世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

2678年5月15日(火)慶祝沖縄県祖國復帰46周年『沖縄と本土は一心同体。沖縄県民は、皇國民。』

2678年5月15日(火)慶祝沖縄県祖國復帰46周年『沖縄と本土は一心同体。沖縄県民は、皇國民。』

2678年5月15日(火)
慶祝沖縄県祖國復帰46周年
『沖縄と本土は一心同体。沖縄県民は、皇國民。』

井上功一であります。
5月15日は、昭和47年(西暦1972年)、沖縄県が、米国から祖國日本に復帰した大切な日。昭和27年(西暦1952年)4月28日のサンフランシスコ講和条約発効から、遅れること20年。4月28日が、「主権回復記念日」であるならば、5月15日は、「第二の主権回復記念日」と言えます。

朝鮮の、沖縄県は、「辺野古移設反対」「米軍基地撤去運動」「琉球独立運動」が展開されており、支那公船による領海侵犯が日常化しております。「琉球独立運動」とは、支那(中華人民共和国)の沖縄自治区化工作であり、沖縄県が、琉球として非武装の丸腰で独立すると、沖縄は、支那の属國となり、沖縄県民の皆さんは、支那の奴隷として、恥を晒して生きる未来が待っております。よって、「琉球独立運動」を殲滅し、沖縄県民の皆さんが、古来より、皇國民、日本國民であり、沖縄と本土は、一心同体であることを、深く理解することが必要であるのであります。

1.沖縄・本土一体史観→二千数百年前から、沖縄は、日本の領土。
・「人種的」には、頭蓋骨の小さな差異、顔の彫りの深さ、頭や顔の大きさ・形を比較し、沖縄人は本州現代人に近いこと。

・「歴史的」には、沖縄は、平安期以降、突如として農耕社会が出現していますが、これは12世紀前後に九州の日本人が南西諸島に南下し、これが現在の沖縄県民の直接の先祖であること。また、琉球王國正史『中山世鑑』では、琉球王國の最初の王・舜天は、源為朝の子とされております。

・「言語的」には、日本語と琉球方言は、音韻・文法・語彙等が、全く同一言語から派生したことが証明されていること。

・琉球王國は、社会主義私有財産が認められず、八公二民の 重税→明治政府の琉球処分により解消。

・神武天皇の祖母「豊玉姫」が、里帰りされる神話がありますが、幸福の科学公開霊言より、豊玉姫 が、石垣島出身であることが明らかになっており、皇室の祖先が、沖縄出身であり、沖縄は、日本。また、本土、沖縄とも、日本は、「太陽信仰」が根付き、正史30000年を誇り、1万5千年前のムー文明の正統な末裔であることも明らかになっております。

2.「日米同盟」が日本、沖縄の平和を保障しているリアルな現実
・大東亜戦争沖縄戦で20万人の人が亡くなり、決して許すこともできない心情もありますが、アメリカは、世界最大の経済國家、軍事國家であり、アメリカと本気で戦争して、近代戦で、勝てる國は、ありません。我が國が、北朝鮮の核、弾道ミサイルの脅威に怯え、支那公船の尖閣諸島周辺航行どうすることもできず、未だに捏造の従軍慰安婦で韓国に金をせびられ続けるリアルな現実を直視すれば、日米同盟は、アメリカへの隷属ではなく、現日本の平和の要と言えます。

・政治家としての最も重要な資質は、自國民を護る為、軍事力を行使を決断し、「負けるような戦争は、しない。」ことであり、「世界最強國」との同盟堅持は、政治家の義務であります。

・また、支那の他、北朝鮮まで水爆弾頭付ICBM、SLBMを保有するに至った現在、日本核武装は、必定であり、日米同盟をイコールパートナーとして強化する為、自衛隊を普通の軍として、日本が、再軍備することは、当然であります。

3.南北朝鮮「板門店宣言」は、仮初めの平和、日本消滅の序曲
・今後、米朝首脳会談→アメリカ中間選挙→日本天皇陛下御譲位皇太子殿下天皇即位→日本参議院選挙→大阪G20サミット→東京オリンピックと、世界的に、平和ムードが蔓延して参りますが、「朝鮮半島非核化」を掲げながら、日帝35年植民地支配の反日プロパガンダにより、水面下で、「核武装した統一朝鮮」実現していくことが、南北朝鮮の深層心理。「反戦平和」を唱え、アメリカ等他國にすがることしかできない戦わない日本であれば、2~3年後、着実に日本消滅の現実に直面します。


日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4 1119
PHS:070-5163-4296 


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テーマ:沖縄米軍基地問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/05/16(水) 21:13:01|
  2. 祭政一致、國史、教育
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【実施報告】2678年05月03日(木、祝)<戦後体制71年>「國威發揚教導啓蒙8駅9時間連続街宣~今こそ、9条改正、皇軍復活、核武装、交戦権保持。~」


JAPAN ERWACHE!
天皇彌榮
八紘一宇
四海同胞
神洲不滅
皇軍復活、日本核武装
大日本帝國創設150年
Great East Asia War is Holy War!
正義の戦争=大東亜戦争開戦77年
大東亜共同宣言採択75年
朝鮮征伐
暴支膺懲

井上功一であります。

昨日5月3日は、
71年前の昭和22年(西暦1947年)
占領政策基本法

現日本国憲法が施行された日でありますので、

「憲法改正」「日本再興」を誓い、
戦後体制離脱することに、

日本國民の皆様へ

ご賛同頂く為、

<戦後体制71年>
國威發揚教導啓蒙8駅9時間連続街宣
~今こそ、9条改正、皇軍復活、核武装、交戦権保持。~


を敢行致しました。


「~日本が、
皇軍復活、再軍備、核武装、9条改正、
有事に於ける超法規的措置、9条適用除外による無制限制限交戦
そして、皇國史観浸透により、

戦争できる國になることは、
第一段階としては、
自分の國は、自分で護る普通の國になるこであり、
第二段階としては、
大日本帝國時代の様に、
日本に助けを求めてくる海外の人々を、
助けることが出来る様になり、

世界に冠たる皇國
東洋の盟主
世界の護民官
として、
崇高なる義務を果たすことであり、
日本が、戦争の出来る國になることは、
世界人類の幸福、福祉、平和に直結するのであります。~」


とやっておりましたが、
温かい激励を、しばしば受け、
雨も全く降らず、
朝から晩まで、楽しい一日でした。
特に、
相性の良い
三国、岡町、園田では、
激励してくださるかたもあり、
大変好意的でした。

昔から、演説は、本音でストレートにやっておりますが、
最近は、
ある程度の方が、ご賛同してくださるので、
マスコミ、ネット、言論人、HS内部の論調と違い、

街宣やっていても、戸別訪問しても、
巷の空氣の変化を、感じる今日この頃であります。
己の良心に従って、本音でやるのが、やっぱり一番。

また、
お忙しい中、
曽根駅前にて、
参加くださいました
片桐支部長、野口さん
本当に、ありがとうございました。


一.実施内容
旭日旗、党幟掲揚
神洲不滅腕章装着にて、

演説しながら

・幸福実現NEWS号外
金正恩核放棄する氣なし
憲法9条改正を!

・自作チラシ
JAPAN ERWACHE!<戦後体制71年>5月3日 「日本屈辱の日」
南北朝鮮「板門店宣言」は、仮初めの平和、日本消滅の序曲。
3年後に出現する核武装した統一朝鮮の核恫喝に備えよ。
今こそ、9条改正、皇軍復活、核武装、交戦権保持。


を、手渡し。

二、実施結果
・リバティ号外170部手渡し


・自作チラシ150部手渡し

三、街宣実施場所
08:35~09:05阪急電鉄三国駅前(大阪市淀川区)
09:30~10:00阪急電鉄庄内駅東口(大阪府豊中市)
10:20~11:20阪急電鉄曽根駅前(大阪府豊中市)
11:40~12:20阪急電鉄岡町駅西口(大阪府豊中市)
13:00~14:00『高貴なる義務を果たすために』拝聴
14:40~15:40阪急電鉄服部天神駅前(大阪府豊中市)
16:10~17:20阪急電鉄蛍池駅モノレール連絡通路(大阪府豊中市)
18:00~18:30阪急電鉄神崎川駅前(大阪市淀川区)
18:50~19:30阪急電鉄園田駅前(兵庫県尼崎市)

四、巷の様子・声
1.三国
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・70代男性:
「勇ましい旗、立ててやってるなあ。
感動した。
この旗、戦争の旗いうアホおるけど、
日本の太陽で、
世界を照らす象徴や。
ほんま、頑張ってや。」
と熱い激励をうけました。
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・長年、街宣やっいるところですので、
人出は、少ないながら、
チラシを所望される方もあり、
多々激励を受けました。
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2.庄内
・パチンコ開店待ちの方々で、
溢れており、
宣伝効果良好。
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3.曽根
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・ご家族が公明党員
隠れ維新の70代ご主人
「維新は、
いろいろ問題あるけど、
エエとこもあるんや。」
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・70代男性
「良し、
9条改正か。分かった。
今の政治家
弱っちい過ぎる。」
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・70代上品なご婦人
「今の日本。弱すぎる。
もっと強くならんと。
党首女の人やね。
ポスター見ました。」
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4.岡町
・太陽も耀き、晴天。
神の意志を
強い感じる街宣。
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・チラシを、戻ってきて、
所望される方々もあり
なかなか好評。
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5.服部天神
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・「崇高なる義務を果たす為には」拝聴後、
座談会にも出ず、
早々に離脱し、
現地に赴き、街宣実施。
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・移動途中の小寺さんが、
激励してくださいました。
本当にありがとうございました。
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・「東洋の盟主、世界の護民官として
崇高なる義務を果たす為、
日本に助けを求めて来ている人を救う為、
皇軍復活、再軍備、核武装、9条改正は、
必須不可欠であります。~」
とやっていると
多くの方々が、
賛同してくださいました。
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6.蛍池
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・いつも通り、乗り換え客多く、
チラシの受け取りは、
流れが速く、
それほどでもありませんでしたが、

宣伝効果抜群でした。
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7.神崎川
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・70代男性:
「わしの親父、
陸軍に拉致(徴兵)されて、
帰ってこなんだんや。
戦後は、貧乏して困ったんや。
そやから、
今の憲法そのままでええわ。」
180503_1755~001 
 

・普段と違い、
神洲橋ではなく、
南口側で、敢行。
夕映えの中、
電車待ちの人、
買い物客が多く、
一定の教導啓蒙には、なりました。
180503_1608~002


8.園田
・いつも相性の良い園田でありますので、
「頑張ってんねえ。」
「そのとおりや。ええぞお。」
と多々、声援。
園田は、良いところです。
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・わざわざ戻ってきて、
何か言いたそうに、
暫く聞いていらっしゃった
50代男性は、
チラシを所望され、
強く、ご賛同。
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・ほろ酔い氣分上機嫌の若者達
「憲法9条改正、
憲法9条改正、
憲法9条改正、
憲法9条改正。」
と叫び、喜んでおりました。


テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/05/04(金) 07:03:22|
  2. 祭政一致、國史、教育
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【参列報告】2678年04月23日(月)「靖國神社春季例大祭第二日祭」~大日本帝國創設150年、大東亜共同宣言採択75年~






JAPAN ERWACHE!
天皇彌榮
八紘一宇
四海同胞
神洲不滅
暴支膺懲


恥を知る者は強し。
常に郷党家門の面目を思ひ、
愈々奮励してその期待に答ふべし、
生きて虜囚の辱を受けず、死して罪過の汚名を残すこと勿れ。





井上功一であります。


本年2678年は、
世界に冠たる皇國=大日本帝國創設(明治維新)150年
節目の年。

例年以上に
大日本帝國の譽れある歩み
神々と共に、臣民が常にあった
正史30000年を誇る皇國日本の伝統
に、
思いを馳せながら、
靖國神社春季例大祭第二日祭
に参列致し

軍神の鑑たる御祭神の御事跡、御遺徳を偲び、
感謝の誠を捧げ、
・皇國史観の更なる教導啓蒙
・祭政一致の國體再興
・皇軍復活、日本核武装
・有事に於ける超法規的措置、9条適用除外による無制限交戦
対等な日米同盟締結


強く誓って参りました。



大日本帝國は、
肇國の大義「八紘一宇」
「四海同胞」の精神により、
自存独立、更には、
アジヤ諸國独立解放の為
創設され、
戊辰戦争、日清戦争、満洲事変、
その集大成と言える大東亜戦争に至る迄
正義の戦争を戦い続け、
・アジヤ諸國の独立解放
・人種差別撤廃の端緒
といった
人類史の転換点となる偉業を成し遂げました。

明治維新の志士から
大東亜戦争特攻隊の英霊迄
報國の至誠により
祖國日本に殉じた英霊が
祀られおりますのが、
靖國神社であります。

また、
大日本帝國の帝國は、
他國を属國して収奪して
利益を食む
インペリアリズムの帝國ではなく、
帝(みかど)の國
即ち
皇孫であらせられる
天皇陛下の國
という意味であります。


非常に残念なことに、
大日本帝國創設150年の内
大東亜戦争後73年は、
フランクフルト学派の
ボルシェビキが
周到に準備していた
政教分離と戦争放棄よる主権放棄
平等と権利中心の政府弱体化を
主目的とする
占領政策基本法=現日本国憲法

をご本尊として奉り、
アメリカの庇護を受けて、
金儲けだけに専心してきた結果
(金儲けも、頓挫しておりますが)
支那、朝鮮の核恫喝、軍事恫喝に怯えるだけで、
未だに戦争放棄を唱え、
逃げ回り、
滅亡を待つだけの現日本に成り下がっております。


大和魂は、
共存共栄を目指す
「八紘一宇」の和魂
と共に

正義膺懲の剣を抜き
神の鉄槌を下す
「朝敵征伐」の荒魂

二つの側面がありますが、
この73年、荒魂が欠落してきたことが、

現國難の元凶であります。
死中に、活を見出だす
大和魂は、
三韓征伐の神功皇后
建武の親政の楠木正成
大日本史の徳川光圀
水戸学
吉田松陰
そして、
大東亜戦争時の特攻精神として、精華。

戦後は、
三島由紀夫先生
渡部昇一先生

心ある方々が継承。


今こそ、
大和魂、楠公精神、松陰精神、特攻精神、三島精神
発露の秋であります。


テーマ:靖国参拝 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/04/23(月) 14:25:06|
  2. 祭政一致、國史、教育
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【ご案内】2678年04月21日(土)~23日(月)「靖國神社春季例大祭」~大日本帝國創設150年、大東亜共同宣言採択75年~



JAPAN ERWACHE!
天皇彌榮
八紘一宇
四海同胞
神洲不滅
大日孁貴5000年の時を経て降臨
30000年の正史を誇る「日本文明」
大日本帝國創設150年
Great East Asia War is Holy War!
正義の戦争=大東亜戦争開戦77年
大東亜共同宣言採択75年
朝鮮征伐
暴支膺懲






井上功一であります。
本日4月20日は、
アドルフ・ヒトラー総統の誕生日。
129年前(西暦1889年)
オーストリアのブレスラウで生誕。

かつての同盟國ドイツは、未だ、
國歌は、4番迄ある内、
3番しか歌えないという
日本以上に酷い
屈辱的な
戦後レジームの中にあります。

幸福の科学により
ヴォータン主宰神とする
10000年前の
アズガルト文明が、
復活した今、


ドイツ第三帝國
ヒトラー、
國家社会主義ドイツ労働者党

エスケープゴートにして、
欧州ユダヤ・キリスト教社会の闇を隠蔽する
戦後レジームから覚醒し、
枢軸國を、正当に評価して、

ゲルマン民族の自信と誇りを取り戻し、

世界に冠たるドイツ再興を
期する秋であります。





さて、
明治維新150年
世界に冠たる皇國、大日本帝國創設150年
節目の年である本年も、
靖國神社春季例大祭が、
齋行されます。

靖國神社は、
明治2年(1869年)、
戊辰戦争で、國家に殉じた英霊を祀る為、
明治大帝によって、

東京招魂社として
創建されたのが、起源。


靖國神社には、
坂本龍馬、吉田松陰、高杉晋作、橋本佐内他
明治維新の志士も、
数多く御祭神として祀られております。

「八紘一宇」「四海同胞」の精神の下
・アジヤの独立解放
・人種差別撤廃
・共産主義化宇内拡大阻止
に為戦い続けた
大日本帝國の偉業、先人の御事績を偲び、
感謝の誠を捧げ、

世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興を、

お誓いする為、

靖國神社春季例大祭へ
ご参拝頂ければ、幸いであります。

ご参拝に際しましては、
御祭神の報國の至誠を、
直に感得できる
昇殿参拝を、強くお薦めします。


靖國神社は、
維新の志士も、多く御祭神として祀られ、
武人(もののふ)の心を体現せんとする
幸福実現党の聖地でも、あります。

*井上は、第二日祭に参列致します。


1.靖國神社春季例大祭祭儀日程
4月21日(土)
15:00 清祓

4月22日(日)
10:00 当日祭
10:30 勅使参向

4月23日(月)
10:00 第二日祭
18:00 直会


2.昇殿参拝時間(受付は15分前迄)
4月21日(土)
08:00~14:00

4月22日(日)
11:30~14:30

4月23日(月)
11:30~14:30


3.【ご参考1】特攻、玉砕による、米軍の戦意喪失
・昭和20年6月米国務省内の会議
「サイパン・硫黄島・比島・沖縄と、戦場が本土に近づくにつれ、
日本の捨て身の抵抗が強くなるばかりで、特攻戦法が熾烈を極めている。」
と報告。

・原子爆弾と細菌兵器の製造計画に最初から関与していた
スチムソン陸軍長官の1945年7月2日大統領への覚書
「日本本土上陸作戦の準備は進行しているが、
もし実行となると、日本は気狂いのように抵抗し、
米軍の損害見込みは、死傷者あわせて百万人を越すだろう。
この作戦をやらないですむに越したことはない。
日本の天皇制を認めて、降伏を勧告すべきだ。」

・大統領付幕僚長レーヒ提督の言及
「日本を無条件降伏させなければ、
こちらが負けというわけではない。
無条件降伏以外の降伏でもいいではないか。
無条件に固執して、われわれの戦死者を多くしても意味がない。」


4.【ご参考2】特攻は、合理的戦術
・特攻は、決死ではなく、「必死必中」の戦術であり、
「統率の外道」とも言われておりますが、
少ない稼働航空機、少ない熟練搭乗員、
また、高度な電子機器による追尾装置、誘導装置が無かった当時の大日本帝國の
環境を鑑みるに、
命中すれば、1:300の死傷率で、多大なる戦果となる合理的戦術であります。

・戦略的には、特攻を継続し、「一億総特攻」により、本土決戦を数年戦えば、
アメリカ側に厭戦ムードが漂い、講和に持ち込むことが出来る。
長期持久戦による思想戦という面もありました。
実際、「特攻機」の命中率56%。米艦船を、何百隻も撃沈しておりますし、
沖縄戦でも、特攻により、米軍に対し、30隻撃沈、300隻破壊、9000人以上戦死
を与えております。
特攻、ペリリューの戦い、硫黄島の戦い、沖縄戦があったが故、
日本は、皇統護持、國體護持が降伏条件となり、無条件降伏とは、なりませんで
した。





テーマ:靖国参拝 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/04/20(金) 12:47:10|
  2. 祭政一致、國史、教育
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<沖縄航空特攻>陸軍キ-67三菱四式重爆「飛龍」自在丸中隊 内藤廣司軍曹雷撃奮戦記

   平成26年末から、平成27年4月まで、滝澤葉子さん支援を兼ね、高槻市内で、支持者確保及び、・「支那による『南京大虐殺』、『強制連行従軍慰安婦のユネスコ記憶遺産登録』阻止署名」依頼の為、ご挨拶廻りを実施しておりました。そのご挨拶廻りの中で、
昭和20年(1945年)4月6日~7月19日まで、沖縄航空特攻である天一号作戦(陸軍:航空総攻撃、海軍:菊水作戦)に、1トン航空魚雷を搭載した陸軍キ-67三菱重爆撃機「飛龍」の操縦士として、徳之島近海で、敵輸送部隊雷撃に、連日参加された内藤廣司さんに、(大正15年(1926年)2月20日生)お会いしました。

中学卒業後、幹部候補生として、陸軍の飛行学校に入校。雷撃により多大なる戦果をい上げながらも、敵戦闘機P-38(双胴の悪魔)の着陸間際の襲撃により、中隊が壊滅し、戦死者30名となる中、胴体着陸で、難を逃れ、生存者6名の内の一人となり、生きて、大阪へ帰ってこられた方です。89歳(平成27年4月当時)の今でも、視力2.0で、腰も曲がらず、矍鑠とされております。

「戦友の名誉を護る署名の取り組み、いたく感動した。こんなん2つとも、嘘や。斉州島にいっとったし、支那にも、行き来しとった。」「ワシは、曲がったことが、大嫌いなんや。日本の子供達が、性奴隷を飼っていた様な好色で下品な人間として侮辱を受けるのは、かわいそうや。女も買うたけど、お金を請求し、石鹸や米までせびった。性奴隷やったら、お金を取ったりせいへん。
そやから、生き残ったワシが、本当のことを言う。また、自分のことなんて考えず、常に死を実感して戦とった。本当に毎日つらかった。沖縄戦も、爆撃機やから、後続距離長いから帰還できた。戦闘機やったら、戦死しとったと思う。あんたとこやったら、宮澤談話、河野談話、も破棄してくれ、大東亜戦争は、正義の戦争。日本を、譽ある國として再興してくれる。思て、資料渡したんや。」
とお話くださり、他、J7局地戦闘機「震電」の垂直尾翼に、車輪をつけたのは、内藤さんの発案。J7局地戦闘機震電を、ジェット戦闘機にする計画。
*大日本帝國では、同盟國ドイツ第三帝國のメッサーシュミット262の設計図を元に、終戦直前、橘花というジェット戦闘機を、生産しはじめており、ジェットエンジンが完成しておりました。
と話が、盛り上がり、当時の写真、手記を、お預かりし、公開することも、了解してくださいました。

1.天一号作戦
(1)帝國陸海軍作戦計画大綱
・マリアナ決戦、比島(フィリピン)決戦(捷号)の失敗により、本土決戦が現実味を帯びる中、昭和20年(1945年)1月19日に、本土防衛の方針「帝國陸海軍作戦計画大綱」が、上奏裁可されました。

・昭和20年4月8日には、「決号作戦準備要綱」が、示達され、内地防衛軍を解隊。
第一総軍、第二総軍、航空総軍を、創設。
第一総軍は、東海以東。
第二総軍は、中部以西。
として、関東と九州を重視する防衛準備が、命じられました。

・特攻作戦
航空特攻
陸軍:約2100機(別に500~1000機の増加を計画)
海軍:約3700機(櫻花等を含む)

水上特攻
陸軍:特攻艇 約2000隻
海軍:震洋  約2900隻 

水中特攻
海軍:鮫竜74隻 海竜252隻 回天118隻

(2)天号航空作戦
・「帝國陸海軍作戦計画大綱」に基づき、「東支那海二於ケル航空作戦」を、「天号航空作戦」と呼称。

・昭和20年2月6日、帝國陸軍参謀総長、帝國海軍軍令部総長は、昭和20年度前半期において、航空作戦、特に、東支那海周辺地域の航空作戦(天号航空作戦)と、特攻兵器活用の方針を示達。

・「天号航空作戦」は、敵の来攻地域により、「天一号」から「天四号」の4作戦区に区分され、「南西諸島から台湾」即ち沖縄に来攻に対処する場合が、「天一号作戦」であります。

・戦艦大和が、海上特攻を実施した昭和20年4月6日、「天一号作戦」が、第1次航空総攻撃(陸軍)、菊水一号作戦(海軍)として敢行されました。
以後、
6月23日、沖縄の第32軍が玉砕するまで、11回の航空総攻撃、10回の菊水作戦を敢行。
陸軍約1000名、海軍約2000名が、特攻作戦で散華されました。

・1トン魚雷を搭載した陸軍キ-67三菱重爆撃機「飛龍」も、徳之島近海で、敵輸送部隊雷撃で、参戦。


2.陸軍キ-67三菱四式重爆「飛龍」雷撃型の諸元
キ67
発動機:三菱ハ-109(離昇1,900馬力)×2
全幅:22.5m、全長18.7m、全高5.6m、全備重量:13,765kg、
最大速度:537km/h(高度6,090m)、
実用上昇限度:9,470m、航続距離2,800km、
武装20mm機関砲×1、12.7mm機関砲×4
800kgまたは、1,070kgの航空魚雷装備
タキ1Ⅱ洋上捜索用レーダー、タキ13電波高度計装備

重爆にも関わらず、急降下爆撃ができるくらい運動性が良い機体でした。


3.特攻、玉砕が、アメリカ軍に与えた精神的ダメージ
・昭和20年6月米国務省内の会議
「サイパン・硫黄島・比島・沖縄と、戦場が本土に近づくにつれ、日本の捨て身の抵抗が強くなるばかりで、特攻戦法が熾烈を極めている。」
と報告。

・原子爆弾と細菌兵器の製造計画に最初から関与していた
スチムソン陸軍長官の1945年7月2日大統領への覚書
「日本本土上陸作戦の準備は進行しているが、もし実行となると、日本は気狂いのように抵抗し、米軍の損害見込みは、死傷者あわせて百万人を越すだろう。この作戦をやらないですむに越したことはない。日本の天皇制を認めて、降伏を勧告すべきだ。」

・大統領付幕僚長レーヒ提督の言及
「日本を無条件降伏させなければ、こちらが負けというわけではない。無条件降伏以外の降伏でもいいではないか。無条件に固執して、われわれの戦死者を多くしても意味がない。」


4.内藤廣司軍曹のキ-67奮戦手記
(1)自在丸中隊、天一号作戦へ

 昭和19年11月、陸軍第四航空師団本部で、中隊の編成替えの話が出ている事を聞く。なんとなく不安。
 突然、中隊長:自在丸中佐の自室に呼び出され、「諸君には、未発表だけれど、今。福岡に建設中の飛行場が、二月に完成する。一月下旬に、一部の転属発表があるから、準備をしておく様。」と言い渡される。配置される飛行機は、キの六七重爆(三菱重工業製)の話が出て来たので、胸が躍る思い。
 昭和二十年。形だけの正月を済ませ、身の周りを整え、福岡に出発する。(山口県小月飛行場(現海上自衛隊小月航空基地)を、空からサヨウナラ。)
 出来たての飛行場は、枯れた背丈程も有る秋草が、ボウボウと茂っていた。ピストの前の広場には、着きたての「キの六七重爆撃機」が六機勢揃いをしている。明日からの実機の訓練に、武者震い。
 目前の敵、アメリカ軍には、電波探知機がある。探知を避ける爲には、波をプロペラで切るぐらいの超低空飛行しかない。目の前に広がる枯秋草を、波に見立て、プロペラで刈っている私の操縦技術を見ていた隊長。「俺。内藤の飛行機に乗るで。」と言って、訓練中の飛行機に乗り込んでくる。


(2)天一号作戦下達
 四月。命令が下り、鹿屋、海軍第五航空艦隊司令部(司令長官:宇垣 纏海軍中将 )。任務は、徳之島周辺に集結しているアメリカ輸送船団に対して、魚雷攻撃をして全滅さすこと。
 かつての鹿屋航空隊は、一式陸攻の基地。魚雷を残し、海の藻屑と化していた。(一式陸攻は、海軍が誇る重爆撃機。山本五十六長官と、南の海で運命を共にした重爆撃機。)
 電探にも掛からず、超低空で飛んできて、魚雷攻撃して反転して帰る。自在丸隊には、アメリカ軍も手を焼いた事と思う。
 自在丸中隊:戦死30名。生存6名。


(3)神風特別攻撃隊追悼
 昭和十九年十月二十五日に、フィリピン・ルソン島のマパラカットの基地から、飛び立って征った敷島隊の五機。関行男海軍大尉に率いられて、華々しく戦果を上げた。
 特攻攻撃を考え出した大西瀧治郎海軍中将。日本の窮状を訴え、
『この危機を救いうるものは、諸君のごとき純真にして氣力に満ちた若い人々のみである。皆は、既に神である。』(神風特攻隊)
 六月二十六日。夏のギラギラと眩しい青空に、二百五十キロの爆弾を積み、只一機0戦を操縦して飛び立って征かれた特攻隊長。その時のお見送り、何日迄立っても忘れる事は無い。
 海軍の大西中将が、考え出した特攻攻撃。みずから「統率の外道」と称し、フィリピン戦だけの限定的な作戦にするつもりが、沖縄戦に入いると、陸海軍全機特攻化が正式決定し、神風特別攻撃隊と称し、『統率の王道』となってしまいました。
 『日の丸鉢巻締め直し、グット握った桿。』と歓呼の声に、送られた神風特攻隊。
 神に成り。一トン魚雷を積み込んだキの六七、四式重爆撃機飛龍を、操縦して、開聞岳、薩摩富士を、右手に、最敬礼をして飛び立った内藤軍曹に嘘は無い。


(4)敵戦闘機P-38の待伏せ襲撃、胴体着陸
 昭和二十年七月十日頃、空襲が激しくなり、一時的に避難していた済州島、大邱の両飛行場に着陸する予定が、燃料のガソリンが無くなり、やもうえず鹿屋基地(第五航空艦隊司令部)に着陸寸前、待ち伏せしていた航続距離の長い米國艦載機P-38に、後方より攻撃され、危機一髪、胴体着陸を敢行して助かるが、全機(六機)全滅。搭乗員も三十名戦死、生存六名だけ。生きていたのは、奇跡。九死に一生を得た。


(5)海軍局地戦闘機J7「震電」試験飛行に立会い

 撃墜される危機一髪、胴体着を敢行して脱出はしたけれど、全機炎上全滅、搭乗員もほとんど全滅に近い状態で、飛行機、搭乗員の補充の目処も立たない状況で、とりあえず粕谷基地(現福岡空港)の原隊(第四航空師団)に裸同然で帰ってきた。自在丸中隊の生き残り。
 只、モヤモヤとしている時、試験飛行中の局地戦闘機J7と出会う。嫌な沖縄戦。いくらか忘れられる。
 機体の後方に、六枚のプロペラ。空冷二連十八氣筒三千六百馬力のエンジンを搭載し、胴体の両面六ヶ所に空氣の取り入れ口を備えた局地戦闘機J7。
 飛行機も無いのに、飛行場に通っている内に、試験飛行中の「テストパイロット」の海軍大尉と親密な仲になり、機体の手入れや整備の手傳をしながら「メカニックス」等を話し合ったりして、鹿屋での嫌な思い出から開放され、とても楽しかった。
 離陸して急角度で上昇。高度一万米まで六分で到達する能力を持つ「J7」と云う。この飛行機は、是れ迄、色々な飛行機に携って来たなかで、今でも脳裏から離れることがない特に好きな飛行機です。過去に無いスマートな機体。バランスの良い操縦性。若しこの飛行機が、三年前に完成していたら(惨めな負け戦をしなくても良いのに)と。その当時は、思いました。七十年前の記憶を呼び戻して「J7」を描きました。


(6)焼け野原に咲く赤いガーベラの花
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  何も無い唯、暑い夏。昭和二十年八月。私の氣憶に間違がなければ。
 七月も終わりに近い二十六日頃、博多の町が空襲で焼け野原に成り、食べる物も無くなり、木造バラック建の三角兵舎の佗び住居。何かをしていないと、体も、心も、やり場の無い。どうにもならない時代。
 「J7」の試験飛行のある日だけが、私の唯一の生きがいの日々でした。
 飛行場から可成り離れた処に有る、飛行機を隠蔽して格納する掩堤まで、飛行機を誘導中、飛行場横の道路の突き当りの民家の庭先に、夏の日差を受けて、真っ赤に咲いているガーベラの花。
 その日は、やけにガーベラの赤い花が目に焼き付く・・・・・。
若し戦争が終わって、平和が戻って来たら、花を生けられる様な生活をしたいと・・・・・。
後に、ガーベラの花が導師になり、私をいけ花の道へ、誘導してくれました。


(7)終戦
 残暑の厳しい八月十五日。玉音放送で戦争が終わる。これで布団の中で寝れる。
 衛兵司令が、同期の井上軍曹だから、脱走を考える。とにかく布団の中で寝たい。
 消灯後、食料倉庫で、乾パン、牛缶詰、米を、荷造りして、同期三人で、脇に置いている荷車に積み、脱走する。
 博多駅に着くと、午前三時発東京行きの汽車が待機している。日通専用道から入り、無賃で乗り込む。発車。












本文書作成者:
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4  1119 
PHS:070-5163-4296
日本國民 幸福実現党員 井上功一

 

テーマ:歴史認識 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/04/04(水) 22:16:39|
  2. 祭政一致、國史、教育
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【ご案内】2678年04月21日(土)~23日(月)「靖國神社春季例大祭」~大日本帝國創設150年、大東亜共同宣言採択75年~

しき嶋のやまとごゝろを人とはゞ
朝日にゝほふ山ざくら花

本居宣長




















井上功一であります。

もうすぐ4月6日、
天一号作戦(沖縄特攻)敢行の日が、
やって参ります。

73年前の昭和20年(1945年) 大日本帝國陸海軍が、

4月1日に沖縄へ上陸した米軍の艦隊・船団に対して
大規模反撃を加える為に、

戦艦大和大和以下の第2艦隊第1遊撃部隊の海上特攻と共に、

「天一号作戦」を、

陸軍は、第1次航空総攻撃。

海軍は、菊水一号作戦。

として敢行した日。

また、
翌4月7日は、
沖縄本島に故意に座礁して、
固定砲台となり、
艦砲射撃にて、
上陸し、橋頭堡を築かんとする米軍を殲滅させ、
弾薬尽きた後、
艦乗組員が、陸戦隊として、
ゲリラ持久戦を展開し、

一億総特攻の魁けとならんとして

海上特攻を敢行した

戦艦大和が、
米軍艦載機の爆撃、雷撃を受け、
目的を達成することなく、
撃沈され最期を迎えた日であります。

以後、
昭和20年6月23日、
沖縄の大日本帝國第32軍が玉砕するまで、
11回の航空総攻撃、
10回の菊水作戦を敢行。
また、
1トン魚雷を搭載した陸軍キ-67四式重爆撃機「飛龍」も、
徳之島近海で、敵輸送部隊雷撃にて、参戦し、
多大なる戦果を挙げました。
陸軍機で雷撃するのは、画期的。

陸軍約1000名、海軍約2000名が、
報國の至誠により、
光輝三千年の皇國隆起興を期し、

「天皇陛下、萬歳。」を叫びつつ、
特攻作戦で散華されました。

特攻精神は、大和魂の精華、
沖縄特攻にて、散華されました
英霊の武勲を、顕彰すると共に、
感謝の誠を、捧げさせて頂きます。

余談話ですが、
四式重爆撃機「飛龍」雷撃のお話は、
平成25年
高槻市議選滝澤さん友情支援の折、
ご挨拶廻りで出会った
自在丸中隊隊長機操縦士の方から、
写真、資料も頂き、直接お伺いしました。






















さて、
明治維新150年
世界に冠たる皇國、大日本帝國創設150年
節目の年である本年も、
靖國神社春季例大祭が、
齋行されます。

靖國神社には、
明治維新の志士も、
数多く御祭神として祀られております。

「八紘一宇」「四海同胞」の精神の下
・アジヤの独立解放
・人種差別撤廃
・共産主義化宇内拡大阻止
に為戦い続けた
大日本帝國の偉業、先人の御事績を偲び、
感謝の誠を捧げ、

世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興を、

お誓いする為、

靖國神社春季例大祭へ
ご参拝頂ければ、幸いであります。

ご参拝に際しましては、
御祭神の報國の至誠を、
直に感得できる
昇殿参拝を、強くお薦めします。
























靖國神社は、
維新の志士も、多く御祭神として祀られ、
武人(もののふ)の心を体現せんとする
幸福実現党の聖地でも、あります。

*井上は、第二日祭に参列致します。
























Ⅰ.靖國神社春季例大祭祭儀日程
4月21日(土)
15:00 清祓

4月22日(日)
10:00 当日祭
10:30 勅使参向

4月23日(月)
10:00 第二日祭
18:00 直会


Ⅱ.昇殿参拝時間(受付は15分前迄)
4月21日(土)
08:00~14:00

4月22日(日)
11:30~14:30

4月23日(月)
11:30~14:30






























Ⅲ.【ご参考1】特攻、玉砕による、米軍の戦意喪失
・昭和20年6月米国務省内の会議
「サイパン・硫黄島・比島・沖縄と、戦場が本土に近づくにつれ、
日本の捨て身の抵抗が強くなるばかりで、特攻戦法が熾烈を極めている。」
と報告。

・原子爆弾と細菌兵器の製造計画に最初から関与していた
スチムソン陸軍長官の1945年7月2日大統領への覚書
「日本本土上陸作戦の準備は進行しているが、
もし実行となると、日本は気狂いのように抵抗し、
米軍の損害見込みは、死傷者あわせて百万人を越すだろう。
この作戦をやらないですむに越したことはない。
日本の天皇制を認めて、降伏を勧告すべきだ。」

・大統領付幕僚長レーヒ提督の言及
「日本を無条件降伏させなければ、
こちらが負けというわけではない。
無条件降伏以外の降伏でもいいではないか。
無条件に固執して、われわれの戦死者を多くしても意味がない。」


Ⅳ.【ご参考2】特攻は、合理的戦術
・特攻は、決死ではなく、「必死必中」の戦術であり、
「統率の外道」とも言われておりますが、
少ない稼働航空機、少ない熟練搭乗員、
また、高度な電子機器による追尾装置、誘導装置が無かった当時の大日本帝國の
環境を鑑みるに、
命中すれば、1:300の死傷率で、多大なる戦果となる合理的戦術であります。

























・戦略的には、特攻を継続し、「一億総特攻」により、本土決戦を数年戦えば、
アメリカ側に厭戦ムードが漂い、講和に持ち込むことが出来る。
長期持久戦による思想戦という面もありました。
実際、「特攻機」の命中率56%。米艦船を、何百隻も撃沈しておりますし、
沖縄戦でも、特攻により、米軍に対し、30隻撃沈、300隻破壊、9000人以上戦死
を与えております。
特攻、ペリリューの戦い、硫黄島の戦い、沖縄戦があったが故、
日本は、皇統護持、國體護持が降伏条件となり、無条件降伏とは、なりませんで
した。


テーマ:天皇陛下・皇室 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/04/02(月) 23:41:15|
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<奉祝>大滿洲帝國建國86年~3月1日は、大滿洲帝國建國記念日~



井上功一であります。

明日3月1日は、
86年前の昭和7年(西暦1932年)

「八紘一宇」「四海同胞」の精神に通ずる

「五族協和」、「王道楽土」の肇國の大義により

大滿洲帝國が建國された

「大滿洲帝國建國記念日」
であります。

東洋の理想郷
共産主義(コミンテルン)拡大阻止の防波堤
大日本帝國の生命線
であり、

我が國からも、
滿蒙開拓少年義勇軍を初めとして、
多くの方が入植し、
理想に燃えて
近代國家建設に励みました。
先人の偉業を、
ここに、讃えたい。
と思います。


テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/02/28(水) 11:00:13|
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【実施報告】皇紀2678年02月11日(日、祝)「紀元節奉祝9駅連続街宣『世界に冠たる皇國、大日本帝國再興す。』

井上功一であります。
本日2月11日紀元節、
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神武天皇が橿原宮で即位された古を偲び、
建國創業の御神徳を景仰し、

紀元節を奉祝して、

皇尊、皇御國の彌榮を願い、

世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興を期して、

「神洲不滅の誓い」を致す為、

豊中後援会定例行事である


<奉祝紀元節>
9駅連続奉祝街宣
『世界に冠たる皇國、大日本帝國再興す。』
~ムー文明を正統に継承せる正史10000年を誇る「日本文明」~

を敢行しました。

桃山台に、拡声器を忘れ、
取りに戻ったりして、
大阪國際空港サウスウイング付近歩道は、
到着したのが、終了予定時刻5分前となり、
記念写真撮影のみ。
結果10駅連続→9駅連続
となりました。

三連休の中日、
ご多忙にも関わらず、
寒風吹き荒れる中、ご参加下さいました
松原さん、吹田支部の植村さん、古賀さんご主人、
片桐支部長、野口さん
ご協力、本当にありがとうございました。

大日本帝國軍人の偉業に敬意を表し、
また、
神洲不滅の皇國日本再興を期して、

太陽の昇る國、世界に冠たる日本が、
世界をあまねく照らす様子を象徴する

「旭日旗」

を掲揚して、
幸福の科学、幸福実現党に媚を売ったりせず、
ストレートに本音で、
いつも、街宣を敢行しておりますが、

今回は、
「旭日旗」の取り持つご縁、

・元陸上自衛官の方、
・以前から私(いのうえ)を知っていて、
話がしたかったと声をかけてくださった方
他、
数多くの憂國の士、愛國者方々と、
いろいろお話することができ、
大変、実り多き街宣となりました。

今回の街宣では、

「神」「太陽信仰」「ムー文明の正統な後継者」
「神武天皇」「天照大神」「大日孁貴」「天御祖神」
「大日本帝國開闢150年」
「大東亜共同宣言採択75年 」
「八紘一宇」「四海同胞」「八百萬の神々」
を、
やたら用いましたが、
当たり前に、普通に通じる世の中になっております。
これぞ、
「信仰の法」の年の醍醐味。
もうほんと嬉しくって仕方ありません。
多分、
大日孁貴様の霊言効果であるのだと
思います。


一.実施内容
党幟、旭日旗掲揚。
八紘一宇腕章装着にて、

演説しながら、

井上自作チラシ
"<奉祝紀元節>皇紀2678 年2月11 日(日、祝)
世界に冠たる皇國、大日本帝國再興す。
~ムー文明の正統な後継者、正史10000年を誇る神國日本~
大日本帝國制定150年、祭政一致、皇軍復活、核武装を期さん。"

及び
幸福実現NEWS

を手渡し。

二.詳細実施模様
07:00~07:30
<能勢電鉄妙見口駅前>
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自作チラシ5部程度手渡し。

巷の様子、声
・一面雪化粧、氣温マイナス1℃くらい
登山者も少なめでした。
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07:45~08:15
<能勢電鉄ときわ台駅前>
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自作チラシ15部程度手渡し。


巷の様子、声
・野鳥囀ずり、春の日差し、
穏やかな三連休中日で、
チラシの受け取りも、
比較的良し。
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08:30~09:00
<能勢電鉄光風台駅前>
自作チラシ20部程度手渡し。
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巷の様子、声
・少々冷え込んできましたが、
街宣用意していると
散歩の犬が、
街宣袋を覗き込んで来て
飼い主さんが、
「美味しいもんがあるか
思って興味深々。」
と仰り、
ゆったり流れる時間。
肇國の大義
八紘一宇の精神が根付く日本は、
やはり良い國であります。
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09:30~10:00
<能勢電鉄絹延橋駅前>
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自作チラシ20部程度手渡し。
 


巷の様子、声
・絹延橋は、
相性の良いところですので、
「ご苦労さんやねえ。」
と激励してくださったり、暫く聴いていて
チラシを所望されたご近所のご主人他
なかなか好評でした。

「ムー文明の正統な後継者、
正史10000年を誇る日本文明」
には、
多くの方が、強く賛同してくださいます。
やはり、皇國史観は、

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日本臣民の自信と誇りの源泉。

11:00~12:00
「皇紀2678年、新大阪支部精舎落慶10周年式典」参列

新大阪支部新参者の私(井上)としては、
皆さんの強い地元愛、
思い出満載の10年間が、
非常に感動的でした。
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12:40~13:10
<北大阪急行緑地公園東口>
自作チラシ15部程度、
布教誌15部程度
を手渡し。
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巷の様子、声
・寒風の中、松原さんも
ご参加。
本当に、ありがとうございます。
180211_1239~001


・強面の実戦空手8段の60代男性画家さん
「あんた、前見た時から
氣になっとったんや。
コーヒ飲みながら、
話しようと思うとうたんやけど、
時間ないんか。
また、連絡してきて。
ワシも、何ヵ所かある
アトリエに
大きな國旗2本掲揚しとるんやで。」
と名刺をくださり、
激励してくださいました。
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13:30~14:00
<北大阪急行桃山台西口バスターミナル歩道>
自作チラシ25部程度
布教誌30部程度
を手渡し。
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180211_1318~001

巷の様子、声
・寒風の中、
松原さん
吹田支部の植村さん

ご参加。
氣合いの入ったアプローチ
ありがとうございます。
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・激励してくださる方々も
多数で、

「太陽信仰は、
地球神信仰に通じる
人類普遍の信仰
日本の神道は、世界宗教」

「日本文明は、ムー大陸期限」は、好評。
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15:10~15:15
<大阪國際空港サウスウイング付近歩道>
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到着したのが、
結局、
終了予定時刻5分前の為

記念写真撮って終了。
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15:45~16:15
<阪急電鉄池田駅西側南出口>
自作チラシ30部程度手渡し。
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巷の様子、声
・古賀さんご主人

ご参加。
お忙しい中、
ありがとうございます。
180211_1546~001


・激励してくださる方も
いらっしゃり、
いつもながら、
かなり好意的でした。
180211_1547~001


16:30~17:00
<阪急電鉄石橋駅東口>
自作チラシ20部程度手渡し。
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巷の様子、声
・日が翳り、小雪舞い
紀元節らしい天候。

・学生さんも多く、

「天皇陛下は、
天照大神、
神様の御子孫。
であるから、
現人神であらせられるので
あります。」

というのが、
かなり印象に残った様子でした。


17:30~18:00
<阪急電鉄駅庄内駅東口>

自作チラシ20部程度
幸福実現NEWS40部程度
を、手渡し。
180211_1728~001


巷の様子、声
・片桐支部長、
野口さん、
松原さん
も、ご参加。
黄昏の激寒の中、
ありがとうございました。


・街宣用意をしていると
元陸上自衛官60代男性が、
「旭日旗見ると、
氣が引き締まり、
敬礼したくて、
涙が出そうになる。
旭日旗を、背景に、
写真2~3撮って貰えませんか。」
とデジカメを
渡されたので、
撮影してあげました。
その後、
旭日旗、連隊旗、陸軍旗と海軍旗の違いが
話が弾み、
紀元節奉祝街宣の趣旨に
強く賛同してくださいました。
そうこうしているうちに、
60代のご友人が来られ、
私(井上)を見て、
「あんた、右翼か。
この前も、妙見口の
亀谷食堂の前でやってるの見たで。
強い印象受けたから、
顔よう覚えてるわ。」

→「右翼いうたら、
右翼ですけど、
神々と
皇室を大切にする
民族派ですね。
幸福実現党
いう政治結社ですねん。」その後、
3人で暫し談笑。
幸福実現党が、強く印象に残ったことと思います。
180211_1728~002

・松原さんと
話し込んでいらっしゃった
20代男性が、
街宣終了後、
話しかけて来られ、
「改正どうこういうより、
憲法無効を考えておかなあかんと思う。」

→「鋭いことしってはりますなあ。
現日本国憲法は、平時のみで、
有事想定してませんから、
有事には、憲法に拘束されず、
國體護持、國家生存を
第一に國家運営することが
必定ですね。」
その後、

戦争哲学と戦争指導。

肇國の大義が、
國家の未来を決める。

日本も、ドイツと共に、ソ連に宣戦布告すべきであった。
という話。


皇孫であらせられる天皇陛下を奉戴する
神々と共に歩む國體であるが故に、
日本は、様々な國難を乗り越えてこれた。
という話。
この高い精神性が、日本の最大の強み。
といった話題で、
その後、45分程度立ち話をし、
固い握手を交わして別れました。



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  1. 2018/02/11(日) 23:05:35|
  2. 祭政一致、國史、教育
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2678年2月11日(日、祝)紀元節奉祝10駅連続街宣用チラシ完成。”<奉祝紀元節>皇紀2678 年2月11日(日、祝)世界に冠たる皇國、大日本帝國再興す。~ムー文明の正統な後継者、正史10000年を誇る神國日本~大日本帝國制定150年、祭政一致、皇軍復活、核武装を期さん。”

井上功一であります。

お陰様で、

2678年2月11日(日、祝)紀元節奉祝10駅連続街宣用チラシ
目出度く
完成しましたので、
情報致します。
<奉祝紀元節>皇紀2678 年2月11日(日、祝)世界に冠たる皇國、大日本帝國再興す。~ムー文明の正統な後継者、正史10000年を誇る神國日本~大日本帝國制定150年、祭政一致、皇軍復活、核武装を期さん。 
<奉祝紀元節>皇紀2678 年2月11日(日、祝)世界に冠たる皇國、大日本帝國再興す。~ムー文明の正統な後継者、正史10000年を誇る神國日本~大日本帝國制定150年、祭政一致、皇軍復活、核武装を期さん。2  

原稿

<奉祝紀元節>皇紀2678 年2月11日(日、祝)
世界に冠たる皇國、大日本帝國再興す。
~ムー文明の正統な後継者、正史10000年を誇る神國日本~
大日本帝國制定150年、祭政一致、皇軍復活、核武装を期さん。


1.日本は、天皇陛下を戴く、誉れある現存する世界最古の國家
・2月11日は、紀元節。2678年前の2月11日(旧暦の1月1日)、初代天皇であらせられる神武天皇が、橿原の宮にて、即位され、都をお開きになりました。この時、「~六合を兼ねて都を開き、八紘を掩ひて宇と為さんこと、亦可からずや。~」と仰せになり、これが、「八紘一宇」(世界は、一家。人類は、皆兄弟。)という肇國の精神となり、明治大帝の「四海同胞」(共存共栄)の外交方針と共に、現在まで、自由で寛容な日本の風土として受け継がれ、他宗教、異文化を、換骨奪胎、消化吸収し、日本化してしまう多様性と複数性を認める非常に寛容な我が國の國體となると共に、日本臣民の自信と誇りの源泉となっておるのであります。

・ユダヤ教千年王國も実現しておらず、ローマ帝國も、東ローマ帝國が滅亡するまでの1500年程度の歴史しかありません。ましてや、中国4000年の歴史と喧伝する支那も、漢民族による同一王朝が1000年以上続いたことはなく、モンゴル人や、満洲人、異民族に征服された現実があります。因みに、朝鮮半島を統治近代化し、漢民族の中華民國建國支援、 満洲國建國支援したのも、大日本帝國。

・天照大神の御高孫、邇邇芸の御高曾孫が、初代天皇の神武天皇であらせられ、 即ち、天皇陛下は、現御神(あきつみかみ)。憲法法律の外にあらせられる御存在、我が國體そのもの。皇室の神事として天照大神の御言葉をお聞き遊ばし、詔勅として下賜されるのが、お仕事。萬世一系直系男子の皇統が、125代2678年続き、単一民族として國家独立を維持するは、現在、日本のみ。日本人の先祖は、原始人ではなく、神様であります。*よって、仁徳天皇陵他をユネスコ世界遺産登録して観光地にする様なことは、不敬の極み。
・「天皇制」という言葉は、 制度なら廃止できるという共産党用語。 正しくは、「皇統」あるいは「皇室」。 我が國は、皇國。國體の根幹が、 「皇統」であり、 「皇統」を、人間が勝手に、廃止することはできません。コミンテルン(國際共産党)日本支部によって、昭和7年(1932年)5月に、「日本における情勢と日本共産党の任務に関するテーゼ」が採択され、昭和7年(1932年)7月10日付国際共産党日本支部中央委員会機関紙『赤旗』特別号に、日本語訳が掲載され、「天皇制」という悪意に満ちた共産党用語が使われる様になり、現在に至っておるのであります。


2.ムー文明起源の正史10000年を誇り、太陽昇る日本(旭日旗が象徴)
・戦後日本には、日本を未来永劫隷属させる為、連合國側(United Nations)の占領政策として、キリスト教贖罪思想をバックボーンに、日本のルーツを、支那や朝鮮半島わたりの文明とするが如き左翼自虐史観が蔓延し、日本民族の自信と誇りを削いで、北朝鮮、支那による侵略危機助長、デフレ不況長期化の元凶となっております。

・しかしながら、日本文明は、「ムー文明」起源。10000以上の正史を誇り、殷や周よりも古く、エジプト文明、メソポタミア文明同等以上の歴史を誇っております。ムー文明は、南太平洋に栄え、17000年前、ラ・ムー(Ra Mu)統治下に最盛期を迎え約15300年前に、海中に没しました。日本民族は、 大陸、北方ルーツで帰化した者もおりますが、  大多数は 、ムー文明起源南方ルーツ。 ロシア、匈奴起源である4000年の浅い歴史しか持たない支那、両朝鮮の中華文明とは、全く別の文明であります。

・また、南京大虐殺、強制連行従軍慰安婦といった嘘の歴史で利を得んとし、 「アンチ日本」という信仰を、 世界に広げようとしておりますが、 アンチであるので、 日本がなければ、何もできず、 敵を作って國内を纏めるのは、 ファシズムそのものといえます。

・ムー文明は、かつて、太平洋上に存在した伝説のムー大陸で栄えた太陽信仰とピラミッドパワーによる霊文明、科学文明を融合した文明であり、現東洋文明の源流となっております。

・八百萬の神々が住まう「高天原」は、天御祖神(アメノミオヤガミ)が創造されましたが、天御祖神こそが、北欧神話の「ヴォータン」、キリスト教の「主なる神」、ユダヤ教の「エローヒム」、イスラム教の「アッラー」、支那の「天帝」と同じ御存在であらせられ、「八紘一宇」「四海同胞」「萬教帰一」「八百萬の神々」そして、人類普遍の信仰である「太陽信仰(天照信仰)」を包含し、「神の正義」を貫き、伐賊しながらも、共存共栄を目指す神道は、日本の民族宗教というより、地球神信仰、世界宗教と言えるのであります。

・エジプト、ゲルマン、日本、インカ他、世界各地に「太陽信仰」がありますが、「太陽信仰」「天照信仰」の本質は、神は、太陽の様な存在であり、神→太陽エネルギー→霊エネルギー→魂。よって、「生命の源に対する尊崇の念を持つべきである」という単純明快な思想であります。太陽の昇る國家である日本が、太陽を管轄する責任者として、國内的には、「八紘一宇」外交的には、「四海同胞」により、善悪を超越した圧倒的な太陽の光で、世界人類を遍く照らし、恵みをもたらす。という精神。「旭日旗」が、それを象徴していると、自負しております。


3.「大東亜共同宣言」採択75年
・大東亜戦争中の、75年前の昭和18年(西暦1943年)11月5日、6日、アジヤ諸國の代表が集まり、日本の國会議事堂で、「大東亜会議」が開催され、6日、徹底した反植民地主義と「相互にその伝統を尊重し、各民族の創造性を伸長する」という共存共栄を柱とし、その為に、正義の戦争=大東亜戦争を完遂するという「大東亜共同宣言」が採択されました。

・①各國の共存共栄、②各國の自主独立と相互親和、③各國の伝統の尊重、④各國の繁栄、⑤人種差別の撤廃の5原則による「大東亜共同宣言」は、肇國の精神「八紘一宇」の道義に基づく聖戦=大東亜戦争の大義そのものであります。

・大東亜戦争は、アジヤ各國自存自衛、アジヤ各國の独立解放、人種平等の精神浸透、共産主義拡大阻止を目的に、敢行。志半ばにして終戦となりましたが、共産主義、グローバリズム拡大阻止以外の目的は、達成され、人類史の転換点となりました。


4.靖國神社は、日本の誉。天皇陛下に、御親拝賜ることが本来。
・欧米列強の帝國主義植民地支配から、神洲日本の國體護持、アジヤ解放の為、王政復古、富國強兵、文明開化(近代化)、和魂洋才といった理念の下、150年前の明治元年(西暦1868年)に、大日本帝國が制定され、本年は、節目の年でもあります。

・靖國神社には、坂本龍馬・吉田松陰・高杉晋作・橋本左内といった幕末の志士達、さらには日清戦争・日露戦争・第一次世界大戦・満洲事変・支那事変・大東亜戦争で散華された英霊、即ち、大日本帝國に殉じた方々が、御祭神として祀られております。

・國家指導者である総理大臣が、殉國の英霊が、ご祭神祀られる靖國神社へ参拝することは、義務。國事として、天皇陛下に靖國神社へ行幸啓賜り、御親拝して頂くことが本来であります。


5.大日本帝國は、東洋の盟主・世界の護民官
・人種平等の世界秩序構築の為、正義の戦争=大東亜戦争を戦った大日本帝國は、東洋の盟主、世界の護民官でした。

・現在の日本も、東洋の盟主、世界の護民官としての責務を果たし、チベット、南モンゴル、東トルキスタンを独立開放させ、北朝鮮民主主義人民共和国、中華人民共和国の核の脅威、侵略からベトナム、フィリピン、台湾、香港、オーストラリア他アジア諸國の自由を護り、北朝鮮民主主義人民共和国、中華人民共和国を解体、独裁を消滅させて、「自由と民主主義」を浸透させ、民族毎の独立國することが必定。

・それ故、國民の生命、財産、領土・領空を護ろうとする意志を固め、皇國史観を浸透させ、皇軍復活、日本核武装、正統な憲法制定により、我が國が、交戦権を行使できる精神的支柱の立った普通の独立國なることが、求められておるのであります。

・また、今までは、米國が、日本を核の傘で護り、自衛隊が、敵に攻撃を受ければ、自衛隊は、米軍と米軍基地を護り、米軍に報復と反撃を頼む。というスタンスの一方的に米軍の庇護を受けるという日米同盟でした。
今後は、日本も、近隣諸國の脅威となり単独でも交戦できる軍事力、及び、核保有國に交戦させない最小限核抑止力を保持して、イコールパートナーの同盟國として対等に米軍と軍事行動する日米同盟に改めることが、米國隷属の戦後レジーム(吉田ドクトリン)脱却の要諦であり、大日本帝國の正統な評価、歴史修正の端緒となると共に、世界人類の幸福と平和に資することになるのでありあます。


6.憲法13条「幸福追求権」は、憲法9条「戦争放棄」に優先
(9条は、憲法違反)
・戦争は、外交の延長戦上にあり、戦争は、外交の一手段。戦争や軍事力を、自由に行使できるのが、普通の独立國、真なる主権國家。戦争放棄を歌う國家は、植民地、属國である。核抑止力、軍事力の裏打ちがあってこそ、外交のテーブルにつける。パワーオブバランス。(軍事力の均衡によって平和が保たれる)これらが、國際常識であり、リアルな現実であります。よって、國際政治学とは、戦争哲学のことでありあます。

・北朝鮮の核ミサイル攻撃の危機に瀕し、また、支那の日本侵略工作が着々と進行する中、憲法9条「戦争放棄」、非核三原則に呪縛されるなら、戦わずして敗れ、北朝鮮、支那の属國となり、國民が奴隷として恥を晒して生きる未来がまっております。

・現日本國憲法は、基本的人権護持を目的とする憲法。その中核が、憲法13条「幸福追求権」であり、憲法9条「戦争放棄」に優先するものであり、それ故、幸福追求権を反故にする憲法9条「戦争放棄」は、憲法違反と言えます。

日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4  1119 
PHS:070-5163-4296


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  1. 2018/02/10(土) 21:43:54|
  2. 祭政一致、國史、教育
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【ご案内】皇紀2678年02月11日(日、祝)<奉祝紀元節>10駅連続奉祝街宣『JAPAN ERWACHE!神洲不滅、皇尊彌榮。』~ムー文明を正統に継承せる正史10000年を誇る「日本文明」~


井上功一であります。


2月11日は、「紀元節」。
180206_0833~001

2678年前の2月11日(旧暦の1月1日)、

初代天皇であらせられる
神武天皇が、
橿原の宮にて、即位遊ばされ、
都をお開きになられた肇國の日。
建國記念日。

神武天皇が橿原宮で即位された古を偲び、
建國創業の御神徳を景仰し、

紀元節を奉祝して、

皇尊、皇御國の彌榮を願い、

世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興を期して、

「神洲不滅の誓い」を致す為、


大日本帝國創設150年
大東亜共同宣言採択75年
節目の年である
本年、皇紀2678年も、

皇紀2671年より始め
本年8年目となる
豊中後援会毎年恒例の
紀元節奉祝街宣を、

<奉祝紀元節>
10駅連続奉祝街宣
『JAPAN ERWACHE!神洲不滅、皇尊彌榮。』
~ムー文明を正統に継承せる正史10000年を誇る「日本文明」~

として、

を敢行したします。
170211_0843~001


1.実施時間場所
皇紀2678年02月11日(日、祝)
いづれの駅も、30分実施

10駅連続街宣
07:00能勢電鉄妙見口駅前

07:45能勢電鉄ときわ台駅前

08:30能勢電鉄光風台駅前

09:30能勢電鉄絹延橋駅前

11:00~12:00
「皇紀2678年、新大阪支部精舎落慶10周年式典」参列

12:40北大阪急行緑地公園東口

13:30北大阪急行桃山台西口バスターミナル歩道

14:45大阪國際空港サウスウイング付近歩道

15:45阪急電鉄池田駅西側南出口

16:30阪急電鉄石橋駅東口

17:30阪急電鉄駅庄内駅東口
170211_0935~001


2. 街宣実施要領
演説しながら、

井上自作チラシ
"<奉祝紀元節>
『JAPAN ERWACHE!神洲不滅、皇尊彌榮。』
~ムー文明を正統に継承せる正史10000年を誇る「日本文明」~


を手渡し。



テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/02/06(火) 23:50:50|
  2. 祭政一致、國史、教育
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