世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【これは、エエヨ!】「劉暁波の霊言」→天安門事件(中国人民解放軍による漢民族北京大虐殺1989年6月4日)の生き証人、中国民主化の英雄=劉暁波は、2017年7月21日復活す。過去世は、橋本左内。

 皇軍による支那事変制圧80年
6月4日は、「六四天安門事件の日」
中国人民解放軍による漢民族北京大虐殺28周年
7月21日は、「劉暁波復活の日」
7月29日は、「通洲事件の日」
井上功一であります。
先般、
「劉暁波の霊言」を、拝聴しましたが、
表紙『劉暁波の霊言』
正に、
死後8日目における
「劉暁波の復活」
そのものでありました。
1989年6月4日発生した
民主化デモ学生を、
人民解放軍戦車で踏み潰す等で、
その後、逮捕拘束処刑された人を含めて
10万人虐殺したとも言われる
「六四天安門事件」
中国人民解放軍による漢民族北京大虐殺
その生き証人が、
「ノーベル平和賞受賞者」
劉暁波氏であります。
本霊言により、劉暁波氏が復活した
7月21日は、
「劉暁波復活の日」。
中華人民共和国民主化自由化の記念日として、
また、
公開霊言
「劉暁波の霊言」は、
中華人民共和国民主化自由化のバイブルとして、
全世界の信奉者の勇氣の源泉、心の拠り所
となることでありましょう。
しかしながら、
今年2677年は、
皇軍が、支那事変を制圧して80年。
ドイツ機甲師団の電撃戦に先立つこと2年前の2597年、
武勲を立てた帝國陸軍戦車師団初陣の支那事変。
また、「泣く子も、黙る関東軍」
と恐れられた我が國が、
戦後、
吉田ドクトリンで運営され、
戦争、軍事力を行使できず、
支那、北朝鮮、韓国を恐れ、
何事も、アメリカ頼み。
ビジネス思想に被れて、
金儲けだけに専念して、
スキャンダル合戦で遊んで喜んでいる
こんな恥さらしな國なったので
あるならば、
例え、人口が1分の1になっていたとしても、
大東亜戦争にて、
一億総特攻で、本土決戦を行い
数年間、持久戦を実施した方が、
ましであったと言えます。
以下、
「劉暁波の霊言」の概略と感想を、
忘却しない内に、記述しておきます。
*既に、書籍化されております。
・自己弁護をし、他人攻撃するのが当たり前、
自己弁護できない人間は、無能。という
支那人民の民族特性。
・支那で、宗教が弾圧され、根付かないのは、
清朝時代に、キリスト伝道を契機として、
欧米列強に侵略された近代史があり、
また、
白蓮教のような愛國的宗教であっても、
反乱の種となる。
よって、
歴代支那の権力者は、宗教を恐れ管理下におきたがり、
外國の宗教は、特に排除される傾向がある。
・「暴力と権力が一体化した政治体制」では、
『剣は、ペンよりも強し。』が常識。
現実は、ペンは、剣に勝てない。
人民は、刀で、近代的軍隊と戦っている。
・「私に、敵はいない。」の真意は、
極端な革命より、緩やかな革命で、末永く。
『打倒、民主主義の敵、中国共産党!』
と過激にやると、一瞬にして、当局に一網打尽にされ、
民主化の火種が消されてしまう。
民主化自由化運動を長く続ける為、
当局を刺激しない為の表明。
・治療と称して、
薬物投与され、肝臓ガンで、
恣意的に殺された。
といった
日本人とは、感覚が全く違う
不思議の國、
中華人民共和国人民の特質、本質満載で、
「対支那戦略の手順書」
「支那人とのお付き合いマニュアル」
「支那伝道手順書」
と言えます。
1.支那は、國内法が、國際法
・中華思想が根底にあり、全世界が支那の領土、植民地。
その中心が、支那。
という思想が、数千年の昔から現在迄息づいている。
→國際法遵守をいっても、全く通用しない。
軍事力で制圧しかない。
・また、キリスト教伝道の結果、
欧米諸國に侵略された過去があるので、
海外の思想を、信用しない土壌がある。
・イスラム教政治体制と類似性がある。
2.中国革命(文化大革命)の誤り
・國家あっての人民が、大前提。
・共産主義体制樹立維持が目的で、
支那人民は、手段。
・「中国革命による幸福」を掲げ、
最終的に結果がよければ、
過程は、問わずということで、
常に、弾圧、粛清やり放題。
・國家の成功が、人民の成功。
・計画立案即達成。
→統計自体が、都合の良いフィクションである可能性
工場造って、壊してを繰り返し、経済成長率を保つ。
・成功は、2割のエリートのみ、多くは、貧しい農民
第一、共産党幹部エリート
第二、アメリカ留学子弟(技術のみアメリカ、思想は、毛沢東思想)
・反論は、許されない。
・人権は、アメリカの1分の1くらいの軽さ
3.近代史に見る中華人民共和国の本質
・支那事変、大東亜戦争の時は、國共作で、
蒋介石の國民党軍に戦わせ、
共産党の八路軍は、西進し、逃げ回っていた。
・戦後、内戦で、蒋介石の國民党軍を、
台湾に追い出し、
西暦1949年、中華人民共和国建国
・1950年~1953年
朝鮮戦争では、北朝鮮人民軍に、
人民解放軍が義勇軍が参戦。
実質、アメリカと支那の戦争。
・当初、
総司令官マッカーサーは、
支那を、友軍と思っていた。
・朝鮮戦争の経験があるので、
支那、北朝鮮は、
地上戦では、
アメリカに負けないと思っている。
→支那が、地上戦で勝てず、
「泣く子も黙る関東軍」
として恐れていたのが、
帝國陸軍、帝國海軍陸戦隊。
朝鮮人は、帝國軍人として
従軍し、皇軍の強さ、軍紀の厳しさを
知っていた。
4.幸福の科学が、支那伝道を成功させる方法
・支那人の特徴を理解
自己弁護と他人攻撃これが、支那人のい基本対人関係
自己弁護できない人間は、レベル低い人間。
・キリスト教侵略、宗教による反乱が生生しいので、
共産党唯物論関係無く、
基本的に宗教を警戒する空氣がある。
・単一的な幸福の科学オンリー、一神教的アプローチではなく、
儒教、老荘思想的要素を漂わせ、
多様性、慣用性を重視して、
民主主義、自由の思想を徐々に浸透させ、
実際の言論、出版の自由、思想信条の自由を、
取り戻す一助とする。
・単一性では、民主主義は、成立しない。
→日本國内の伝道、得票も、
きっと、ここがボトルネックである。
と考えます。
・伝道の際、重視するポイントは、2つ
1つ、人間が、なぜ尊いのか。
2つ、豊かになる方法。
*共産党幹部以外8割が、貧乏人なので。

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テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2017/07/30(日) 11:40:58|
  2. 【これは、エエヨ!】
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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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