世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【拝聴報告】「愛は憎しみを超えて」「李登輝の守護霊霊言」→結論、日本は、正義の戦争=大東亜戦争を、皇國民、帝國軍人として、戦ってくださった台湾の方々に報い、台湾を護る義務がある。

井上功一であります。
本日3月10日は、
日露戦争、奉天会戦にて、大日本帝國陸軍が勝利した
「陸軍記念日」
であると共に、
「東京大空襲の日」。

ここに、
帝國陸軍の偉業を称え、
陸軍記念日を慶祝し、

東京大空襲で犠牲になられました方々に、
哀悼の意を表したい。と思います。

さて、
3月7日(木)宗教法人設立記念日に、
仕事帰りに、拝聴した
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「愛は憎しみを超えて」「李登輝の守護霊霊言」

遅くなりましたが、
以下、拝聴報告致します。
*英語、支那語なら、どうしようか。
と思いましたが、全て日本語でした。
日本語が理解できる台湾の方々は、
やはり、同胞皇國民だと
思います。
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毎年、8月15日
「正義の戦争、人類史の転換点=大東亜戦争終結の日」
には、
報國の至誠により、
散華された護國の英霊の武勲を顕彰致し、
感謝の誠を捧げ、
皇國再興をお誓いする為、

靖國神社参拝、

特攻の父=大西瀧治郎海軍中将墓参
(横浜市鶴見区、總持寺)

致しますが、

毎年、
日章旗(日の丸)を掲揚し、
「終戦記念日靖國神社慰霊祭、台湾民政府」の横断幕を持ち、
台湾の方々が
団体で、靖國神社に参拝され、
天皇陛下を尊崇され、
日本語も話されますので、

台湾の方々には、親近感があり、
非常な期待を、持って拝聴。
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*因みに、大西中将は、終戦の日翌日、
特攻の責めを負い、介錯無しの切腹により自決。

<台湾巡錫敢行の経緯>
今回の3月3日の台湾巡錫敢行の発端は、

大日本帝國時代は、
皇國民で、
京都帝國大学農学部農業経済学科卒
帝國陸軍少尉で、
終戦を迎えられた

台湾第三代総統
(中華民國としては、第7代)
李登輝氏が、

大川隆法総裁を頼り、

本年2679年2月上旬

・手紙
日本政府は、動きが遅く、
台湾を護ってほしい。という趣旨

・DVD
李登輝氏自伝紹介

を送ってこられ、
急遽実施となった。
ということでありました。

全てを見通された上で、
淡々と離される中にも、
大川隆法総裁の言霊音圧が、
終始高く、

「思想、言論」こそが、
歴史を造り、過去の歴史を変え歴史修正し、
「思想、言論」の力は、
軍事力に裏打ちされた独裁者の権力に勝り、
パラレルワールドリングレーンチェンジを、
実現させるのだ。

と、改めて実感しました。
正に、地球神、宇宙の根本仏。


我々が実施していることの本質は、
歴史を創ること。
多少必要不可欠のところもありますが、
後継者問題、幸福の科学アンチ問題
といった
どうでも良い様な内政に
かまけている時節ではありませんね。ほんと。

<結論>
結論は、

・日本は、正義の戦争=大東亜戦争を、皇國民、帝國軍人として、
戦ってくださった台湾の方々に報い、台湾を護る義務がある。


・孫文の辛亥革命以降の正統な後継者は、台湾(中華民國)。
*中華人民共和国は、邪道、時代の徒花。
中華人民共和国指導者の霊人、守護霊は、ほぼ地獄へ堕ちている。


・強い者が、正しい時代は終わり、現代は、「正しさは、何か」を探求する時代。
軍事的勝者、経済的勝者も、必ずしも正義と言えず。


・日米台の同盟が、東亜の安定と平和を齎す。


・地球の統治原理は、「自由」「民主」「信仰」。
地球神の正義は、「民主主義」に在り。
民主主義國家は、國民の幸福の為に國家が在り、為政者は、サーバント。
國民一人一人を大切にする。
全体主義國家は、体制維持、國家の為、國民一人一人の幸福度外視し、
國民が犠牲になっても良い國家。


・支那(中華人民共和国)人民救済には、「中華人民共和国の日本化」
日本は、『世界で、最も成功した社会主義國家』。
神様も勤労を尊ばれ、
累進課税、潤沢な社会保障のお陰で、
平社員と社長の給料の差が7倍くらいしかなく
『豊かさの平等』『富の平等』が実現。
*所得格差が甚大で、「貧しさ」の平等となっている支那では、
共産主義平等社会の理想に反して、
今や、
人口5%、7000万人であるにも関わらず
特権階級となっている支那共産党幹部、
富裕層に、高徴税で、
所得の分配を実施し、
農民、労働者の生活レベルアップ不可欠。

<”愛は憎しみを超えて”の意義>
台湾は、大日本帝國時代の領土で、
台湾人は、日本國籍を持つ皇國民(日本國民)で、
これらの台湾の方々を、

「本省人」
と言いますが、

昭和20年、
大日本帝國が、大東亜戦争を志半ばで終結させ、
台湾から引き上げることとなり、
その後、蔣介石の國民党軍が、
日本軍武装解除に、台湾に進駐して来て、
更に、
毛沢東の八路軍との國共内戦で、
蔣介石の國民党軍が敗れ、
毛沢東が、中華人民共和国建國。

蔣介石の中華民國政府が、
台湾に落ち延びて来ました。

支那大陸から落ち延びて来た
中華民國の人々を、

「外省人」
と言います。


体制維持の為、
「外省人」が、

大日本帝國時代の良き統治を知る
知識人、インテリである「本省人」を、
多数、弾圧虐殺し、

李登輝総統の時代迄、
戒厳令を敷く体制でしたので、

「本省人」の「外省人」に対する
憎しみ、憤りは、
現在も、かなり残っている。と思いますが、

その怨恨を乗り越え、
「自由」「民主」「信仰」を統治原理とする
台湾人(中華民國民)として、
「本省人」「外省人」「民進党」「國民党」
心一つに、台湾の主権と独立を護持せよ。

中華民人民共和国を台湾化せよ。

これが、

演題”愛は憎しみを超えて”の意義
である。と考えます。


以下、その他印象に残った論点、感想を記述致します。

1.李登輝の守護霊霊言(3月4日収録)日本語
・「日本には、台湾を護る義務がある。」
と言ってくださったことは、
國民党、民進党を問わず、
台湾の福音であり、希望の光。
蔡英文総統も、大変心強い。
と思います。
日台関係推進の点から、
今後共、よろしくお願いします。
時々、台湾に来て下さい。
また、私の生まれ故郷に、来てくださったことは、
司馬遼太郎先生来訪以来の感激です。」
と言った趣旨のことを、
李登輝元総統は、おっしゃっておられました。

やはり、我が國は、
正史3万年を誇る
神洲不滅の世界に冠たる皇國
東洋の盟主
世界の護民官
として再興し、その責を果たすことが、
必定であり、
父祖の御遺徳に報いることとなる。と思います。

2.幸福の科学、幸福実現党の長所と外交政策
・「情熱」「やる氣」「継続力」が、最大の長所


・表に出ず、黒子に徹しているが、実質、我が國家運営の指導


・金儲け優先で、
1972年、田中角栄が、「日中國交正常化」により、
アメリカのキッシンジャー、ニクソン路線に習って、
台湾を見捨て、
台湾との國交断絶したことは、
武士道の國として非常に恥ずかしいこと。
靖國神社には、日本國民として、
「天皇陛下、萬歳。」を叫びつつ、
皇國未来三千年の彌榮を願い、
散華された台湾の英霊が、
数多く、御祭神として祀られている。


・幸福の科学、幸福実現党がある
今の日本は、台湾を決して見捨てない。


・幸福実現党政策として、
日台國交復活、日台同盟。
台湾国連加盟承認推進。
東亜を護る「日米台同盟」。
を掲げ、
今後、
日本政府をその方向へ教導していく。

3.民主主義の長所
・投票制選挙による「永久革命」
人一人死なず、為政者をクビに出来る。


・主権在民で、民意が尊重され、
國民の幸福が尊重される。


・公共の福祉に反しない限りにおいて、
できるだけ多くの人々の幸福を実現する
政治体制、経済体制を採るのが、
民主主義國家。


・第二次世界大戦当時
ファシズム対民主主義の戦いと言われたが、
ソ連は、民主主義では無く
ファシズムそのものであった。


4.全体主義國家の見分け方(ハンナ・アーレント)
以下の3つのどれかがあれば、全体主義國家。
・秘密警察

・強制収容所

・粛清(虐殺)


5.東亜のバランスオブパワーについて
・米朝首脳会談決裂したが、当然の帰結。
アメリカと北朝鮮の経済力の差は、
1100:1。
核弾頭付ICBMを保持したから、
アメリカと対等になった。
と勘違いしているなら、大きな間違い。

朝鮮問題は、トランプ大統領の遊び。
本丸は、中華人民共和国、「一帯一路」頓挫にある。


・今の時点では、人民解放軍は、米軍に勝てない。
米軍は、最近、グアムに、13000mを飛行する戦略爆撃機配備。
支那配備迎撃ミサイル射程10000m。
また、米軍は、グアムに戦域核ミサイル開発配備予定。

実際、
本年2679年2月1日、
米國は、中距離核戦力(INF)全廃条約の破棄を表明。
米國、ロシアは、戦域核=中距離核戦力が欠け、
ここが、支那核戦力として、米國、ロシアに勝るところで、
支那人民解放軍
「近接阻止、領域拒否」戦略の基の一つでもありました。


・米海軍機動部隊を攻撃する
支那の射程1000~5500kmの戦域核ミサイルサイトを攻撃する
中距離ミサイルを、日本も開発中。


・日本も、しようと思えば、2年で核武装配備完了可。
敢えて実施していないだけ。


・日本も、対支那経済戦争へ参戦予定。
もうすぐ、金融戦争を仕掛ける予定(仮想通貨?)。


*ご参考:
・現在の日米同盟スタンスは、
日本が攻撃されれば、米軍は、一旦、グアム迄後退して、
1.5ヶ月くらいで体制を立て直し、日本支援に来ることになっており、
1.5ヶ月は、自衛隊単独で持ちこたえなければなりません。


・自衛隊の継戦能力は、ミサイル3日。通常兵器10日。予備役無し。
→その為、数年前、平和安全保障法制制定。

支那人民解放軍の戦略は、南シナ海、東シナ海に、
米空母機動部隊を近づけさせない
「近接阻止、領域拒否」。

それに対抗する米軍の戦略が、
「エアシーバトル」。


・射程12000km以上の「戦略核」は、米支が拮抗。
支那が先制すれば、米5千万人死傷、報復で支那2千6百万人死傷。
米先制した場合は、支那を全滅できず、支那の報復で、耐え難い損失予想。

射程1000~5500kmの戦域核は、米露は、INF条約により無し。
(米は、グァム以外に爆撃機無)
支那は、制限無く数百基のミサイル。


射程1000~5500kmの戦術核は、
米は、500発、露は、3000 発。
支は、不明。




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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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