世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

2019年06月06日(木)~<誇大妄想>D-DAY、ノルマンディー上陸作戦75周年~


井上功一であります。
6月6日は、
75年前(西暦1944年)
D-DAY
ノルマンディー上陸作戦が
開始された日でありますが、
前後は、連合國の宣伝により、
史上最大の作戦
と呼ばれております。
1940年、
ヒトラーが突然の停止命令を出さず、
ドイツ軍が侵攻を続けて
英仏軍を、包囲殲滅し、
英仏軍がダンケルク撤退に失敗しておれば、
アフリカ戦線のドイツ・イタリア枢軸軍が勝利を納め、
連合國軍は、イタリア半島に上陸できず、
Dディーは、敢行されなかった可能性もあります。
Dディーがなければ、
例え、連合國軍がイタリア半島に上陸していたとしても、
イタリア戦線は、
史実通りに、
ケッセルリンク元帥が、頑強に護り、
膠着状態。
※ケッセルリンク元帥は、
元々、陸軍砲兵出身で、
40の手習で、航空機操縦を覚え、
空軍に移籍。
空軍の将軍でありながら、
機甲軍を指揮した異色の人でした。

ドイツ軍は、
西部戦線、東部戦線の二正面作戦に為らず、
東部戦線のソ連との戦いに専念でき、
更に、
大日本帝國も、
1941年6月22日夏至の日
ドイツが、独ソ不可侵条約を破棄し
バルバロッサ作戦を敢行した際、
日ソ中立条約を破棄して、
満洲側から、ソ連に侵攻しておれば、
ソ連の嫌う二正面作戦となり、
ソ連は、敗退、解体され、
中華人民共和国も発生せず、
前後の共産主義國家による
粛清虐殺も無く、
現中華人民共和国による侵略も
なかったのではないか。
と、一日誇大妄想を、
しておりました。

※独ソ戦が始まった時、
昭和14年(1939年)
ノモンハン事件で、
関東軍に大敗を喫し
帝國陸軍の強さを知っていた
ソ連は、関東軍が、
シベリア側から
攻撃してくることを
過剰に恐れ、
日米開戦を促進させた。
とも言われております。

ヒトラーの評価も変わりつつありますし、
今後の公開霊言による
枢軸國の正当な評価
歴史修正
が楽しみであります。


余談話で、
ロシア外交の特長は、
モスクワ公國の時代から
・二正面作戦を避ける。
・戦争に勝つことに執念を燃やす。
・ロシア人は、軍人を尊敬する。
と言ったところにあると
思いますので、

現実は、かなり困難かもしれませんが、
日米露三國同盟を締結し、
日本、アメリカを正面にさせず、
中華人民共和国正面一本にさせる。
ことが、
支那囲い込み戦略に於いて
重要かもしれません。

ソ連は、
コミンテルン(國際共産党)
に乗っ取られたロシア帝國で、
國家の上に國際共産党が、君臨。
赤軍(ソ連軍)も、國軍ではなく、
國際共産党の私兵。
今のロシアとは違います。
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  1. 2019/06/06(木) 18:41:10|
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Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

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