世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【簡易報告】平成26年03月07日(金)11:00~12:00<『南京裁判』取立訴訟第八回口頭弁論>支那の夏淑琴による日本への主権侵害裁判&報告集会、於東京地裁  



暴支膺懲
國賊弁護士成敗
反日弁護士懲罰


井上功一です。



故松村俊夫氏が、
英文のアメリカ側資料
の矛盾点を指摘し、
南京虐殺が、捏造であることを、
証明された
“「南京虐殺」への大疑問”
の海賊版の内容に
名誉を毀損されたことを
認めた
支那南京法院の一方的な
松村俊夫氏、及び展転社
に対する
損害賠償請求を、

反日弁護士が、強力して強制執行しようとしておる




<『南京裁判』取立訴訟>支那の夏淑琴による日本への主権侵害裁判
「第八回口頭弁論」


を傍聴しましたので、
以下、
ご報告致します。


現在、解決済みの戦時徴用で、
日本企業が、
支那、韓国から
損害賠償請求されておりますが、
本裁判は、
それに先立つ

パイオニア裁判であり、
決して、負けられない裁判であります。
負ければ、
支那、韓国の僕と化しておる
共産主義幻想に酔い続ける
國賊弁護士、非國民弁護士による、
売国訴訟ビジネスの横行を、
招来し、
日本国民の資産が収奪され続けれる結果となります。
日本の司法には、
主権を護持すべく、
原告敗訴の判決をした頂きたいと思います。



1.開催日時、場所
平成26年03月07日(金)
11:00~11:30
東京地裁103号法廷
その後、
場所を改め、
展転社支援集会



2.口頭弁論の様子
(1)傍聴席の様子
原告応援の左翼のオッチャンが、数人来ておりましたが、
9割方は、被告展転社支援の人達でした。

政務調査会の佐々木さんも、
お越しでした。


(2)結果
・準備書面も出尽くし
今回で、口頭弁論が、終了し、結審して、
原告敗訴が、
確定するものと思っておりましたが、

5月30日(金)13:30より、
「進行協議」を開催することになりました。
「進行協議」は、法廷ではなく、
会議室等で、
裁判官、原告、被告が
今後、どの様に進めるか
膝詰めで話し合う会議です。
この調子だと、
秋口に、もう一回、口頭弁論やってから、
結審になると思います。
多分、
裁判長が、
被告を勝たせると、
支那、韓国の圧力が怖い。しかし、
原告を勝たせると、
日本の司法が、滅茶苦茶になる。
と思って、悩んでおるのでしょう。


(3)原告側の答弁
・ポケットに手を突っ込んで答弁したり、
態度の悪さが目立ちました。

・原告側は、
支那から入手した
非常に重要な資料を、
提示すると言い続けておりましたが、
今回も、結局出ずじまい。原告側は、虚構を元に、
訴訟をやっておりますので、
言うことが無くなり、

被告側の
「日本に、支那との相互保証が無く、
支那の判決は、
日本で強制執行出来ない。」
とすることに反論する為、

「日本の判決が、
国交の無い中華民国(台湾)で、
執行されたことがある。
よって、
支那は、
日本と国交があり、
貿易額がより大きい。
だから、
支那の方が、台湾よりマシな国と言え、
相互の保証を認めるべきである。」

という子供の変化の様な
屁理屈をこねておりました。
→実際は、
支那は、司法、裁判官の独立の無く、総選挙も無い
共産党一党独裁国家。
台湾は、司法、裁判官の独立が確保されている
五権分立の自由民主主義国家であります。


・被告は、著者の松村俊夫氏、出版元の展転社でありすが、
松村俊夫氏は、昨年亡くなっており、
被告側弁護団より、
残された奥さんも、
御高齢で、憔悴しきっておられ、
松村俊夫氏への訴訟は、
取り下げ、
展転社一本にする様、
申し入れをしておりましたが、

支那の僕
原告左翼弁護士は、
あくまで、
「残された奥さんが、
相続放棄されたかどうか。」
にこだわる弁論を展開しておりました。
傍聴席からも
「人情無いのか、左翼。」
「こんな裁判、最初から可笑しいのよ。」
と罵声が自然と沸き上がっておりました。

左翼弁護士は、
よく人権尊重で、
売っている人が多いですが、
実際は、弁護士報酬の為には、
人情は通じず、
血も涙もなく、
徹底して、
金をむしり取ろうとする
守銭奴であります。
※逆に、裁判官は、人情味があると思いました。



(4)被告側の答弁
・中華人民共和国においては、
制度として、
裁判権の独立が保証されていると
原告は、主張するが、
実際は、
中国共産党の意向で、
判決がくだり、
中国の法院は、
司法権が独立した
裁判所と言えず、

民事訴訟法118条の
外国裁判所に該当しない。

・また、
台湾の例を、原告が出しているが、

我が国の判決が、
中華人民共和国で、
執行される可能性は、
低く、

我が国と中華人民共和国
には、
相互保証がなく、

国家対等の原則が保証されず、

決して、南京法院判決の強制執行を認めることは、できない。




3.支援集会
・口頭弁論終了後は、
残された御高齢の奥さんからも、
あくまで、金をむしり取ろうとする
支那の僕と化した
國賊弁護士に、
参加者の皆さんは、

怒り来るっておりました。強く地団駄を踏んでいる方もいらっしゃいました。




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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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