世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【ご参考】平成29年03月30日(木)「4月1日の一斉開花を待つ櫻」







井上功一であります。

大阪市旭区の
職場近くの櫻も、

4月1日の一斉開花を、

準備中。


櫻の花を、見ると

同期の櫻4番

貴様と俺とは、
同期の櫻。
同じ航空隊の庭に咲く。

離れ離れに散ろうとも、

花の都の靖國神社

春の梢で、
咲いて会おう。

の歌唱が、心に響き、


72年前の昭和20年(1945年)
4月6日
より、
敢行された

沖縄航空特攻

菊水作戦(海軍)
航空総攻撃(陸軍)

の情景が、
リアルに浮かびます。

また、
平成27年高槻市議選時

陸軍四式重爆撃機「飛龍」
に1トン魚雷を装着し、
徳之島沖で、
敵輸送船団への
夜間雷撃にて、

沖縄航空特攻に
参戦された
操縦士の方に出会い、
毎日死を覚悟して、
果敢に戦われたお話も聞きました。

やはり、
八紘一宇の肇國の大義により
・共産主義拡大阻止
・人種平等
・アジヤ諸國の独立解放
を目的とする

正義の戦争、大東亜戦争を、
戦われた大日本帝國軍人の皆様の譽れを
顕彰致すことが、
幸福実現党の使命。


現在、
トランプ大統領の
北朝鮮への先制攻撃により、
朝鮮戦争が再開される
可能性の高い秋に及び、

大日本帝軍人の方々の
報國の至誠に、報い、

光輝3000年皇國の弥榮を願い、

我が國が、戦わずして敗れ、國民が奴隷となり、
世界に恥を晒すこと無く、
また、

北朝鮮からのミサイル等による報復爆撃実施に際して
銃後の民間人としては、

・地下街、地下鉄等に
空氣清浄器即時装備→臨時防空壕、核シェルタ化


・通信建築等インフラ系企業建物の対爆避難所化
(例えば、通信建築は、通常の7倍の鉄筋、コンクリートの厚さ23倍)

・在日工作員の把握と、有事における対サボタージュ逮捕拘束

といった

戦争準備が必須であります。

こういう機運を醸成し、
実質、
身近な國民の生命を守り、
國體を護ることが、

地方議員と仕事であります。

更に、
こういう秋こそ、

永遠の生命を確信し、

死ぬのが、
全く怖くない幸福の科学信者の
本領発揮の時節と言えます。







  1. 2017/03/30(木) 14:09:11|
  2. 自転車
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