世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【参加報告】平成26年08月17日(日)「大富豪の会」約1年半振りの参加

井上功一です。

いつもは、
二部が開催される時
二部「大酒豪の会」しか、
参加しませんが、

主催者の堀内康義さんのご丁寧なお誘いがあり、

今回は、15回記念でしたし、

8月15日
「正義の戦争、大東亜戦争終結の日」

靖國神社昇殿参拝

大西瀧治郎海軍中将墓参

について、
報告する為、
参加致しました。
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Ⅰ.
・石油の仲介手数料で儲ける方法

・整体医院が、商店街で、増加傾向にあるのは、
小泉政権下で、規制緩和し、過当競争になっているから。
経営は、なかなか厳しい。

・真珠湾攻撃は、不要だっかもしれない話。

・2回目の富士山登山、
富士山の霊体は、木花開耶姫である話。

と他、
各人の持論を、展開しました。


Ⅱ.
・私は、
「英霊に誓う皇國の弥栄」
という題で、持論を展開。
日本の國體が、皇室と一体であり、
神洲不滅の皇國であること。

・報國の赤心により、
この皇國の弥栄を願い、
「八紘一宇」の大義により、
人種差別撤廃
アジヤの独立開放
共産主義拡大阻止
を目的に、
死力を尽して戦い、
散華されたのが、
英霊の皆様方。

・世界に冠たる皇國
大日本帝國の再興こそが、
英霊の皆様方へ報いる道。

・大西中将が、
真珠湾攻撃の作戦立案された話

最後の最後まで、本土決戦、徹底抗戦を、
提言させていた
当時の海軍軍令部次長
<特攻の父>大西中将が、
介錯無しで、切腹により自決され、
遺書をしたためられ為、
厚木飛行場に集結して、
徹底抗戦しようとしていた
血気盛んな海軍航空隊員他が、
武装解除に応じた話

・靖國神社境内にある「遊就館」は、
英霊の真心に触れ、
正しい大日本帝國の歩み
武人(もののふ)の心
を、深く理解するのに、最適の場所。


Ⅲ.
終了後の茶話会では、

・靖國神社より、
下賜された「お神酒」を、
皆で、分かち合い、
御祭神の武勲を称え、
御遺徳を偲びました。

・近い内に、
靖國参拝ツアーを開催しよう。
という話になりました。

・また、
下村博文文部科学大臣を、
徹底的に成敗せよ。
と、盛り上がっておりました。



Ⅳ.
番外編
皆が帰った後、
若い支部長さんと私(井上)とで、
以下について、
激論を交わしておりました。

・言論統制と仏法護持


・内部管理に労力使わず、巷へ出よ。


・幸福実現党の立ち位置
誠を貫き特攻隊に徹するか、
あるいは、
妥協して、人気取りに走るか。


・旭日旗を嫌う心は、
左翼、支那人、朝鮮人同様、
反日思想に汚染されている証拠。
これを、教導するのが、我々。


・言論戦は、激しい言葉、突き刺さる言葉でなければ、
敵は、痛いことも痒い事も無く、全く無駄。


・現状では、空中戦を気にするより、
一にも、二にも、三にも、
地道な
フェーストゥフェースの白兵戦。


・天皇陛下を尊崇申し上げてこそ、
真なる日本國民。
信者である前に、日本國民たれ。


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テーマ:天皇陛下・皇室 - ジャンル:政治・経済

  1. 2014/08/17(日) 23:48:43|
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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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