世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【ご参考】「戦陣訓」示達77年(昭和16年01月08日、東条英機陸軍大臣示達)



Great East Asia War is Holy War!
JAPAN ERWACHE!
大日?貴5000年振降臨
天照大神精神復活
10000年の正史を誇る日本文明
大日本帝國創設150年
正義の戦争=大東亜戦争開戦77年
大東亜共同宣言採択75年
八紘一宇
四海同胞
神洲不滅
朝鮮征伐
暴支膺懲




井上功一であります。


本日は、雨は止みましたが、
風が強く、
心身共に、引き締まる
清々しい寒の時節であります。

ところで、
昨日(1/8)「成人の日」は、
帝國軍人精神の根本義である
「軍人勅諭」
に基づき、
戦場での具体的行動規範である
「戦陣訓」
が、

77年前の昭和16年に、
東条英機陸軍大臣により、
示達された日であります。

改めて読んでみると、
敬神、孝道、清廉潔白、生死一如の死生観
生死一貫の至誠、占領地での略奪禁止・品行方正、
戦時國際法遵守、捕虜虐殺すべからず他、

騎士道、武士道そのもの




軍紀厳しい皇軍が、崇高な神の軍勢であり、
八紘一宇、四海同胞の崇高な精神により、

「旭日旗」が象徴する様に、

神洲不滅の皇國の威光、太陽の光で、
世界を、遍く照らさんとし、
死力を尽くし、
戦っていたことが、よくわかります。


以下、
参考にしてくだされば、幸いであります。





東条英機陸軍大臣 
昭和16年01月08日示達

戦陣訓(抜粋)
         



本訓 其の一

第一 皇國
 大日本は皇國なり。
萬世一系の天皇上に在しまし、肇國の皇謨を紹継して無窮に君臨し給ふ。皇恩萬民に遍く、聖徳八紘に光彼す。
臣民亦忠孝武祖孫相承け、皇國の道義を宣揚して天業を翼賛し奉り、君民一体以て克く國運の隆昌を致せり。
 戦陣の将兵、宜しく我が國體の本義を体得し、牢固不抜の信念を堅持し、誓つて皇國守護の大任を完遂せんことを期すべし。


第二 皇軍
 軍は天皇統帥の下、神武の精神を体現し、以て皇國の威徳を顕揚し皇運の扶翼に任ず。
 常に大御心を奉じ、正にして武、武にして仁 克く世界の大和を現ずるもの是神武の精神なり。
武は厳なるべし仁は遍きを要す。
苟も皇軍に抗する敵あらば、烈々たる武威を振ひ断固之を撃砕すべし。
仮令峻厳の威克く敵を屈伏せしむとも、服するは撃たず従ふは慈しむの徳に欠くるあらば、未だ以て全しとは言ひ難し。
武は驕らず仁は飾らず、自ら溢るるを以て尊しとなす。
皇軍の本領は恩威並び行はれ、遍く御稜威を仰がしむるに在り。




本訓 其の二

第一 敬神
 神霊上に在りて照覧し給ふ。
 心を正し身を修め篤く敬神の誠を捧げ、常に忠孝を心に念じ、仰いで神明の加護に恥ぢざるべし。


第二 孝道
 忠孝一本は我が國道義の精粋にして、忠誠の士は又必ず純情の孝子なり。
 戦陣深く父母の志を体して、克く尽忠の大義に徹し、以て祖先の遺風を顕彰せんことを期すべし。


第七 死生観
 死生を貫くものは崇高なる献身奉公の精神なり。
 生死を超越し一意任務の完遂に邁進すべし。
身心一切の力を尽くし、従容として悠久の大義に生くることを悦びとすべし。


第八 名を惜しむ
 恥を知る者は強し。常に郷党家門の面白を思ひ愈々奮励して其の期待に答ふべし。
 生きて虜囚の辱を受けず、死して罪禍の汚名を残すこと勿れ。


第十 清廉潔白
 清廉潔白は、武人気節の由つて立つ所なり。
己に克つこと能はずして物欲に捉はるる者、争でか皇國に身命を捧ぐるを得ん。
 身を持するに冷厳なれ。
事に処するに公正なれ。
行ひて俯仰天地に愧ぢざるべし。




本訓 其の三

第一 戦陣の戒
六 敵産、敵資の保護に留意するを要す。
 徴発、押収、物資の燼滅等は総て規定に従ひ、必ず指揮官の命に依るべし。

七 皇軍の本義に鑑み、仁恕の心能く無辜の住民を愛護すべし。

八 戦陣苟も酒色に心奪はれ、又は慾情に駆られて本心を失ひ、皇軍の威信を損じ、奉公の身を過るが如きことあるべからず。
深く戒慎し、断じて武人の清節を汚さざらんことを期すべし。


第二 戦陣の嗜
二 後顧の憂を絶ちて只管奉公の道に励み、常に身辺を整へて死後を清くするの嗜を肝要とす。
 屍を戦野に曝すは固より軍人の覚悟なり。
縦ひ遺骨の還らざることあるも、敢て意とせざる様予て家人に含め置くべし。

六 総じて武勲を誇らず、功を人に譲るは武人の高風とする所なり。
 他の栄達を嫉まず己の認められざるを恨まず、省みて我が誠の足らざるを思ふべし。

七 諸事正直を旨とし、誇張虚言を恥とせよ。

八 常に大國民たるの襟度を持し、正を践み義を貫きて皇國の威風を世界に宣揚すべし。
 國際の儀礼亦軽んずべからず。

九 萬死に一生を得て帰還の大命に浴することあらば、具に思ひを護國の英霊に致し、言行を慎みて國民の範となり、愈々奉公の覚悟を固くすべし。



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  1. 2018/01/09(火) 22:50:07|
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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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