世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

2012年02月22日(水)皇軍による南京城攻略の真実!たかり目的の「南京大虐殺」は、フィクション!!

井上功一です。


先日、
河村たかし名古屋市長は、
「南京大虐殺はなかった。」と言い、
撤回することなく、
本当のことを貫いており、
大変評価できます。

我々以外にも、
公の場で、真実を発言する人が増えてきて、
大変、うれしく思っております。

一方、
豊中高校出身で、
大阪7区(吹田市、摂津市)選出の
民主党

藤村修官房長官は、

「南京大虐殺に関する政府の立場は
村山談話などではっきりしている」

呆けたことをいい、

過去の植民地支配などに対する
反省と謝罪を示した
1995年の
「村山富市首相談話」を
踏襲する立場を強調して、


「今後とも、
日本が、諸外国からたかられ、
収奪されても止む無し
。」

と国際社会にメッセージを、
送ってしまいました。

馬鹿者、国賊、非国民、売国奴であります。


以下、
1937年12月13日
南京城陥落の真実を、記述しますので、
参考にして頂ければ、幸いです。


内乱状態にある支那の秩序維持、
日本居留民の保護の為、

精強で、
神功皇后の三韓征伐以来の
軍紀厳しい伝統を持つ
皇軍が、

1937年12月13日
南京城を陥落させた。
というのが、真実であります。

然るに、

支那では、
日本を脅して、収奪する目的で、
「南京大虐殺」
などという事実無根
反日教育を実施しており、

一昨年の12月13日
「南京大虐殺記念館」

に約5千人集まって、
非国民な日本人約80人も参加して、

南京大虐殺追悼式典

などという
呆けた行事をやって喜んでおります。

今年は、日中国交回復40周年ですが、
支那は、日中国交回復後、
日本の多額なODA他で国力を付け、
軍備拡張もしてきたにも関わらず、
日本に無礼を働き続けており、
これこそ
「恩を仇で返す。」

日本にとっては、
「自分で自分の首を絞める。」

状態であります。

また、最近は、
昨年の尖閣諸島当て逃げ漁船事件と同様、
支那漁船船長(便衣兵、スパイ)が
韓国の海洋警察官を殺傷した事件が生じております。

日本国民は、
今こそ、
正しい国史を知り、
国際犯罪人国家=支那に対しては、
一切妥協せず、
「懲罰制裁」することを、通告すべきです。
当然、
日本国民の皆さんに、
・再軍備(自衛隊の国軍化)
・軍法制定
・核武装
・スパイ防止法制定
に賛同して頂くことが必要であります。


Ⅰ.南京城陥落の真実
当時、
軍紀正しい
皇軍は、
居留民に再三の避難勧告を出して、
南京城を占領しており、
支那が、
国際連盟に「日本軍が、2万人住民を虐殺した。」と訴えても、
事実無根として、無視された。
(この当時、国際連盟は、反日的でした。)
という事実があり、

南京大虐殺30万人

は嘘っぱちで、

アホ臭くて相手にできません。

同じ年(1937年)の7月29日
通州の日本人居留民、日本軍守備隊が、
女子供も含め、支那人保安隊に惨殺された
「通州事件」が、事実です。

自分たちが行った残虐行為を、支那が、
南京大虐殺30万人
として、デッちあげているのです

Ⅱ.日中戦争勃発の真実

1937年7月7日盧溝橋事件
コミンテルンが、
国民党軍、日本軍双方に発砲して起こった
日中戦争の発端
一旦、停戦協定が結ばれた。

1937年7月29日通州事件
冀東防共自治政府支那人保安隊による
日本軍守備隊、日本人居留民に対する虐殺
約230名が虐殺された。

この事件の残虐性を聞いた
日本人の大多数は激昂し、
「暴支膺懲」
の主戦論を唱えていたので、、
近衛内閣は、戦争を決意
せざるを得なくなった。

1937年8月9日大山事件
自動車で
国際的な自由通行路を移動中の
上海海軍特別陸戦隊中隊長大山勇夫海軍中尉が、
中国保安隊に殺害された。
これ以外にも、日本人が殺害される事件が相次いだ。

1937年8月13日第2次上海事変
上海の日本人居留区に対して突然、
中国軍の大規模攻撃発生。
日本は、戦争に突入する覚悟を決める。

1937年12月13日南京城陥落
南京を守備する国民党軍は、
日本軍の
「南京をオープンシティにする。」
申し入れを聞かず抵抗。
最後は、
軍服を脱ぎ、
民間人の服を着た「便衣兵」となり、
ゲリラ兵として抵抗。
ゲリラ兵は、スパイとして射殺すれども、
日本軍は、
組織的に
民間人を虐殺しておらず


余談ですが、
国民党軍は、
ドイツの軍事顧問を雇っていましたし、
ドイツ式の兵装でした。


Ⅲ.支那との戦争賠償

日中共同声明(1972.9.29調印)

により全て解決済み

1.日中共同声明について
日本国政府と中華人民共和国政府の共同声明
(通称:日中共同声明)
(1972.9.29調印)

2.声明の戦争賠償請求放棄部分
中華人民共和国政府は、
中日両国国民の友好のために、
日本国に対する戦争賠償の請求を
放棄する
ことを宣言する。

*また、
日本は、中華民国と戦ったのであって、
中華人民共和国と戦っておらず
台湾政府から、戦時賠償を言われても、
北京政府に言われる筋合は、ありません。

共産党の八路軍も、
国民党政府指揮下で戦っておりました。


1936年12月12日西安事件
が起き、
蒋介石拉致監禁され、
蒋介石と周恩来との間で、
密約?が交わされ、
以降、
共同抗日と国共合作が促進されました。
西安事件が無ければ、
中国共産党は、消滅していた。

とも言われています。


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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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