世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【ご案内】平成26年05月03日(土)<大日本帝國再興祈念6駅連続街宣>「5月3日は、恥辱の日(占領政策基本法=現日本国憲法施行日)。日本臣民、皇國民として覚醒し、奮起せん。」

旭日旗~1 
皇尊弥栄
神洲不滅
必勝神風
八紘一宇



井上功一です。



05月03日(土)は、
現日本国憲法施行日、即ち占領政策基本法施行日であり、
日本臣民にとって、屈辱の日であります。

そこで、現日本国憲法を破棄し、
大日本帝國憲法に回帰して、
改めて、正統な日本国憲法制定し、
単なるアメポチを止め、
世界正義を貫き、
我が国の仮想敵国である支那、南北朝鮮に、
神の鉄槌を下す
日本として再興を期する為、
<大日本帝國再興祈念6駅連続街宣>
5月3日は、恥辱の日(占領政策基本法=現日本国憲法施行日)。

日本臣民、皇國民として覚醒し、奮起せん。

を、
敢行いたします。

1.実施日時場所
平成26年05月03日(土)
07:30~08:00
大阪モノレール
大阪空港駅
サウスウイング側横断歩道付近

08:30~09:00
阪急電鉄蛍池駅
3階モノレール連絡通路

09:15~9:45
阪急電鉄豊中駅
2階人工デッキ

10:10~10:40
能勢電鉄絹延橋駅前

10:55~11:25
阪急電鉄池田駅東側商店街入り口歩道

11:35~12:05
阪急電鉄石橋駅東口

2.実施内容
演説しながら、
井上自作チラシ
”<大日本帝國再興祈念>
5月3日は、恥辱の日。
日本臣民、皇國民として覚醒し、奮起せん。”
を配布。

演説は、いつでも交代しますので、持論を思う存分、御展開願います。
また、「必勝神風日の丸鉢巻」等を締めて、ご参加されるのも、良いかもしれません。

3.現日本国憲法の本質
5月3日「憲法記念日」は、昭和22年(1947年)、

GHQの占領下、オキョパイドジャパンに於いて、
現日本国憲法が施行された日であり、
「日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する」
として、祝日とされ、
現在では、ゴールデンウィークで休みが多く、嬉しい。
あるいは、
「国民主権」「基本的人権の尊重」「平和主義」
を謳う現日本国憲法は、世界に誇る平和憲法、
この憲法をご本尊として拝み、
「戦争放棄」「反戦平和」とお題目を唱えることで、
戦後の日本の平和と経済発展が保証させた。
というくらいの認識であります。
ある意味で、日本は、宗教性が高いのかもしれません。

しかしながら、憲法前文にて、日本国民の安全と生存を、他国に委ね、
「政教分離」「戦争放棄」を宣言する現日本国憲法は、
内政不干渉を謳うウェストファリア条約違反及びハーグ陸戦条約違反
であり、
その本質は、戦勝国の占領政策基本法、不平等条約であります。

よって、
5月3日は、恥辱の日であり、憲法帰記念日として祝う日ではなく、
この屈辱を晴らし、正統な日本国憲法制定を期して、
日本臣民が、皇國民として、奮起する日であります。

本来の「憲法記念日」は、
大日本帝國憲法制定の11月29日(明治23年(1890年))
11月29日とすべきであります。

本来は、
サンフランシスコ講和条約が発効し、
日本の主権が回復した
昭和27年(1952年)04月28日に、
現日本国憲法を破棄し、
大日本帝國憲法に回帰し、
その上で、
「戦争放棄破棄」「政教分離撤回」
宣言し、
正統な日本国憲法を制定すべきでありました。

また、
現日本国憲法制定に於いても、
大日本帝國憲法第73条に基づき、
天皇陛下が
憲法改正を発議・裁可なさしめられたという形を
とっておりますが、
どの部分を改正したかという対比は無く、
一方的に、大日本帝國憲法を廃止し、
新法として、現日本国憲法を制定した
スタイルとなっております。
また、
大日本帝國憲法を廃止するという文言も、
ありません。
よって、
現在でも、
大日本帝國憲法は、
有効であるとも言えます。

*余談
慰安婦、という言葉が、
ありますが、
英語では、
comfort womanであります。

ロードバイク(自転車)でも、
長距離を快適に走れる自転車は、
comfort bike
といいますので、
「慰安婦」というより、
「快楽女」と訳すべきであります。
韓国は、売春立国。
本質は、快楽を貪って、
金を毟り取る国策ですからね。

また、性奴隷(sex slave)も、
*スレーブの語源は、
ギリシア時代に多く奴隷となった
スラブ系民族(主にロシア人)が語源。
スレーブがあるなら、
ITの世界で、マスター・スレーブ方式
という言葉があるように、
対で、ご主人様(master)があるはずで、
それは、
性主人(sex master)
というのかもしれません。
もうほとんど、変態、SMの世界。
韓国が、
「性奴隷」
に拘り続けるということは、
永遠に、
「韓国が、日本の奴隷で、
日本が、韓国のご主人様。」

であってほしいと
宣言しておることと同様であります。

朴オバサンが、
世界中で、
「韓国民は、性奴隷。」
と言い続けるに、
世界の人々は、
表面上は、同情を装いながら、
心の中では、
韓国人を蔑視し、軽蔑して
おるでしょうし、
世界中の好事家からは、
非常に、好奇の目で、
注目されておることと思います。
朝鮮人には
恥の文化を教導する
必要があります。

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テーマ:平和憲法 - ジャンル:政治・経済

  1. 2014/04/29(火) 21:55:36|
  2. 祭政一致、國史、教育
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