が言及したことであります。

(2)取るべき本来の対支那戦略
よって、
中華人民共和国覇権を、抑止するには、
トランプ大統領二期終了の2024年迄に、

やはり、
・皇軍復活、日本核武装

・世界に冠たる皇國=大日本帝國再興

・皇國史観による國史理解浸透

・9条改正当然、...

テーマ:「ならず者国家」中国 - ジャンル:政治・経済

  1. 2020/06/04(木) 06:36:22|
  2. 祭政一致、國史、教育
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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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