世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

2678年10月07日(日)大川隆法総裁ドイツ首都ベルリン巡錫~LOVE FOR THE FUTURE~に寄せて

~Liebe Für Die Zukunft~
DEUTSCHLAND ERWACHE!
Heil Herr!
Sieg Heil!

Für deutsches Land das deutsche Schwert!
So sei des Reiches Kraft bewährt!

Deutschland, Deutschland über alles,
Über alles in der Welt.
ブランデンブルク門2

井上功一であります。
本日10月06日は、
32年前の昭和61年(西暦1986年)
幸福の科学が立宗された
立宗記念日。
立宗32周年を、心よりお祝い申し上げます。


32年前昭和61年は、
社会人2年目で、20歳。
32年経つのは、非常に早いものであります。
氣持ちは、当時のままですが、

当時、
日本海側の山陰から出てきたので、
「弁当忘れても、傘忘れるな。」という諺がある山陰と違い、

秋冬でも、晴れが多く、雪もほとんど降らず、
温暖で快適な瀬戸内氣候の大阪で、
ジャパンアズナンバーワンと言われ、
公開されたNTT株が、300万円超の最高記録を更新し、
消費税もなく、景氣も非常に良く、
毎日、見るもの、聞くもの、触れるものが、
新鮮で、珍しく、
本当、楽しい毎日を送っていたのを、思い出します。


1.大川隆法総裁ドイツ首都ベルリン巡錫~LOVE FOR THE FUTURE~によせて
(1)世界に冠たるドイツ再興、現代のアスガルト文明復活の予感
ところで、
明日10月07日(日)は、
高天原創造者=天御祖神にして、
アスガルト文明主宰神=ヴォータン(オーディン)であらせられる
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大川隆法総裁が、
日本の元同盟國ドイツ首都ベルリンに、
御巡錫され、
演題LOVE FOR THE FUTUREで、
(Liebe Für Die Zukunft)
英語説法なされますが、

小中学生の頃より、
ゲルマン民族の伝統を現在に伝え、
勇猛果敢で、死ぬ迄戦うドイツ第三帝國の
ドイツ軍、軍人を尊崇し、
第二次大戦中に、
ジェット戦闘機、ジェット戦闘爆撃機、
弾道ミサイル(V2ロケット)、巡航ミサイル(V1ロケット)
実用化実践配備し、多大な戦果を上げ、
戦後の米ソ兵器開発に影響を与えた科学技術に驚嘆し、

ドイツ精神、ドイツ
リヒャルト・ヴァークナーの作品に
ヴァークナー
親しんできた
親ドイツ派、枢軸國派、國粋主義者の私としては、

もうほんと、
嬉しくて仕方ありません。
因みに、
幸福の科学の信者にならせてもらったのも、
皇國=大日本帝國の再興、帝國軍人名誉護持
と共に、
元同盟國ドイツの再興、ドイツ國防軍軍人・武装親衛隊軍人名誉護持
が、理由の一つ。


大川隆法総裁ドイツ首都ベルリン巡錫は、
人類史における転換点であり、
現在と異なるパラレルワールドへレーンチェンジする
正に、
歴史の分岐点。
また、
グローバリズムである共産主義拡大を阻止せんとした
枢軸國の正当な評価がなされ、
「大東亜戦争は、人類史の転換点」と同様の歴史修正がなされ、

ドイツ人、世界人類が、
戦後の連合国ユダヤ・キリスト教歴史観から覚醒、、

ドイツが、現代のアスガルト文明として復活し、

ドイツ國歌第一番の歌詞
Deutschland, Deutschland über alles,
Über alles in der Welt.
ドイツよ、全てに冠たる、
世界に冠たる我がドイツよ。

にございます様に

世界に冠たるドイツが、
世界の護民官、欧州の盟主として、
ヴォータン(エル・カンターレ)の世界計画を、
その当事者として実行することが、
非常に期待できます。
*現在は、戦後レジーム言論統制、思想統制のお陰で、
第4番迄歌詞のあるドイツ國歌は、3番しか歌えません。

10月07日(日)
大川隆法総裁ドイツ首都ベルリン巡錫~LOVE FOR THE FUTURE~
成功を、心より、ご祈念申し上げます。


(2)世界に冠たるドイツ再興、現代のアスガルト文明復活の予感
・以前は、
ユダヤ・キリスト教(エホバ、カンダハール、レプタリアン)の影響、力が強く、
ゲルマンの神々は、
シュヴァルツヴァルト(ゲルマンの黒い森)の黒魔術師である。
と大変失礼な風潮があり、
アスガルト文明の神々に親しみ
尊崇してれおりましたので、
非常に腹立たしく思っておりました。

お陰様で、最近は、
アスガルト文明の神々は、
アトランティス文明の流れを汲む
エル・カンターレ系霊団直系の神々であり、
高天原の神々としても、降臨されていらっしゃり
アスガルト文明と日本は非常に深い縁があることが、
明らかになり、

「本当、エル・カンターレ文明ゴールデンエイジに
相応しい時代になったなあ。」

一人ほくそ笑んでおる今日この頃であります。


・西暦2016年8月15日、公開霊言「マイティー・ソーとオーディンの北欧神話を霊査する」
ミニョニル(神の鉄槌)で、
スラブ系の巨人族(退化したレプタリアン)を倒し、
雷雲を呼び、落雷させる雷神ドンナー

アスガルト文明主宰神、戦いの父ヴォータン
が復活しました。

ヴォータンは、天御祖神として高天原創造。
ドンナーは、伊佐那岐大神として降臨。
火と奸計(智慧)の神ローゲは、天之御中主神として降臨。

*余談話で、
ヴォータンが、人間の女に産ませた
ヴェルズング族である兄妹の双生児ジークムントとジークリンデ。
ジークムントとジークリンデの子が、
英雄ジークフリート。
ジークフリートは、
龍(ファフナー)を霊剣ノートゥングで征伐。
ジークフリートは、ドイツ人の始祖。
よって、ドイツ人の先祖は、原始人ではなく、
ヴォータンの末裔であるとも言えます。

心理学者ユングは、自分がジークフリートになっている夢を、
よく見ていたことは、有名です。


・西暦2017年2月1日、講話「現代ドイツ政治概論」
日本と違い、ドイツは、再軍備はすれど、
社会保障重視、内政重視、
過剰に、地方分権を推進し、結果、國家としての力が分散し、
ヴィルヘルム1世、ビスマルクよるドイツ統一。
ドイツ第二帝國以前の分裂ドイツに逆戻りしている感があります。
ドイツ帝國は、Reich(ライヒ)ですが、
ドイツ第一帝國は、神聖ローマ帝國
ドイツ第三帝國は、國家社会主義ドイツ労働者党政権。

講話の中では、
ドイツアフリカ軍団で
無線指揮ハーフトラック「グライフ」、偵察機「シュトルヒ」
に搭乗して、戦場の最前線で指揮を執り
機甲戦で活躍し、
砂漠の狐と言われた知将エルヴィン・ロンメル元帥を好評価。
他にも、ドイツ軍人には、多くの光の天使がいる。という話。
日本霊界、幸福の科学と非常に親和性が高いドイツ霊界
今は、ドイツ好きの変な人しか関心ないと思うが、
アメリカ終わったら、伝道のターゲットは、次はドイツ。
という話。
非常に、嬉しい講話だったのを思い出します。

現ドイツの戦後レジームは、日本より酷く、
ハインリッヒ・ホフマン・フォン・ファラースリーベン作詞の
國歌は、第1~第4番迄ある内、
3番しか歌えず、
ドイツ第三帝國時代國旗「スヴァスチカ(ハーケンクロイツ)」掲揚、印刷、描画禁止。
ヒトラー著書「わが闘争」発禁。
ナチス党党歌「ホルスト・ヴェッセル」演奏視聴禁止。
他、
様々な言論統制、思想統制が続いており、
そこに甘んじ、戦前ドイツを否定し、
グローバリズム、移民政策に甘んじているところが、
非常に残念に思います。

一神教のグローバリズムから離脱し、
ナショナリズムによる共存共栄を目指す
八紘一宇、四海同胞の精神こそ、
宗教紛争解決の鍵であり、
世界人類の幸福、平和に直結すると考えます。

今後、
日米独三國同盟
あるいは、
日独露三國同盟

締結し、
支那解放最終戦争に備えるのも、
良いかもしれません。

以下、備忘録として、
その他、
ドイツに関する私(井上)の所感、思い入れを、
記述しておきます。
多分、
ネイティブのドイツ人から見たら、
「フジヤマ、ゲイシャ、サムライ、チョンマゲ、セップク、カミカゼ」
と日本の異國情緒に憧れる欧米人と同様に見えると思います。

2.その他ドイツに関する所感、思い入れ
(1)プロイセン軍人精神を継承するドイツ第三帝國時代のドイツ軍人
・ブリッツ・クリーク(電撃戦)、
史上最大の戦車戦クルクスの戦い他で有名な
ナポレオンを破ったプロイセン軍人の伝統を継承する
死を恐れず、死ぬ迄戦う勇猛果敢なドイツ國防軍、武装親衛隊(Waffen SS)。
親衛隊や、戦車兵の徽章が、髑髏であるのは、死ぬ迄戦う意志表示、象徴。


・近代機甲線の第一人者
(最前線で、指揮を取り、将官の死亡率が最も高いのが、ドイツ軍)
ハインツ・グデーリアン上級大将、
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エルヴィン・ロンメル元帥(砂漠の狐)、
フリッツ・エーリッヒ・フォン・レヴィンスキー・ゲナント・フォン・マンシュタイン元帥、
カール・ルドルフ・ゲルト・フォン・ルントシュテット元帥

*姓の前にvon(フォン)が付くのは、貴族出身であることを表します。

・Uボート群狼作戦による通商破壊を指揮し、
多大なる戦果を上げ、
ヒトラーの後任として総統となり、
敗戦処理に当たった
カール・デーニッツ元帥

・世界に誇る超エース多数
138両撃破のティーガー戦車エース
ミハエル・ヴィットマンSS少佐
ミハエルヴィットマン

・世界最高記録352機撃墜保持者
メッサーシュミットBf109戦闘機エース
エーリッヒ・ハルトマン少佐
第二次大戦中、ほとんど毎日出撃。
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*日本の撃墜エースは、
零戦の岩本徹三中尉202機

(2)戦後、アメリカ、ソ連の宇宙航空技術がトップレベルになったのは、ドイツの科学者、技術者のお陰
・ドイツでは、第二次大戦中に、Me262ジェット戦闘機を開発実戦配備し、
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撃墜王アドルフ・ガーランド中将を司令官に、歴戦の撃墜王を集めた第44戦闘団で、
多大なる戦果を上げ、連合軍に、一矢報いました。
日本でも、ジェット戦闘機の設計図が、ドイツから、
U-BOOTでもたらされ、
ジェット戦闘機「橘花」試作機完成。


・移動式発射台液体弾道ミサイル(V2ロケット)、
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パルスジェット巡航ミサイル(V1ロケット)
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を開発し、ロンドン空襲。


・戦後、ロケット、ジェット戦闘機開発の科学者が、
アメリカには厚遇で招かれ、ソ連には連行された結果、
戦後、米ソ(露)が、宇宙航空業界のトップとして君臨し、
現在に至ります。

V2ロケットを、ペーミュンデで開発完成させた
ヴェルナー・フォン・ブラウン博士は、
戦後、NASAに招かれ、
V2ロケットの多段型発展版である
サターン5型ロケットを開発し、
有人月面着陸「アポロ計画」を策定、実行指揮を執り、
幼少時よりの夢であった月旅行を成功させていらっしゃいます。

(3)ドイツと支那の繋がりは、戦前から(プロハ条約による独支軍事同盟)
・支那蒋介石國民党軍の軍装(ヘルメット、軍服、装備)は、
ドイツ軍とほぼ同じで有名ですが、
國民党軍は、
フォン・ゼートク元帥、ファルケンハウゼン中将の
軍事教練を受け、
近代戦に耐えうる軍となっておりました。
昭和12年(西暦1937年)支那事変(第二次上海事変)時は、
ファルケンハウゼン中将が、顧問として、
國民党軍の作戦指導実施。

・第2SS機甲師団「Das Reich(ダス・ライヒ)」
ティーガーⅠ型重戦車S33号車には、
ひっくり返した漢字の「福」の字が、書かれていたことは、
有名な話です。
多分、國民党軍鍛錬で、支那に所縁のあった乗員が、
描いたものと思われます。
意味は、「倒福」→「到福」ということで、
幸福到るという意味です。
これで、Tシャツ作るのも面白いと思います。u

(4)帝國軍人と似たドイツ軍人の死生観
・帝國軍人は、散華すれば、英霊として、
靖國神社に招かれ、御祭神として祀られますが、

ゲルマン神話では、
英雄は、戦場に赴く前に、
ヴォータンの娘達である
ヴァルキューレに、
Flagstad.png
今日、戦死し、その後、
ヴォータンが鎮座する
英霊の集う殿堂「ヴァルハラ」に
招かれることを告げられ、
戦死した後は、
ヴァルキューレの天駆ける軍馬に乗せられ、
「ヴァルハラ」に赴きます。
こういう死生観が、
ドイツ軍人には、根底にありましたので、
死を恐れず、死ぬ迄、
屈強に、ドイツ軍人は戦っておりました。
特に、武装親衛隊員は、
ゲルマン史観が定着しておりましたので、
その傾向が顕著でありました。

(5)第一次世界大戦から第二次世界大戦に到った精神面の理由
・英雄ジークフリートは、龍ファフナーを、ノートゥングで、
成敗した際、ファフナーの血を浴び、不死身になりましたが、
背中に木の葉が引っ付いていて、
そのが、唯一の弱点でしたが、敵に背を見せることはなく、
大丈夫と思っていたところ、
背後を槍で突かれ、戦死。

ジークフリートの逸話と同様、
第一次世界大戦中も、前線では、全く負けている氣がしなかったところ、
ドイツ國内で、ボルシェビキによる共産主義革命が起き、敗戦。
國内の卑怯者に、背後から突かれ、屈辱を味わったことが、
第二次世界大戦へ到った伏線といえます。


・ワイマール憲法下で、
軟弱議員が、今の日本国会と同様、
恥曝しなワイドショー国会を繰り広げ、
決められない政治を続ける中で、
ハイパーインフレ発生、
武装共産党が街頭闘争で暴れるドイツ國内で、
復員軍人の多くは、
「フライコール(自由軍団)」
褐色制服の「SA(突撃隊)」

武装愛國右翼団体を結成終結し、
武装共産党殲滅に、
日々街頭闘争を展開しておりました。
こういう中で、
外國にへつらわず、
単純明快、強硬な
國家社会主義ドイツ労働者党が、
躍進してくるのは、当然の帰結と言えます。


・ワイマール体制化、國防軍の軍人の数が削減され、
空軍保有、戦車保有が禁止されておりましたが、
その中で、
ソ連とラッパロ条約を結び、
ドイツは、ソ連領内で、空軍、機甲部隊の演習を行う変わり、
ソ連軍に、機甲戦のノウハウを教えておりました。
その後も、二正面作戦を避けるという建前で、
独ソ不可侵条約を締結し、ソ連、スターリンを安心させながら、
突然、破棄して、ソ連を奇襲。
また、戦後も、ドイツは、即再軍備、今実質核武装。

こういう嫌らしい國際社会、外交政策を、展開できるところは、
元同盟國ドイツに、
日本が学ぶべきところであります。



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テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/10/06(土) 13:51:10|
  2. 祭政一致、國史、教育
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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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