世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【参戦依頼】★1月10日(木) 21:00~《新・幸福実現TV》【検証!南京大虐殺】生放送!(ユースト・ニコニコ配信 第92回)★

八紘一宇
暴支膺懲

井上功一です。

明日
1月10日(木) 21:00~

「新・幸福実現TV」
【ニコニコ動画生放送】
は、

【検証!南京大虐殺】

です。


ゲストは、
株式会社展転社
代表取締役 藤本隆之氏

正しい日本の国史(近代史)
を教導啓蒙すべく、
『「南京虐殺」への大疑問』
他、出版されていらっしゃいます。


「南京大虐殺」は、
支那が、
日本のご恩を忘れて、
日本にたかり続ける為、
でっちあげた
嘘っぱちの捏造であります。

実際は、
昭和12年(1937)12月13日、
皇軍(日本軍)により、
中華民国の国民党軍が掃討され、
南京が陥落し、
皇軍が南京城に入城。
軍規厳しい皇軍により
南京城内の治安が回復し、
支那人たちが戻って来て、
人口が30万人まで増えていった。
というのが史実であります。
これを祝して、
私は、12月13日
「南京城陥落解放記念日」
として
祝日にすべきであると
思っておるくらいであります。


「神の正義」を貫き、
支那を、
思想戦で、
徹底的に、
叱り、懲罰、教導する
機会でありますので、
多数の御参戦、
お待ちしたおります。


豊中支部2階PCでも参戦します。

井上参上は、20:45ころ。


http://live.nicovideo.jp/watch/lv121327832?ref=ser&zroute=search&orig_filter=&date=&keyword=%E5%B9%B8%E7%A6%8F%E5%AE%9F%E7%8F%BE%EF%BC%B4%EF%BC%B6%E7%AC%AC%EF%BC%99%EF%BC%92%E5%9B%9E
ヘアクセス頂ければ、視聴でき、
ご意見が投稿できます。

視聴するには、下URLにて
ニコニコ動画アカウント新規登録が必要です
https://secure.nicovideo.jp/secure/register

参考記事
★1月10日(木) 21:00~
《新・幸福実現TV》
【検証!南京大虐殺】
生放送!
(ユースト・ニコニコ配信 第92回)★

http://www.hr-party.jp/new/2013/32974.html



<御参考>
(1).日中戦争勃発の真実

1937年7月7日盧溝橋事件
コミンテルンが、
国民党軍、日本軍双方に発砲して起こった
日中戦争の発端
一旦、停戦協定が結ばれた。

1937年7月29日通州事件
冀東防共自治政府支那人保安隊による
子供、婦女子を含む惨たらしい
日本軍守備隊、日本人居留民に対する虐殺
約230名が虐殺された。

この事件の残虐性を聞いた
日本人の大多数は激昂し、
「暴支膺懲」
の主戦論を唱えていたので、
近衛内閣は、戦争を決意
せざるを得なくなった。

1937年8月9日大山事件
自動車で
国際的な自由通行路を移動中の
上海海軍特別陸戦隊中隊長大山勇夫海軍中尉が、
中国保安隊に殺害された。
これ以外にも、日本人が殺害される事件が相次いだ。

1937年8月13日第2次上海事変
上海の日本人居留区に対して突然、
中国軍の大規模攻撃発生。
日本は、戦争に突入する覚悟を決める。

1937年12月13日南京城陥落
南京を守備する国民党軍は、
日本軍の
「南京をオープンシティにする。」
申し入れを聞かず抵抗。
最後は、
軍服を脱ぎ、
民間人の服を着た「便衣兵」となり、
ゲリラ兵として抵抗。
ゲリラ兵は、スパイとして射殺すれども、
日本軍は、
組織的に
民間人を虐殺しておらず。


余談ですが、
国民党軍は、
ドイツの軍事顧問を雇っていましたし、
ドイツ式の兵装でした。



(2).支那との戦争賠償

日中共同声明(1972.9.29調印)

により全て解決済み

1.日中共同声明について
日本国政府と中華人民共和国政府の共同声明
(通称:日中共同声明)
(1972.9.29調印)

2.声明の戦争賠償請求放棄部分
・中華人民共和国政府は、
中日両国国民の友好のために、
日本国に対する戦争賠償の請求を
放棄することを宣言する。

*また、
日本は、中華民国と戦ったのであって、
中華人民共和国と戦っておらず、
台湾政府から、戦時賠償を言われても、
北京政府に言われる筋合は、ありません。

共産党の八路軍も、
国民党政府指揮下で戦っておりました。



1936年12月12日西安事件
が起き、
蒋介石拉致監禁され、
蒋介石と周恩来との間で、
密約?が交わされ、
以降、
共同抗日と国共合作が促進されました。
西安事件が無ければ、
中国共産党は、消滅していた。
とも言われています。
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テーマ:歴史認識 - ジャンル:政治・経済

  1. 2013/01/09(水) 20:19:11|
  2. 祭政一致、國史、教育
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

カウンター(2011/10/3より)

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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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