世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【拝聴報告】2679年03月30日(土)「夢は、尽きない」大川総裁、釈党首対談衛星中継→「幸福実現党は、10年にして、立つ。未だ、何も実現していない。」中華人民共和国の解体は、今年から始まる。その火をつけているのが、幸福の科学、幸福実現党。大阪ダブル選できるのは、税金があまっている証拠無駄使い。大阪都、東京都と二つの都になれば、大阪都は、きっと、支那の属領になる。

井上功一であります。
知事、市長、府議、市議の四巴選挙真っ盛りの大阪市内も、
櫻が、そこじゅうで咲き始め、
春の匂い漂う空氣となって参りましたが、
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午後から、
「夢は、尽きない」大川総裁、釈党首対談衛星中継

を拝聴して参りました。
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また、
一つ残念だったのは、
選挙期間中である熊本市議選(北区)公認候補が、
本会上の東京正心館に来ていて、
質疑応答時、一番最初に質問をしたことです。
ある意味、
日夜、
地を這い血の滲む様な取り組みを
無償でしていらっしゃる
支援者、有権者への背任行為。

釈党首は、質疑応答終了後
全國の党員、支持者、支援者の真心に配慮して、

「今日こんなところへ来ていい人じゃあないんです。
あなた、
今すぐ地元へ帰って戦ってください。」

と注意されておりました。

女子柔道の金メダリストで、
投開票日前日に、富士山登山して、
参議院議員になった人もおりますので、
相当な自信がお有りなのかもしれません。
しかし、有権者の方々への姿勢は大事。
ぜひ、当選を期して頂きたい。
と思います。

大川総裁も、徳島弁(関西弁)丸出しで
お話し話しされ、面白話満載で、
しばしば、会場にゲラゲラ笑いが生じ、
常時和やかでしたが、本質を尽いた対談。

また、以下の様な鋭いお話も、ありました。
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<財政破綻日本政府自然崩壊を待ち、もう一度明治維新やるしかない>
・3分の2の改憲賛成議員がいながら、
「憲法9条改正」すらできないなら、
そんな國会議員は、もういらない。
100名。もう40人で十分。


・増税、ばら撒きで、
後700兆円財政赤字(累計1800兆円)増えたら、
日本政府は、破綻するので、
もう一回ガラガラポンで、明治維新を、
やりなおしたらいい。


・74年間憲法改正一度もできず、
再軍備、核武装できない日本は、恥ずかしい。

未だ日本に、
マッカーサー、GHQの呪縛があるというなら、
マッカーサーの権威は、
エル・カンターレが、解除する。
マッカーサーの権威より、
エル・カンターレの権威の方が上。

・マッカーサーは、皇軍が怖くて、
日本の武士道から考えれば、最高司令官として、
恥ずかしい逃げ方で、
一度は、フィリピンからオーストラリアに逃げた敗将。
こんなん、もうアメリカ本土に帰って、
フィリピンに戻ってくるな。

*櫻が咲くころは、
74年前の昭和20年(194)は、
菊水作戦、陸軍航空総特攻他の航空特攻他
沖縄特攻が敢行され、
また、
統一地方選投票開票日4月7日(日)は、
沖縄の浅瀬に座礁し、
米上陸軍撃破の巨大砲台とならんとして、
出撃した戦艦大和が、沈没した日。

大川総裁は、
「大東亜戦争は、人類史の転換点」
と皇軍、帝國軍人を、
評価してくださっておりますし、

八百萬の神々、大日本帝國軍人の皆様は、
改めてお喜びのことと思います。

300万の英霊の支援を受ける幸福実現党、
報國の至誠を貫く所存であります。
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<政治的大局観あっての個人、民間の文化的交流>
・鄧 小平が、文化大革命で、破綻疲弊した支那経済を、
立て直す為、日本の財界を頼って来て、
政府も、最近迄ODA支援。
日本の大企業が、支那國内に工場を建設。
結果、
支那の高度経済成長が始まったが、
それを、民度向上に使わず、
先軍政治に使い、アメリカに迫る覇権國家となった。
日本企業は、まんまと騙された。
韓国にしても、同様の問題。

・クリントン大統領も、
支那を優遇したが、
支那は、米に刃向う人権弾圧國家となった。

以下、
その他、印象に残った論点、感想を、
記述致します。

1.質疑応答
Q1理想と実績数値のギャップを埋めるには?

A2『根性』を作るしかない。

Q2経線能力向上という点から、
党への政治献金と教団布施の両立は?

A2事業の多角化しているので、
政治献金と教団布施の二重取り感があり、
難しいところもある。

・政治的賛同者の新メンバーを増やしていくことが鍵。
会員、信者関係なく受け入れられる寛容な風土、精神。

Q3「憲法改正運動」を、
市議団でやっているが、
実際に、実現していくには、
どうしたら良いか?

A3 74年間憲法改正できないのは、
「勇氣」「男らしさ」の欠如に尽きる。

・改憲派3分の2いて、できないなら、
支持率氣にして、自分らの雇用の確保のみ。
そんな高い歳費を浪費する議員は、
800人もいらず、100人でいい。40人でも十分。

・イギリスみたいに、成文憲法なしで、
慣習法でやるのも一つ。

・で、考えているのは、
有事には、特別法制定で、交戦。
特別法のできないなら、
超法規的措置で交戦。
なぜなら、
國家の条件は、自衛権があることであるから。
*自衛権、交戦権無い國を、
属國、植民地と言います。

・もうこうなったら、
憲法改正も、
バラ撒き、増税放置して、
後700兆円財政赤字で、
現日本政府を破綻させて、
もう一回明治維新やるしかない。

Q4民間レベルの文化外交の是非について
アニメは、日本語で作りたい。
という様な支那、韓国、台湾の若者が多くいて、
親日も多いので。


A4結論は、
政治的大局観あっての個人、民間の文化的交流。
私の場合、習近平が、いい人という評判だったころから、
リーディングをかけて、
その独裁者としての本質が、分っていたが、
そのとおりの支那となってきた。

・個人、民間の文化的交流、民間企業のビジネス交流も大事だが、
その結果、
人権弾圧虐殺國家=中華人民共和国を拡大させ、
支那人民、世界人類の危機を招いている。
という
「大局観」が大前提。
少々の利益より、國益が大事。

・逆に、
ビジネス相手、個人的友人に、
現支那の自治区虐殺、言論統制を改める様に、
また、
東洋の盟主大日本帝國は、大東亜戦争で、
アジヤを独立解放させ
一方、
毛沢東は、7000万人の支那人民を虐殺した。
という正しい歴史観を、
教導するくらいの氣概が必要。

・支那は、大國として、文化、道徳が、
日本より30年遅れていることを踏まえて、
付き合うことが大事。

Q5「信仰と政治の一体化」「祭政一致の活動」について


A5政治運動、選挙運動としては、
他勢力並に、やるべきことを、キチッとやって、
やっとスタートライン。

・幸福実現党の場合、
事業の多角化で、忙しい
幸福の科学が最大の支援団体で、
選挙前後くらいに集中的に支援することしか
出来ない現状がある。

・他党の活動料と比較し、
1桁、2桁違いがある。

・宗教で入ってきている人が多いので、
政治運動、選挙運動になかなか
参加してもらえないところもある。
しかし、宗教も、大きくなると、
影響力が出てきて、
個人の心問題解決では済まない様になる。
信者さんの生活にも責任を持つ必要が出てきて、
地域、國家、世界に対して、
政治、経済、制度を提言し実現する力が必要とされる。
また、
宗教の使命は、神の言葉を授かり、
神の言葉を伝え拡げていくことが使命。
宗教は、マスコミ。
幸福の科学のマスコミは、幸福実現党。
よって、
幸福実現党活動=伝道活動そのもの。
こうしたことを、
多くの信者さんに、教導啓蒙することが、
教団内の政治運動参加者を増やすコツ。

*(井上談)
2010年頃より提言しておりますが、
現在、
教団支部単位の
政治運動選挙運動で、
限られた戦力の分散配置。
やはり、
これを、
本部横断、支部横断で、
一箇所、数箇所に集中特化させて
戦う取り組みで、
独断専行各個撃破で
取り組むのが良いかもしれません。


2.幸福実現党が戦う敵は、2つ
・支那共産党と國家社会主義化する安倍政権


3.幸福実現党と共産党の類似性と相違点
(1)類似性
・革命の後、ユートピアが実現。

・どちらも教条主義(共産党は、擬似宗教)


(2)相違点
・信仰と無神論

・減税政党と増税政党
消費税反対の共産党も、
高額所得者へは、更なる高税率適用で、
所得の再分配を考えているので、
「共産党は、増税政党。」

・今の破防法適用の共産党は、生ぬるい。
街宣で、本音
「自民党閣僚皆殺し」
「1億円以上年収者投獄資産没収」
せいせいどうどうと
と言えばいい。
そうすれば、一氣に共産党は崩壊する。


4.神様も勤労を尊ぶ日本への回帰
・10連休で、喜ぶ人は、
役所、学校、大企業事務職くらい。
中小企業は、死活問題。
軽減税率も、あほらしいナンセンスが多い。


・有給休暇取得推進、同一労働同一賃金、5月10連休
とキリスト教の労働性悪説が蔓延している氣があるが、
我が國は、天照大神が機織、田植えをされるくらいで、
神様も勤労を尊ばれる國體。原点回帰必定の秋。


・ポイント制度は、
企業の創意工夫で、
財務省が把握できない
独自の金融システムとも言える。



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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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