世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

皇紀2677年06月21日(水)<夏至>伊勢神宮、倭姫宮参拝。


井上功一であります。

本日、6月21日は、

「夏至」。

一年で、最も昼の長い日。
北欧等では、夏至近辺は、
白夜となっております。

私(井上)は、、
天照大神の太陽信仰
と共に、

中学生の頃より、
北欧神話、
リヒャルト・ヴァークナーの歌劇、楽劇に、
親しみ、
ゲルマン民族
「アスガルト文明」
に、
大変親和性がありますので、


太陽エネルギーの転換点と言える

「夏至」「冬至」

には、非常に思い入れがあります。


「夏至祭」を祝う為、
今日1日夏休みを取得しておりましたので、

4:00過ぎに起床し、
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氣合を入れ、
自転車で、
元伊勢のある
丹後半島日本海往復を
予定しておりましたが、
生憎の強い風雨。

天橋立行きを、断念。
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「お伊勢はん」
伊勢神宮、倭姫宮に、参拝して参りました。
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遷宮後、初参拝。
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激しい風雨後で、落ち葉も散っておりましたが、
禊後の様で、
普段にも増して、
非常に、清浄な霊域でした。
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やっぱり、
伊勢神宮は、
今においても、
日本國民の心の故郷。
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まず、
豊受大神宮(外宮)に参拝。
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雨も止み、日も射し、
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木々の間から、夏至の輝く太陽が覗いたり、
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歓迎されている感がありました。

「天橋立・天女リーディング」拝聴で、
益々、
御饌都神(みけつかみ)、衣食住の神、産業の神
として、
日本文明の起源であらせられる
豊受大神の偉大さが、
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よりいっそう分かり、
親近感が涌いておりますので、
そのお陰かもしれません。
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豊受大神宮(外宮)に参拝後は、
せんぐう館を見学し、
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宮司さんのお話を聞き、
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その後は、
皇大神宮(内宮)、
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倭姫宮参拝し、
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帰還しました。

現在においても、
我が國は、
海辺から、山間部の棚田に至るまで、
水耕田が敷き詰められており、
古事記にある様に、

豊葦原千秋長五百秋水穂國
(よよあしはらのちあきのながいほあきのみづほのくに)

清い水に満たされ、
非常に美しく、神々に愛され、
國民と神々が、共に住まう
祭政一致、神洲不滅の皇國。
これが、本来の國體であることを、
強く再認識致しました。
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やはり、
こういうところに、
大和魂の精華である特攻精神の発露が
あるのだと考えます。

現在、我が國に求められることは、

國際政治学とは、戦争哲学の別名であり、

神の正義を貫き、
神の鉄槌を下し、
二韓征伐、暴支膺懲を、
敢行すること。
ここに尽きます。

 

 

 


ココから付録
1.アスガルト文明について
・アトランティス文明が滅亡し、
宇宙に逃れた末裔のい内、
北欧の地アスガルトに、
宇宙から、
高度な文明を持って
「天孫降臨」したのが、
ヴォータン他の「アース神族」。
よって、天孫民族。


・文字、言語、文化、芸術、伝統、氣風、
ヨーロッパ文明の基礎をかなり創ったのが、「アース神族」。
ここ3000年期のヨーロッパ文明は、かなり高等。


・アスガルトの國土は、
ドイツ、ポーランド、フィンランド、スウェーデン、
ノルウェー、デンマーク、イギリス、アイルランド。


・アスガルト文明は、今から10000年前から5000年前。
氷河期が終わって、温かくなり始めた時代。

 


2.1941年6月22日<夏至>「バルバロッサ作戦開戦日」
・明日(6/22)は、
1941年、
独ソ不可侵条約を破棄し、ドイツ第三帝國が、
奇襲をかけ、
独ソ戦が開始された日。


・76年前は、6月22日が、夏至の日でした。


・フリードリッヒ1世(赤髭王、バルバロッサ)に因み、

「バルバロッサ作戦開戦日」
と呼ばれておりました。


・義理堅く、
日ソ不可浸条約を堅持しておりましたが、
同盟國の大日本帝國も、
参戦し、
関東軍が、
ソ連を挟撃しておれば、
ソ連は、崩壊し、東西冷戦も無く、
中華人民共和國、北朝鮮は、
存在していなかったかもしれません。

結局、ドイツ第三帝國は、
第一次世界大戦と同様、
西部戦線、東部戦線の
二正面作戦を戦うことになり、

最強の機甲軍を持ちながら、
赤軍の縦深陣地に引きずり込まれ、
補給が、続かず、敗退して行きます。

・独ソ戦の最大の魅力は、
クルクスの戦い他、
史上最大の戦車戦が、
行われたことであると思います。


・因みに
「バルバロッサ作戦」
のテーマ曲は、
フランツ・リストの
「ラ・プレリュード」。

 


3.6月23日は、大東亜戦争沖縄戦集結の日
・6月23日は、日本國民が、 決して忘れてはならない日であります。
昭和20 年(1945 年)、帝國軍人と沖縄県民の皆様が、
皇國の弥栄を願い、
死力を尽して、
戦われた大東亜戦争沖縄戦が終結した日であるからであります。


・第32軍司令官・牛島満中将、参謀長・長勇中将が、
摩文仁の軍司令部で自決され、組織的戦闘が終結した日であります。
日米両軍、民間人の戦没者20万人の皆様へ、追悼の意を表します。



 



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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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