世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【拝聴報告】平成27年5月24日(日)「正義の原理」

150524_1913~001 

井上功一です。
本日午後、

「正義の原理」

を拝聴しましたので、
以下拝聴報告を致します。


遂に、
「神の正義」
が、明示されるのだ。と思い、
大変期待しておりましたが、

単純明快、
論理的で、
非常に分かり易く、
期待どおりの説法でありました。

特に、
タブー視され、
アンタッチャブルで、
誰も、
中々切り込んで行かない
・ユダヤ人、旧約聖書のところ。
・宗教紛争の根本的原因は、 「旧約聖書」にあること。
・2000年の呪いと、ディアポラス
・アドルフ・ヒトラーの存在意義について、
言及され、

非常に嬉しくって仕方ありませんでした。

きっと、
7月7日の「ご生誕祭」では、
更に、旧約聖書、ユダヤ人のところへ、
切り込まれることと思います。

私は、
小学生の頃から、
大日本帝國軍人
と共に、

優秀な兵器を駆使し、
死を恐れず、
ゲルマン精神で、
勇敢に戦い、
武勲を多く立てた
ドイツ国防軍軍人
武装親衛隊軍人

を、尊敬しておりましたし、

シェークスピアの
「ヴェニスの商人」

ヘンリー・フォードの
「国際ユダヤ人」

リヒャルト・ヴァークナーとコジマ夫人が、
ユダヤ人を嫌い、
グスタフ・マーラーが、
バイロイトで指揮する条件として、
ユダヤ教から、キリスト教に改宗させられたこと


にある様に、
イエス・キリストを処刑させ、
土地に同化しないユダヤ人が、
ヨーロッパで嫌われていた事実が
ありますので、

一方的に、
・共産主義を防いだ枢軸國=悪
・諸悪の根源は、
ドイツ第三帝國とアドルフ・ヒトラーにある。
エスケープゴートにし続けること、
・「歴史修正=悪」
に、非常に違和感があります。


以下、
主な内容です。


Ⅰ.イスラエルが特別扱いされる理由
(1)キリスト教国(プロテスタント)の米英の恣意的意図
・キリスト教徒も、旧約聖書を読むので、
イスラエルを、保存したい。
アラブの中に、イスラエルを一方的につくり、
中東戦争になった。

・イスラエルを保存したいが故に、
イスラエルに核兵器を与え、
アラブ諸国に、核武装させない。
米英の恣意的意図、フェアでない。

・ユダヤ人が、1900年世界を彷徨ったのが、
可哀想で、国が消滅しない様に核武装させる。
というなら、
唯一にの被爆国日本は、二度と核攻撃を受けない様に、
核武装する権利がある。


(2)アドルフ・ヒトラーの存在意義
・ローマに支配されていた時代から、
ユダヤ人は、金貸しで、嫌われていた。

・新約聖書には、
イエスが、処刑される際、
ローマの役人に、
「イエスと罪人とどちらを処刑するか。」
と訊かれ、
ラビ、ユダヤ教の司祭 が、
「2000年我々が呪われ、
その災いを受けても、
イエスを処刑してほしい。」

と言い、
イエスが、処刑された。
それで、ユダヤ人は、キリスト教徒に、
非常に嫌われている。

・この予言のとおり、
ユダヤ人は、1900年
ディアポラス(国家の無い彷徨えるユダヤ人)
として、世界各地に散り散りになり、

中世を経て、2000年経ち、
ヒトラーが、その呪いを成就させた。
利用したという面も多分にあるが。

Ⅱ.個人としての正義
(1)原理原則
神の子、仏の子として、
自覚を持てること。


(2)近代政治原理に於ける正義
・カントによるマニ教的善悪二元論排除、
誰も真似されても困らない理性的行動=正義
カント、ロック、ルソーと
神の価値判断を不要にしていく流れ。

Ⅲ.現日本に於ける正義
(1) 「立憲主義」は、「法の支配」にあらず
・立憲主義は、単に、憲法を制定するのみ。

・国民主権であるならば、憲法は、国民の生命と財産と安全を
担保する為にあり、
これが担保できなければ、憲法で国民を拘束することはできない。


(2)憲法9条こそが、憲法違反
・主権国家の日本であるならば、戦争放棄を謳う憲法9条こそが、
憲法違反。


(3) 「法治主義」⇔「徳治主義」
・法の支配を進めれば、法家思想による統治を進める習近平氏同様になる。
*「法治主義」の反対が、「人治主義」で無いところが、重要。

Ⅳ.「神の正義」「地球神の正義」
(1) 「民主主義」、「自由主義」、「基本的人権」、「市場経済」
この4つを推進することが、
「神の正義」「地球神の正義」。

幸福の科学グループは、「神の正義」を貫く為、
戦っている。

(2)上記4つの概念推進の流れとそれに反する流れの対立が、
現在の世界にある。


Ⅴ.質疑応答
・武器の種類っが多いことは、
いろんな戦いが出来てありがたいこと。
武器を使いこなすこと。

・収益率上げようと思えば、
不要不急の贅沢品。

・マスコミ最大の力「黙殺権」。

・個人の正義は、六大煩悩の有無で判断。




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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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