世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【ご案内】2678年04月21日(土)~23日(月)「靖國神社春季例大祭」~大日本帝國創設150年、大東亜共同宣言採択75年~



JAPAN ERWACHE!
天皇彌榮
八紘一宇
四海同胞
神洲不滅
大日孁貴5000年の時を経て降臨
30000年の正史を誇る「日本文明」
大日本帝國創設150年
Great East Asia War is Holy War!
正義の戦争=大東亜戦争開戦77年
大東亜共同宣言採択75年
朝鮮征伐
暴支膺懲






井上功一であります。
本日4月20日は、
アドルフ・ヒトラー総統の誕生日。
129年前(西暦1889年)
オーストリアのブレスラウで生誕。

かつての同盟國ドイツは、未だ、
國歌は、4番迄ある内、
3番しか歌えないという
日本以上に酷い
屈辱的な
戦後レジームの中にあります。

幸福の科学により
ヴォータン主宰神とする
10000年前の
アズガルト文明が、
復活した今、


ドイツ第三帝國
ヒトラー、
國家社会主義ドイツ労働者党

エスケープゴートにして、
欧州ユダヤ・キリスト教社会の闇を隠蔽する
戦後レジームから覚醒し、
枢軸國を、正当に評価して、

ゲルマン民族の自信と誇りを取り戻し、

世界に冠たるドイツ再興を
期する秋であります。





さて、
明治維新150年
世界に冠たる皇國、大日本帝國創設150年
節目の年である本年も、
靖國神社春季例大祭が、
齋行されます。

靖國神社は、
明治2年(1869年)、
戊辰戦争で、國家に殉じた英霊を祀る為、
明治大帝によって、

東京招魂社として
創建されたのが、起源。


靖國神社には、
坂本龍馬、吉田松陰、高杉晋作、橋本佐内他
明治維新の志士も、
数多く御祭神として祀られております。

「八紘一宇」「四海同胞」の精神の下
・アジヤの独立解放
・人種差別撤廃
・共産主義化宇内拡大阻止
に為戦い続けた
大日本帝國の偉業、先人の御事績を偲び、
感謝の誠を捧げ、

世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興を、

お誓いする為、

靖國神社春季例大祭へ
ご参拝頂ければ、幸いであります。

ご参拝に際しましては、
御祭神の報國の至誠を、
直に感得できる
昇殿参拝を、強くお薦めします。


靖國神社は、
維新の志士も、多く御祭神として祀られ、
武人(もののふ)の心を体現せんとする
幸福実現党の聖地でも、あります。

*井上は、第二日祭に参列致します。


1.靖國神社春季例大祭祭儀日程
4月21日(土)
15:00 清祓

4月22日(日)
10:00 当日祭
10:30 勅使参向

4月23日(月)
10:00 第二日祭
18:00 直会


2.昇殿参拝時間(受付は15分前迄)
4月21日(土)
08:00~14:00

4月22日(日)
11:30~14:30

4月23日(月)
11:30~14:30


3.【ご参考1】特攻、玉砕による、米軍の戦意喪失
・昭和20年6月米国務省内の会議
「サイパン・硫黄島・比島・沖縄と、戦場が本土に近づくにつれ、
日本の捨て身の抵抗が強くなるばかりで、特攻戦法が熾烈を極めている。」
と報告。

・原子爆弾と細菌兵器の製造計画に最初から関与していた
スチムソン陸軍長官の1945年7月2日大統領への覚書
「日本本土上陸作戦の準備は進行しているが、
もし実行となると、日本は気狂いのように抵抗し、
米軍の損害見込みは、死傷者あわせて百万人を越すだろう。
この作戦をやらないですむに越したことはない。
日本の天皇制を認めて、降伏を勧告すべきだ。」

・大統領付幕僚長レーヒ提督の言及
「日本を無条件降伏させなければ、
こちらが負けというわけではない。
無条件降伏以外の降伏でもいいではないか。
無条件に固執して、われわれの戦死者を多くしても意味がない。」


4.【ご参考2】特攻は、合理的戦術
・特攻は、決死ではなく、「必死必中」の戦術であり、
「統率の外道」とも言われておりますが、
少ない稼働航空機、少ない熟練搭乗員、
また、高度な電子機器による追尾装置、誘導装置が無かった当時の大日本帝國の
環境を鑑みるに、
命中すれば、1:300の死傷率で、多大なる戦果となる合理的戦術であります。

・戦略的には、特攻を継続し、「一億総特攻」により、本土決戦を数年戦えば、
アメリカ側に厭戦ムードが漂い、講和に持ち込むことが出来る。
長期持久戦による思想戦という面もありました。
実際、「特攻機」の命中率56%。米艦船を、何百隻も撃沈しておりますし、
沖縄戦でも、特攻により、米軍に対し、30隻撃沈、300隻破壊、9000人以上戦死
を与えております。
特攻、ペリリューの戦い、硫黄島の戦い、沖縄戦があったが故、
日本は、皇統護持、國體護持が降伏条件となり、無条件降伏とは、なりませんで
した。





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テーマ:靖国参拝 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/04/20(金) 12:47:10|
  2. 祭政一致、國史、教育
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<沖縄航空特攻>陸軍キ-67三菱四式重爆「飛龍」自在丸中隊 内藤廣司軍曹雷撃奮戦記

   平成26年末から、平成27年4月まで、滝澤葉子さん支援を兼ね、高槻市内で、支持者確保及び、・「支那による『南京大虐殺』、『強制連行従軍慰安婦のユネスコ記憶遺産登録』阻止署名」依頼の為、ご挨拶廻りを実施しておりました。そのご挨拶廻りの中で、
昭和20年(1945年)4月6日~7月19日まで、沖縄航空特攻である天一号作戦(陸軍:航空総攻撃、海軍:菊水作戦)に、1トン航空魚雷を搭載した陸軍キ-67三菱重爆撃機「飛龍」の操縦士として、徳之島近海で、敵輸送部隊雷撃に、連日参加された内藤廣司さんに、(大正15年(1926年)2月20日生)お会いしました。

中学卒業後、幹部候補生として、陸軍の飛行学校に入校。雷撃により多大なる戦果をい上げながらも、敵戦闘機P-38(双胴の悪魔)の着陸間際の襲撃により、中隊が壊滅し、戦死者30名となる中、胴体着陸で、難を逃れ、生存者6名の内の一人となり、生きて、大阪へ帰ってこられた方です。89歳(平成27年4月当時)の今でも、視力2.0で、腰も曲がらず、矍鑠とされております。

「戦友の名誉を護る署名の取り組み、いたく感動した。こんなん2つとも、嘘や。斉州島にいっとったし、支那にも、行き来しとった。」「ワシは、曲がったことが、大嫌いなんや。日本の子供達が、性奴隷を飼っていた様な好色で下品な人間として侮辱を受けるのは、かわいそうや。女も買うたけど、お金を請求し、石鹸や米までせびった。性奴隷やったら、お金を取ったりせいへん。
そやから、生き残ったワシが、本当のことを言う。また、自分のことなんて考えず、常に死を実感して戦とった。本当に毎日つらかった。沖縄戦も、爆撃機やから、後続距離長いから帰還できた。戦闘機やったら、戦死しとったと思う。あんたとこやったら、宮澤談話、河野談話、も破棄してくれ、大東亜戦争は、正義の戦争。日本を、譽ある國として再興してくれる。思て、資料渡したんや。」
とお話くださり、他、J7局地戦闘機「震電」の垂直尾翼に、車輪をつけたのは、内藤さんの発案。J7局地戦闘機震電を、ジェット戦闘機にする計画。
*大日本帝國では、同盟國ドイツ第三帝國のメッサーシュミット262の設計図を元に、終戦直前、橘花というジェット戦闘機を、生産しはじめており、ジェットエンジンが完成しておりました。
と話が、盛り上がり、当時の写真、手記を、お預かりし、公開することも、了解してくださいました。

1.天一号作戦
(1)帝國陸海軍作戦計画大綱
・マリアナ決戦、比島(フィリピン)決戦(捷号)の失敗により、本土決戦が現実味を帯びる中、昭和20年(1945年)1月19日に、本土防衛の方針「帝國陸海軍作戦計画大綱」が、上奏裁可されました。

・昭和20年4月8日には、「決号作戦準備要綱」が、示達され、内地防衛軍を解隊。
第一総軍、第二総軍、航空総軍を、創設。
第一総軍は、東海以東。
第二総軍は、中部以西。
として、関東と九州を重視する防衛準備が、命じられました。

・特攻作戦
航空特攻
陸軍:約2100機(別に500~1000機の増加を計画)
海軍:約3700機(櫻花等を含む)

水上特攻
陸軍:特攻艇 約2000隻
海軍:震洋  約2900隻 

水中特攻
海軍:鮫竜74隻 海竜252隻 回天118隻

(2)天号航空作戦
・「帝國陸海軍作戦計画大綱」に基づき、「東支那海二於ケル航空作戦」を、「天号航空作戦」と呼称。

・昭和20年2月6日、帝國陸軍参謀総長、帝國海軍軍令部総長は、昭和20年度前半期において、航空作戦、特に、東支那海周辺地域の航空作戦(天号航空作戦)と、特攻兵器活用の方針を示達。

・「天号航空作戦」は、敵の来攻地域により、「天一号」から「天四号」の4作戦区に区分され、「南西諸島から台湾」即ち沖縄に来攻に対処する場合が、「天一号作戦」であります。

・戦艦大和が、海上特攻を実施した昭和20年4月6日、「天一号作戦」が、第1次航空総攻撃(陸軍)、菊水一号作戦(海軍)として敢行されました。
以後、
6月23日、沖縄の第32軍が玉砕するまで、11回の航空総攻撃、10回の菊水作戦を敢行。
陸軍約1000名、海軍約2000名が、特攻作戦で散華されました。

・1トン魚雷を搭載した陸軍キ-67三菱重爆撃機「飛龍」も、徳之島近海で、敵輸送部隊雷撃で、参戦。


2.陸軍キ-67三菱四式重爆「飛龍」雷撃型の諸元
キ67
発動機:三菱ハ-109(離昇1,900馬力)×2
全幅:22.5m、全長18.7m、全高5.6m、全備重量:13,765kg、
最大速度:537km/h(高度6,090m)、
実用上昇限度:9,470m、航続距離2,800km、
武装20mm機関砲×1、12.7mm機関砲×4
800kgまたは、1,070kgの航空魚雷装備
タキ1Ⅱ洋上捜索用レーダー、タキ13電波高度計装備

重爆にも関わらず、急降下爆撃ができるくらい運動性が良い機体でした。


3.特攻、玉砕が、アメリカ軍に与えた精神的ダメージ
・昭和20年6月米国務省内の会議
「サイパン・硫黄島・比島・沖縄と、戦場が本土に近づくにつれ、日本の捨て身の抵抗が強くなるばかりで、特攻戦法が熾烈を極めている。」
と報告。

・原子爆弾と細菌兵器の製造計画に最初から関与していた
スチムソン陸軍長官の1945年7月2日大統領への覚書
「日本本土上陸作戦の準備は進行しているが、もし実行となると、日本は気狂いのように抵抗し、米軍の損害見込みは、死傷者あわせて百万人を越すだろう。この作戦をやらないですむに越したことはない。日本の天皇制を認めて、降伏を勧告すべきだ。」

・大統領付幕僚長レーヒ提督の言及
「日本を無条件降伏させなければ、こちらが負けというわけではない。無条件降伏以外の降伏でもいいではないか。無条件に固執して、われわれの戦死者を多くしても意味がない。」


4.内藤廣司軍曹のキ-67奮戦手記
(1)自在丸中隊、天一号作戦へ

 昭和19年11月、陸軍第四航空師団本部で、中隊の編成替えの話が出ている事を聞く。なんとなく不安。
 突然、中隊長:自在丸中佐の自室に呼び出され、「諸君には、未発表だけれど、今。福岡に建設中の飛行場が、二月に完成する。一月下旬に、一部の転属発表があるから、準備をしておく様。」と言い渡される。配置される飛行機は、キの六七重爆(三菱重工業製)の話が出て来たので、胸が躍る思い。
 昭和二十年。形だけの正月を済ませ、身の周りを整え、福岡に出発する。(山口県小月飛行場(現海上自衛隊小月航空基地)を、空からサヨウナラ。)
 出来たての飛行場は、枯れた背丈程も有る秋草が、ボウボウと茂っていた。ピストの前の広場には、着きたての「キの六七重爆撃機」が六機勢揃いをしている。明日からの実機の訓練に、武者震い。
 目前の敵、アメリカ軍には、電波探知機がある。探知を避ける爲には、波をプロペラで切るぐらいの超低空飛行しかない。目の前に広がる枯秋草を、波に見立て、プロペラで刈っている私の操縦技術を見ていた隊長。「俺。内藤の飛行機に乗るで。」と言って、訓練中の飛行機に乗り込んでくる。


(2)天一号作戦下達
 四月。命令が下り、鹿屋、海軍第五航空艦隊司令部(司令長官:宇垣 纏海軍中将 )。任務は、徳之島周辺に集結しているアメリカ輸送船団に対して、魚雷攻撃をして全滅さすこと。
 かつての鹿屋航空隊は、一式陸攻の基地。魚雷を残し、海の藻屑と化していた。(一式陸攻は、海軍が誇る重爆撃機。山本五十六長官と、南の海で運命を共にした重爆撃機。)
 電探にも掛からず、超低空で飛んできて、魚雷攻撃して反転して帰る。自在丸隊には、アメリカ軍も手を焼いた事と思う。
 自在丸中隊:戦死30名。生存6名。


(3)神風特別攻撃隊追悼
 昭和十九年十月二十五日に、フィリピン・ルソン島のマパラカットの基地から、飛び立って征った敷島隊の五機。関行男海軍大尉に率いられて、華々しく戦果を上げた。
 特攻攻撃を考え出した大西瀧治郎海軍中将。日本の窮状を訴え、
『この危機を救いうるものは、諸君のごとき純真にして氣力に満ちた若い人々のみである。皆は、既に神である。』(神風特攻隊)
 六月二十六日。夏のギラギラと眩しい青空に、二百五十キロの爆弾を積み、只一機0戦を操縦して飛び立って征かれた特攻隊長。その時のお見送り、何日迄立っても忘れる事は無い。
 海軍の大西中将が、考え出した特攻攻撃。みずから「統率の外道」と称し、フィリピン戦だけの限定的な作戦にするつもりが、沖縄戦に入いると、陸海軍全機特攻化が正式決定し、神風特別攻撃隊と称し、『統率の王道』となってしまいました。
 『日の丸鉢巻締め直し、グット握った桿。』と歓呼の声に、送られた神風特攻隊。
 神に成り。一トン魚雷を積み込んだキの六七、四式重爆撃機飛龍を、操縦して、開聞岳、薩摩富士を、右手に、最敬礼をして飛び立った内藤軍曹に嘘は無い。


(4)敵戦闘機P-38の待伏せ襲撃、胴体着陸
 昭和二十年七月十日頃、空襲が激しくなり、一時的に避難していた済州島、大邱の両飛行場に着陸する予定が、燃料のガソリンが無くなり、やもうえず鹿屋基地(第五航空艦隊司令部)に着陸寸前、待ち伏せしていた航続距離の長い米國艦載機P-38に、後方より攻撃され、危機一髪、胴体着陸を敢行して助かるが、全機(六機)全滅。搭乗員も三十名戦死、生存六名だけ。生きていたのは、奇跡。九死に一生を得た。


(5)海軍局地戦闘機J7「震電」試験飛行に立会い

 撃墜される危機一髪、胴体着を敢行して脱出はしたけれど、全機炎上全滅、搭乗員もほとんど全滅に近い状態で、飛行機、搭乗員の補充の目処も立たない状況で、とりあえず粕谷基地(現福岡空港)の原隊(第四航空師団)に裸同然で帰ってきた。自在丸中隊の生き残り。
 只、モヤモヤとしている時、試験飛行中の局地戦闘機J7と出会う。嫌な沖縄戦。いくらか忘れられる。
 機体の後方に、六枚のプロペラ。空冷二連十八氣筒三千六百馬力のエンジンを搭載し、胴体の両面六ヶ所に空氣の取り入れ口を備えた局地戦闘機J7。
 飛行機も無いのに、飛行場に通っている内に、試験飛行中の「テストパイロット」の海軍大尉と親密な仲になり、機体の手入れや整備の手傳をしながら「メカニックス」等を話し合ったりして、鹿屋での嫌な思い出から開放され、とても楽しかった。
 離陸して急角度で上昇。高度一万米まで六分で到達する能力を持つ「J7」と云う。この飛行機は、是れ迄、色々な飛行機に携って来たなかで、今でも脳裏から離れることがない特に好きな飛行機です。過去に無いスマートな機体。バランスの良い操縦性。若しこの飛行機が、三年前に完成していたら(惨めな負け戦をしなくても良いのに)と。その当時は、思いました。七十年前の記憶を呼び戻して「J7」を描きました。


(6)焼け野原に咲く赤いガーベラの花
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  何も無い唯、暑い夏。昭和二十年八月。私の氣憶に間違がなければ。
 七月も終わりに近い二十六日頃、博多の町が空襲で焼け野原に成り、食べる物も無くなり、木造バラック建の三角兵舎の佗び住居。何かをしていないと、体も、心も、やり場の無い。どうにもならない時代。
 「J7」の試験飛行のある日だけが、私の唯一の生きがいの日々でした。
 飛行場から可成り離れた処に有る、飛行機を隠蔽して格納する掩堤まで、飛行機を誘導中、飛行場横の道路の突き当りの民家の庭先に、夏の日差を受けて、真っ赤に咲いているガーベラの花。
 その日は、やけにガーベラの赤い花が目に焼き付く・・・・・。
若し戦争が終わって、平和が戻って来たら、花を生けられる様な生活をしたいと・・・・・。
後に、ガーベラの花が導師になり、私をいけ花の道へ、誘導してくれました。


(7)終戦
 残暑の厳しい八月十五日。玉音放送で戦争が終わる。これで布団の中で寝れる。
 衛兵司令が、同期の井上軍曹だから、脱走を考える。とにかく布団の中で寝たい。
 消灯後、食料倉庫で、乾パン、牛缶詰、米を、荷造りして、同期三人で、脇に置いている荷車に積み、脱走する。
 博多駅に着くと、午前三時発東京行きの汽車が待機している。日通専用道から入り、無賃で乗り込む。発車。












本文書作成者:
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4  1119 
PHS:070-5163-4296
日本國民 幸福実現党員 井上功一

 

テーマ:歴史認識 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/04/04(水) 22:16:39|
  2. 祭政一致、國史、教育
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【ご案内】2678年04月21日(土)~23日(月)「靖國神社春季例大祭」~大日本帝國創設150年、大東亜共同宣言採択75年~

しき嶋のやまとごゝろを人とはゞ
朝日にゝほふ山ざくら花

本居宣長




















井上功一であります。

もうすぐ4月6日、
天一号作戦(沖縄特攻)敢行の日が、
やって参ります。

73年前の昭和20年(1945年) 大日本帝國陸海軍が、

4月1日に沖縄へ上陸した米軍の艦隊・船団に対して
大規模反撃を加える為に、

戦艦大和大和以下の第2艦隊第1遊撃部隊の海上特攻と共に、

「天一号作戦」を、

陸軍は、第1次航空総攻撃。

海軍は、菊水一号作戦。

として敢行した日。

また、
翌4月7日は、
沖縄本島に故意に座礁して、
固定砲台となり、
艦砲射撃にて、
上陸し、橋頭堡を築かんとする米軍を殲滅させ、
弾薬尽きた後、
艦乗組員が、陸戦隊として、
ゲリラ持久戦を展開し、

一億総特攻の魁けとならんとして

海上特攻を敢行した

戦艦大和が、
米軍艦載機の爆撃、雷撃を受け、
目的を達成することなく、
撃沈され最期を迎えた日であります。

以後、
昭和20年6月23日、
沖縄の大日本帝國第32軍が玉砕するまで、
11回の航空総攻撃、
10回の菊水作戦を敢行。
また、
1トン魚雷を搭載した陸軍キ-67四式重爆撃機「飛龍」も、
徳之島近海で、敵輸送部隊雷撃にて、参戦し、
多大なる戦果を挙げました。
陸軍機で雷撃するのは、画期的。

陸軍約1000名、海軍約2000名が、
報國の至誠により、
光輝三千年の皇國隆起興を期し、

「天皇陛下、萬歳。」を叫びつつ、
特攻作戦で散華されました。

特攻精神は、大和魂の精華、
沖縄特攻にて、散華されました
英霊の武勲を、顕彰すると共に、
感謝の誠を、捧げさせて頂きます。

余談話ですが、
四式重爆撃機「飛龍」雷撃のお話は、
平成25年
高槻市議選滝澤さん友情支援の折、
ご挨拶廻りで出会った
自在丸中隊隊長機操縦士の方から、
写真、資料も頂き、直接お伺いしました。






















さて、
明治維新150年
世界に冠たる皇國、大日本帝國創設150年
節目の年である本年も、
靖國神社春季例大祭が、
齋行されます。

靖國神社には、
明治維新の志士も、
数多く御祭神として祀られております。

「八紘一宇」「四海同胞」の精神の下
・アジヤの独立解放
・人種差別撤廃
・共産主義化宇内拡大阻止
に為戦い続けた
大日本帝國の偉業、先人の御事績を偲び、
感謝の誠を捧げ、

世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興を、

お誓いする為、

靖國神社春季例大祭へ
ご参拝頂ければ、幸いであります。

ご参拝に際しましては、
御祭神の報國の至誠を、
直に感得できる
昇殿参拝を、強くお薦めします。
























靖國神社は、
維新の志士も、多く御祭神として祀られ、
武人(もののふ)の心を体現せんとする
幸福実現党の聖地でも、あります。

*井上は、第二日祭に参列致します。
























Ⅰ.靖國神社春季例大祭祭儀日程
4月21日(土)
15:00 清祓

4月22日(日)
10:00 当日祭
10:30 勅使参向

4月23日(月)
10:00 第二日祭
18:00 直会


Ⅱ.昇殿参拝時間(受付は15分前迄)
4月21日(土)
08:00~14:00

4月22日(日)
11:30~14:30

4月23日(月)
11:30~14:30






























Ⅲ.【ご参考1】特攻、玉砕による、米軍の戦意喪失
・昭和20年6月米国務省内の会議
「サイパン・硫黄島・比島・沖縄と、戦場が本土に近づくにつれ、
日本の捨て身の抵抗が強くなるばかりで、特攻戦法が熾烈を極めている。」
と報告。

・原子爆弾と細菌兵器の製造計画に最初から関与していた
スチムソン陸軍長官の1945年7月2日大統領への覚書
「日本本土上陸作戦の準備は進行しているが、
もし実行となると、日本は気狂いのように抵抗し、
米軍の損害見込みは、死傷者あわせて百万人を越すだろう。
この作戦をやらないですむに越したことはない。
日本の天皇制を認めて、降伏を勧告すべきだ。」

・大統領付幕僚長レーヒ提督の言及
「日本を無条件降伏させなければ、
こちらが負けというわけではない。
無条件降伏以外の降伏でもいいではないか。
無条件に固執して、われわれの戦死者を多くしても意味がない。」


Ⅳ.【ご参考2】特攻は、合理的戦術
・特攻は、決死ではなく、「必死必中」の戦術であり、
「統率の外道」とも言われておりますが、
少ない稼働航空機、少ない熟練搭乗員、
また、高度な電子機器による追尾装置、誘導装置が無かった当時の大日本帝國の
環境を鑑みるに、
命中すれば、1:300の死傷率で、多大なる戦果となる合理的戦術であります。

























・戦略的には、特攻を継続し、「一億総特攻」により、本土決戦を数年戦えば、
アメリカ側に厭戦ムードが漂い、講和に持ち込むことが出来る。
長期持久戦による思想戦という面もありました。
実際、「特攻機」の命中率56%。米艦船を、何百隻も撃沈しておりますし、
沖縄戦でも、特攻により、米軍に対し、30隻撃沈、300隻破壊、9000人以上戦死
を与えております。
特攻、ペリリューの戦い、硫黄島の戦い、沖縄戦があったが故、
日本は、皇統護持、國體護持が降伏条件となり、無条件降伏とは、なりませんで
した。


テーマ:天皇陛下・皇室 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/04/02(月) 23:41:15|
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<奉祝>大滿洲帝國建國86年~3月1日は、大滿洲帝國建國記念日~



井上功一であります。

明日3月1日は、
86年前の昭和7年(西暦1932年)

「八紘一宇」「四海同胞」の精神に通ずる

「五族協和」、「王道楽土」の肇國の大義により

大滿洲帝國が建國された

「大滿洲帝國建國記念日」
であります。

東洋の理想郷
共産主義(コミンテルン)拡大阻止の防波堤
大日本帝國の生命線
であり、

我が國からも、
滿蒙開拓少年義勇軍を初めとして、
多くの方が入植し、
理想に燃えて
近代國家建設に励みました。
先人の偉業を、
ここに、讃えたい。
と思います。


テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/02/28(水) 11:00:13|
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【実施報告】皇紀2678年02月11日(日、祝)「紀元節奉祝9駅連続街宣『世界に冠たる皇國、大日本帝國再興す。』

井上功一であります。
本日2月11日紀元節、
180211_0511~001

神武天皇が橿原宮で即位された古を偲び、
建國創業の御神徳を景仰し、

紀元節を奉祝して、

皇尊、皇御國の彌榮を願い、

世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興を期して、

「神洲不滅の誓い」を致す為、

豊中後援会定例行事である


<奉祝紀元節>
9駅連続奉祝街宣
『世界に冠たる皇國、大日本帝國再興す。』
~ムー文明を正統に継承せる正史10000年を誇る「日本文明」~

を敢行しました。

桃山台に、拡声器を忘れ、
取りに戻ったりして、
大阪國際空港サウスウイング付近歩道は、
到着したのが、終了予定時刻5分前となり、
記念写真撮影のみ。
結果10駅連続→9駅連続
となりました。

三連休の中日、
ご多忙にも関わらず、
寒風吹き荒れる中、ご参加下さいました
松原さん、吹田支部の植村さん、古賀さんご主人、
片桐支部長、野口さん
ご協力、本当にありがとうございました。

大日本帝國軍人の偉業に敬意を表し、
また、
神洲不滅の皇國日本再興を期して、

太陽の昇る國、世界に冠たる日本が、
世界をあまねく照らす様子を象徴する

「旭日旗」

を掲揚して、
幸福の科学、幸福実現党に媚を売ったりせず、
ストレートに本音で、
いつも、街宣を敢行しておりますが、

今回は、
「旭日旗」の取り持つご縁、

・元陸上自衛官の方、
・以前から私(いのうえ)を知っていて、
話がしたかったと声をかけてくださった方
他、
数多くの憂國の士、愛國者方々と、
いろいろお話することができ、
大変、実り多き街宣となりました。

今回の街宣では、

「神」「太陽信仰」「ムー文明の正統な後継者」
「神武天皇」「天照大神」「大日孁貴」「天御祖神」
「大日本帝國開闢150年」
「大東亜共同宣言採択75年 」
「八紘一宇」「四海同胞」「八百萬の神々」
を、
やたら用いましたが、
当たり前に、普通に通じる世の中になっております。
これぞ、
「信仰の法」の年の醍醐味。
もうほんと嬉しくって仕方ありません。
多分、
大日孁貴様の霊言効果であるのだと
思います。


一.実施内容
党幟、旭日旗掲揚。
八紘一宇腕章装着にて、

演説しながら、

井上自作チラシ
"<奉祝紀元節>皇紀2678 年2月11 日(日、祝)
世界に冠たる皇國、大日本帝國再興す。
~ムー文明の正統な後継者、正史10000年を誇る神國日本~
大日本帝國制定150年、祭政一致、皇軍復活、核武装を期さん。"

及び
幸福実現NEWS

を手渡し。

二.詳細実施模様
07:00~07:30
<能勢電鉄妙見口駅前>
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自作チラシ5部程度手渡し。

巷の様子、声
・一面雪化粧、氣温マイナス1℃くらい
登山者も少なめでした。
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07:45~08:15
<能勢電鉄ときわ台駅前>
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自作チラシ15部程度手渡し。


巷の様子、声
・野鳥囀ずり、春の日差し、
穏やかな三連休中日で、
チラシの受け取りも、
比較的良し。
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08:30~09:00
<能勢電鉄光風台駅前>
自作チラシ20部程度手渡し。
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巷の様子、声
・少々冷え込んできましたが、
街宣用意していると
散歩の犬が、
街宣袋を覗き込んで来て
飼い主さんが、
「美味しいもんがあるか
思って興味深々。」
と仰り、
ゆったり流れる時間。
肇國の大義
八紘一宇の精神が根付く日本は、
やはり良い國であります。
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09:30~10:00
<能勢電鉄絹延橋駅前>
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自作チラシ20部程度手渡し。
 


巷の様子、声
・絹延橋は、
相性の良いところですので、
「ご苦労さんやねえ。」
と激励してくださったり、暫く聴いていて
チラシを所望されたご近所のご主人他
なかなか好評でした。

「ムー文明の正統な後継者、
正史10000年を誇る日本文明」
には、
多くの方が、強く賛同してくださいます。
やはり、皇國史観は、

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日本臣民の自信と誇りの源泉。

11:00~12:00
「皇紀2678年、新大阪支部精舎落慶10周年式典」参列

新大阪支部新参者の私(井上)としては、
皆さんの強い地元愛、
思い出満載の10年間が、
非常に感動的でした。
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12:40~13:10
<北大阪急行緑地公園東口>
自作チラシ15部程度、
布教誌15部程度
を手渡し。
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巷の様子、声
・寒風の中、松原さんも
ご参加。
本当に、ありがとうございます。
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・強面の実戦空手8段の60代男性画家さん
「あんた、前見た時から
氣になっとったんや。
コーヒ飲みながら、
話しようと思うとうたんやけど、
時間ないんか。
また、連絡してきて。
ワシも、何ヵ所かある
アトリエに
大きな國旗2本掲揚しとるんやで。」
と名刺をくださり、
激励してくださいました。
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13:30~14:00
<北大阪急行桃山台西口バスターミナル歩道>
自作チラシ25部程度
布教誌30部程度
を手渡し。
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巷の様子、声
・寒風の中、
松原さん
吹田支部の植村さん

ご参加。
氣合いの入ったアプローチ
ありがとうございます。
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・激励してくださる方々も
多数で、

「太陽信仰は、
地球神信仰に通じる
人類普遍の信仰
日本の神道は、世界宗教」

「日本文明は、ムー大陸期限」は、好評。
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15:10~15:15
<大阪國際空港サウスウイング付近歩道>
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到着したのが、
結局、
終了予定時刻5分前の為

記念写真撮って終了。
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15:45~16:15
<阪急電鉄池田駅西側南出口>
自作チラシ30部程度手渡し。
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巷の様子、声
・古賀さんご主人

ご参加。
お忙しい中、
ありがとうございます。
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・激励してくださる方も
いらっしゃり、
いつもながら、
かなり好意的でした。
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16:30~17:00
<阪急電鉄石橋駅東口>
自作チラシ20部程度手渡し。
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巷の様子、声
・日が翳り、小雪舞い
紀元節らしい天候。

・学生さんも多く、

「天皇陛下は、
天照大神、
神様の御子孫。
であるから、
現人神であらせられるので
あります。」

というのが、
かなり印象に残った様子でした。


17:30~18:00
<阪急電鉄駅庄内駅東口>

自作チラシ20部程度
幸福実現NEWS40部程度
を、手渡し。
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巷の様子、声
・片桐支部長、
野口さん、
松原さん
も、ご参加。
黄昏の激寒の中、
ありがとうございました。


・街宣用意をしていると
元陸上自衛官60代男性が、
「旭日旗見ると、
氣が引き締まり、
敬礼したくて、
涙が出そうになる。
旭日旗を、背景に、
写真2~3撮って貰えませんか。」
とデジカメを
渡されたので、
撮影してあげました。
その後、
旭日旗、連隊旗、陸軍旗と海軍旗の違いが
話が弾み、
紀元節奉祝街宣の趣旨に
強く賛同してくださいました。
そうこうしているうちに、
60代のご友人が来られ、
私(井上)を見て、
「あんた、右翼か。
この前も、妙見口の
亀谷食堂の前でやってるの見たで。
強い印象受けたから、
顔よう覚えてるわ。」

→「右翼いうたら、
右翼ですけど、
神々と
皇室を大切にする
民族派ですね。
幸福実現党
いう政治結社ですねん。」その後、
3人で暫し談笑。
幸福実現党が、強く印象に残ったことと思います。
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・松原さんと
話し込んでいらっしゃった
20代男性が、
街宣終了後、
話しかけて来られ、
「改正どうこういうより、
憲法無効を考えておかなあかんと思う。」

→「鋭いことしってはりますなあ。
現日本国憲法は、平時のみで、
有事想定してませんから、
有事には、憲法に拘束されず、
國體護持、國家生存を
第一に國家運営することが
必定ですね。」
その後、

戦争哲学と戦争指導。

肇國の大義が、
國家の未来を決める。

日本も、ドイツと共に、ソ連に宣戦布告すべきであった。
という話。


皇孫であらせられる天皇陛下を奉戴する
神々と共に歩む國體であるが故に、
日本は、様々な國難を乗り越えてこれた。
という話。
この高い精神性が、日本の最大の強み。
といった話題で、
その後、45分程度立ち話をし、
固い握手を交わして別れました。



テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/02/11(日) 23:05:35|
  2. 祭政一致、國史、教育
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2678年2月11日(日、祝)紀元節奉祝10駅連続街宣用チラシ完成。”<奉祝紀元節>皇紀2678 年2月11日(日、祝)世界に冠たる皇國、大日本帝國再興す。~ムー文明の正統な後継者、正史10000年を誇る神國日本~大日本帝國制定150年、祭政一致、皇軍復活、核武装を期さん。”

井上功一であります。

お陰様で、

2678年2月11日(日、祝)紀元節奉祝10駅連続街宣用チラシ
目出度く
完成しましたので、
情報致します。
<奉祝紀元節>皇紀2678 年2月11日(日、祝)世界に冠たる皇國、大日本帝國再興す。~ムー文明の正統な後継者、正史10000年を誇る神國日本~大日本帝國制定150年、祭政一致、皇軍復活、核武装を期さん。 
<奉祝紀元節>皇紀2678 年2月11日(日、祝)世界に冠たる皇國、大日本帝國再興す。~ムー文明の正統な後継者、正史10000年を誇る神國日本~大日本帝國制定150年、祭政一致、皇軍復活、核武装を期さん。2  

原稿

<奉祝紀元節>皇紀2678 年2月11日(日、祝)
世界に冠たる皇國、大日本帝國再興す。
~ムー文明の正統な後継者、正史10000年を誇る神國日本~
大日本帝國制定150年、祭政一致、皇軍復活、核武装を期さん。


1.日本は、天皇陛下を戴く、誉れある現存する世界最古の國家
・2月11日は、紀元節。2678年前の2月11日(旧暦の1月1日)、初代天皇であらせられる神武天皇が、橿原の宮にて、即位され、都をお開きになりました。この時、「~六合を兼ねて都を開き、八紘を掩ひて宇と為さんこと、亦可からずや。~」と仰せになり、これが、「八紘一宇」(世界は、一家。人類は、皆兄弟。)という肇國の精神となり、明治大帝の「四海同胞」(共存共栄)の外交方針と共に、現在まで、自由で寛容な日本の風土として受け継がれ、他宗教、異文化を、換骨奪胎、消化吸収し、日本化してしまう多様性と複数性を認める非常に寛容な我が國の國體となると共に、日本臣民の自信と誇りの源泉となっておるのであります。

・ユダヤ教千年王國も実現しておらず、ローマ帝國も、東ローマ帝國が滅亡するまでの1500年程度の歴史しかありません。ましてや、中国4000年の歴史と喧伝する支那も、漢民族による同一王朝が1000年以上続いたことはなく、モンゴル人や、満洲人、異民族に征服された現実があります。因みに、朝鮮半島を統治近代化し、漢民族の中華民國建國支援、 満洲國建國支援したのも、大日本帝國。

・天照大神の御高孫、邇邇芸の御高曾孫が、初代天皇の神武天皇であらせられ、 即ち、天皇陛下は、現御神(あきつみかみ)。憲法法律の外にあらせられる御存在、我が國體そのもの。皇室の神事として天照大神の御言葉をお聞き遊ばし、詔勅として下賜されるのが、お仕事。萬世一系直系男子の皇統が、125代2678年続き、単一民族として國家独立を維持するは、現在、日本のみ。日本人の先祖は、原始人ではなく、神様であります。*よって、仁徳天皇陵他をユネスコ世界遺産登録して観光地にする様なことは、不敬の極み。
・「天皇制」という言葉は、 制度なら廃止できるという共産党用語。 正しくは、「皇統」あるいは「皇室」。 我が國は、皇國。國體の根幹が、 「皇統」であり、 「皇統」を、人間が勝手に、廃止することはできません。コミンテルン(國際共産党)日本支部によって、昭和7年(1932年)5月に、「日本における情勢と日本共産党の任務に関するテーゼ」が採択され、昭和7年(1932年)7月10日付国際共産党日本支部中央委員会機関紙『赤旗』特別号に、日本語訳が掲載され、「天皇制」という悪意に満ちた共産党用語が使われる様になり、現在に至っておるのであります。


2.ムー文明起源の正史10000年を誇り、太陽昇る日本(旭日旗が象徴)
・戦後日本には、日本を未来永劫隷属させる為、連合國側(United Nations)の占領政策として、キリスト教贖罪思想をバックボーンに、日本のルーツを、支那や朝鮮半島わたりの文明とするが如き左翼自虐史観が蔓延し、日本民族の自信と誇りを削いで、北朝鮮、支那による侵略危機助長、デフレ不況長期化の元凶となっております。

・しかしながら、日本文明は、「ムー文明」起源。10000以上の正史を誇り、殷や周よりも古く、エジプト文明、メソポタミア文明同等以上の歴史を誇っております。ムー文明は、南太平洋に栄え、17000年前、ラ・ムー(Ra Mu)統治下に最盛期を迎え約15300年前に、海中に没しました。日本民族は、 大陸、北方ルーツで帰化した者もおりますが、  大多数は 、ムー文明起源南方ルーツ。 ロシア、匈奴起源である4000年の浅い歴史しか持たない支那、両朝鮮の中華文明とは、全く別の文明であります。

・また、南京大虐殺、強制連行従軍慰安婦といった嘘の歴史で利を得んとし、 「アンチ日本」という信仰を、 世界に広げようとしておりますが、 アンチであるので、 日本がなければ、何もできず、 敵を作って國内を纏めるのは、 ファシズムそのものといえます。

・ムー文明は、かつて、太平洋上に存在した伝説のムー大陸で栄えた太陽信仰とピラミッドパワーによる霊文明、科学文明を融合した文明であり、現東洋文明の源流となっております。

・八百萬の神々が住まう「高天原」は、天御祖神(アメノミオヤガミ)が創造されましたが、天御祖神こそが、北欧神話の「ヴォータン」、キリスト教の「主なる神」、ユダヤ教の「エローヒム」、イスラム教の「アッラー」、支那の「天帝」と同じ御存在であらせられ、「八紘一宇」「四海同胞」「萬教帰一」「八百萬の神々」そして、人類普遍の信仰である「太陽信仰(天照信仰)」を包含し、「神の正義」を貫き、伐賊しながらも、共存共栄を目指す神道は、日本の民族宗教というより、地球神信仰、世界宗教と言えるのであります。

・エジプト、ゲルマン、日本、インカ他、世界各地に「太陽信仰」がありますが、「太陽信仰」「天照信仰」の本質は、神は、太陽の様な存在であり、神→太陽エネルギー→霊エネルギー→魂。よって、「生命の源に対する尊崇の念を持つべきである」という単純明快な思想であります。太陽の昇る國家である日本が、太陽を管轄する責任者として、國内的には、「八紘一宇」外交的には、「四海同胞」により、善悪を超越した圧倒的な太陽の光で、世界人類を遍く照らし、恵みをもたらす。という精神。「旭日旗」が、それを象徴していると、自負しております。


3.「大東亜共同宣言」採択75年
・大東亜戦争中の、75年前の昭和18年(西暦1943年)11月5日、6日、アジヤ諸國の代表が集まり、日本の國会議事堂で、「大東亜会議」が開催され、6日、徹底した反植民地主義と「相互にその伝統を尊重し、各民族の創造性を伸長する」という共存共栄を柱とし、その為に、正義の戦争=大東亜戦争を完遂するという「大東亜共同宣言」が採択されました。

・①各國の共存共栄、②各國の自主独立と相互親和、③各國の伝統の尊重、④各國の繁栄、⑤人種差別の撤廃の5原則による「大東亜共同宣言」は、肇國の精神「八紘一宇」の道義に基づく聖戦=大東亜戦争の大義そのものであります。

・大東亜戦争は、アジヤ各國自存自衛、アジヤ各國の独立解放、人種平等の精神浸透、共産主義拡大阻止を目的に、敢行。志半ばにして終戦となりましたが、共産主義、グローバリズム拡大阻止以外の目的は、達成され、人類史の転換点となりました。


4.靖國神社は、日本の誉。天皇陛下に、御親拝賜ることが本来。
・欧米列強の帝國主義植民地支配から、神洲日本の國體護持、アジヤ解放の為、王政復古、富國強兵、文明開化(近代化)、和魂洋才といった理念の下、150年前の明治元年(西暦1868年)に、大日本帝國が制定され、本年は、節目の年でもあります。

・靖國神社には、坂本龍馬・吉田松陰・高杉晋作・橋本左内といった幕末の志士達、さらには日清戦争・日露戦争・第一次世界大戦・満洲事変・支那事変・大東亜戦争で散華された英霊、即ち、大日本帝國に殉じた方々が、御祭神として祀られております。

・國家指導者である総理大臣が、殉國の英霊が、ご祭神祀られる靖國神社へ参拝することは、義務。國事として、天皇陛下に靖國神社へ行幸啓賜り、御親拝して頂くことが本来であります。


5.大日本帝國は、東洋の盟主・世界の護民官
・人種平等の世界秩序構築の為、正義の戦争=大東亜戦争を戦った大日本帝國は、東洋の盟主、世界の護民官でした。

・現在の日本も、東洋の盟主、世界の護民官としての責務を果たし、チベット、南モンゴル、東トルキスタンを独立開放させ、北朝鮮民主主義人民共和国、中華人民共和国の核の脅威、侵略からベトナム、フィリピン、台湾、香港、オーストラリア他アジア諸國の自由を護り、北朝鮮民主主義人民共和国、中華人民共和国を解体、独裁を消滅させて、「自由と民主主義」を浸透させ、民族毎の独立國することが必定。

・それ故、國民の生命、財産、領土・領空を護ろうとする意志を固め、皇國史観を浸透させ、皇軍復活、日本核武装、正統な憲法制定により、我が國が、交戦権を行使できる精神的支柱の立った普通の独立國なることが、求められておるのであります。

・また、今までは、米國が、日本を核の傘で護り、自衛隊が、敵に攻撃を受ければ、自衛隊は、米軍と米軍基地を護り、米軍に報復と反撃を頼む。というスタンスの一方的に米軍の庇護を受けるという日米同盟でした。
今後は、日本も、近隣諸國の脅威となり単独でも交戦できる軍事力、及び、核保有國に交戦させない最小限核抑止力を保持して、イコールパートナーの同盟國として対等に米軍と軍事行動する日米同盟に改めることが、米國隷属の戦後レジーム(吉田ドクトリン)脱却の要諦であり、大日本帝國の正統な評価、歴史修正の端緒となると共に、世界人類の幸福と平和に資することになるのでありあます。


6.憲法13条「幸福追求権」は、憲法9条「戦争放棄」に優先
(9条は、憲法違反)
・戦争は、外交の延長戦上にあり、戦争は、外交の一手段。戦争や軍事力を、自由に行使できるのが、普通の独立國、真なる主権國家。戦争放棄を歌う國家は、植民地、属國である。核抑止力、軍事力の裏打ちがあってこそ、外交のテーブルにつける。パワーオブバランス。(軍事力の均衡によって平和が保たれる)これらが、國際常識であり、リアルな現実であります。よって、國際政治学とは、戦争哲学のことでありあます。

・北朝鮮の核ミサイル攻撃の危機に瀕し、また、支那の日本侵略工作が着々と進行する中、憲法9条「戦争放棄」、非核三原則に呪縛されるなら、戦わずして敗れ、北朝鮮、支那の属國となり、國民が奴隷として恥を晒して生きる未来がまっております。

・現日本國憲法は、基本的人権護持を目的とする憲法。その中核が、憲法13条「幸福追求権」であり、憲法9条「戦争放棄」に優先するものであり、それ故、幸福追求権を反故にする憲法9条「戦争放棄」は、憲法違反と言えます。

日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4  1119 
PHS:070-5163-4296


テーマ:天皇陛下・皇室 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/02/10(土) 21:43:54|
  2. 祭政一致、國史、教育
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【ご案内】皇紀2678年02月11日(日、祝)<奉祝紀元節>10駅連続奉祝街宣『JAPAN ERWACHE!神洲不滅、皇尊彌榮。』~ムー文明を正統に継承せる正史10000年を誇る「日本文明」~


井上功一であります。


2月11日は、「紀元節」。
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2678年前の2月11日(旧暦の1月1日)、

初代天皇であらせられる
神武天皇が、
橿原の宮にて、即位遊ばされ、
都をお開きになられた肇國の日。
建國記念日。

神武天皇が橿原宮で即位された古を偲び、
建國創業の御神徳を景仰し、

紀元節を奉祝して、

皇尊、皇御國の彌榮を願い、

世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興を期して、

「神洲不滅の誓い」を致す為、


大日本帝國創設150年
大東亜共同宣言採択75年
節目の年である
本年、皇紀2678年も、

皇紀2671年より始め
本年8年目となる
豊中後援会毎年恒例の
紀元節奉祝街宣を、

<奉祝紀元節>
10駅連続奉祝街宣
『JAPAN ERWACHE!神洲不滅、皇尊彌榮。』
~ムー文明を正統に継承せる正史10000年を誇る「日本文明」~

として、

を敢行したします。
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1.実施時間場所
皇紀2678年02月11日(日、祝)
いづれの駅も、30分実施

10駅連続街宣
07:00能勢電鉄妙見口駅前

07:45能勢電鉄ときわ台駅前

08:30能勢電鉄光風台駅前

09:30能勢電鉄絹延橋駅前

11:00~12:00
「皇紀2678年、新大阪支部精舎落慶10周年式典」参列

12:40北大阪急行緑地公園東口

13:30北大阪急行桃山台西口バスターミナル歩道

14:45大阪國際空港サウスウイング付近歩道

15:45阪急電鉄池田駅西側南出口

16:30阪急電鉄石橋駅東口

17:30阪急電鉄駅庄内駅東口
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2. 街宣実施要領
演説しながら、

井上自作チラシ
"<奉祝紀元節>
『JAPAN ERWACHE!神洲不滅、皇尊彌榮。』
~ムー文明を正統に継承せる正史10000年を誇る「日本文明」~


を手渡し。



テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/02/06(火) 23:50:50|
  2. 祭政一致、國史、教育
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2678年01月17日(水)追悼阪神淡路大震災23年→巷のカレーうどん屋さんに、「神風特別攻撃隊敷島隊長 関行男大尉」の肖像画。

井上功一であります。

本日は、
雨模様で、10℃以上ある比較的暖かい1日でありましたが、
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23年前、「阪神淡路大震災」が発生した日。
犠牲になられました皆様を追悼するとともに、
現在、見事復興繁栄致しましたこと、
深く感謝致します。

当時は、大阪府摂津市に居住しておりましたが、
現在は、大阪市此花区伝法に居住しており、
高架が倒れた國道43号線が、間近にあり、
時々当時を振り返り、


自転車(お買い物自転車)で、現地まで行き、物資を届けたり、
現地で、
炊き出し他のボランティアを、
有志で楽しく実施したのを、
懐かしく思い出します。


さて、
所用で、本日業務終了後
堺筋本町付近へ、
行っており、
帰りに、
堺筋沿い
マクドナルド隣にある

カレーうどん屋「得正」

によりましたが、

店内に、
出撃前の爆装零式艦上戦闘機21型を
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背景にした
巨大な

「神風特別攻撃隊敷島隊長=関行男大尉」
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の肖像画が、飾ってあり、

丁度、神風特攻隊に関する本を
読んでいるところでありましたので、

非常に驚くとともに、

特攻隊の報國の至誠、特攻精神を、
評価する方が、いらっしゃるのだ。
と大変嬉しく思いました。


着実に、皇國史観は、浸透しております。
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うっかり、写真を撮らしてもらうのを、
忘れましたが、

幸福の科学大阪中央支部からも、

カレーうどん屋「得正」は、
近いところにありますので、
次いでがあれば、
ぜひ、
行ってみてください。


昭和19年10月25日、
関行男大尉の敷島隊5機の爆装零戦が、
敵空母撃沈の初戦果を上げ、

「神鷲の忠烈萬世に燦たり」

劣勢に意気消沈する日本國民を

奮起せしめ、世界を驚嘆ならしめました。


1.神風特別攻撃隊編制の経緯
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①大東亜戦争において、昭和19年6月のマリアナ沖海戦に敗北、同7月9日にサイパン島が陥落し、絶対國防圏を喪失し、米軍が、我が國の絶対國防圏を突破。我が國は、帝國陸軍海軍一体となり、インドネシアから本土への石油他の「資源還送航路」を確保せんと、撃米軍のレイテ島上陸(フィリピン攻略)を阻止を目的に、(現在の南シナ海、東シナ海の状況とある部分類似しておりますが)大和、武蔵、長門といった帝國海軍の残存艦船を集め、「捷(しょう)一号作戦」(レイテ沖海戦*この海戦で、武蔵も沈没)が、昭和19年10月18日発令され、決戦の日が25日とされておりました。基地航空隊(第一航空艦隊)の航空支援の下、25日迄に、水上艦隊(栗田艦隊)を、レイテ湾内の米軍上陸地点に突入させ、艦砲射撃で、揚陸作業中の米軍を殲滅させる作戦でありました。

②しかしながら、17日、第1航空艦隊司令長官に着任した大西瀧治郎海軍中将麾下の残存航空機は、40機。また、戦闘経験の浅い搭乗員。更に、昭和19年当時、米軍敵空母部隊はレーダーを活用し、 空中待機の戦闘機を配置して、三段構えで備え、皇軍(日本軍)の攻撃機を遠距離で捕捉し、 これを撃退することが非常に巧妙になり、敵警戒幕を突破、または回避して、攻撃目標に到達することが困難となっておりました。

③こうした不利な戦況の中、これを打開するのは、「第一線将兵の殉國・犠牲の至誠」に訴えて、 体当たり攻撃を敢行する他に、良策は無く、神風特別攻撃隊が結成されたのであります。第一神風特別攻撃隊は、「敷島、大和、朝日、山桜」の四隊からなり、第十期甲種飛行予科練習生の志願者により、編成されました。


2.神風特別攻撃隊の初戦果~敷島隊、昭和19年(1944年)10月25日~
①昭和19年(1944年)10月25日、関行男大尉率いる敷島隊の特攻零戦(250kg爆弾装着)5機によって、護衛空母セント・ロー撃沈、護衛空母カリニン・ベイ大破 、旗艦護衛空母キトカン・ベイ小破 、護衛空母ホワイト・プレーン小破という多大なる初戦果がもたらされ、劣勢に意気消沈する日本國民を奮起せしめ、米軍を恐怖のどん底に叩き落としました。

②これ以降、陸軍、海軍を問わず、回天、震洋、桜花他、あらゆる特攻が、終戦まで敢行され、日本が、無条件降伏することを回避し、後世へ、「特攻精神」が伝承され、アジヤ・アフリカの独立開放の一助となり、現在に至る迄、特攻精神は、大和魂の精華「KAMIKAZE」として、全世界に知られ、崇敬されておるのであります。
 

3.特攻は、合理的戦術
①特攻は、決死ではなく、武人(もののふ)の心を尊ぶ我が國においても、史上類例を見ない「必死必中」の戦術ありますが、少ない稼働航空機、少ない熟練搭乗員、また、高度な電子機器による追尾装置、誘導装置が無かった当時の大日本帝國の環境を鑑みるに、命中すれば、1:300の死傷率で、多大なる戦果となる合理的戦術であります。

②戦略的には、特攻を継続し、「一億総特攻」により、本土決戦を数年戦えば、アメリカ側に厭戦ムードが漂い、講和に持ち込むことが出来る。長期持久戦による思想戦という面もありました。実際、「特攻機」の命中率56%。米艦船を、何百隻も撃沈しておりますし、沖縄戦でも、特攻により、米軍に対し、30隻撃沈、300隻破壊、9000人以上戦死を与えております。特攻、ペリリューの戦い、硫黄島の戦い、沖縄戦があり、米軍を驚愕させたったが故、日本は、國體護持が降伏条件となり、無条件降伏とは、なりませんでした。



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  1. 2018/01/17(水) 23:13:56|
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【これは、エエヨ!】『大日孁貴(オオヒルメノムチ)の霊言』,―天照大神のルーツとその教え―"




→10000年の正史を誇るムーの正統な末裔「日本文明」。
大日孁貴は、天照大神の5000年前の過去世。
太陽信仰は、人類普遍の信仰。

JAPAN ERWACHE!
大日孁貴5000年振降臨
天照大神精神復活
10000年の正史を誇る日本文明
大日本帝國開闢150年
大東亜共同宣言採択75年
八紘一宇
四海同胞
神洲不滅
朝鮮征伐
暴支膺懲


皆様へ



井上功一であります。
1月2日(火)
公開霊言
『大日孁貴(オオヒルメノムチ)の霊言』
―天照大神のルーツとその教え―
が、
収録されましたが、

お正月三箇日は、
巨大な太陽が輝き続け、

太陽神であらせられる
大日孁貴降臨を、
天上界が、大変お喜びであることを、
非常に感じました。
早速、
1月3日(水)拝聴。


我が國は、
太陽信仰が根付いていたムー文明の
正統な末裔。
正に、
日(ひ)の本(もと)の國
太陽が昇り、
善悪、敵味方を超越し、
世界を、遍く照らす
神洲不滅の皇國、太陽の國。
よって、
天御祖神(エル・カンターレ)により、
「太陽の法」が、説かれ、
「太陽の時代(ゴールデンエイジ)」を開闢させるのが、
我が國であることが分り、

日本臣民に、自信と誇りを
もたらす、公開霊言である。
と言えます。

強く拝聴をお薦め致します。

神話、即ち、神さんのお話は、
悲壮な考古学を超越した
信仰による秘史の宝庫だと、
思います。


以下、
拝聴した感想と概略を、
記述致します。





1.日本書紀の記述
・日本書紀には、
~是に共に日神を生みたまふ。
大日?貴と号す。~


・「?」(メ)は、霊の本漢字の「靈」
の下部分の「巫」を、「女」に変えた漢字。


・「貴」(ムチ)は、尊称。


・オオヒルメノムチは、
漢字伝来以前からあった、
「やまとことば」。




2.感想と概略
・私自身も、
幼少時より、太陽を拝み、
皇祖神、太陽神=天照大神を、尊崇し、
太陽と共に暮らし、
太陽エネルギーの転換点である
夏至、冬至を、
非常に大切にしておりますので、

大日孁貴の霊言が、
開示されたことを、
ほんと嬉しく思っております。


・『大日孁貴の霊言』は、

年末の
リエント・アール・クラウド王の霊言
と同様、

人類史の秘史。


・現日本文明が、
ムー文明の正統な末裔であり、
10000年の歴史を誇り、
6000年~5000年前地上に出られた
大日孁貴が、中興の祖であった。


・太陽信仰である
大日孁貴信仰、天照信仰は、
太陽の昇る國家である日本が、
太陽を管轄する責任者として、
國内的には、「八紘一宇」
外交的には、「四海同胞」
により、
善悪を超越した圧倒的な
太陽の光で、
世界人類を遍く照らし、恵みをもたらす。
という普遍的世界宗教精神。

私(井上)は、
「旭日旗」が、
それを象徴していると、
自負しております。


・逆に、
支那、両朝鮮は、ロシア、匈奴起源の文明で、
5000年の歴史しかなく、
南京大虐殺、強制連行従軍慰安婦といった嘘の歴史で、
利を得んとし、
「アンチ日本」という信仰を、
世界に広げようとしているが、
アンチであるので、
日本がなければ、何もできず、
敵を作って國内を纏めるのは、
ムッソリーニのファシズム、
ヒトラーのナチズムそのもの。

また、
漢字を使っているといっても、
アルファベットを使っていると同様。
10000年前から、
日本固有のやまとことばはあり、
その起源は、ムー文明で使っていた言葉。

他、
我が國史の真実が開示され、
皇國史観浸透に画期的なお話でした。
「信仰の法」の年、
「祭政一致の國體」再興の端緒と致したい。
と思っております。



3.1000年の正史を誇る日本文明
・大八洲(日本列島)は、
20万年前に、大陸から分離。


・大和民族は、
大陸、北方ルーツ、
あるいは、南方ルーツで、帰化した者もいるが、
大多数は、ムー文明起源。


・ムー大陸は、1万5千300年前沈没。
ムー文明起源起源の現日本文明は、10000年前から始ったが、
その前にも、先史文明もあった。


・やまとことばの語彙、文法も、
ムー文明時代のものが、変化したもの。


・稲作も、ムー文明時代からやっていた。


・人々が、神と合対峙するスタイルは、
現在の神道とほぼ同じで、
男性は、胡坐、女性は、正座で、
二礼二拍手、合掌する。

拍手は、邪気を払うことと神を呼ぶ
という二つの目的がある。
合掌は、左右の両極端を避ける姿。


・4000年の浅い歴史しか持たない
ロシア、匈奴起源である支那、両朝鮮の
中華文明とは、別の文明。



4.大日?貴命は、日本文明中興の祖(6000年~5000年前転生)
・大日?貴命が転生されたのは、
エジプト文明最盛期、
イラン、イラクのメソポタミヤ文明
と同じ時期。

支那の殷や周よりも、
大日孁貴命の方が古い時代。


・当時の日本人は、
ムーの末裔としてのプライドが、
非常に高かった。


・職業的には、最高の巫女。
霊天上界と交流し、
御宣託を伝える最も尊い仕事。
地上に降りた神の代理人。


・当時は、九州が発展。
海上交易盛ん。


・ムー時代は、ラ・ムーの娘。
天上界の父と、「父娘の対話」をし、
國政を司っていた。


・当時の人々は、
スターウォーズでいうところの
悟りに裏打ちされたフォースが、
今の人よりもっと強く、
政敵を、呪い殺す様なことも、
やっていた。
呪いから要人を護る
「呪い返し」は、
巫女集団の重要な仕事。


・男性は、霊的仕事をするものもあったが、
女性の方が、神懸りやすいので、
男性は、
軍人、武人が多く、
外敵から國を護るのが、主な仕事。
他、神殿大工。



5.大日?貴命時代日本文明の特徴
・米の他、サツマイモ、ジャガイモも、
作っていて、食料は、豊富。
畝を作って耕作。


・小麦も作り、
粉にしてナン様のパンも作り食す。


・石英、黒曜石の武器主体であったが、
鉄の武器もあった。
金銀は、豊富に産出。


・精錬技術は、
ムー文明より高かった。


・最長20年おきに立て替える
木造の家に、國民は、居住。


・水に浮く金属があり、造船。
北海道までの太平洋定期航路があった。


・海外へ行く航路があり、
アフリカ、中東から
大和の國に来る者があり、
毛織物他、珍しい物が手に入った。


・日本全國に伸びる街道を、
整備しつつあった。


・ケーブルカー、エレベーター、エスカレーター
の様な機械が開発されており、
海辺から、山の上へ
水、物資を運んでいた。



6.太陽信仰について
・太陽信仰は、
アトランティス、ムー、エジプト
にもあり、人類普遍の単純明快な信仰。
釈迦族も、太陽の子孫。

*余談ですが、
北欧アスガルト文明、
ゲルマン民族も、
太陽信仰を持っております。


・太陽信仰である大日?貴は、
神武天皇即位の2678年前には、
確立していた。



7.天御祖神、天御中主神について
・天御祖神は、高天原、日本霊界を、
お創りになった神様。


・日本の主宰神は、私(天照大神)だが、
天御中主神は、
いつもいらっしゃる訳ではなく、
半分は、宇宙のどこかへお出かけ、
北極星、北斗七星と関係ある
地球人ではない、宇宙人。


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  1. 2018/01/06(土) 22:59:05|
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【ご参考】<慶祝南京陥落大勝利80年>支那事変南京陥落当時の歌謡曲歌詞(昭和12年~13年)

井上功一であります。

歌謡曲歌詞には、世情を
反映しているところがある。
と思います。

80年前の
支那事変南京陥落当時の歌謡曲歌詞(昭和12年~13年)
を、

いくつか記述しますので、
当時空氣を味わってくだされば、
幸いであります。


一.当時の歌謡曲歌詞
・「南京陥落大勝利」
勝った勝った勝った 日本勝った
上海 太原 蘇洲を破り
目指す南京 どどんと陥して
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


勝った勝った勝った 日本勝った
兵が勇めば 馬さえ踊る
晴れて南京 どどんと乗り込む
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


勝った勝った勝った 日本勝った
敵の兜を 剣の先に
差して勝鬨 どどんと高いぞ
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


勝った勝った勝った 日本勝った
肩を叩いて 凱歌をあげりゃ
嬉し涙が どどんと溢れる
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


勝った勝った勝った 日本勝った
老いも若いも 喜び歌え
國の仇雲 どどんと蹴散らし
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


勝った勝った勝った 日本勝った
嬉し嬉しや 祝えや祝え
祝い花火が どどんと挙がるよ
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


勝った勝った勝った 日本勝った
皆んな笑顔だ 萬々歳だ
御旗押し立て どどんと行け行け
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


・「感激の南京入城」
大君の御稜威の限りなく
南京陥ちぬ首都陥ちぬ
萬歳叫ぶ朝空に
強者どもが血潮もて
染めし日の丸高々と
思わず咽ぶ男泣き


敵の運命いま何処
南京陥ちぬ首都陥ちぬ
今日入城の喜びに
綻ぶ笑顔握る手の
太い指さえ頼もしく
生きていたのを不思議がる


道は遥々幾山河
南京陥ちぬ首都陥ちぬ
父母よ我が子よ同胞が
架けたる望みいま果たし
東洋平和の朝ぼらけ
築く萬世の平和郷



二.支那事変南京陥落余談話
80年前の昭和12年7月7日に、
國際コミンテルンが
大日本帝國陸軍、中華民國國民党軍双方に
発砲して、

盧溝橋事件勃発。

7月29日には、
日本人居留民が、支那人に、大虐殺される

通洲事件勃発。
他にも、大山事件等
日本人が、支那人に、虐殺される事件多発。

8月12日には、
國民党軍が、上海の日本租界地へ進駐して、
第二次上海事変勃発。

日本臣民は、「暴支膺懲」と激昂し、
近衛内閣は、軍事介入せざるを得なくなりました。

帝國陸軍、海軍陸戦隊は、
連戦連勝、快進撃。

本日12月13日には、
中華民國首都南京陥落。
南京市民が、
蒋介石の國民党軍の圧制暴虐から、
開放され、治安が回復して、
松井石根大将率いる中支那方面軍は、
南京市民から歓待されました。

支那事変は、戦時國際法に基づき、
宣戦布告していないので、
戦時國際法のルールで戦闘する
「戦争」ではなく、「事変」。

支那事変において皇軍は、
テクノロジー的にも、当時としては最先端で、
・後の戦略偵察機思想に繋がる
高速度、長航続距離の97式司令部偵察機の実戦運用。

・アジヤの地形に適した純國産89式中戦車、94式軽装甲車他による
戦車部隊による戦闘。ドイツの電撃線に先立つこと2年。

その後、
蒋介石の國民党軍は、
逃げ回り、
蒋介石ルートで、米英から補給をえながら、
慶重、漢口を拠点にして、抵抗。

姑息な毛沢東の八路軍は、
國民党軍に戦わせ、
力を蓄えておりました。


泣く子も黙る関東軍
とよく言われましたが、

皇軍、
大日本帝國陸軍海軍は、
本当、偉大であった。
と思います。

大日本帝國は、
孫文の辛亥革命を助け、
漢民族の國=中華民國建國建國に繋がりましたし、
蒋介石も、日本の陸軍士官学校に留学しております。

また、関東軍に助けを求めてきた
愛新覚羅溥儀を助け、
五族協和を國是とする
満洲人の國
満州國を建國させ、
溥儀を皇帝」に即位させました。


南京陥落は、
現在でいえば、北京陥落。

正に、
大日本帝國は、
東洋の盟主、世界の護民官であった。
と言えます。


嘘、出鱈目、捏造の
「強制連行従軍慰安婦」
「南京大虐殺」
で、支那、南朝鮮に、
侮辱を受けながら、
ヘイトを恐れて、
へいこらして、
金を毟り取られ、


また、
かつて統治し、
近代國家した
北朝鮮に、國民を拉致され、
核攻撃で脅され、


かつて、
首都を陥落させた支那に、
侵略工作を受けても、

アメリカ他他國、国連にすがり
助けを求めることしかできない、

現在の我が國は、

ほんと世界の恥晒しである。と言えます。

「自由と民主主義」を世界秩序とすべく、
改めて、
皇國史観浸透、祭政一致の國蚊等だ、皇軍復活、日本核武装により、
世界に冠たる大日本帝國の再興を、
期したい。と思います。


以下、「南京陥落皇軍大勝利」の本当のところ
記述致しますので、
参考にしてくだされば、幸いであります。


《皇軍による支那事変制圧80周年》
12月13日(水)は、南京解放治安回復祝祭日
~「南京大虐殺」とは、嘘、デタラメ、捏造の反日プロパガンダ~

12月13日は、日本臣民にとっても、支那人民にとっても、大変大切な日であります。なぜなら、コミンテルン支那支部により


78年前の昭和12年(西暦1937年)7月7日勃発した盧溝橋事件に端を発する支那事変。内乱状態にあった支那の秩序維持、
日本居留民の保護の為、神功皇后の三韓征伐以来の軍紀厳しい伝統を持つ松井石根大将率いる皇軍(大日本帝國陸軍)の中
支那方面軍が、南京攻略戦において、中華民國の首都南京を陥落させ、南京市内に治安と秩序をもたらし、 支那人民を、軍閥


蒋介石の國民党軍の恐怖、圧政から解放させた「 南京解放治安回復祝祭日」であるからであります。また、支那事変は、皇軍


車部隊の初陣で、目覚ましい活躍をしたことを追記しておきます。 
南京解放治安回復80周年を祝し、大日本帝國中支那方面軍の偉業を称えたい。と思います。

Ⅰ. 「南京大虐殺」という捏造が出現した経緯
1.中華民國、蒋介石の國際プロパガンダ
蒋介石が、捏造した「南京虐殺」を国際宣伝し、南京にいたアメリカ人宣教師が、自分たちが、南京に留まる為、「日本軍の

残虐行為
から、支那人を守る」という理由として、捏造された「南京虐殺」を宣伝しました。


2.「東京裁判」に於けるアメリカ人宣教師の嘘証言
アメリカの報復裁判であり、國際法違反である「東京裁判」で、日本に復讐する為、南京にいたアメリカ人宣教師が、捏造し

た「南京虐
殺」を証言。*現在、その根拠であるベイツメモは、捏造であることが証明されております。


3.反日日本人のやぶへび行動
・昭和56年(西暦1981年)11月の中学用教科書「中国歴史」から、「南京事件」が、中華人民共和国で、初めて書かれました。

・昭和46年6月、朝日新聞の本多勝一記者が、中華人民共和国を訪れ、用意された証人の一方的な話を聞き、何の検証もせず、


日新聞に、あたかも、「南京大虐殺30万人」が事実であるかの様な「中国の旅」を連載。その後、中華人民共和国では、虐殺記

念館
をつくり出し、日本に、無礼を働き続け、現在に、至っております。それまでは、支那共産党の中華人民共和国は、「南京事

件」をほと
んど知らず、関心がありませんでした。

*この数年前にも、反日日本人である大森実、新島淳良らが、訪中しておりますが、その時は、
全く相手にされませんでした。(捏造である南京大虐殺の証拠等ないので)

Ⅱ. 南京城陥落の真実
帝國陸軍中支那方面軍が、「南京をオープンシティにする。」と、居留民に再三の避難勧告を出しましたが、南京を守備する

國民党軍
は、 申し入れを聞かず抵抗。 最後は、軍服を脱ぎ、 民間人の服を着た「便衣兵」となり、 ゲリラ兵として抵抗。 ゲリラ兵

は、スパイとして
射殺すれども、 日本軍は、組織的に 民間人を虐殺しておりません。

支那が、國際連盟に「日本軍が、2万人住民を虐殺した。」と訴えても、 事実無根として、無視されました。 (この当時、國

際連盟は、
反日的でした。) という事実があります。死んだのは、皇軍と國民党軍双方将兵、それぞれ100 名くらいが妥当であります。

Ⅲ. 【最高裁勝訴】平成28年04月20 日(水)「南京裁判」取立訴訟
    ~原告(支那人、反日弁護士)の請求棄却、被告(展転社)勝訴~
“「南京虐殺」への大疑問”の海賊翻訳本に、名誉を毀損されたとして夏淑琴が、訴訟し、支那南京法院が下した一方的な損

害賠償請
求判決を、反日弁護士が日本の裁判所にて、強制執行しようとした裁判でありますが、 「日中両國はそれぞれの國でなされ

た判決を相
互保証しておらず、強制執行は認められない。」として、被告である出版元:展転社と著者:故松村俊夫氏が勝訴しました。

もし、この裁判で負けていれば、一方的な中華人民共和国法院の判決が、日本國内で、強制執行され、反日日本人弁護士の成

功報
酬目当ての訴訟ビジネスを横行させ、日本國民の財産と富が収奪されると共に、日本國民による中華人民共和国批判、皇國史

観教導
啓蒙が、不可能となり、中華人民共和国による言論弾圧、主権侵害を、容認する事態となるところでありました。


〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4-1119 PHS:070-5163-4296
日本國民 幸福実現党員 井上功一

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