世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

明朝のサラリーマン出勤前街宣用チラシ完成”《支那事変勃発78周年》12月13日(日)は、<祝>南京城解放治安回復祝祭日「南京大虐殺」は、嘘、デタラメ、捏造の反日プロパガンダ。”

井上功一です。

お蔭様で、


明朝のサラリーマン出勤前街宣用チラシ

完成致しました。

《支那事変勃発78周年》12月13日(日)は、<祝>南京城解放治安回復祝祭日「南京大虐殺」は、嘘、デタラメ、捏造の反日プロパガンダ。 

《支那事変勃発78周年》12月13日(日)は、
<祝>南京城解放治安回復祝祭日
「南京大虐殺」は、嘘、デタラメ、捏造の反日プロパガンダ。

12月13日は、日本臣民にとっても、支那人民にとっても、大変大切な日であります。コミンテルン支那支部により、78年前の昭和12年(1937年)7月7日勃発した盧溝橋事件に端を発する支那事変。内乱状態にあった支那の秩序維持、日本居留民の保護の為、神功皇后の三韓征伐以来の軍紀厳しい伝統を持つ松井石根大将率いる皇軍(大日本帝國陸軍)の中支那方面軍が、南京攻略戦において、中華民國の南京城を陥落させ、南京市内に治安と秩序をもたらし、 支那人民を、軍閥、蒋介石の國民党軍の恐怖、圧政から解放させた「 南京城解放治安回復祝祭日」であるからであります。
南京城解放治安回復78周年を祝し、大日本帝國中支那方面軍の偉業を称え、感謝の誠を捧げたい。と思います。

Ⅰ. 「南京大虐殺」という捏造が出現した経緯
1.中華民國、蒋介石の國際プロパガンダ
蒋介石が、捏造した「南京虐殺」を国際宣伝し、南京にいたアメリカ人宣教師が、自分たちが、南京に留まる為、「日本軍の残虐行為から、支那人を守る」という理由として、捏造された「南京虐殺」を宣伝しました。
2.「東京裁判」に於けるアメリカ人宣教師の嘘証言
アメリカの報復裁判であり、國際法違反である「東京裁判」で、日本に復讐する為、南京にいたアメリカ人宣教師が、捏造した「南京虐殺」を証言。*現在、その根拠であるベイツメモは、捏造であることが証明されております。
3.反日日本人のやぶへび行動
・昭和56年(1981年)11月の中学用教科書「中国歴史」から、「南京事件」が、中華人民共和国で、初めて書かれました。
・昭和46年6月、朝日新聞の本多勝一記者が、中華人民共和国を訪れ、用意された証人の一方的な話を聞き、何の検証もせず、朝日新聞に、あたかも、「南京大虐殺30万人」が事実であるかの様な「中国の旅」を連載。その後、中華人民共和国では、虐殺記念館をつくり出し、日本に、無礼を働き続け、現在に、至っております。それまでは、中国共産党の中華人民共和国は、「南京事件」をほとんど知らず、関心がありませんでした。*この数年前にも、反日日本人である大森実、新島淳良らが、訪中しておりますが、その時は、全く相手にされませんでした。(南京事件の証拠等ないので)

Ⅱ. 南京城陥落の真実
帝國陸軍中支那方面軍が、「南京をオープンシティにする。」と、居留民に再三の避難勧告を出しましたが、南京を守備する国民党軍は、 申し入れを聞かず抵抗。 最後は、軍服を脱ぎ、 民間人の服を着た「便衣兵」となり、 ゲリラ兵として抵抗。 ゲリラ兵は、スパイとして射殺すれども、 日本軍は、組織的に 民間人を虐殺しておりません。
支那が、國際連盟に「日本軍が、2万人住民を虐殺した。」と訴えても、 事実無根として、無視されました。 (この当時、國際連盟は、反日的でした。) という事実があります。死んだのは、皇軍と國民党軍双方将兵、それぞれ100名くらいが妥当です。

Ⅲ. United Nations(国連)ユネスコ記憶遺産登録スキャンダル
幸福実現党によるユネスコへの4回に及ぶ反論文書提出、デモ、署名による抗議にも関わらず、今年10月10日に、中華人民共和国が申請していた「南京大虐殺」が、ユネスコの記憶遺産に登録されてしまいました。
しかしながら、調査の結果、(1)登録申請のプロセスがブラックボックス(世界遺産は、公開。記憶遺産は、非公開)。(2)「南京」登録の問題点①ユネスコの審議の場に、「南京」資料がなかった。(中国語が解らないIACの委員が、中国に行って調査したことが根拠。)②登録の決定打は、「日本政府が認めているから」しかし、30万人虐殺は、証拠がなく、嘘、デタラメ、捏造であることは、証明済)。と判明。
ユネスコ記憶遺産登録審査には、日本からお金を毟り取り続ける申請者中華人民共和国の工作圧力が濃厚。登録取り消しをさせ、連合国(United Nations )側の既得権益を確保し、枢軸國から拠出金だけ取り続ける国連を、有り難がる風潮を、止めることであります。
〒561-0822豊中市三国2-3-4 446 
日本國民 幸福実現党員 井上功一






テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2015/12/08(火) 22:34:38|
  2. 祭政一致、國史、教育
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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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