世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【拝聴簡易報告】平成25年01月14(月、祝)大川隆法党総裁 公開霊言「『幸福実現党に申し上げる』 ―谷沢永一の霊言―」

井上功一です。

昨日(1/13)の
自由の守護神
鈴木真実哉教授セミナー
「鈴木真実哉 新春大暴れ!
商売大繁栄セミナー」

本日(1/14)の
成人式献本
ご参加ありがとうございました。

昨日の教授を囲んでの
新年会を兼ねた
懇親会は、
男性8名
女性3名
が、
ご参加。
(教授は、新幹線の都合で、
1次会のみご参加)
130113_2004~001
1次会終了後は、
「天皇陛下万歳!」
で万歳三唱。

「ポジティブシンキングは、
変態思考回路。」
「変態の域まで行かないと、
大富豪には、絶対になれない。」
「やはり、
白虎隊、特攻隊に徹し、
『神の正義』を貫き続けることが、
幸福実現党の使命。」
「なにごとも、やり続けること。」
といった話題で、
盛り上がり、
その後、
延々と、
5次会まで続き、
最後は、改札で、
立ち話15分程度。
非常に深い親睦を
図ることができました。


さて、
本日(1/14)、
成人式献本後、

大川隆法党総裁 
公開霊言
「『幸福実現党に申し上げる』
―谷沢永一の霊言―」

を拝聴しました。

「特攻精神」
「白虎隊」
「玉砕戦法こそ、回天の偉業である。」
と大変嬉しいことおっしゃっておりました。

拝聴頂ければ、
幸福実現党の生きる道
幸福実現党に於ける
国政選挙の位置付け
が、
より明確に分かり、
一切の妥協なく
鋼の意志により、
「神の正義」
を貫くことができることと、
思いますので、
ご拝聴くだされば、
幸いであります。

以下、
拝聴簡易報告を致します。

昨日(1/13)の
「未来の法」セミナーで、
大川隆法総裁が、
矢内党首には、
白虎隊になってもらわねばならない。

とおっしゃっていましたが、

谷沢栄一さんは、
幸福実現党が、
2013年参院選で勝つ方法は、
全くない。0%に近い。
しかし、
だからこそ、君たちは、正しい。
間違っていない。」

「正しいことを言っているからこそ、
マスコミは、報道しない。
現時点で選挙の勝つということは、
唯物論、左翼思想に汚染された
マスコミに迎合していることである。」

「選挙に勝つという様な、
人に愛されたいという様な、
欲をだすな。
君たちは、歴史を創っているのだ。
短い期間で止めたら、
日本史の教科書にすら載らない。」

玉砕戦法こそ、回天の偉業である。
帝国海軍の人間魚雷回天は、
乗り込んで、ハッチ閉めたら、
敵艦に突っ込んで、
敵艦を撃沈するしかない。
人間魚雷に入ったら死ぬ。
これが回天。
入った以上、死ぬしかない。」

「負け続けてもいいから、
『特攻精神』で、
妥協せず、正論を言い続けよ。」

「君たちの特攻精神が、
安倍首相に、
吉田松陰、三島由紀夫、安倍晋三、
といった
マネをさせ、
日本を保守回帰させたのみならず、
保守言論人に、
勇気を与えておるのだ。」

「中国も、選挙に負け続けながら、
今、
倒すという荒業をやっておるのだ。」

戦後、
左翼に汚染された日本、
日本のマスコミを除染し、消毒して、
徹底的に、
悪魔を殲滅してしているのが、君たちだ。


「君らは、単なる維新ではなく、
保守反動型の『白虚隊』
である。」

「安倍さんでは、
領空侵犯機の撃墜命令、
領海侵犯船の撃沈命令、
自衛隊の交戦命令、
を出すことができない。
現に、
国土交通大臣に、
親中派である公明党の人間を
任命していることからも分かる。
これは、中国へのご機嫌取り。
安倍さんは、この程度。
だから、
選挙に勝とうと、負けようと、
自衛隊を交戦させる為に、
君らが、
国論を、教導しなければならない。」

「知行合一といっても、
ただ行動しておれば良いのではない。
深みと高さがあってこそ広がりを生む。」

「正しいか、正しくないかを、
国民に、問い続けよ。
一切の妥協なく、
正しいことを貫くことで、
愛され、人気も出てくる。
これが、幸福実現党の魅力。
選挙に当選するという様なものは、
後からついてくる。」

「2012年衆院選でも、
最後は、
少々ご機嫌取りに走った気があったが、
硬派は、硬派で貫くこと。」




谷沢栄一さんの過去世は、
徳川吉宗時代の
儒学者で、
朱子学を
「憶測にもとづく虚妄の説にすぎない」
と喝破、
朱子学に立脚した古典解釈を批判し、
古代中国を
読み解く方法論としての
古文辞学を確立した

荻生 徂徠(おぎゅう そらい)

でした。

他の過去世は、
孟子でした。


また、
矢内筆勝党首の過去世は、
大胆な藩政改革をし、
参勤交代や兵農分離
に対する批判をして、
反対派から弾圧され続けた
反骨の陽明学者

熊沢 蕃山(くまざわ ばんざん)

でした。

熊沢 蕃山には、
吉田松陰などが傾倒し、
倒幕の原動力となりました。

勝海舟も、
蕃山を評して
「儒服を着た英雄」
と評価しております。

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テーマ:幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2013/01/14(月) 23:09:17|
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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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