世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【これは、エエヨ!】「清水幾太郎の新霊言」→日本生存には、密かに民間で核武装と、有

JAPAN ERWACHE!
正義の戦争=大東亜戦争終結72年
支那事変制圧80年
7月7日は、コミンテルンによる蘆溝橋事件の日
12月13日は、皇軍による南京解放治安回復祝祭日
大日本帝國軍人は、皇國の譽

天皇弥榮
祭政一致
八紘一宇
皇軍復活
日本核武装
暴支膺懲
二韓征伐

井上功一であります。

北朝鮮、支那の攻撃受け、
我が國が、
戦わずして敗れ、属國にならん。
としている有事に、
國会では、
呑氣に、
どうでもいいようなキャンダル合戦で
遊び呆け、

陸上幕僚長、防衛大臣が、
辞任いたしましたが、

既存國会議員は、
もうほとんど、
北朝鮮、支那の工作員、
あるいは、
韓国の工作員
としか思えません。

こういう政治家は、
有事になれば、外國へ逃亡するでしょう。
きっと。

これを、喜んでいる國民が
少なからず存在する
現在の日本は、
本当、お目出度い國であるとも言えます。
こういう國民は、非國民、國賊。
滅亡するしかありません。


さて、
既に、書籍化されておりますが、
日本独立、核武装、再軍備論者である

「清水幾太郎の新霊言」
表紙『清水幾太郎の新霊言』


日曜日に拝聴しましたので、

忘れない内に、
感想と概要記述しておきたい。

と思います。

論点は、

・日本核武装、皇軍復活、軍事技術優劣勝敗決定

・國際政治学は、戦争哲学。

・移民政策は、國力衰退のトリガー足りうる。

・軍事独裁國家に翻弄される民主主義國家(弱点:合意形成必須で、決断遅延)

他、
言ってほしいことを、
ストレートに言ってくださっており、

元氣溌剌オロナミンC。

端的に申しますれば、
憲法改正ヘチマ、憲法9条ヘチマ、戦争放棄ヘチマ
日本國言っていても、


関係無く、
例えば、
三菱重工、川崎重工、民間で、
密かに、核兵器造っているとかしない限り、
また、
有事には、我が國が、
外交の一手段として、
軍事力、戦争を行使する独立國でなければ、

*以前、知人の川崎重工元部長さんから、
核兵器を密かに、製造している。
という話を聞いたこともありますので、
全くデタラメではないと考えられます。


・日本は、戦わずして敗れ、
中華人民共和国、北朝鮮人民共和国の属國となり、
國民が、奴隷として恥を晒して生きることになる。
あるいは、

・日本が滅亡、消滅し、
日本人が、ディアポラスとなり、
エル・カンターレ文明開闢を失敗させた
「彷徨える日本人」
として、世界人類から侮蔑されながら、
肩身を狭くして生きる。

・日本民族が恥を晒して生きるを、
良しとされない神々が、
慈悲、偉大なる愛として、
天罰、神罰、仏罰を下し、
一瞬にして、日本を沈没させられる。

ということを、
強く実感致しました。

また、
・反戦、反核、反原発、反基地は、
支那、北朝鮮への恣意的な利敵行為。

・戦後、キリスト教の原罪思想(人間は、罪人)で、
我が國は、強く洗脳、汚染され、
そういう意味で、キリスト教が浸透し、
キリスト教の伝道は、成功したといえる。
ここが、
「戦後レジューム」から、
覚醒できない最大の理由。
といったところも、なかなか嬉しい鋭い指摘。


よって、
光耀三千年、皇國の彌榮を願うならば、
世界人類の幸福を願うならば、
ソウルが火
韓国に、100万人の犠牲者がでようとも、
我が國に、100万人の犠牲者がでようとも、

「北朝鮮征伐解放」を、

日米で敢行し、
支那情報公開自由化の端緒
とすることであります。

逆に、
我が國は、
積極的に参戦し、

「北朝鮮征伐解放」を、

日本核武装、皇軍復活、
世界に冠たる皇國=大日本帝國再興の
好機とすべきであります。

1.対北朝鮮軍事行動に躊躇するアメリカの本音
・トランプ大統領支持率30%代で、
ソウルが火の海、韓国100万の犠牲、日本100万の犠牲
を出してまで、軍事行動やるのは、難しい。

・國際世論が、まだ「北朝鮮、許すまじ。」
という機運になっていない。
国連も、常に二カ國(ロシア、支那)が反対。


・トランプ大統領は、支那に関する知識不足で、
支那の近代史、支那の狡猾さ
を知らず、支那を味方に付け、
北朝鮮への経済制裁を期待したが、
効をなさず、失敗。

・しかし、
トランプ大統領は、
核兵器で、
北朝鮮を攻撃して、戦意喪失させなければ、
核兵器無理なら、
アフガン攻撃で、
使用した
通常兵器最大威力の
「大規模爆風爆弾(MOAB)」
(別名「すべての爆弾の母」)
で、北朝鮮を戦意喪失させなければ、
ジョージ・ワシントンの過去世の名が廃るし、
アメリカの威信が一氣に凋落する。


・北朝鮮は、
アメリカへも先制攻撃、報復する能力を、
持つに至っている。
こういう国を、征伐してこそ、
世界の警察として、
アメリカの存在意義がある。

2.民主主義最大の弱点、決断の遅さ
・民主主義は、「言論の自由」、「思想の自由」があり、
多様な意見を尊重し、議論するので、決断が遅く、
戦時統制経済をとる軍事独裁國家には、
短期的な戦争では、勝てないことがある。
今、ここを、支那、北朝鮮に突かれている。

・しかし、多様な人材が無限供給され、
自分の意志で、判断し戦う人間が多く、
次第に、戦況は有利に展開。

3.戦後史の闇、ビル・クリントンの罪→史上最悪の大統領
・8年間、支那を遇し、軍事大國、経済大國化させ、
グローバルスタンダードで、自己資本比率、四半期決算で、
企業を評価させ、不良債権回収、
貸し?がし、
日本の銀行、企業を多く倒産させ、
20年間のデフレ不況を招いた。


・ソ連、東欧が崩壊した後は、
アメリカは、
中華人民共和国、北朝鮮人民を解体開放自由化するのが、
本来の使命であった。

4.吉田ドクトリンの断罪と離脱
・三島由紀夫、清水幾太郎→預言者
大川隆法→救世主

・戦争放棄で、金儲け一辺倒の総決算が、
今来ている。
軍事力、戦争できない國家は、滅亡必至。

5.軍事テクノロジーの優劣が勝敗を決す。→世界史の常識
・ロシア、支那のバックアップのある北朝鮮は、核兵器技術で、
間もなく、日本を追い抜く。
テクノロジーが劣る國が、敗れ去ることを歴史が教えている。
カンフーでは、銃器に勝てず、
万歳突撃の切り込みは、機関銃の弾幕に勝てない。
97式中戦車改の47mm砲では、M4シャーマンの前面装甲を、打ち抜けない。

・常に、軍事技術開発、軍備増強に努めるのが、
國家の最低ラインの義務である。

6.支那開放自由化への戦略→情報公開
~貧しい國で共産主義が成功するというパラドックス解明~
・マルクスは、豊かな商工業が発達した都会で、
共産主義革命が起き、成功するという理論。
しかし、貧しい農業國で、共産主義が成功。

・このマルクスのパラドックスを、
証明することが、
支那崩壊、自由化のポイント。

7.人口減対策の安直な移民推進は、國家滅亡を招く
・移民で、人口が増えたからといって、
即日本の國力増強には、ならない。
理想と現実は、違う。

・移民してくる人間は、どんな人間か
外見では、なかなか判断がつかない。
テロリスト、工作員、生活保護目当ての穀潰しも潜入。

・親日的な優秀な移民、
悪意を持ったテロリスト、工作員
生活保護目当ての穀潰し
この3種類の人間がいるが、
親日的な優秀な移民は、少なく、
生活保護目当ての移民となる。

・そうなると、
逆に社会保障費が増大して、
國家財政圧迫を招き、本末転倒。
テロリスト、工作員により、
治安も確実に悪くなる。

*大阪市は、生活保護受給者が、
日本で最も多いところですが、
かなり、不正受給している外人がいるのだと、
思います。

朝鮮学校授業料無償化しないのは、
違憲という判決出すようなところですので。
現日本で、
移民は、時期尚早といえます。


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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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