世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【拝聴報告】皇紀2675年07月07日(火)午後07:00~午後08:00大川隆法総裁第25回御生誕祭「人類史の大転換」

井上功一です。

本日は、業務終了後、

宗教法人幸福の科学豊中支部へ、出向き、
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衛星中継の

「人類史の大転換」

を、拝聴して参りました。

終了後は、話が長くなるので、
逃げるようにして、
愛想無しで、サッサ帰還。
本日、ご参加の皆様、
別途、懇親会、酒宴等でお話しましょう。

忘れない内に感想を、記述致します。


今回は、7月7日7時開始と、777。
7は、完成、勝利を表わし、大変、お目出度い開催となりました。
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豊中支部でも、掲示板を見た通りすがりの方が、
お越しになったりしておりました。

大川総裁は、

「東亜戦争は、正義の戦争。
アジア諸國の独立開放戦争。
植民地解放戦争。
元首で在らせられる天皇陛下、
皇軍の帝國軍人にも、
戦争責任等無い。」

と明言されました。

これは、
日本が、萬世一系125代2675年の皇統を誇る
皇國であるとする皇國史観と共に
日夜、
私が言い続けていることでありますが、

「これは、神道の神々の統一見解であり、
大川隆法総裁も、一環してブレていない。」
と明確におっしゃり、
よくぞ言ってくださった。
と本当嬉しい限りであります。

以前は、日本が負けて良かった。
そのお陰で、幸福の科学が、
日本に進出できた。
という風潮もありましたが、
これも、今回で、一層されたことと思います。

日本は、
本土決戦をしませんでしたので、
負けは、しましたが、
アジア、アフリカが独立し、
人種差別が撤廃されました。

大東亜戦争は、

「人類史の大転換点」

であったことは、
明白であります。

日本が勝っておれば、
大東亜戦争の目的の残りの一つ、
「共産主義僕滅」も実現でき、
ユダヤ人によるグローバリズムも、
撲滅できた筈であり、
「八紘一宇」の肇國の精神により、
旧約聖書から派生した一神教の
宗教紛争も、解消されていたに違いありません。


また、
「平和」という言葉にも、
多義性があり、
「平和」を唱えながら、
自國の利益優先で、他國を、
侵略する國家もあることにも、
言及され、
「平和」「同和」「福祉」
と言った言葉に、
嘘くさい違和感がある私としては、
全くそのとおりである。
と納得できました。
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主な内容

Ⅰ.日本が世界のリーダー、東洋の盟主、世界の護民官
となるには、

1.日本の現状
・現在は、GDP3位でありながら、
世界人類に対する責任を十分に果たしていない。

・パワー(軍事力等)のみならず、智慧の不足。
智慧→判断→問題解決

2.智慧を得るために、宗教改革、霊性革命
・世界は、死んだら終わり、神、仏無し。とする勢力、國。
霊的世界があり、神、仏、如来、菩薩、天使が存在する。とし、
信仰心のある勢力、國。
この2つ勢力の戦いとなっている。


3.利己的な「一国平和主義」→世界人類に対する責務遂行
・戦後70年経ち、日本は、経済的には、復興、繁栄。
しかし、
人世代前迄の人々に、自虐史観に洗脳され、
精神的には、立ち直っていない。
世界に対する責務を放棄。

・大東亜戦争は、正義の戦争。
日本は、東洋の盟主、世界の護民官。
この自覚を持ち、
世界人類の幸福に資することが、
我が國の使命。


Ⅱ.アメリカの問題点
1.ゲイ・マリッジ法で衰退確実。
少数派をメジャーにすると、
男女の意味が失われ、子孫を残さなくなる。

2.銃社会、麻薬社会、レイシズム(人種差別)
何百年も続く人種差別は、反省の時を迎える。

3.日本は、國情に馴染まない
他國の風習を、輸入する必要はない。

Ⅲ.世界情勢
1.ギリシャとEUが揉めている理由→年金問題
・EUから借款しているギリシャは、
50歳定年、51歳から、給与の75%の年金。

・貸しているEUの中心ドイツは、
60歳定年、61歳から、給与の50%の年金。

・これでは、勤勉なドイツ國民が怒るのは、当たり前。
しかし、ギリシャが、EUから離脱するのを、
狙う中国、ロシアの存在がある。

・ケルメル首相は、原子物理学者で、
緊縮財政を遣りたがり、菅直人と同じ。
緊縮財政やると、益々失業者が増え、


2.立憲主義、法の支配の危うさ
・国際法は、力のある国には、効力がない。

・中国の国防法の様に、ネット、台湾、香港にも、
主権が及び、
有事に、中国国内の日本企業が、中国に敵対すれば、
工場を没収する条項もある。

・ミャンマーの軍事政権では、スーチーさんを、
大統領にさせない様に、
外国人配偶者のある者、軍歴のない者は、
大統領の資格が無いと憲法に盛り込まれている。

・立憲主義、法の支配といっても、
情勢によって、法律は変り、危ういものがある。


Ⅲ.日本の使命
1.日本は、財政破綻しない。
・1千400兆円の個人資産がある

・日本國債は、ほとんど日本國民が、
買い支えている。
「政府に借金があり、
日本國民に債権がある。
日本國民一人当り800万円の債権保有。」

・日本は、世界最大の債権國
アメリカ國債も、世界で最も保有しているのは、日本。


2.日本の使命「ジョブクリエイション」
・霊言が多く出ているのは、霊性の時代の証拠。
神々の民主主義の民主主義でもある。
神々の民主主義を推進、
神性を磨きだすという高度な基本的人権主義。
神近き人となる人権。

・世界モデルの仕事を創造。

・定年は、75歳以上。その仕事を創る。

・宗教立國(祭政一致の國體)から、
最大の人生修行。

・あの世において、神近き存在となる。

・このモデルを創り、世界に示すことが、
日本の使命。




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テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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