世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

2014年01月02日(木)「忍耐の法」を読んで。

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井上功一です。

今日(1/2)は、
兵庫縣姫路護國神社参拝の行き帰りの新快速の中で、
「忍耐の法」(定価\2,100税込)
やっと読みました。

私の場合、
読書するのは、外食時、電車の中、昼休み、通勤時、公園のベンチ
書店・コンビ二での立ち読み、トイレの中他
細切れ時間で、
ほとんど、自宅の机に向かって読むことはありません。


1.「忍耐の法」の意図
・スランプ、逆境が生じるくらい「誠」と「志」を
貫徹し、

人のしないことをし、
道なき道を歩み、
結果、「羽化登仙」できる。

「忍耐の法」は、
「羽化登仙」する前の
苦しい停止状態であるサナギ時代を過ごす
心構えと方法論
なんですねえ。

端的に申せば、
クレージーが、完全変態(羽化登仙)し、
真なる変態になる。
ということかもしれません。

アプローチの方法としては、
「帰納法」にて証明して、
結果を導くのではなく、

「演繹法」にて、結論有きで、
その結論を、理論武装していくことが、
要諦であります。


・大川隆法総裁は、
結局、
今年は、
忍耐して、大人しく瞑想三昧で、内に篭るを良しとせず、
「はちゃめちゃ」せいとおっしゃってるのだと思います。

副題が、「常識を逆転させるために」ですからね。
今年は、
教団イノヴェーションの年でありましょう。


私も、
世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興

を期し、
昨年以上に、
鋼の意志にて、
「誠」を貫いて参ります。

2.目次を見れば、内容が分かる。
いつもながら、大川隆法総裁の著作は、
章や節のキャッチコピーが上手いですねえ。
また、
目次を見れば、内容が一目瞭然で、
非常に親切です。

3.印象に残った節タイトル
・他宗の教祖伝や教団史から「宗教のつくり方」を学ぶ

・同質集団内での「徳」が世間に通用しないこともある

・昭和天皇に「生ける神」を見たマッカーサー

・「個人的なエピソード」「人間としての素顔」に徳が表れる

・虐殺を呼び込む面もある仏教の「平和思想」

・「キリストの復活」を望んでいない教会の本音

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テーマ:私の見解 - ジャンル:政治・経済

  1. 2014/01/03(金) 00:21:39|
  2. 宗教
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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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