世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【拝聴報告】「公開霊言『ジャンヌ・ダルクの霊言』」2012年02月28日(火)拝聴

井上功一です。

今晩(2/28)、

公開霊言
『ジャンヌ・ダルクの霊言』

を拝聴しましたが、

北欧神話
ゲルマン神話
エッダ、サーガ、

リヒャルト=ヴァークナーの
舞台祝祭劇「ニーベリングの指輪」

には、
ヴォータンの娘たち
ヴァルキューレが登場します。

ヴァルキューレは、
天駆ける馬に乗って、

戦場に赴き、

ある時は、勝利をもたらし、
別の時は、勇士に戦死することを告げます。

戦死者の中から、英雄を選び、

名誉の戦死を遂げた
気高い英霊が集う

ヴァルハラへ
運びます。

ヴァルキューレは、
希望乙女であり、
智慧もあり、
鋼の意志を持ち、
勇敢な女戦士です。

ヴァルキューレの騎行 
 120302_2231~001

キリスト教以前の
ヨーロッパでは、
ヴァルキューレの伝承が根底にあり、

ジャンヌ=ダルクの登場も、
十分受け入れる素地があったのでは、
ないかと思います。

*私は、
舞台祝祭劇「ニーベルングの指輪」
第1夜「ヴァルキューレ」
は、よく聴いており、
大変馴染みがあります。


八巻支部長、西田さん

「沖縄で、今、支那工作員が、
 非常に活性化して、
 暴れてるみたいやで。」

「やっぱり、必勝神風!!」

「オッチャンたちも、
 当然、特攻で、突っ込んでいくけど、
 若者も、もっと元気出してもらわな。」

「幸福の科学に、今、歴史上の偉い人ようけおるから、
 教団の外に出て、
 もっと、暴れてもらわなあかんで。」

1時間程度、
法談しておりました。


以下、主な内容を報告します。

Ⅰ大川隆法総裁のプロローグ
①世界史の中の、神の一瞬の閃き
・フスのい霊言撮ったが、ジャンヌ=ダルクが気になっていた。

・当時は、100年戦争で、英国ノルマン王朝チャールズ8世が、
 英国とフランス国王兼任、フランスが2つに割れ、
 フランス消滅に危機。

・オルレアンの包囲網を突破し、フランスを救ったが、
 宗教裁判で、1431年に、19歳で火炙り。
 火炙りに際し「7年以内に大きな結果が出る。」と予言
 6年後に、英国撤退。シャルル7世即位。
 
・活躍したのは、2年間。17~19の女性で全軍が動いた。
 白銀の甲冑姿で、白馬に乗る。

Ⅱ『ジャンヌ・ダルクの霊言』
①軍事的勝利は、大天使=ミカエル様と常に一体だったから。
・軍事的なことは、全く学んでいない農家の娘だった。

「選ばれし者」としてにお役割があった。
 軍事的勝利は、 「奇跡」だった。
 信仰と軍事的勝利が結びついていた。

・軍事的勝利は、ミカエル様のご指導のお陰。


②ジャンヌ・ダルクの使命
・無学文盲だったが、聖女たちの指導も、受けており、
 適切な立ち居振る舞いでできた。

・二つの使命があった。
 軍事的にフランスを救うこと。
 修道女以外一つの聖女の形を示すこと。


「神の正義」が、イエスが置き忘れた論点
・神の声が、プロの教会聖職者におりずに、
 一農婦の女におりることが、信じられず、
 認めることが出来なかった。

・中世においては、教会が世俗権力と一体化し、
 会社と変わらない状態。
 既得権益を守るだけになっていた。

・「神の正義」が「軍事的正義」まで降りるのか?
 あるいは、
 「軍事的正義」は、この世の権力者に委ねるのか?
 ここが、イエスが置き忘れた論点。
 軍事的な面で、「神の正義」を示す必要があった。
 「神の正義」が「軍事的な正義」に相応しくなければならない。


④「神の声」は、「純粋な信仰心」を持つ民衆に委ねた。
・当時、聖職者、知識人は、世俗化していたが、
 地方の民衆は、「純粋な信仰心」を持っていた。

・民衆は、神から来たものが分かる。
 少女一人で、男性を、奮起させたが、
 指導者一人で、国が興き、
 指導者一人で、国が滅ぶ。

・私は、軍事的には、予知能力はあった。
 捕虜になることも、知らされたいた。
 

⑤女性の救世主としての資質
・何百年か進んだ形態。女性の解放。

・白銀の甲冑姿で白馬に乗って指揮するのは、
 今の自衛隊で、
 訓練を受けていない
 農家の少女が、戦車、戦闘機、艦船に載って、
 指揮を執り、作戦行動する様なもの。
 通常は、受け入れられない。


宗教的カリスマ性がないと、国は救えない。
・自衛隊も、「この戦争が聖戦かどうか?」が
 分からなければ、戦えない。
 「神の正義」を示すことが必要。

・「日本は、悪い国。贖罪が必要。」
 「軍事は悪いこと」
 「邪悪なことをしている。」
 等と思っていたは、決して戦えない。


⑦天上界の仕事
・私が戦っている姿が
 ミカエルの姿そのものと言われている。

・天上界の仕事は、
 宗教、政治、軍事に跨った魂。

・過去世では、必ずしも、女性ではなかった。
 「救国」「建国」に関わった。


⑧我が国への助言「神の正義」の為、生命を賭して戦う。
・この国のリーダーに力がない。当時のフランスと同じ。

・平和憲法を守っておれば、平和が永遠に続くという
 旧守派の考えは、間違い。

・「神の正義」を貫く、
 「神の正義」の実現の為、生命を賭して戦う。
 →あなたがたの信仰心が問題。

・神の目から見て正しいということをやる。

・「神の正義」を示し、
 現にある軍隊の人たちを鼓舞して、
 強く戦って頂く。

・20万や30万の兵力の自衛隊、
 「士気」を高めることで強くする。

・大国であろうが、軍事的強国であろうが、
 「国際正義」の立場に立ち、教導する。


⑨日本の国を護ることは、重要。
・エル・カンターレがいらっしゃる日本を護ることは、重要。

・中国は、日本近海の地下資源をくすね、
 アジア諸国を脅かしている。
 融和政策、経済とバーターにお応じず、
 「神の正義」を貫き、日本、アジア諸国を護る為、
 戦うことは、
 神の世界標準である。

・あなたがたは、言うべきことをいっているが、
 まだ、力の上でカウントされていない。
 もっと、突っ込んでいく人が必要。


⑩今、フスの妹として出ている
・韓信、山縣有朋としての過去世がある。


テーマ:国防・軍事 - ジャンル:政治・経済

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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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