世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

サラリーマン出勤前街宣用チラシ完成”『支那事変勃発77周年』支那による侵略戦争に備えよ。~7月7日は、コミンテルンによる「盧溝橋事件」の日~”

お陰様で、翌朝の街宣用チラシが、
完成しました。
『支那事変勃発77周年』支那による侵略戦争に備えよ。~7月7日は、コミンテルンによる「盧溝橋事件」の日~

『支那事変勃発77周年』
支那による侵略戦争に備えよ。
~7月7日は、コミンテルンによる「盧溝橋事件」の日~

 7月7日は、日本の正しい國史を理解する上で、忘れてはならない日であります。なぜなら、77年前、昭和12年(1937年)、「支那事変」の発端となった「盧溝橋事件」の日であるからであります。北京の西南、盧溝橋で、コミンテルン(国際共産党)の工作員が、 国民党軍、日本軍双方に発砲して発生しました。今年で77周年。現在は、戦勝国、日教組の圧力で、「日中戦争」と呼ばれておりますが、日本、支那共に、宣戦布告しておりませんので、正しくは、「支那事変」。*戦争になると、戦時国際法により、第三国は、中立義務が生じます。「盧溝橋事件」が、起きた昭和12年(1937年)は、現在の中華人民共和国よる、日本に対するプロパガンダによる無礼、超限戦による日本間接侵略に、通ずるとろこがあります。多分、「盧溝橋事件77周年」、実質20~30兆円に軍事費を増大される支那は、77年前のリベンジを図ろうとしておるのでしょう。
我々、日本国民は、リアルな目を持ち、支那(中華人民共和国)による侵略戦争に備え、また、日本は、肇國の精神「八紘一宇」に回帰し、「世界の護民官」「東洋の盟主」として、フィリピン、ベトナム、オーストラリア、台湾を助け、チベット、東トルキスタン、南モンゴルを、独立開放させる責務があるのであります。その為にも、日米同盟をイコールパートナー化する「集団的自衛権行使容認」は、当然。「無制限交戦権行使宣言」こそが、本来であります。

1.「盧溝橋事件」を発端とした「支那事変」の真実
・当時の中華民国は、国家の体をなしておらず、馬賊、軍閥、中国共産党、国民党の内乱状態で、日本人居留民が、危機に晒され、虐殺、暴行、強姦の被害に、数多くあっており、皇軍、即ち、帝國陸軍、海軍陸戦隊が、日本人の保護、治安維持の為に、派遣されていたというのが、正しいところであります。
・昭和11年(1936年)12月12日西安事件 で、 国民党の蒋介石拉致監禁され、 蒋介石と支那共産党の周恩来との間で、 密約?が交わされ、 以降、 共同抗日と国共合作が促進。
昭和12年(1937年)には、「盧溝橋事件」「通州事件」「大山事件」「第2次上海事変」他、支那による日本人への挑発、虐殺が生じ、最終的に、12月13日に、日本軍が、南京城を陥落させ、南京の治安をもたらすに至りました。

2.正「南京城陥落治安回復」、誤「南京大虐殺」
・昭和12年(1937年)12月13日、神功皇后の三韓征伐以来の軍紀正しい皇軍は、 「南京をオープンシティにする。」と、居留民に再三の避難勧告を出しましたが、南京を守備する国民党軍は、 申し入れを聞かず抵抗。 最後は、軍服を脱ぎ、 民間人の服を着た「便衣兵」となり、 ゲリラ兵として抵抗。 戦時国際法に基づき、ゲリラ兵は、スパイとして射殺すれども、 日本軍は、組織的に 民間人を虐殺しておりません。支那が、国際連盟に「日本軍が、2万人住民を虐殺した。」と訴えても、 事実無根として、無視されました。 (この当時、国際連盟は、反日的でした。) という事実があります。実際、死んだのは、皇軍と国民党軍双方、100名ずつくらいが妥当なところで、虐殺等、全く行われておりません。逆に、多くの南京市民は、皇軍の進駐によって、治安が回復することを、歓迎し、南京城が陥落した後、南京城内に戻ってきて、日本軍が南京に進駐してから人口が増加しました。
・幸福実現党の霊界諜報=「レイプ・オブ・ザ・南京」の著者アイリス・チャン公開霊言による検証では、アイリス・チャンは、日本封じ込めで、利害が一致するアメリカ政府と支那政府によって、「レイプ・オブ・ザ・南京」を、書かされ、資料を調査していく内に、「南京大虐殺」は、嘘、捏造であることが、分かっていった。また、35万人大虐殺は、広島、長崎の原爆犠牲者、東京大空襲の犠牲者とほぼ同数で、アメリカの民間人虐殺の罪を隠蔽する為の数字。短期間で35万人。長期なら日本の戦没者300万人に匹敵する数字。等と証言しております。
日本国民 幸福実現党員 井上功一
〒561-0822豊中市三国2-3-4 446

テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2014/07/03(木) 00:14:46|
  2. 祭政一致、國史、教育
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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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