世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【ご案内】皇紀2674年10月17日(金)~20日(月)「靖國神社秋季例大祭」*<追悼>神風特別攻撃隊編成70周年

井上功一です。

現在(H26/10/13体育の日) 、台風19号来襲中。
國旗を掲揚し、
141013_0951~001

皆様のご無事を祈念しております。


今年は、神風特別攻撃隊編成70周年
敷島隊

大東亜戦争において、
日本が、劣勢にあった当時、
日本國民を、奮起せしめ、
米軍を、恐怖のどん底に落とし、
戦意喪失させた

神風(しんぷう)特別攻撃隊が、

昭和19年(1944)10月20日

に編成されてより70年。


皇孫であらせられる天皇陛下を奉戴し、
生死一如の死生観で生きる
我々、日本國民にとって、
大変重要な年であります。

なぜなら、
特攻隊は、

「皇國の誉れ」、

「日本臣民の誇り」

であるからであります。


さて、
今年も、
靖國神社秋季例大祭が、


















開催されます。

御祭神であせられる
英霊の皆様方の

武勲を顕彰し、

その御遺徳を偲び

世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興を、

お誓いする為、

靖國神社秋季例大祭へ
ご参拝くだされば、幸いであります。


御祭神の報國の赤心を、
直に感得できる
昇殿参拝をお薦めします。

靖國神社は、日本人の心、幸福実現党の聖地。


*私(井上)は、
靖國神社より、
案内状が届きましたので、
第二日祭祭儀へ、参列致します。


Ⅰ.靖國神社秋季例大祭祭儀日程
10月17日(金)
15:00 清祓
19:00 霊璽奉安祭

10月18日(土)
10:00 当日祭
10:30 勅使参向

10月19日(日)
10:00 第二日祭

10月20日(月)
10:00 第三日祭
18:00 直会

Ⅱ.昇殿参拝時間(受付は15分前迄)
10月17日(金)
08:00~14:00

10月18日(土)
11:30~15:00

10月19日(日)
11:30~15:00

10月20日(月)
11:30~15:00


<ご参考>神風特別攻撃隊について

Ⅰ.編成の経緯
神風(しんぷう)特別攻撃隊は、

昭和19年(1944)10月20日

当日着任した
第一航空艦隊司令長官

大西瀧治郎海軍中将によって、
大西瀧治郎3

編成されました。


ダバオ誤報事件
セブ事件等、
の原因は、
指揮機能の欠陥にあると見た
帝國海軍首脳部は、

あ号作戦の失敗により、
敗色強まる戦局を打開できるのは、

当時、
軍需省航空兵器総局総務局長であった
大西瀧治郎海軍中将しかないと
考えての任命でありました。


Ⅱ.帝國海軍航空隊育ての親、大西瀧治郎中将
大西中将は、
帝國海軍航空隊のパイオニアであり、
海軍航空艦隊(空母機動部隊)育ての親
と言える方で、

先見の明のある
「戦艦無用論、航空至上主義」を、

大東亜戦争開戦前から唱え、

昭和17年5月の國策研究会歓迎会席上では、

「上は内閣総理大臣、海軍大臣、陸軍大臣、企画院総裁、
その他もろもろの”長”と称する人々は、

単なる”書類ブローカー”にすぎない。

こういう人たちは、百害あって一利なし、
すみやかに戦争指導の局面から消えてもらいたい。

それから、戦艦は即刻たたきこわして、
その材料で空軍をつくってもらいたい。

海軍は、空軍となるべきである。」

と述べておられます。


Ⅲ.大西瀧治郎中将の大本営への”特攻”に関する意見具申
「ご存知の通り、
最近の敵空母部隊はレーダーを活用し、
空中待機の戦闘機を配置し、三段構えで備えている。
そしてわが攻撃機を遠距離で捕捉し、
これを撃退することが非常に巧妙になってきた。

そのため、
敵警戒幕を突破。
または回避して、攻撃目標に到達することが困難となっている。
また、犠牲が大きく有効な攻撃をすることができない。

これを打開するには、

第一線将兵の殉國・犠牲の至誠に訴えて、

体当たり攻撃を敢行する他に、良策は無いと考える。

大本営としても、これについて了解して頂きたい。」
140115_0431~001
140115_0425~001


Ⅳ.大西瀧治郎中将の第一神風特別攻撃隊志願者への訓示

第一神風特別攻撃隊は、第十期甲種飛行予科練習生で編成
大西瀧治郎2

「この体当たり攻撃隊を神風特別攻撃隊と命名し、
四隊を夫々、敷島、大和、朝日、山桜と呼ぶ。

今の戦況を救えるのは、
大臣でも大将でも軍令部総長でもない。

それは、君たちのような純真で気力に満ちた人達である。

みんなは、もう命を捨てた神であるから、
何の欲望も無いであろう。

ただ、自分の体当たりの戦果を
知ることができないのが心残りであるに違いない。

自分は、必ずその戦果を上聞に達する。

國民に代って頼む。しっかり、やってくれ。」
20131024000313aa7.jpg



スポンサーサイト



テーマ:平和憲法 - ジャンル:政治・経済

  1. 2014/10/13(月) 10:23:38|
  2. 祭政一致、國史、教育
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

カウンター(2011/10/3より)

検索フォーム

プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

カテゴリ

未分類 (361)
軍事外交、再軍備、核武装 (673)
後援会、選挙、解任通告 (555)
祭政一致、國史、教育 (528)
経済、増税阻止、震災復興 (234)
人口政策、生涯現役 (18)
宗教 (211)
宇宙 (44)
行楽、親睦 (322)
自転車 (1005)
音楽 (32)
健康 (34)
【これは、エエヨ!】 (86)
ご挨拶廻り(商店街、巷) (72)
ご挨拶廻り(山岳、農村) (1)

最新コメント

最新記事

最新トラックバック

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる