世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【情報共有】「The Liberty1月号×幸福実現党」号外チラシ”金正恩を止める最後のチャンス”


JAPAN ERWACHE!
皇軍復活
日本核武装
北朝鮮征伐、駆除撲滅
暴支膺懲
正義の戦争=大東亜戦争開戦76年
皇軍による支那事変制圧80年
12月8日は、降魔の日、大東亜戦争開戦記念日
12月13日は、皇軍による南京解放治安回復祝祭日

井上功一であります。

「The Liberty1月号×幸福実現党」号外チラシ
”金正恩を止める最後のチャンス”
https://info.hr-party.jp/2017/5623/

チラシダウンロードは、こちら
https://info.hr-party.jp/files/2017/11/29164712/fn0p7itf.pdf

を共有いたしますので、
ダウンロードして、街宣、戸別訪問、チラシ配布に
ご活用くだされば、幸いであります。

26771129.jpg

さて、
本日2677年11月29日(水)早朝
北朝鮮は、
米本土全域を
攻撃できる新型ICBM「火星15」
発射して、

実験成功したと、悦に入っており、


この間にも、
この数週間、日本海側に、北朝鮮木造船が漂着し、
多数の特殊工作員が、日本國内に潜入して、
朝鮮事変勃発前夜と言えます。

(米朝とも、戦時國際法に制約されることを嫌い、
戦線布告せず、事変になる可能性大。)

こういう有事に、
横綱日馬富士引責引退の話で、
マスコミは、悠長に遊んでおります。

*マスコミが、演出する過剰な
「暴力反対」「暴力はいけない」という空氣が、

「戦争反対」「北朝鮮攻撃反対」「北朝鮮難民(偽装)救済」
に転化することは、目に見えております。
きっと、北朝鮮の工作。
やはり、
木造船漂着、ICBM発射実験、横綱日馬富士引責引退
全て、一つに繋がっており、
北朝鮮の陽動作戦、心理戦であることが、分かります。


幸福実現党には、
武装親衛隊もありませんし、
条例は策定できる可能性はありますが、
法律は、作れません。
よって、
我々に可能なことは、
思想、政策を、教導啓蒙することぐらい。

しかしながら、
戦後レジームの外に存在する幸福実現党が、
実施しなければ、
正面切って、実施しなければ、
他に教導啓蒙する人は、ゼロ。


ところで、
チラシには、
嬉しい
12/7(木)エル・カンターレ祭「愛を広げる力」案内付で、

・アメリカが、本年中に、
「MOAB(全ての爆弾の母)」大規模爆風爆弾等を使用して、
北朝鮮に反撃させない徹底攻撃しなければ、
来年以降は、北朝鮮武装解除は、困難になる。

・日本が、外交の一手段である軍事力、戦争を行使する
普通の独立國となること。

が、記述されております。

これは、当たり前のことですが、
國内では、幸福実現党にしか言えません。


本日は、東京で、釈党首他党役員が、街宣実施。

本年2677年は、皇軍による支那事変制圧80年。
もうすぐ、
12月8日(金)降魔の日、大東亜戦争開戦記念日
12月13日(水)皇軍による南京解放治安回復祝祭日
が到来致します。

世界に冠たる皇國再興を、期し、
教導啓蒙に、励んでくだされば、
有難く存じます。

チラシ原稿
北朝鮮がミサイル発射 金正恩を止める最後のチャンス迫る

北朝鮮が29日未明に、大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射。来年中にはアメリカ本土に届く核弾頭を搭載したICBMを実戦配備できると見られています。日本はいま、何をするべきなのでしょうか。
 
 北朝鮮は来年中に核弾頭を搭載したICBMを実戦配備できる模様。アメリカに届くようになれば、アメリカは日本を守りきれなくなる。
 北朝鮮は29日未明、弾道ミサイルを1発発射。ミサイルは、4000キロメートルを超える高高度の軌道を描き、青森県沖合約250キロメートルの排他的経済水域(EEZ)に落下しました。小野寺五典防衛相は記者団に、「ICBM(大陸間弾道ミサイル)と判断するべき能力だ」との分析を示しました。


【来年、米国は動けない】
 核弾頭が積まれたICBMの実戦配備が、目前に迫っています。その時期について、今までは「2020 年までに」と分析されていました。しかし、アメリカ政府の分析では「早くて来年」と大幅に短くなっています。
 
 アメリカ本土に届く核ミサイルが実戦配備された瞬間、日本は一気に窮地に立たされます。有事の際、アメリカが日本を守ろうとしても、自国民を危険にさらすことになり、動けなくなってしまうのです。もちろん、来年になれば、核ミサイルを捨てさせることも難しくなります。
 

【「反撃させない」攻撃を】
 アメリカは、東アジアの平和、国際秩序を守るためにも、経済的、軍事的な圧力を強め、金正恩氏にミサイル開発をやめさせる必要があります。

 ただ、シリアに撃ち込んだ「トマホーク」のような小規模攻撃では、韓国や日本が報復され、犠牲者が出る可能性が高いです。そのため、反撃の時間を与えない、「短期」で「大規模」な攻撃を行う必要があります。

 例えば、北朝鮮の主要な軍事施設などに、通常兵器で最大の破壊力を持つと言われる「大規模爆風爆弾(MOAB)」を一斉に落とす、という手段もちらつかせるべきです。こうした姿勢を示すことで、逆に、平和裏に核・ミサイル開発を止めさせる、「無血開城」が実現しやすくなるはずです。

 日米は、北朝鮮を止める「最後のチャンス」を逃してはなりません。
 

【自分の国は自分で守る】

 一方、日本も、アメリカが北朝鮮の核・ミサイル開発を止められなかった場合、そして、北朝鮮の奥にある中国のさらなる軍事拡張に、備えなければなりません。

 2009年より北朝鮮のミサイルへの対策を訴えてきた、幸福実現党の釈量子党首は、日本が取るべき防衛策について、こう語ります。
 
 「金正恩氏の核暴走か、北朝鮮崩壊で混乱か。北朝鮮危機は、最終局面です。日本人は、これまで以上に大きな意識転換に迫られています。国防の見直しとして、『非核三原則』の撤廃を早急に検討すべきです。現在進んでいる政府の予算編成でも防衛費の割合を高め、原子力潜水艦やミサイル発射を妨害する新技術の開発も始めてはどうでしょうか。先日、国境の島である長崎県対馬市を視察しましたが、大量難民への不安の声も上がっていました。いち早く対応方針を出すよう、政府にも訴えて参ります」

 同時に、有事の際の避難体制も整える必要があります。

 今年に入り同党は、内閣府や全国約300の地方公共団体の首長・議会に、国民保護に万全の措置を取るよう求める陳情や要望書を提出するなどの働きかけを強めています。

 今こそ、日本は「普通の国」となり、自分の国は自分で守らなければなりません。


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テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2017/11/29(水) 22:00:25|
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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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