世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【これは、エエヨ!】「金与正(金正恩の妹、北朝鮮No2、実質ブレーン)の守護霊霊言」→6/9米朝首脳会談共同声明の真意

→6/9米朝首脳会談共同声明は、
『対米核戦争北朝鮮敗北宣言』
『北朝鮮無血開城開國の端緒』。
神の代理人トランプ大統領は、
北朝鮮を同盟側に取り込み、支那の民主化に着手。
やはり、日本は、自立し、戦争のできる普通の主権國家となること。


井上功一であります。
本日(6/14)は、
業務終了後、
サラリーマン黄昏戸別訪問を実施せずに、

6/9米朝首脳会談共同声明の真意を
確かめるべく、

緊急収録された
公開霊言
「金与正(金正恩の妹、北朝鮮No2、実質ブレーン)の守護霊霊言」
を拝聴しました。


改めて、
幸福の科学は、
公開霊言という諜報手法により、
國家指導者の潜在意識に直接アクセスでき、
本音を探ることができますので、
MI6、CIA、モサドを遥かに凌ぐ
世界最強の諜報機関であるとも
言えます。


北朝鮮にも、
金与正女史守護霊の様な
國際情勢から見た北朝鮮の立場を、
冷静に考えられ、
先軍政治一辺倒でない
まともな國家ビジョンを描ける人が、
存在したことが、少々驚きでした。


端的に申しますれば、
6/9米朝首脳会談共同声明は、
文字どおりで、

・『対米核戦争北朝鮮敗北宣言』

・『北朝鮮無血開城開國の端緒』

・神の代理人トランプ大統領は、
『北朝鮮を同盟側に取り込み、支那の民主化に着手』

当日、トランプ大統領を指導していたのは、
ノーマン・ビンセント・ピール博士で、

トランプ大統領が、
北朝鮮が、米朝戦争で滅亡していく姿

北朝鮮が、開國し、繁栄していく姿
の製作映像を見せられ、

金正恩委員長が改心した。
という話でした。


北朝鮮指導者は、
幸福の科学の公開霊言、書籍を、
読んで、情報収集しているが、
金正恩委員長が改心したのは、
大川先生の『無血開城』
と言う言葉が大きかったとも、
金与正女史は言及。

しかし、
非核化軍縮、開國路線に転じた
金正恩、金与正に反対する
専軍政治、反日教育、反米教育洗脳を受けている
軍部、政治家反対勢力に暗殺される可能性があるので、
上手くいかない場合がある。

よって、
トランプ大統領が、金委員長を、
ホワイトハウスにも呼ぶ。
と言ったのは、
開國路線が失敗した場合は、
アメリカに亡命してきても良い。
という意味も込められている。

金与正女史は、
開國反対派から、危機に晒されれば、
アメリカ海兵隊が、
護ってくれることにもなる。
とも言っておりました。


トランプ大統領は、
今後の北朝鮮取り込み
北朝鮮開國、自由化
支那の切り崩しも踏まえ、

敗者にも花を持たせ、
金委員長が、
北朝鮮体制維持、アメリカと対等に交渉でき、
朝鮮半島に平和をもたらした
偉大な指導者。
として大本営発表できる様に配慮し、演出。


と、あっと驚く公開霊言ですので、
早期のご拝聴、
強くお勧め致します。


でもやっぱり、
今後、
我が國が、
北朝鮮開國民主化支援
そして、
支那民主化支援
するとしても、

日本としては、
まず、
核武装した戦争の出来る普通の独立國
となること。
そして、正史30000年を誇る皇國史観を浸透させ、
神洲不滅の皇國民としての誇りと責務を
自覚できるようになること。
には、全く変わりありません。


國際政治学とは、戦争哲学であり、
世界の平和は、パワーオブバランスにより維持。
日本の一県分の予算しかない
北朝鮮が、アメリカと対等に会談できたのも、
核保有國となっていたから。

國際貢献し、話し合いを有効化するには、
裏打ちとしての軍事力は、必須。

以下、
他、
印象に残ったところを記述致します。

1.40年経って、拉致被害者は、90%亡くなっている。
だから公表できない。


2.段階的にしか削減できない理由
不可逆的かつ検証可能な非核化は、
北朝鮮が主権國家でなくなる。
繁栄を見せながら、段階的に削減していかないと、
反対派に改革路線が潰される。


3.繁栄のモデルは、シンガポールやマレーシアの小國


4.一氣に自由化できない理由
配給制で、生きている農民が9割。
そういう人達に、自由化したから
勝手に生きてくれ。と放り出すと、
暴動が起きる。
徐々にしかできない。


5.信教の自由
・一神教型は、馴染まないが、
日本型の八百萬神々、神様がたくさんいる宗教は馴染む。

・宗教は、侵略(帝國主義)と一体化して入ってくるから警戒。

・幸福の科学に、助けを求めることもあるので、
その時は、お世話になるかもしれない。


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テーマ:北朝鮮問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/06/14(木) 22:57:17|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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2678年06月12日(火)サラリーマン黄昏街宣用チラシ”JAPAN ERWACHE!6月12日(火)<米朝首脳会談共同声明>発表を受けて北朝鮮民主化無血開城は、理想。現実は、日本自立の秋。今こそ、9条改正、皇軍復活、日本核武装、皇國史観。”

井上功一であります。

以下、
本日(6/12)

トランプ大統領記者会見後
30分程度で作成した
サラリーマン黄昏街宣用チラシです。
2678年06月12日(火)サラリーマン黄昏街宣用チラシ”JAPAN ERWACHE!6月12日(火)<米朝首脳会談共同声明>発表を受けて北朝鮮民主化無血開城は、理想。現実は、日本自立の秋。今こそ、9条改正、皇軍復活、日本核武装、皇國史観。”

JAPAN ERWACHE!
6月12日(火)<米朝首脳会談共同声明>発表を受けて
北朝鮮民主化無血開城は、理想。現実は、日本自立の秋。
今こそ、9条改正、皇軍復活、日本核武装、皇國史観。

 6月12日(火)は、「米朝首脳会談」がシンガポールで10:00から開催され、トランプ大統領は北朝鮮に安全の保証を与えると約束し、金正恩委員長は朝鮮半島の非核化を完結するための固く揺るぎない約束を再確認。「共同声明」に、トランプ大統領、金委員長が署名し、(1)米國と北朝鮮は、平和と繁栄を求める両國民の希望通りに、新たな米朝関係の構築に向けて取り組む。 (2)米国と北朝鮮は、朝鮮半島での恒久的で安定的な平和体制の構築に向け、力を合わせる。 (3)北朝鮮は、2018年4月27日の「板門店宣言」を再確認し、朝鮮半島の完全な非核化に向け取り組む。 (4)米國と北朝鮮は、すでに身元が判明している者の即時送還を含め、残る戦争捕虜/行方不明者の回復に取り組む。ことで、合意しました。トランプ大統領は、会談後の記者会見で、拉致問題、人権問題にも言及、制裁圧力は緩めない。在韓米軍は、現時点では撤退させない。ということでありました。予想通り、大括りな共同声明。しかしながら、朝鮮半島問題解決の要諦は、北朝鮮処分を如何にするか。通常兵器も含め北朝鮮完全武装解除あるいは、北朝鮮軍事独裁体制破壊の二者択一。

このまま上手く、北朝鮮を民主化し、無血開城となることを、祈りつつも、現実問題、2~3年後、核武装した統一朝鮮出現。戦後レジーム維持の我が國では、支那と共に、核武装した統一朝鮮の核恫喝に怯え、属國、國民奴隷状態の未来も予想され、日本滅亡の分岐点であると言えます。逆に、日本自立の好機でもあり、日本が、今までの様に同盟國アメリカに一方的にすがって庇護を受け続ける戦後レジームから離脱し、「我が國が、國際社会で話し合いのテーブルに着ける核武装した戦争のできる普通の独立國」となれるかどうか。を、今後問われます。
よって、我が國は、「不戦の誓い」改め、「神洲不滅の誓い」を致し、交戦権を保持し、核武装して、「神の正義」を貫くべく、國際交渉、外交の場に於いて、発言力を持つことが必定。と言えます。
本来、一帯一路構想による支那世界征服阻止、拉致被害者救出、軍事独裁國家北朝鮮処分といった東アジアの平和と安定は、我が國が責任を持つべきであり、今こそ、9条改正、皇軍復活(再軍備)、核武装、有事に於ける無制限交戦宣言が、必須であるのであります。


1.南北朝鮮指導者の深層心理と対処→北朝鮮解体完全非武装化
(1)南北朝鮮指導者は、反日政策による「核武装した統一朝鮮」建國で一致
 今後、アメリカ中間選挙→日本統一地方選→日本天皇陛下御譲位皇太子殿下天皇即位→日本参議院選挙→大阪G20サミット→東京オリンピックと、世界的に、仮初の平和ムードが蔓延して参ります。「朝鮮半島非核化」を掲げながら、日帝35年植民地支配の反日プロパガンダにより、水面下で、「核武装した統一朝鮮」実現していくことが、南北朝鮮指導者の深層心理。「反戦平和」を唱え、アメリカ等他國にすがることしかできない戦わない日本であれば、2~3年後、着実に日本消滅の現実に直面します。


(2)世界人類幸福の為、北朝鮮独裁先軍体制解体完全武装解除こそ、神の正義
 日本國民を拉致して開き直り、核恫喝し、従軍慰安婦で金を毟り取り続ける「核武装した独裁統一朝鮮」が実現したならば、人類の幸福が脅かされ、よって、北朝鮮独裁先軍体制解体完全非武装化が、神の正義であります。

2.日本生存戦略→3年以内(東京オリンピック終了迄)に、皇軍復活、核武装完了
(1)歴史に学ぶ世界の現実
 現在、世界は、「ミュンヘン会談」で、平和を演出しながら、第二次世界大戦開戦に至って行った西暦1930年代のヨーロッパに酷似しており、北朝鮮、支那、ロシア、韓国と終身制の独裁者が増えつつあり、現在の神の正義を貫く「自由」と「民主主義」を主体とする世界秩序に挑戦し、世界史を変えんとしており、 また、支那は、「天下二分の計」により、アメリカと世界を二分し、最終的に覇権國家とならんとしております。 こうしたパワーオブバランスの世界に於いて、丸腰で、「戦争放棄」を唱えていても、話し合いは、全くできず、戦わずして破れ、國家が消滅し、國民が他國の奴隷として、恥を晒して生きる未来が待っておるのであります。


(2)日本生存戦略
 日米同盟はイコールパートナー化、強化しつつも、朝鮮、支那、ロシアが大人しくしている強権なトランプ大統領在任中(高齢の為、1期で終わる可能性)に、平和ムード漂う中、水面下で、粛々と、自信と誇りの源泉である皇國史観浸透、皇軍復活(再軍備)、核武装、有事に於ける9条適用除外超法規的措置による無制限交戦宣言を完遂し、軍事力、戦争を外交の手段として行使する普通の独立國となることであります。


日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4 1119 PHS:070-5163-4296 


テーマ:北朝鮮問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/06/12(火) 22:16:33|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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今朝のサラリーマン出勤前街宣用チラシ”JAPAN ERWACHE!6月12日<米朝首脳会談>会談結果の如何に関わらず、日本自立の好機、あるいは日本滅亡の分岐点。今こそ、9条改正、皇軍復活、日本核武装、皇國史観。”

井上功一であります。

以下、
今朝のサラリーマン出勤前街宣用チラシ。

JAPAN ERWACHE!6月12日<米朝首脳会談>会談結果の如何に関わらず、日本自立の好機、あるいは日本滅亡の分岐点。今こそ、9条改正、皇軍復活、日本核武装、皇國史観。

JAPAN ERWACHE!6月12日<米朝首脳会談>
会談結果の如何に関わらず、
日本自立の好機、あるいは日本滅亡の分岐点。
今こそ、9条改正、皇軍復活、日本核武装、皇國史観。


 本日6月12日は、「米朝首脳会談」がシンガポールで10:00から開催。「北朝鮮の非核化、休戦状態にある朝鮮戦争の終結、拉致被害者
の帰國」に期待がよせられております。希望的観測として、「北朝鮮完全武装解除、9条戦争放棄輸出(通常兵器から、核弾頭付ICBM 迄)」「北
朝鮮独裁体制解体」「日本の拉致被害者解放」あるいは、決裂して、ピンポイント空爆ではなく米軍核先制攻撃による北朝鮮殲滅國家消滅とい
うハッピーエンドも1%くらいあるかもしれません。現実は、トランプ大統領は、アメリカ・ファースト國益第一であり、「アメリカ迄届くICBMのみ廃棄
(日本の脅威となる短距離ミサイル、中距離ミサイル温存)」「北朝鮮体制維持」「朝鮮戦争終戦、在韓米軍撤退」で着地となる可能性が高い。
と考えられます。必然的に、2~3年後、核武装した統一朝鮮出現。戦後レジーム維持の我が國では、支那と共に、核武装した統一朝鮮の核恫
喝に怯え、属國、國民奴隷状態の未来が、予想されます。日本滅亡の分岐点であると言えます。
逆に、会談結果の如何に関わらず、日本自立の好機。日本が、今までの様に同盟國アメリカに一方的にすがって庇護を受け続ける戦後レジ
ームから離脱し、「我が國が、國際社会で話し合いのテーブルに着ける核武装した戦争のできる普通の独立國」となる分岐点。
よって、我が國は、「不戦の誓い」改め、「神洲不滅の誓い」を致し、交戦権を保持し、核武装して、「神の正義」を貫くべく、発言力を持つことが
必定。
北朝鮮処分を如何にするか。通常兵器も含め北朝鮮完全武装解除あるいは、北朝鮮軍事独裁体制破壊の二者択一。
本来、一帯一路構想による支那(中国)世界征服阻止、拉致被害者救出、軍事独裁國家北朝鮮処分といった東アジアの平和と安定は、我
が國が責任を持つべきであり、今こそ、9条改正、皇軍復活(再軍備)、核武装、有事に於ける無制限交戦宣言が、必須であります。


1.南北朝鮮指導者の深層心理と対処→北朝鮮解体完全非武装化
(1)南北朝鮮指導者は、反日政策による「核武装した統一朝鮮」建國で一致
 今後、アメリカ中間選挙→日本統一地方選→日本天皇陛下御譲位皇太子殿下天皇即位→日本参議院選挙→大阪G20サミット→東京オリン
ピックと、世界的に、仮初の平和ムードが蔓延して参ります。「朝鮮半島非核化」を掲げながら、日帝35年植民地支配の反日プロパガンダにより、
水面下で、「核武装した統一朝鮮」実現していくことが、南北朝鮮指導者の深層心理。「反戦平和」を唱え、アメリカ等他國にすがることしかできな
い戦わない日本であれば、2~3年後、着実に日本消滅の現実に直面します。


(2)世界人類幸福の為、北朝鮮独裁先軍体制解体完全非武装化こそ、神の正義
 日本國民を拉致して開き直り、核恫喝し、従軍慰安婦で金を毟り取り続ける「核武装した独裁統一朝鮮」が実現したならば、人類の幸福が脅
かされ、よって、北朝鮮独裁先軍体制解体完全非武装化が、神の正義であります。

2.日本生存戦略→3年以内(東京オリンピック終了迄)に、皇軍復活、核武装完了
(1)歴史に学ぶ世界の現実
 現在、世界は、「ミュンヘン会談」で、平和を演出しながら、第二次世界大戦開戦に至って行った西暦1930年代のヨーロッパに酷似しており、
北朝鮮、支那、ロシア、韓国と終身制の独裁者が増えつつあり、現在の神の正義を貫く「自由」と「民主主義」を主体とする世界秩序に挑戦し、世
界史を変えんとしており、 また、支那は、「天下二分の計」により、アメリカと世界を二分し、最終的に覇権國家とならんとしております。 こうした
パワーオブバランスの世界に於いて、丸腰で、「戦争放棄」を唱えていても、話し合いは、全くできず、戦わずして破れ、國家が消滅し、國民が他
國の奴隷として、恥を晒して生きる未来が待っておるのであります。


(2)日本生存戦略
 日米同盟は強化しつつも、朝鮮、支那、ロシアが大人しくしている強権なトランプ大統領在任中(高齢の為、1期で終わる可能性)に、平和ムー
ド漂う中、マスコミに幻惑されず、水面下で、粛々と、自信と誇りの源泉である皇國史観浸透、皇軍復活(再軍備)、核武装、有事に於ける交戦宣
言を完遂し、軍事力、戦争を外交の手段として行使する普通の独立國となることであります。
日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4 1119 
PHS:070-5163-4296

テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/06/12(火) 10:27:23|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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【ネット署名ご協力のお願い】「天安門大虐殺」道徳的勇氣の象徴、二人の「タンクマン」の真相を明らかにするために

追悼天安門事件29周年
6月4日は、
中華人民共和国人民解放軍による
北京大虐殺「天安門事件の日」

PrED9-u4.jpg


井上功一であります。


明日6月4日(月)は、
支那共産党の命令により、
中華人民共和国人民解放軍が、
支那民主化運動学生を、
殺傷した
北京大虐殺「天安門事件の日」
であります。

民主化学生の勇氣を、
称えると共に、

犠牲になられました方々を、
追悼致したい。
と思います。

「天安門事件」

と言えば、

戦車の前に立ちはだかる学生の写真が有名ですが、

戦車クルーが、命令を無視し、
この学生さは、助かった。
と言われておりますが、

その後、この学生さんと戦車クルーが、
どうなったか明らかになっておりません。

そこで、
在米中華人民共和国民主活動家・楊建利氏が、

道徳的勇氣の英雄=二人の「タンクマン」(学生と戦車クルー)
のその後を明らかにすることが、
民主化に直結するとして、

ネットで、署名を集められております。

八紘一宇、四海同胞の精神により、
署名にご協力下されば、幸いであります。


署名は、コチラ↓
https://www.change.org/p/xi-jinping-tell-us-what-happened-to-the-two-tank-men


幸福実現党の案内

http://hrp-newsfile.jp/2018/3375/
【署名依頼】「天安門大虐殺」の象徴「タンクマン」の真相を明らかにするために
2018.06.03
歴史認識
http://hrp-newsfile.jp/2018/3375/

幸福実現党 広報本部スタッフ 佐々木勝浩
◆「天安門大虐殺」の象徴「タンクマン」とは
6月4日、「天安門大虐殺」より29年。民主化を求める学生デモを人民解放軍の戦車が武力で鎮圧、数千とも1万ともいわれる死者が出ました。

来年2019年は、「天安門大虐殺」より30年目、世界でまた取り上げられ大きな話題となるでしょう。

ここに「天安門事件」を象徴する一枚の写真があります。

「タンクマン」の写真
https://www.change.org/p/xi-jinping-tell-us-what-happened-to-the-two-tank-men

中国当局によって学生民主化デモが武力で鎮圧された翌日、両手に買い物袋を提げた白いシャツの青年が、天安門広場を走る大通りに歩みだました。

そして、一列に並んだ戦車や装甲車の隊列の前にたった一人で立ちはだかったのです。

これがいわゆる「タンクマン」の写真(※1)として29年経た今も、天安門事件を象徴する写真として知られています。

この青年は、その後どうなったのか、今、世界が注目しています。

◆民主化運動の象徴、「タンクマン」の勇気
以下、「中国民主化運動の象徴『戦車男(タンクマン)』、天安門事件から25年(2014年6月4日) /AFP」より抜粋。

戦車の前に立った男性は、戦車が進路をずらして進もうとするたびに、戦車の前に立ってその行く手を阻んだ。

その後、銃声が鳴り響く中、男性は戦車によじ登り、一人の兵士と話し込んだ。

そしてまた路上に降り、戦車の隊列に対して退却を命じる身振りをし、先頭の戦車が速度を上げて通りすぎようとすると、またその前に立ちはだかった。

最終的に男性は、治安警察とも、心配した通行人とも思われる男性2人に連行されるような格好でその場を去った。

この間ほんの数分。この日の様子は複数の世界のカメラマンが捉えており、毅然とした勇気に満ちた姿が歴史に刻まれた。

しかし、その後の男性の消息は分かっていない。さらに男性をひき殺そうとしなかった戦車の操縦手の身元もわかっていない。

中国当局は固く沈黙を守っている。天安門事件の一年後、米国人ジャーナリストが、当時の江沢民総書記に、写真を見せながら、「この後、男性の身に何か起こったか」を質問。

江沢民氏は、ろうばいした様子で、「戦車は男性をひいていない」と強調したが、その後のことについて語りはしなかった。

「タンクマン」の写真でピュリツァー賞を受賞したAP通信のジェフ・ワイドナー氏は、「時々、タンクマンのことを思い出しては、彼はどうなったのだろうと考える」と話す。

この「無名の兵士」が、「これからもずっと、自由と民主主義、人間の尊厳の権利の重要さを思い出させてくれるだろう」と語った。

(引用終わり)

◆中国民主活動家・楊建利氏から署名協力のお願い
戦車の前に命がけで立った勇気ある青年、そして自らの良心に従って青年をひき殺さなかった兵士、この二人は、天安門事件の英雄と言っても過言ではないと思います。

現在、アメリカ在住の中国民活動家・楊建利氏は、「天安門大虐殺のタンクマン」に関する真相を明らかにすることによって、習近平国家主席宛に二人のタンクマンの所在を求める署名活動を始めています。

ちなみに楊建利氏は昨年党首とも中国の民主化について対談をしています。(※3)。

中国の人権弾圧の実態を世界中の方に知ってもらい、自由・民主・信仰などの普遍的な価値観で中国包囲網をつくり、中国の民主化を促すために、以下、皆様のご協力をお願い申し上げます。

◆楊建利氏からのメッセージ
親愛なる日本の皆様へ

「天安門大虐殺のタンクマン」に関する真相を明らかにするために、署名活動へのご協力をお願いいたします。

天安門広場のタンクマンの写真は、国家の暴力に立ち向かう一般市民の道徳的勇気を表しています。この写真は最近、タイム誌によって最も影響を与えた100の写真の一つに選ばれました。

この30年間、全世界が「写真に写っているタンクマンはどこに行ったのか?」と疑問に思っていました。現時点では、タンクマンの背景とその後の運命は未だ知らされていません。

同時に、私達は天安門のもう一人の英雄を忘れてはいけません。

中国共産党の虐殺命令があったにもかかわらず、戦車の兵士は立っている青年を撃たなかった兵士のことです。なぜそんなことをしたのか?

彼の良心が虐殺命令に従わせなかったからです。この兵士は英雄に値すると思います。

タイム誌が指摘したように、この写真の英雄は二人います。

一人目は戦車の前に命がけで立っている青年、二人目は自らの良心に従って虐殺命令に従わなかった兵士です。

この二人の運命を知る人はいませんが、私達はそれらを知り、多くの方に知ってもらう責任があります。

是非とも皆様と力を合わせて、道徳的勇気が最後には勝利することを示しましょう。

私達は、2015年12月10日、国際人権デーの日に、習近平国家主席宛に二人のタンクマンの所在を求める署名活動を始めました。

真実が明らかになるまで署名活動を続けてまいります。
皆様のご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

代表 楊建利(Yang Jianli)

【署名活動サイト】
https://www.change.org/p/xi-jinping-tell-us-what-happened-to-the-two-tank-men

上記サイトに入って
(1)性
(2)名
(3)Eメールアドレス
(4)郵便番号
を記入して賛同を押すだけ!

※1 氏名不詳のため、「無名の反逆者」(英: the Unknown Rebel)、「戦車男」(英: Tank Man)などのニックネームでも呼ばれております。

※2 中国民主化運動の象徴「戦車男」、天安門事件から25年(2014年6月4日)   AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3016660?cx_position=16
※3 夕刊フジ「中国民主活動家・楊建利氏が習体制の不安定さ指摘「米国が対北制裁で頼るのは間違い」」
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/170912/soc1709120002-n1.html


執筆者:佐々木 勝浩

幸福実現党 広報本部スタッフ



テーマ:人権 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/06/03(日) 21:09:42|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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海軍記念日慶祝用街宣用チラシ完成 <慶祝海軍記念日>2678年5月27日(日)日露戦争日本海海戦圧勝113周年「大日本帝國海軍は、復活す。」~今こそ、9条改正、皇軍復活、核武装、交戦権保持~

井上功一であります。
お蔭様で、
海軍記念日慶祝用街宣用チラシ完成。


<慶祝海軍記念日>2678年5月27日(日)日露戦争日本海海戦圧勝113周年「大日本帝國海軍は、復活す。」~今こそ、9条改正、皇軍復活、核武装、交戦権保持~
<慶祝海軍記念日>2678年5月27日(日)
日露戦争日本海海戦圧勝113周年
「大日本帝國海軍は、復活す。」
~今こそ、9条改正、皇軍復活、核武装、交戦権保持~


 5月27日は、誉ある「海軍記念日」。日露戦争において、明治38年(西暦1905年)東郷平八郎海軍大将率いる大日本帝國海軍の連合艦隊が、ロシアのバルッチク艦隊を殲滅し、圧勝した日本海海戦が開始された日であり、本年は、海戦113周年。この日本海海戦により、日本は、日本海の制海権を得て、日露戦争を勝利に結び付けたのであります。明治維新から、50年程度で、日本は、ロシア帝國を破り、五大強國の一つとなったのであります。海戦は、科学技術の優劣で勝敗が決まるとも言え、日露戦争で、黄色人種國家が、白人國家を破ったことで、有色人種への差別撤廃、白人植民地支配開放の端緒となったとも言える國家がこの時掲揚された有名な信号旗「Z旗」は、「皇國興廃在此一戦 各員一層奮勵努力」を意味します。この帝國海軍の伝統、士魂を引き継ぐのが、旭日旗を自衛艦旗とする海上自衛隊。

 現在、6月12日米朝首脳会談中止あるいは、撤回と駆け引きが展開され、日本は、蚊帳の外といった感がありますが、結論は、北朝鮮処分を如何にするか。通常兵器も含め北朝鮮完全武装解除あるいは、北朝鮮軍事独裁体制破壊の二者択一。
 
 本来、一帯一路構想による支那(中国)世界征服阻止、拉致被害者救出、軍事独裁國家北朝鮮処分といった東アジアの平和と安定は、我が國が責任を持つべきですが、憲法9条戦争放棄、吉田ドクトリン、戦後レジームにより、同盟國アメリカにすがるしかない情けない現状があります。今こそ、9条改正、皇軍復活(再軍備)、核武装、有事に於ける無制限交戦宣言が、必定であります。


1.南北朝鮮指導者の深層心理と対処→北朝鮮解体完全非武装化
(1)南北朝鮮は、反日政策による「核武装した統一朝鮮」建國で一致
 今後、米朝首脳会談の駆け引き→アメリカ中間選挙→日本天皇陛下御譲位皇太子殿下天皇即位→日本参議院選挙→大阪G20サミット→東京オリンピックと、世界的に、仮初の平和ムードが蔓延する可能性がありましたので、米朝首脳会談中止は、好都合。「朝鮮半島非核化」を掲げながら、日帝35年植民地支配の反日プロパガンダにより、水面下で、「核武装した統一朝鮮」実現していくことが、南北朝鮮指導者の深層心理。「反戦平和」を唱え、アメリカ等他國にすがることしかできない戦わない日本であれば、2~3年後、着実に日本消滅の現実に直面します。

(2)世界人類幸福の為、北朝鮮独裁先軍体制解体完全非武装化こそ、神の正義
 日本國民を拉致して開き直り、核恫喝し、従軍慰安婦で金を毟り取り続ける「核武装した独裁統一朝鮮」が実現したならば、人類の幸福が脅かされ、よって、北朝鮮独裁先軍体制解体完全非武装化が、神の正義であります。


2.日本生存戦略→3年以内(東京オリンピック終了迄)に、皇軍復活、核武装完了

(1)歴史に学ぶ世界の現実
 現在、世界は、「ミュンヘン会談」で、平和を演出しながら、第二次世界大戦開戦に至って行った西暦1930年代のヨーロッパに酷似しており、北朝鮮、支那、ロシア、韓国と終身制の独裁者が増えつつあり、現在の神の正義を貫く「自由」と「民主主義」を主体とする世界秩序に挑戦し、世界史を変えんとしており、 また、支那は、「天下二分の計」により、アメリカと世界を二分し、最終的に覇権國家とならんとしております。 こうしたパワーオブバランスの世界に於いて、丸腰で、「戦争放棄」を唱えていても、話し合いは、全くできず、戦わずして破れ、國家が消滅し、國民が他國の奴隷として、恥を晒して生きる未来が待っておるのであります。

(2)日本生存戦略
 日米同盟は強化しつつも、朝鮮、支那、ロシアが大人しくしている強権なトランプ大統領在任中(高齢の為、1期で終わる可能性)に、平和ムード漂う中、マスコミに幻惑されず、水面下で、粛々と、自信と誇りの源泉である皇國史観浸透、皇軍復活(再軍備)、核武装、有事に於ける交戦宣言を完遂し、軍事力、戦争を外交の手段として行使する普通の独立國となることであります。
3.憲法13条「幸福追求権」は、憲法9条「戦争放棄」に優先
戦争は、外交の延長戦上にあり、戦争は、外交の一手段。戦争や軍事力を、自由に行使できるのが、普通の独立國、真なる主権國家。戦争放棄を歌う國家は、植民地、属國である。核抑止力、軍事力の裏打ちがあってこそ、外交のテーブルにつける。これらが、國際常識であり、リアルな現実。現日本國憲法は、基本的人権護持を目的とする憲法。その中核が、憲法13条「幸福追求権」であり、憲法9条「戦争放棄」に優先するものであり、幸福追求権を反故にする憲法9条「戦争放棄」は、憲法違反であります。

日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4 1119 PHS:070-5163-4296 


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  1. 2018/05/27(日) 10:23:46|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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2678年05月16日(水)FBアカウント「井上功一」停止30日間(6回目)FBヘイトスピーチ規定に抵触→【実施模様】平成26年07月29日(火)『通洲事件追悼街宣』<暴支膺懲>~7月29日は、支那人による日本人虐殺「通洲事件」の日~

井上功一であります。

本日5月16日(水)
目出度く、
FBアカウント「井上功一」停止30日間(6回目)。
FBヘイトスピーチ規定に抵触
http://hstoyonaka.blog.fc2.com/blog-entry-2029.html
【実施模様】平成26年07月29日(火)『通洲事件追悼街宣』<暴支膺懲>~7月29日は、支那人による日本人虐殺「通洲事件」の日~

本当のこと言って、
どこが、ヘイトかと思いますが、
支那、朝鮮に支配されたいるFBですので、仕方ありません。

当面、Twitterで遊びます。


停止理由

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なたのみに制限しました。

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再度、Facebook規定に従わないコンテンツを投稿すると、アカウントがさらに30日

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【実施模様】平成26年07月29日(火)『通洲事件追悼街宣』<暴支膺懲>~7月29

日は、支那人による日本人虐殺「通洲事件」の日~

天皇弥栄
神洲不滅
八紘一宇

暴支膺懲
二韓征伐

井上功一です。
本日7月29日は、
日本の正しい國史を理解する上で、
忘れてはならない日であります。
なぜなら、
77年前、昭和12年(1937年)、
日本人が、支那人に虐殺された

「通洲事件」

が起こった日であるからであります。

北京の東12kmの通洲において、
冀東(きとう)防共自治政府支那人保安隊が、
日本軍守備隊、及び日本人居留民を、
260名虐殺しましたが、
男性は、陰茎を切断される。
女性は、強姦された後、陰部に箒や木片を突っ込まれる、
陰部や、乳房を切断される。
妊婦は、腹を縦に切り裂かれる。
子供は、指を切断され、針金で鼻輪をされる。
カフェでは、女給の生首がカウンタに並べられたり、
酸鼻を極める猟奇的な殺され方でした。

この「通洲事件」が真実であり、
「南京大虐殺」は、
自分が行った虐殺「通洲事件」を、
モデルにして、日本から金を毟り取る為、
支那人が捏造しておるのであります。

犠牲になられた日本国民の皆様を追悼し、
慰霊すると共に、

日本に侵略意図を持ち、
日本へ、度重なる無礼を働く
国際犯罪人国家=支那へ、
懲罰制裁通告をする為、

『通洲事件追悼街宣』
<暴支膺懲>
~7月29日は、支那人による日本人虐殺「通洲事件」の日~

を敢行致しました。

1.実施日時、場所
平成26年07月29日(火)
06:50~07:20
阪急電鉄園田駅前


2.実施結果
旭日旗、党ノボリ掲揚で実施。

神洲不滅旭日旗腕章、
党タスキ装着も装着。

演説しながら、

井上自作チラシ
”<暴支膺懲>『追悼通洲事件発生77周年』
国際犯罪人国家支那は、懲罰す。
~7月29日は、支那人による日本人虐殺「通洲事件」の日~”

を、25部程度

リバティ号外

を、5部程度
手渡し。

3.巷の声、様子
・拳を振り上げて
「止めろ。止めろ。」
と叫んでくるオジサンが、
おりましたが、
更に、強調して、大音声で
「虐殺したのは、中国人。中国人が、日本人を、
残虐な殺し方で、
260人虐殺した
『通洲事件』が事実。
南京大虐殺は、
『通洲事件』を元にした
嘘、でたらめ、捏造であります。~」
とやっておきました。


・『通洲事件』を初めて知る様な人も多く、
10代、20代の方のチラシの取りが、
良い傾向がありました。


4.チラシの主な内容
①「通洲事件」で、軍事介入が本格化した「支那事変」の真実
・「通洲事件」が発生した当時の中華民国は、国家の体をなしておらず、馬賊、
軍閥、中国共産党、国民党の内乱状態で、日本人居留民が、危機に晒さ れ、虐
殺、暴行、強姦の被害に、数多くあっており、皇軍、即ち、帝國陸軍、海軍陸戦
隊が、日本人の保護、治安維持の為に、派遣されていたというの が、正しいと
ころであります。また、日本人が、支那人により虐殺された「通洲事件」を知っ
た大多数の日本国民が、「暴支膺懲(暴虐な支那を懲罰せ よ)」と激昂し、近
衛内閣が、軍事介入せざるを得なかったという面もあります。

・昭和11年(1936年)12月12日西安事件 で、 国民党の蒋介石拉致監禁され、
蒋介石と支那共産党の周恩来との間で、 密約?が交わされ、 以降、 共同抗日
と国共合作が促進されました。
昭和12年(1937年)には、7月7日の「盧溝橋事件」に始まり、「通州事件」「大
山事件」「第2次上海事変」他、支那による日本人への挑発、 虐殺が生じ、最終
的に、12月13日に、日本軍が、南京城を陥落させ、南京市内の治安回復をもたら
すに至りました。


②「南京大虐殺」は、「通洲事件」を元にした支那が創ったフィクション
・昭和12年(1937年)12月13日、神功皇后の三韓征伐以来の軍紀正しい皇軍は、
「南京をオープンシティにする。」と、居留民に再三の避難勧告を出しました
が、南京を守備する国民党軍は、 申し入れを聞かず抵抗。 最後は、軍服を脱
ぎ、 民間人の服を着た「便衣兵」となり、 ゲリラ兵として抵抗。 戦時国際法
に基づき、ゲリラ兵は、スパイとして射殺すれども、 日本軍は、組織的に 民間
人を虐殺しておりません。支那が、国際連盟に「日本軍が、2万人住民を虐殺し
た。」と訴えても、 事実無根として、無視されました。 (この当時、国際連盟
は、反日的でした。) という事実があります。実際、死んだのは、皇軍と国民
党軍双方、100名ずつくらいが妥当なところで、虐殺等、全く行われておりませ
ん。逆に、多くの南京 市民は、皇軍の進駐によって、治安が回復することを、
歓迎し、南京城が陥落した後、南京城内に戻ってきて、日本軍が南京に進駐して
から人口が増加 しました。

・幸福実現党の霊界諜報=「レイプ・オブ・ザ・南京」の著者アイリス・チャン
公開霊言による検証では、アイリス・チャンは、日本封じ込めで、利害 が一致
するアメリカ政府と支那政府によって、「レイプ・オブ・ザ・南京」を、書かさ
れ、資料を調査していく内に、「南京大虐殺」は、嘘、捏造であ ることが、分
かっていった。また、35万人大虐殺は、広島、長崎の原爆犠牲者、東京大空襲の
犠牲者とほぼ同数で、アメリカの民間人虐殺の罪を隠蔽 する為の数字。短期間
で35万人。長期なら日本の戦没者300万人に匹敵する数字。等と証言しております。

・「南京大虐殺」は、支那人が、日本人を虐殺した「通洲事件」の体験を元にし
たフィクションであり、12月13日は、正しくは、「南京城陥落治安 回復記念
日」であるのであります。


















































































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  1. 2018/05/17(木) 00:11:43|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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自作チラシ完成 全國一斉教導街宣”5月9日<第7回日中韓サミット>サミットの要諦は、北朝鮮完全武装解除or独裁体制解体宣言”


井上功一であります。

お陰様で、
5月9日<第7回日中韓サミット>
全國一斉教導街宣用自作チラシ完成。


JAPAN ERWACHE!5月9日<第7回日中韓サミット>サミットの要諦は、北朝鮮完全武装解除or独裁体制解体宣言独裁國家解体解放の理念は、「自由」「民主」「信仰」今こそ、9条改正、皇軍復活、核武装、皇國史観。


JAPAN ERWACHE!5月9日<第7回日中韓サミット>
サミットの要諦は、北朝鮮完全武装解除or独裁体制解体宣言
独裁國家解体解放の理念は、「自由」「民主」「信仰」
今こそ、9条改正、皇軍復活、核武装、皇國史観。

本日5月9日は、「第7回日中韓サミット」開催日。日本外務省ホームページによりますと、アジヤ太平洋地域の安定と繁栄について大きな責任を担う日中韓の3か國が、首脳のリーダーシップの下、幅広い分野で対話と協力を一層強化することが、目的であり、今回の目的は、3か國でリレー開催するオリンピック・パラリンピック(2018年冬:平昌,2020年夏:東京,2022年冬:北京)を契機とした文化・人的交流の強化や環境,防災等の個別分野における協力に加え,自由貿易の推進や北朝鮮問題を含む地域・國際問題等について議論を行う予定となっております。
しかしながら、外交の場で、発言力を持つには、軍事力、核抑止力、正統な國史観の裏打ちが必須。なければ、経済力があっても、侮辱を受け、金を毟り取られるだけ。これが、戦後体制を71年続けてきた憲法9条「戦争放棄」を謳う半主権國家日本の現在の姿。
よって、我が國は、「不戦の誓い」改め、「神洲不滅の誓い」を致し、交戦権を保持して、「神の正義」を貫くべく、発言力を持つことが必定であります。


1.南北朝鮮指導者の深層心理と対処→北朝鮮解体完全武装解除
(1)南北朝鮮は、「反日政策」による「核武装した統一朝鮮」建國で一致
 今後、「板門店宣言」→米朝首脳会談→アメリカ中間選挙→日本天皇陛下御譲位皇太子殿下天皇即位→日本参議院選挙→大阪G20サミット→東京オリンピックと、世界的に、平和ムードが蔓延して参りますが、「朝鮮半島非核化」を掲げながら、日帝35年植民地支配の反日プロパガンダにより、水面下で、「核武装した統一朝鮮」実現していくことが、南北朝鮮の深層心理。「反戦平和」を唱え、アメリカ等他國にすがることしかできない戦わない日本であれば、2~3年後、着実に日本消滅の現実に直面します。

(2)世界人類幸福の為には、北朝鮮解体完全武装解除or独裁体制解体→北朝鮮へ憲法9条輸出
 「板門店宣言」では、朝鮮戦争終結と朝鮮半島非核化が採択されておりますが、非核化だけでは、人権弾圧独裁國家を延命させるだけであり、東アジヤの平和は、決して訪れません。よって、核開発施設、長中短距離弾道ミサイル発射基地、生物化学兵器、サイバー電子兵器、艦船、戦車から自動小銃迄通常兵器も、完全放棄、壊滅が必須であり、6月の米朝首脳会談も「北朝鮮解体完全武装解除」あるいは「独裁体制解体」採択を期待するところであります。

2.日本生存戦略→3年以内(東京オリンピック終了迄)に、皇軍復活、核武装完了
(1)歴史に学ぶ世界の現実
 現在、世界は、「ベルリンオリンピック」「ミュンヘン会談」で、平和を演出しながら、ドイツ第三第二次世界大戦開戦に至って行った1930年代のヨーロッパに酷似しており、北朝鮮、支那、ロシア、韓国と終身制の独裁者が増えつつあり、現在の神の正義を貫く「自由」と「民主主義」を主体とする世界秩序に挑戦し、世界史を変えんとしており、 また、支那は、「天下二分の計」により、アメリカと世界を二分し、最終的に覇権國家とならんとしております。 こうしたパワーオブバランスの世界に於いて、丸腰で、「戦争放棄」を唱えていても、話し合いは、全くできず、戦わずして破れ、國家が消滅し、國民が他國の奴隷として、恥を晒して生きる未来が待っておるのであります。

(2)日本生存戦略
 日米同盟は強化しつつも、朝鮮、支那、ロシアが大人しくしている強権なトランプ大統領在任中(高齢の為、1期で終わる可能性)に、2020年秋、東京オリンピック終了時迄に、平和ムード漂う中、マスコミに幻惑されず、水面下で、粛々と、自信と誇りの源泉である皇國史観浸透・祭政一致の國體再興、皇軍復活(再軍備)、核武装、有事に於ける交戦宣言を完遂し、軍事力、戦争を外交の手段として行使する普通の独立國となることであります。

(3)我が國が、崇高なる義務を果たす為に
 交戦権を保持し、十分な軍事力を持つに至ったならば、次の段階としては、肇國の大義「八紘一宇」に基づき、現在の世界秩序「自由」「民主」「信仰」を護持すべく、本年、大日本帝國創設150年の本年でありますが、大日本帝國時代に回帰して、世界に冠たる皇國、東洋の盟主、世界の護民官として、世界人類の幸福に資する崇高なる義務を果たすことが、我が國に期待されておるのであります。例えば、現在、拉致被害者の方々も救出できませんし、日本に助けを求めてくる脱北者の方々、中華人民共和国の自治区(チベット、南モンゴル、東トルキスタン)の人権弾圧・虐殺に苦しむ方々、香港民主活動家の方々を、積極的解放救出することもできません。せいぜい厳重なる抗議、遺憾の意表明程度であります。

日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4 1119 
PHS:070-5163-4296 

テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/05/09(水) 00:01:57|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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本日の國威発揚連続街宣用チラシ完成。JAPAN ERWACHE!<戦後体制71年>5月3日 「日本屈辱の日」南北朝鮮「板門店宣言」は、仮初めの平和、日本消滅の序曲。3年後に出現する核武装した統一朝鮮の核恫喝に備えよ。今こそ、9条改正、皇軍復活、核武装、交戦権保持。

井上功一であります。
お陰様で、本日の國威発揚連続街宣用チラシ完成。

JAPAN ERWACHE!<戦後体制71年>5月3日 「日本屈辱の日」
南北朝鮮「板門店宣言」は、仮初めの平和、日本消滅の序曲。
3年後に出現する核武装した統一朝鮮の核恫喝に備えよ。
今こそ、9条改正、皇軍復活、核武装、交戦権保持。


5月3日は、「本屈辱の日」。71年前の昭和22年(1947年)、「現日本國憲法」が施行され、戦後レジームが始まった日であります。政教分離と戦争放棄と平等重視で、國體を破壊する日本屈辱の象徴、世界の嘲笑の的、「占領政策基本法」あるいは、「共産主義化手順書」と言える「現日本國憲法」。本来であるならば、サンフンシスコ講和条約が発効した昭和27年(1952年)の66年前に、無効破棄し、大日本帝國憲法に回帰して、改めて、祭政一致、再軍備、核武装を明確に謳う正統な日本國憲法を、制定すべきでありました。
それをせずに、麻生太郎副総理のお祖父さんである吉田茂元首相が作成した「吉田ドクトリンによる」。即ち、「アメリカの一方的な庇護を受け、反戦平和を唱え、金儲けに専念する。」という國家運営に安住し、自ら戦わず、他國にすがる日本を良しとして来た日本臣民の罪は、重いと言えます。
我が國は、皇紀2680年(西暦2020年)迄に、主権と独立を維持する為、皇軍復活、核武装実現。有事に於ける超法規的措置、9条適用除外による無制限交戦宣言実施。日本の政治システム、宗教に内政干渉し、ウェストファリア条約違反、ハーグ陸戦条約違反である現日本国憲法を無効破棄して、正統な日本國憲法制定、あるいは、前文、9条、20条を改定して、祭政一致、皇軍復活(日本再軍備)を明確に謳う憲法改正が当然であります。


1.南北朝鮮指導者の深層心理と対処→北朝鮮解体完全非武装化
(1)南北朝鮮は、反日政策による「核武装した統一朝鮮」建國で一致
 今後、「板門店宣言」→米朝首脳会談→アメリカ中間選挙→日本天皇陛下御譲位皇太子殿下天皇即位→日本参議院選挙→大阪G20サミット→東京オリンピックと、世界的に、平和ムードが蔓延して参りますが、「朝鮮半島非核化」を掲げながら、日帝35年植民地支配の反日プロパガンダにより、水面下で、「核武装した統一朝鮮」実現していくことが、南北朝鮮の深層心理。「反戦平和」を唱え、アメリカ等他國にすがることしかできない戦わない日本であれば、2~3年後、着実に日本消滅の現実に直面します。

(2)世界人類幸福の為、北朝鮮解体完全非武装化
 日本國民を拉致して開き直り、核恫喝し、従軍慰安婦で金を毟り取り続ける「核武装した独裁統一朝鮮」が実現したならば、人類の幸福が脅かされ、よって、北朝鮮解体完全非武装化が、神の正義であります。

2.日本生存戦略→3年以内(東京オリンピック終了迄)に、皇軍復活、核武装完了
(1)歴史に学ぶ世界の現実
 現在、世界は、「ミュンヘン会談」で、平和を演出しながら、第二次世界大戦開戦に至って行った1930年代のヨーロッパに酷似しており、北朝鮮、支那、ロシア、韓国と終身制の独裁者が増えつつあり、現在の神の正義を貫く「自由」と「民主主義」を主体とする世界秩序に挑戦し、世界史を変えんとしており、 また、支那は、「天下二分の計」により、アメリカと世界を二分し、最終的に覇権國家とならんとしております。 こうしたパワーオブバランスの世界に於いて、丸腰で、「戦争放棄」を唱えていても、話し合いは、全くできず、戦わずして破れ、國家が消滅し、國民が他國の奴隷として、恥を晒して生きる未来が待っておるのであります。

(2)日本生存戦略
 日米同盟は強化しつつも、朝鮮、支那、ロシアが大人しくしている強権なトランプ大統領在任中(高齢の為、1期で終わる可能性)に、平和ムード漂う中、マスコミに幻惑されず、水面下で、粛々と、自信と誇りの源泉である皇國史観浸透、皇軍復活(再軍備)、核武装、有事に於ける交戦宣言を完遂し、軍事力、戦争を外交の手段として行使する普通の独立國となることであります。

3.憲法13条「幸福追求権」は、憲法9条「戦争放棄」に優先
戦争は、外交の延長戦上にあり、戦争は、外交の一手段。戦争や軍事力を、自由に行使できるのが、普通の独立國、真なる主権國家。戦争放棄を歌う國家は、植民地、属國である。核抑止力、軍事力の裏打ちがあってこそ、外交のテーブルにつける。これらが、國際常識であり、リアルな現実。
現日本國憲法は、基本的人権護持を目的とする憲法。その中核が、憲法13条「幸福追求権」であり、憲法9条「戦争放棄」に優先するものであり、幸福追求権を反故にする憲法9条「戦争放棄」は、憲法違反であります。


日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4 1119 PHS:070-5163-4296 
JAPAN ERWACHE!<戦後体制71年>5月3日 「日本屈辱の日」

テーマ:人権 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/05/03(木) 07:18:45|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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【実施報告】2678年04月28日(土)<慶祝主権回復記念日>サンフランシスコ講和条約発効66年國威發揚教導啓蒙6駅連続街宣~皇軍復活、核武装~

JAPAN ERWACHE!
天皇彌榮
八紘一宇
四海同胞
神洲不滅
皇軍復活、日本核武装
大日本帝國創設150年
Great East Asia War is Holy War!
正義の戦争=大東亜戦争開戦77年
大東亜共同宣言採択75年
朝鮮征伐
暴支膺懲


井上功一であります。

本日4月28日は、
66年前の昭和27年(西暦1952年)
サンフランシスコ講和条約発効した
主権回復記念日でありますので、
180428_1023~001

お祝いすると共に、

・「板門店宣言」の本質は、核武装した統一朝鮮建國。

・統一理念は、日帝35年植民地支配に対する謝罪賠償請求といった
反日プロパガンダ。

・仮初めの平和演出は、強権大統領トランプ対策。

・我が國の國家生存戦略は、
平和ムードが続く西暦2020年夏、東京オリンピック終了までに
水面下で、粛々と
-祭政一致の國體再興。
-國民に自信と誇りをもたらす皇國史観浸透。
-皇軍復活(再軍備)、核武装。
-有事に於ける、超法規的措置、憲法9条適用除外による無制限交戦宣言

を教導啓蒙、ご賛同頂く為に、


<慶祝主権回復記念日>
サンフランシスコ講和条約発効66年國威發揚教導啓蒙6駅連続街宣
~皇軍復活、核武装~

を敢行致しました。

マスコミやネットでは、
左翼プロパガンダにより、
平和ムードが演出されつつありますが、

巷の方々は、非常に冷ややかに、
「板門店宣言」を受け止めていらっしゃり、

強く賛同してくださる方が多々あり、
街宣やっている間中、
嬉しくって仕方ありませんでした。

有事になり、
日本が交戦することに賛同を求め、
決起を促すと、
きっと応えてくださる実感があり、
非常に、自信が持てました。


やはり、
司馬遼太郎先生の地元
大阪だと思います。

一.実施内容
旭日旗、党幟掲揚
神洲不滅腕章装着にて、
180428_1128~001

演説しながら

・リバティ号外
司馬遼太郎の霊が日本を一喝 南北融和で「日本がなくなる」

・自作チラシ
<慶祝主権回復66年>4月28日 「サンフランシスコ講和条約発効記念日」
南北朝鮮「板門店宣言」は、仮初めの平和、日本消滅の序曲。
3年後に出現する核武装した統一朝鮮の核恫喝に備えよ。
今こそ、皇軍復活、核武装、交戦権保持。

を、手渡し。

二、実施結果
・リバティ号外50部手渡し


・自作チラシ155部手渡し

三、街宣実施場所
1.大阪市浪速区
なんば高島屋前歩道
11:30~12:00
180428_1130~001

自作チラシ10部程度
号外チラシ20部程度
180428_1205~001


巷の声、様子
・連休初日で、人手多く
ほのぼのとしており、
40代男性が、
風で飛んだチラシを
集めてくださったり
非常に和やか街宣。


2.大阪市北区
ヨドバシカメラ梅田店前歩道
12:40~13:30
180428_1241~001

自作チラシ10部程度
号外チラシ10部程度
180428_1241~002


巷の声、様子
・70代男性:
「非核化なんかするかいな。
騙されたらあかん。
日本も、核武装せなあかんで。絶対。
政治家ハナ垂ればっかりやからなあ。
安倍さんも、
お父さんは、立派やったんやけども。」
と賛同して、激励してくださり、
薩摩、長州話をお聞きし、
その後、最後まで30分程度演説を聞いてくださり、
終了時、
激励を受け、固い握手を交わし、分かれました。
巷には、日本が戦争できる國家にならなければ、ならない。
と本氣で考えておられる本当、氣骨ある方が、いらっしゃいます。

3.大阪府池田市
阪急電鉄池田駅南出口東側
14:20~15:05
180428_1419~001

自作チラシ10部程度
号外チラシ20部程度
180428_1422~001


巷の声、様子
・70代男性:
旭日旗を指して「これ、何。」

→「旭日旗、海軍旗です。
帝國軍人に敬意を評して
掲揚しております。」

「ああ、そう。」
と非常に感慨深げでした。
やっぱり、旭日旗は、
皇孫であらせられる天皇陛下の御威光で、
世界をあまねく照らす姿の象徴であり、
太陽の昇る國の國民=皇國民であれば、
直感的に誇りを感じられるのだ。
と思います。

4.大阪府池田市
阪急電鉄石橋駅東口
15:20~16:05
180428_1522~001

自作チラシ40部程度
180428_1523~001


巷の声、様子
・拡声器を覗き込んできた5歳くらいの男の子:
チラシを渡すと
「音大きくて、うるさかった。ありがとう。」
と、面白そうに、微笑んでおりました。
楽しい連休初日。

・老若男女問わず、
いつも以上に賛同者が多い感が
多いありました。
マスコミ、ネットと違い、
巷の多くの良識ある方々は、
リアルスティックで、
皇軍復活、核武装、皇國史観浸透により、
我が國が、外國の干渉を受けない
軍事力を行使できる独立國になることを、
望んでいらっしゃいます。

5.大阪府豊中市
大阪國際空港サウスウイング横断歩道付近歩道
16:30~17:15
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自作チラシ30部程度
180428_1633~002


巷の声、様子
・連休モードで、
信号待ちしながら、
チラシ読んで、演説聴いて下さったり、
ご家族全員で、チラシ所望されたり、
大変、好意的でした。

・渾身の力を込め、m
酸欠なるくらいの大音声でやっても、
空港は、広く声が通るので、
非常に氣持ちよく演説実施。
180428_1724~001

6.大阪府豊中市
阪急電鉄豊中駅東口人口デッキ
17:50~18:40
180428_1750~001  


自作チラシ30部程度

号外チラシは、池田で完売


巷の声、様子
・旭日旗腕章着けたまま、
電車待ちをしていると
70代ご婦人お二人が、
「それ太陽、朝日やろ。」
→「そうです。旭日旗です。」
と少々談笑。


・60代男性:
演説を聞いていて
「その通り、
ほんま頑張ってな。」
激励してくださいました。


テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/04/28(土) 22:08:10|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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本日2678年04月28日(土)の<慶祝>主権回復記念日66周年國威発揚街宣用チラシ完成


井上功一であります。
お陰様で、
本日2678年04月28日(土)の<慶祝>主権回復記念日66周年國威発揚街宣用チラシ完成。

《皇軍による支那事変制圧80周年》12月13日(水)は、南京解放治安回復祝祭日~「南京大虐殺」とは、嘘、デタラメ、捏造の反日プロパガンダ~




<慶祝主権回復66年>4月28日 「サンフランシスコ講和条約発効記念日」
南北朝鮮「板門店宣言」は、仮初めの平和、日本消滅の序曲。
3年後に出現する核武装した統一朝鮮の核恫喝に備えよ。
今こそ、皇軍復活、核武装、交戦権保持。

 4月28日は、「主権回復記念日」。66年前の昭和27年(1952年)、サンフンシスコ講和条約が、発効して、連合國軍最高司令官総司令部(GHQ)のオキュパイドジャパン(占領下の日本)から開放され、日本の主権が、回復した非常に重要な日であります。(沖縄本土復帰は、更にこの日以降、戦勝國の一方的な報復「東京裁判」で、戦犯にされた方々の名誉も回復し、日本には、戦犯者等、存在しておりません。
本来であるならば、66年前に、昭和22年(1947年)5月3日に施行された政教分離と戦争放棄と平等重視で、國體を破壊する日本屈辱の象徴、世界の嘲笑の的、「占領政策基本法」あるいは、「不平等条約」と言える「現日本國憲法」を、無効破棄し、大日本帝國憲法に回帰して、改めて、祭政一致、再軍備、核武装を明確に謳う正統な日本國憲法を、制定すべきでありました。

 それをせずに、麻生太郎副総理のお祖父さんである吉田茂元首相が作成した「吉田ドクトリンによる」。即ち、「アメリカの一方的な庇護を受け、反戦平和を唱え、金儲けに専念する。」という國家運営に安住し、自ら戦わず、他國にすがる日本を良しとして来た日本臣民の罪は、重いと言えます。
4月27日、南北朝鮮首脳会談によって「板門店宣言」が採択され、朝鮮半島非核化、朝鮮戦争終結を目指す平和ムードとなりましたが、あくまで、比較的強権なトランプ大統領在任中だけのポーズ、朝鮮核武装完成への時間稼ぎであります。

 我が國は、2680年(西暦2020年)迄に、主権と独立を維持する為、皇軍復活、核武装実現。有事に於ける超法規的措置、9条適用除外による無制限交戦宣言実施。
日本の政治システム、宗教に内政干渉し、ウェストファリア条約違反、ハーグ陸戦条約違反である現日本国憲法を無効破棄して、正統な日本國憲法制定、あるいは、前文、9条、20条を改定して、祭政一致、皇軍復活(日本再軍備)を明確に謳う憲法改正が必定。 5月3日は、「日本恥辱の日」として平日にし、4月28日を、「日本主権回復記念日」して祝日にすべきであります。


1.南北朝鮮指導者の深層心理と対処→北朝鮮解体完全非武装化
(1)南北朝鮮は、反日政策による「核武装した統一朝鮮」建國で一致
 今後、「板門店宣言」→米朝首脳会談→アメリカ中間選挙→日本天皇陛下御譲位皇太子殿下天皇即位→日本参議院選挙→大阪G20サミット→東京オリンピックと、世界的に、平和ムードが蔓延して参りますが
、「朝鮮半島非核化」を掲げながら、日帝35年植民地支配の反日プロパガンダにより、水面下で、「核武装した統一朝鮮」実現していくことが、南北朝鮮の深層心理。「反戦平和」を唱え、アメリカ等他國にすがることしかできない戦わない日本であれば、2~3年後、着実に日本消滅の現実に直面します。

(2)世界人類幸福の為、北朝鮮解体完全非武装化
 日本國民を拉致して開き直り、核恫喝し、従軍慰安婦で金を毟り取り続ける「核武装した独裁統一朝鮮」が実現したならば、人類の幸福が脅かされ、よって、北朝鮮解体完全非武装化が、神の正義であります。

2.日本生存戦略→3年以内(東京オリンピック終了迄)に、皇軍復活、核武装完了
(1)歴史に学ぶ世界の現実
 現在、世界は、「ミュンヘン会談」で、平和を演出しながら、第二次世界大戦開戦に至って行った1930年代のヨーロッパに酷似しており、北朝鮮、支那、ロシア、韓国と終身制の独裁者が増えつつあり、現在の神の正義を貫く「自由」と「民主主義」を主体とする世界秩序に挑戦し、世界史を変えんとしており、 また、支那は、「天下二分の計」により、アメリカと世界を二分し、最終的に覇権國家とならんとしております。 こうしたパワーオブバランスの世界に於いて、丸腰で、「戦争放棄」を唱えていても、話し合いは、全くできず、戦わずして破れ、國家が消滅し、國民が他國の奴隷として、恥を晒して生きる未来が待っておるのであります。


(2)日本生存戦略
 日米同盟は強化しつつも、朝鮮、支那、ロシアが大人しくしている強権なトランプ大統領在任中(高齢の為、1期で終わる可能性)に、平和ムード漂う中、マスコミに幻惑されず、水面下で、粛々と、自信と誇りの源泉である皇國史観浸透、皇軍復活(再軍備)、核武装、有事に於ける交戦宣言を完遂し、軍事力、戦争を外交の手段として行使する普通の独立國となることであります。


日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4 1119
PHS:070-5163-4296 

テーマ:朝鮮半島南北問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/04/28(土) 09:52:28|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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