世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【これは、エエヨ!】「蔣介石の霊言」<支那事変理解、台湾独立の決定版>→東洋の盟主=大日本帝國肇國の大義「八紘一宇」に基づくアジヤ各國自主独立共存共栄理念を、高く評価し、頭脳明晰体力強靭な帝國軍人を畏怖し尊敬。軍事は、正義。人を殺すことに、全く躊躇しない「先軍政治」に、戦争放棄金儲け第一の「後軍政治」は、勝てない。1972年、経済第一で「日中國交正常化」で台湾を見捨てた田中角栄の罪は、重い。過去世は、北条義時(政子の弟)、幕末薩摩藩藩士、隋の役人(遊牧民の鮮卑族)、他仏教との関わり深い。

190208_0712~001
井上功一であります。

昨日(2/8)は、
業務終了後
190208_2026~001

遂に収録された
2月7日(木)収録された

「蔣介石の霊言」
蔣介石

を拝聴しました。
対応者は、綾織さん、釈さん、及川さん
なかなか良い人選だと思いました。

連合国(United Nations)の戦後政策の影響で、
歴史変更がタブーとなっている
西暦1920年代から、西暦1940年代
(第一次世界大戦後~第二次世界大戦終了迄の20年間)

本当にところを知る縁になると思い、
期待して拝聴。

私(井上)としては、
幕末明治維新より、
第一次世界大戦後~第二次世界大戦終了迄の20年間に、
非常に強い思い入れがあります。

【余談話】「商鞅の来襲」

習近平國家主席が尊敬し、
支那支配の手本とする法家の商鞅が、
大川総裁のところへ来て、
「紀元節に、『毛沢東』講義なんかするな。
支那14億のマーケットを失って、
益々日本は、困窮するから、即刻中止せよ。」
と言って来た。
という話でした。

ダークマター=中華思想、毛沢東思想により
建國された
「中華人民共和国の存在自体が、悪」
であることを、
より一層、白日の下に晒し、

世界人類に

・「一帯一路」構想=世界征服構想。
・「闘争」こそが、最大の価値観。目的達成の為には、手段選ばず。
・文化大革命5000人虐殺といっても、
その後人口14億人に増えて発展しているから問題無し。
・未だに精強な皇軍(日本軍、関東軍)が怖くて逃げ回ったトラウマ故、
日本共産党に指示し憲法9条護持で「日本宦官化」に専心。→ここが支那が反日を煽る源泉。

といった思想を毛沢東によって建國された
中華人民共和国の本質
を、知らしめる端緒といえる

紀元節講義が、「暴支膺懲の鍵」「東トルキスタン、チベット、南モンゴル、台湾、香港独立の鍵」

となることと思います。

【最も印象的だったところ】「神社神道数千万に賛同してもらう」


さて、
「蔣介石の霊言」で、
特に印象深かったところは、


蔣介石総統:
「日本が、台湾の独立を助けると言ったって、
戦死覚悟で、戦争できるか。
経済第一で戦後来て、
軍事力使って、交戦できないんだから、無理だろう。
幸福の科学の言論戦と言っても、
小銃弾浴びせるくらいの威力だし、
最近は、
幸福の科学、幸福実現党も、
命惜しまず戦う氣概が無くなり、
教団維持、日々の業務に埋没する人
多くなってきたからなあ。
殉職、殉教する人間いないとどうにもならんよ。
(釈さんに)
どうだ、北京の天安門広場で、街宣車乗って街宣やって、
ネット中継やって、殉職したらどうだ。
言論戦というなら、
年間10万件以上暴動が起っているという
支那の内実を、世界に暴露したら、内部崩壊速いと思うがね。」
台湾

→釈さん:

「私は、頭がシンプルなので、
即やってしまいそうなので、
周りとよく相談してみます。
党の方針として、
台湾独立、國家として承認。
台湾の国連復帰。
を掲げてやっています。」

霊言後
大川隆法総裁が、
以下の趣旨の
非常に、意味深長なことをおっしゃり、

「著作2500冊、講演3000回ですが、
まだまだ続けて行きます。
もう一段の影響力、弟子の拡げる力が必要ですね。
でも、
神社神道が、内(幸福実現党)の支持者になれば、
数千万。
こういうことも、あるかも、ないかもしれません。」

多分、
天御祖神御降臨効果、
天照大神の「信仰継承」霊言効果
が効いて来ているのだと思います。

私(井上)自身も、
皇室、八百萬の神々を篤く尊崇致し、
伊勢神宮、橿原神宮、靖國神社、大阪護國神社、地元神社
訪問地の神社他、
神社に、しばしば参拝し、
日頃のご加護ご支援に、感謝の誠を捧げ、
東洋の盟主、世界の護民官、世界に冠たる皇國=大日本帝國をお誓いし、
天御祖神が、現代に御降臨されていることを
お伝えしております。

日本の神々を尊崇致し、
幸福の科学、幸福実現党とも親和性の高い、
神社様と懇意になることは、
影響力増大の面でも重要であるかもしれません。

*釈さんが、いろんなところで、
最近、四股を踏んでいらっしゃるのは、
相撲取りの原型である天御祖神のご加護とパワーを
受ける為だそうです。

【認識変更】「蒋介石総統は、実は、親日的かも。」

また、
「蒋介石総統は、
コミンテルンに操られ、
中華民國建國支援の恩を忘れて、
大日本帝國の邪魔をし、
『南京大虐殺』プロパガンダを展開し、
戦後は、
毛沢東の八路軍に内戦で破れ、台湾に逃げ、
國際犯罪人國家=中華人民共和国建國を許した
優柔不断な腰抜け」

という先入観がどうしてもありましたが、

これは、かなり誤りであり、

毛沢東の支那共産党、
キッシンジャー他のグローバリストの
戦後プロパガンダが、かなり入っていることが、
よく分かりました。

但し、
綾織さん、及川さんが、
「コミンテルンの仕業では?」と水を向けても、
支那事変前年1936年12月12日「西安事件」には、
蔣介石総統は、
生前同様、言及したがらず、
はぐらかして、
実情分からずのところが残念なところ。

西安事件は、
蔣介石が、
コミンテルンに通じていた張学良・楊虎城に、
拉致監禁された事件。
蔣介石は、張学良の要求を強硬な態度で拒絶。
しかし、その後、
支那共産党の周恩来、秦邦憲、葉剣英が介入し、会談。
蔣介石の息子である
ソ連留学中の蔣経國が人質に捕られていることをほのめかされ、
蔣経國帰國を条件に、
要求8ヶ条を受諾し、國共合作を認めた。
と言われており、
その後、國民党軍は、抗日に転じます。


霊言では、
蔣介石総統は、

・大日本帝國陸軍士官学校卒であり、
自分は、半分日本人。
日本の陸軍将校は、
頭脳明晰、体力は、國民体育大会でれるレベル。
非常に優秀な人達で、規律厳しく
本当怖い人達だった。
逆に、
支那人将兵は、軍紀が乱れ、賄賂が横行し、
略奪、暴行、強姦日常茶飯事。
戦後、國共内戦で毛沢東に敗れ、
台湾に渡った時、

大日本帝國籍を持つ本省人(内省人)に、

『犬が去ったら、豚がやって来た。』
と言われ、
大日本帝國時代を知る本省人に、軽蔑された。


・昭和12年(1937年)支那事変12月13日
南京攻略戦では、軍人同士の戦闘があっただけ。
嘘、捏造である「南京大虐殺」
なんて言われたら、言い返したらいいじゃないか。

「抗日」プロパガンダ
「南京大虐殺」プロパガンダを強烈に展開したのは、
熱心なカトリック奥さん宋美齢の価値観が、
一神教的であるので、善悪を明確に分ける極端なところがあった。
神とサタン。サタンは、殲滅するのみ。
國民党軍=神、日本軍=サタンとし、
サタンなら、良いところあったら困るので、
日本軍は、無慈悲極悪非道のサタンとして、
あるいは、
野蛮で下品な「イエローモンキー」として、
過剰な抗日プロパガンダを展開し、アメリカ國内で宣伝。
→やっぱり、
グローバリズムの一種である一神教は、問題があります。

*井上の場合
「12月13日は、皇軍による『南京開放治安回復祝祭日』。」
として、
常に宣伝しております。


・神武天皇肇國の大義「八紘一宇」よる
八紘一宇は、現代的には、「世界は一家、人類は、皆兄弟。」
アジヤ各國自主独立、アジヤ各國伝統文化宗教相互尊重、アジヤ各國共存共栄
を目指す
「大東亜共栄圏」構想は、今のEU構想に匹敵するし、
大日本帝國が、日清戦争で、清を破り、
漢人の為に中華民國建國支援、
清滅亡により、
國を失った満洲人の為に、大満洲帝國を建國したことは、立派。
戦後、
朝鮮戦争、ベトナム戦争、東西冷戦に巻き込まれ
台湾を切り捨て、中華人民共和国を巨大化させ、
現在、世界人類の危機を招いていることを考えれば、
『自由』と『資本主義』の総本山アメリカは、
戦う相手を間違ったとも言える。
支那植民地化を狙っていたかもしれんが、
共産主義拡大阻止の枢軸國を支援すべきで、
大日本帝國と戦うべきでなかった。といえる。
大日本帝國が、負けたことが残念。
もう少し強くあって欲しかった。


・当時の支那は、内乱状態で、
國民党軍、八路軍(共産党)、軍閥が群雄割拠している状態。
皇軍(日本軍)が、進駐して行って、
秩序が保たれ、治安が回復していった。というのが正しい。
しかし、
日本軍は、外國の軍隊であるので、
抗日運動は、起き易かった。


といったことに言及され、


蔣介石総統が、
天皇陛下を戴く
東洋の盟主だった大日本帝國を畏怖され、

清廉潔白、勇猛果敢であった帝國軍人を尊敬されていることが、

大変よく理解ででき、

「蔣介石観」が、かなり変わりました。

以下、
その他印象に残ったところ、感想、
時代背景補足を、
記述致します。


1.【ご参考】年表概略(西暦版)
1910年、日韓合邦(大日本帝國が、大韓帝國併合)

1911年、辛亥革命(孫文)

1912年、中華民國建國

1914年、第一次世界大戦勃発

1918年、第一次世界大戦終了

1919年、中華民國國民党結成

1919年、ソ連で、コミンテルン(國際共産党)結成

1920年、國際連盟成立

1921年、コミンテルン支那支部(支那共産党)結成

1922年、コミンテルン日本支部(日本共産党)結成

1922年、ラロッパ条約締結(ドイツ、ソ連)
→赤軍に軍事技術訓練を提供するかわり、
ドイツ軍が、ソ連國内で、機甲部隊、空軍の演習実施。
*ベルサイユ条約で、ドイツは、戦車、航空機の保有禁止。

1923年、関東大震災
→多分、前年に日本共産党結成されたことに、神々がお怒り。

1928年、ケロッグ・ブリアン協定(パリ不戦条約)
→國際紛争の手段として、戦争を用いない。但し、自衛戦争は認めると言う解釈。
現実を直視しない空想の論理。悪名高い憲法9条「戦争放棄」、自衛権の源泉。

1931年、満洲事変

1932年、大満洲帝國建國
→五族協和、王道楽土。アジヤ版アメリカ合衆國。

1932年、日本共産党が、「天皇制」という悪意に満ちた言葉を作成、赤旗に掲載。
→制度なら、人間が勝手に作ったり止めたりできるから。

1933年、國家社会主義ドイツ労働者党政権樹立、

1936年、ベルリンオリンピック

1936年、西安事件

1937年、日独伊防共協定

1937年、支那事変(盧溝橋事件、首都南京陥落)

1939年、第二次世界大戦勃発

1940年、日独伊三國同盟

1941年、大東亜戦争開戦

1943年、大東亜会議開催、大東亜共同宣言採択

1945年、第二次世界大戦、大東亜戦争終結

1949年、中華人民共和国建國


2.【ご参考】ドイツから軍事顧問を招いていた支那國民党軍
・國民党軍が、ドイツ式軍装だったことは、有名ですが、
1937年支那事変、第二次上海事変当時の作戦指導も、
ドイツ第三帝國國防軍から軍事顧問として来ていた
アレクサンダー・フォン・ファルケンハウゼン中将が、指導。
実質、日本軍は、ドイツ軍と戦っていたと言えます。
その意味で、市街戦において、日本軍は、ドイツ軍より強かった。
と言えるかもしれません。


・1936年に、日独防共協定を結びながら、中華民國への援助も継続しており、
ドイツの極東政策は揺れており、
は、日本重視だったが、
ドイツ外務省の多くは、支那派が優勢。
1938年に、ヨアヒム・フォン・リッベントロップが外務大臣に就任すると、
軍事顧問撤収。


・フォン・ファルケンハウゼン中将は、
第一次大戦塹壕戦で活躍し、
第一次大戦後は、
武装退役軍人右翼組織「鉄兜団」で、
指導者として、
共産主義撲滅運動に従事し
活躍しながらも、
「鉄兜団」が、
ナチスのSA(突撃隊Sturmabteilung)に
編入されると、指導者を辞任。
フォン・ファルケンハウゼン中将は、
ドイツ國防軍の重鎮であった為か
終始、
新参者である
ナチス党、ヒトラーと反目しておりました。

3.台湾霊界と中華人民共和国霊界
・蔣介石総統は、
孫文、明治維新の志士達と、同じ様な霊界へ還り、
なぜ、
信仰を認め、
「自由」「民主主義」を掲げた中華民國が、
敗れ、
神を認めず、
造神運動により、毛沢東、習近平を神とし、
スマホ、インターネットで、人民全てを監視統制する
悪魔に支配された中華人民共和国が、
あそこまで、巨大化させた原因、
その体制解体方法を、日々話し合っておられる。
ということです。

・このまま、中華人民共和国拡大を放置しておくと、
カント以降のこの世に完結する世界に於ける繁栄が、正しいことになり、
神の敗北を認めるとととなる。


・霊界では、中華人民共和国は、黒い霧に覆われた要塞に見える。

4.大盗賊國家=中華人民共和国による電子マネー窃盗に警戒せよ
・安倍さんは、
のんきに、キャッシュレスにして、消費税負担感減らそうとしているが、
中華人民共和国は、國家ぐるみで、
電子マネー、仮想通貨を、知らぬ間に窃盗すべく、研究開発をしている。
「電子マネー」、「仮想通貨」
「キャッシュレス」「ネット」「スマホ」等を宣伝するのは、
かなり、支那のプロパガンダが入っている。
→治安の良い日本は、現金主義が一番。
最近、ビッグデータが持てはやされておりますが、
一般ユーザは、スマホ、SNS、アプリ等でデータを取られるだけ、
利用するのは、グローバリスト、各國政府、大企業。
極力、ネットに頼らず、接続しない。
アナログ方式の代替手段を常に確保し、
アナログ方式でも、生きていける様にすること。



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  1. 2019/02/09(土) 23:18:18|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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