世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

2012年03月05日(月)「国防思想戦参考」~2012年、戦争に備え、日本核武装、再軍備を世界に宣言せよ!!~

井上功一です。


スピリチェント(心霊諜報)
を参考に、

「国防思想戦参考」
を試作致しました。


Ⅰ.日本の国防力強化基本方針

正しい国史理解(特に、近代史と神話)

②自主防衛(再軍備、自衛隊国軍化)

日本核武装

仮想敵国=対支那・北朝鮮戦略

Ⅱ.正しい国史理解
日本は、神洲である。
・紀元においては、天孫降臨。
 神洲=日本の主宰神であらせます天照皇大神の
 御子孫が、皇室である。
 よって、日本国民は、元来、神の国民である。
 また、
 我が国は、万世一系の皇統が、2672年、125代続く
 世界に誇る由緒正しい祭政一致の國體である。
 *日本には、古代、中世、近代、現代が
  全て積み上がっており、民度が熟成している。

・現在においては、
 宇宙の根本仏=エル・カンターレを奉戴せる
 世界に冠たる国家である。
   日本国民は、宇宙の根本仏の国民とも言える。
  その自覚と誇りが必要。 
 

・世界に誇れる我が国の神話を、
 諸外国は、
 潜在意識化で怖がり、嫉妬している。


②三国(支那、北朝鮮、韓国)の脅し、たかり外交阻止
 →正しい我が国の国史理解必須(特に近代史)

・大東亜戦争は、
 日本の自存自衛、
 共産主義唯物論駆除撲滅
 八紘一宇の「愛の精神」に基づく
 人種差別撤廃、アジア諸国の解放独立
 を、目的にした聖戦であった。

「武人(もののふ)の心」を現在に伝える皇軍は、
 神功皇后の三韓征伐以来の軍紀厳しい伝統を持つ
 誉高き精鋭であった。 


③支那の脅し、たかり外交阻止
・支那は、始皇帝の時代から漢族の単一王朝が続いた訳ではなく、
 元の時代には、モンゴル族、
 清の時代には、満州族
 という異民族に支配されていた歴史を持っている。
 「中国4000年の歴史」といっても怪しいとこがあり、
 日本だけに、「侵略された」といい続けるのは、間違い。

・満州国建国にしても、辛亥革命により退位した
 清のラストエンペラー宣統帝(愛新覚羅 溥儀)が、
 紫禁城を追放され、
 1924年11月29日
 北京の日本公使館に逃げ込み、
 日本政府による庇護を受けることになったが、
 溥儀が、「清朝の復辟」を熱望していたことが、
 満州国建国のきっかけ。
 満州国建国は、満州族の溥儀が望んだ結果。 

日清戦争で日本が勝ち、満州族の支配から
 漢族を解放し、
 孫文が、 
 玄洋社総帥の山頭満他
 多くの日本人から支援を受け、
 辛亥革命を起こし、漢族の中華民国ができた。

・三国干渉により、
 返還した遼東半島は、日本固有の領土である。
 尖閣諸島の領有をいうなら、
 遼東半島を日本に返せ。

・日本は、中華民国と戦ったのであって、
 中華人民共和国と戦っておらず、
 台湾政府から、戦時賠償を言われても、
 北京政府に言われる筋合はない
 共産党の八路軍も、
 国民党政府指揮下で戦っていた。

・皇軍による南京城攻略の真実!
 たかり目的の「南京大虐殺」は、フィクション!!
 当時、 軍紀厳しい皇軍は、
 居留民に再三の避難勧告を出して、
 南京城を占領しており、
 支那が、
 国際連盟に「日本軍が、2万人住民を虐殺した。」と訴えても、
 事実無根として、無視された。
 (この当時、日本は、脱退しており国際連盟は、反日的)
 という事実があり、
 南京大虐殺30万人は、虚実。

・1937年12月13日南京城陥落真実
 南京を守備する国民党軍は、
 皇軍の「南京をオープンシティにする。」
 申し入れを聞かず抵抗。
 最後は、軍服を脱ぎ、
 民間人の服を着た「便衣兵」となり、
 ゲリラ兵として抵抗。
 ゲリラ兵は、スパイとして射殺すれども、
 日本軍は、組織的に
 民間人を虐殺しておらず。

・日本人が虐殺された「通州事件 」を忘れるな!
 1937年7月29日通州事件
 冀東防共自治政府支那人保安隊による
 日本軍守備隊、日本人居留民に対する虐殺
 日本人約230名が虐殺された。
 この事件の残虐性を聞いた
 日本人の大多数は激昂し、
 「暴支膺懲」
 の主戦論を唱えていたので、、
 近衛内閣は、戦争を決意
 せざるを得なくなった。

支那との戦争賠償は、
 日中共同声明(1972.9.29調印)
 により全て解決済み
 日中共同声明について
 日本国政府と中華人民共和国政府の共同声明
 (通称:日中共同声明)
 声明の戦争賠償請求放棄部分には、
 「中華人民共和国政府は、
 中日両国国民の友好のために、
 日本国に対する戦争賠償の請求を
 放棄することを宣言する
。」
 とあり、
 大東亜戦争のことで、
 たかられる根拠は、ない。

・支那は、日中国交回復後、
 日本の多額なODA他で国力を付け、
 GDP世界2位
 軍備拡張もしてきたにも関わらず、
 日本に無礼を働き続けており、
 これこそ「恩を仇で返す。」
 日本にとっては、
 「自分で自分の首を絞める。」
 状態である。

④韓国、北朝鮮の脅し、たかり外交阻止
・朝鮮半島は、前漢初期に衛氏朝鮮が冊封されて以来、
 1895年に日清戦争で日本が勝って、
 下関条約によって朝鮮を独立国と認めさせるまで、
 一貫して中国の冊封国(軍事力を持たない属国)であった。 
 日本による35年の統治では、インフラが整備され、
 近代化促進された。
 被害者意識むき出しに、日本にたかるなら、
 2000年近く属国にされた支那に賠償請求するのが筋。

・かつて、日本は、任那日本府をおき、百済支援の為、
 高句麗と戦ったこともある。
 百済の避難民は、渡来人として厚遇した。

「従軍慰安婦」など、韓国が、日本に賠償金をたかる為に
 でっち上げた嘘っぱち
 そもそも
 「従軍」とは、
 「従軍記者」、
 「従軍看護婦」、
 「従軍技師」
 他
 志願した軍属であり、
 名誉であったし、、
 皇軍に「慰安所」は、あったが、
 「公娼」は、「ピー」と呼ばれ、
 「慰安婦」などと呼ばれておらず、
 軍属の「ピー」などいなかった。
 支那の「南京大虐殺」と同様、
 日本から、賠償金をたかる為、
 でっちあげたもの。

韓国との戦争賠償は、
 日韓条約(1965.6.22締結)
 により全て解決済み
 日韓条約について
 日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約
 (通称:日韓条約)

 付随協約
  財産及び請求権に関する問題の解決
  並びに経済協力に関する日本国と大韓民国との間の協定

  日本国に居住する大韓民国国民の法的地位
  及び待遇に関する日本国と大韓民国との間の協定

  日本国と大韓民国との間の漁業に関する協定

  文化財及び文化協力に関する
  日本国と大韓民国との間の協定

  日本国と大韓民国との間の紛争の解決に関する交換公文

 条約の主な内容
  対日請求権棄却
  日本が、韓国に総額5億ドル供与することにより、
  韓国は、日韓併合時代の個人補償金など一切放棄し
  韓国の対日請求権は、解決済みとした。

  韓国が対日請求権解決済みとした理由
  日本が、日韓併合時、朝鮮半島に建設した
  鉄道、道路、橋梁、トンネル、ダム、発電所、製鉄所、学校他
  国家インフラを、無条件に譲渡した為と考えられる。

・韓国の高度経済成長は、日本企業の大型投資のお陰
 日韓条約後、日本企業が大規模投資をし、
 韓国の高度経済成長を牽引。

Ⅲ.自主防衛(再軍備、自衛隊国軍化)、核武装
日本国民が激昂した時が、再軍備、自衛隊国軍化のチャンス
・支那、北朝鮮の無礼な言動、行為で、
 日本国民が、激昂した時が、
 自主防衛、核武装を世界に宣言する好機。
 民主党は、手足だけで、頭がないので、
 強硬な意見は、取り入れる。
 マスコミも、民主党が
 「再軍備、核武装」を言えば、批判しない。

②沖縄の支那属国化、米軍撤退も、逆に国防力強化の好機
・「沖縄は、中国領、本土復帰は間違いだった。」
 「沖縄から米軍は出て行け。」という世論なら、
 逆に、
 「自衛隊強化による沖縄防衛、日本核武装のチャンス」
 日本は、米軍の庇護が無くなるので
 米国も認めざるを得ない。

「沖縄中国属領後の本土防衛体制」を研究し、出版する。
 多分、補償金とれなくなるので、左翼は、ごねなくなる。 

③核武装は、日本の義務
核武装は、国連常任理事国入りの必須条件

・統一朝鮮半島後も、韓国が核武装状態なら、
 日本の国防とアジアのパワーバランス上、
 日本が核武装するのは、義務

④核武装の手順
・同じく常任理事国入りを目指している
 核武装済みインド、
 EUを支えているドイツ
 から、
 日本核武装肯定発言をしてもらう。

⑤その他
・自衛隊国軍化の際には、防衛庁内部部局を廃止し、
 防衛大臣と自衛隊幕僚を直結にして、
 臨機応変に作戦行動できる体制にする。

・企業に丸投げ研究しかしない予算消化するだけの
 技術研究本部は解体し、武器輸出緩和の上、
 開発、試作は、メーカーに任せる。

・スパイ防止法の制定

・軍法会議の設置


Ⅳ.仮想敵国=対支那・北朝鮮戦略
①オバマ政権の思惑
・アメリカの現民主党政権は、選挙前の有事を望んでいる。

・クリントン国務長官他、優秀なブレーンが、
 米軍が、撤退していき、弱そうに見せ、演出しながら、
 北朝鮮、中国が、挑発してくるのを待っている。

・軍事オペレーションが成功すれば、
 軍需産業が活性化し、好景気になり、
 民主党政権の支持率が向上する。

・日本は、米軍の軍事オペレーションに協力し、
 北朝鮮解体、支那自由化の楔を打ち込む。

・就任前にお灸をすえることで、
 習近平を牽制することになる。


②強固な支那包囲網構築
・アメリカ、インド、ロシア、インドネシア、
 フィリピン、ベトナム
 と安保条約(軍事同盟)を締結

・書籍「世界皇帝をめざす男」→思想戦の秘密兵器
  120306_0045~001
 習近平=ジンギスカンであることが、
 中国国内、アメリカ国内で浸透し、
 アメリカでは、
 習近平=帝国主義者、覇権主義者のレッテルが貼られ、
 対中国強硬政策に影響
 
 漢民族にとっては、世界の英雄
 しかし、元時代の残虐なモンゴル人
 と痛し痒しのところがある。

 インド他
 各国語で翻訳出版することにより、
 中国包囲網の強化に繋がる。
 

③経済面からの内部崩壊促進
・中国バブルを弾けさせることが、
 内部からの崩壊を促進させる。

・日銀白川総裁の「通貨の信認」「インフレバスター」
 財務官僚の「緊縮財政」
 の思想を、本で輸出するのが良いかもしれない。





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  1. 2012/03/05(月) 23:58:10|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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