世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【ご参考】インターネット選挙(ネットによる選挙運動)について

井上功一です。


戸別訪問、
幸福実現News配布、郵送、
街宣できるのは、

本日(11/30)、明日(12/1)
の2日間のみ。
公示日(12/2)以降は、
実質、投票依頼テレマくらいしかできません。

貴重な時間、良い天気、
積極的に、巷へ出て行きましょう。

さて、念の為、

公示日(12/2)以降の
インターネット選挙(ネットによる投票依頼)について
記述致します。

端的に申せば、
一般有権者は、
ネットによる投票依頼のみ可能。
(ホームページ、ブログ、ツイッター、フェースブック、Youtube等)

*電子メールによる投票依頼は、党、候補者に限定。
一般有権者が電子メールで投票依頼すると、選挙違反になります。
また、
公示日(12/2)以前に
インターネット選挙運動(投票依頼)を実施すると、
事前選挙運動で、選挙違反になります。


詳細は、
改正公職選挙法
(インターネット選挙運動解禁)
http://www.pref.osaka.lg.jp/attach/20065/00000000/000222706.pdf
を、ご覧頂ければ、幸いであります。

Ⅰ.Webサイトによる選挙運動(投票依頼)
① ウェブサイト(いわゆるホームページ)
② ブログ・掲示板
③ ツイッター、フェイスブックなどのSNS
④ 動画共有サービス(YouTube、ニコニコ動画等)
⑤ 動画中継サイト(Ustream、ニコニコ動画の生放送等)

といった現在供用されている手段、
今後現れる新しい手段も利用可。
*但し、サイトに電子メール等の連絡手段を、明示。


Ⅱ.電子メールによる選挙運動(投票依頼)
・候補者・政党等にのみ可能。

・一般党員他、一般有権者は、不可。

Ⅲ.インターネット選挙運動禁止者
従前より選挙運動を禁止されている者、すなわち、
① 選挙事務関係者(投票管理者等)(公職選挙法135条)
② 特定公務員(裁判官、検察官、警察官等)(同法136条)
③ 未成年者(同法137条の2)
④ 選挙犯罪等により選挙権及び被選挙権を有しない者
(同法137条の3)



テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2014/11/30(日) 11:59:41|
  2. 後援会、選挙、解任通告
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