世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【ご参考】プラカードデザイン完成”立春國威発揚デモ「北朝鮮の軍事的脅威から日本を守る。」”


井上功一であります。
お蔭様で、

明日(2/4)
”立春國威発揚デモ「北朝鮮の軍事的脅威から日本を守る。」”

プラカードデザイン完成しました。



神洲不滅
SSBN4隻保有、最小限核抑止力保持。
<皇軍復活、日本核武装>
北朝鮮征伐解放、金正恩成敗。
我々は、神の正義を貫き、
世界人類の幸福を願い、
正義膺懲の剣を抜き、
       神の鉄槌を下さん。
神洲不滅1


核廃絶は、
第一に、
人権弾圧独裁無神國家
支那、北朝鮮。
核廃絶2


<ご参考>
一部:デモ
1.開催日時場所
2678年02月04日(日)
・集合14:00
野崎公園(大阪市北区野崎町2、ライフ東裏、読売新聞社ビル北側)

・出発14:30

・終了16:00


2.コース
野崎公園→幸福の科学大阪正心館付近
3.8km


二部:國防セミナー「(仮題)北朝鮮の軍事的脅威から日本を守る。」
講師:増山佳延
1.開催日時
2678年02月04日(日)16:30~18:20予定


2.開催場所
幸福の科学大阪正心館
5階大和室


3.会費
お氣持ち


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テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/02/03(土) 23:14:40|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

【ご案内】2678年02月04日(日)~立春~國威発揚デモ「北朝鮮の軍事的脅威から日本を護らん。」幸福実現党大阪府本部主催

JAPAN ERWACHE!
大日孁貴5000年振降臨
天照大神精神復活
10000年の正史を誇るムーの正統な末裔「日本文明」
大日本帝國創設150年
正義の戦争=大東亜戦争開戦77年
大東亜共同宣言採択75年
八紘一宇
四海同胞
神洲不滅
朝鮮征伐
暴支膺懲
IMG_1735.jpg


井上功一であります。
2月9日から2月25日までの17日間
南北朝鮮が一体となり、
平昌オリンピックが、開催されますが、

捏造の強制連行従軍慰安婦で
未だ侮辱を受け、金を毟り取られながら、
安倍首相迄、開会式に参加される方向となり、
偽りの平和ムードが蔓延しつつあります。

現実を直視すれば、
単に、北朝鮮の時間稼ぎに力を貸しているだけであり、
北朝鮮の軍事的脅威、核の脅威は、
益々増大しており、
160526_2049~001
また、
支那の世界征服の呆けた誇大妄想は、
着々と進み、日本消滅の日が近づいているとも、
と言えます。

実際、
平昌オリンピック終了後、
朝鮮半島有事となる可能性も多分にあり、
160526_2050~001

朝鮮半島有事を、
逆に、
皇軍復活、日本核武装を実現して、
日本が普通の独立國となる好機と捉える為、

春を告げる立春2月4日(日)

幸福実現党大阪府本部主催にて、


國威発揚デモ
「北朝鮮の軍事的脅威から日本を護らん。」

を慣行する運びとなりました。

志ある皆様は、
自作プラカード、國旗持参にて、
御参戦くだされば、幸いであります。

大阪府本部主催デモは、
6年前の2672年11月以来、
久し振り。


一部:デモ
1.開催日時場所
2678年02月04日(日)
・集合14:00
野崎公園(大阪市北区野崎町2、ライフ東裏、読売新聞社ビル北側)

・出発14:30

・終了16:00


2.コース
野崎公園→幸福の科学大阪正心館付近
3.8km


二部:國防セミナー「(仮題)北朝鮮の軍事的脅威から日本を守る。」
講師:増山佳延
1.開催日時
2678年02月04日(日)16:30~18:00予定


2.開催場所
幸福の科学大阪正心館
5階大和室


3.会費
¥500-


テーマ:北朝鮮問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/01/25(木) 22:55:07|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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2678年01月03日(水)大阪護國神社初詣(大阪市住之江区)

Great East Asia War is Holy War!
JAPAN ERWACHE!
大日孁貴5000年振降臨
天照大神精神復活
10000年の正史を誇る日本文明
大日本帝國開闢150年
大東亜共同宣言採択75年
八紘一宇
四海同胞
神洲不滅
朝鮮征伐
暴支膺懲


井上功一であります。

西九条神社参拝後は、

大阪市住之江区に鎮座する

大阪護國神社に初詣。
180103_1537~001


大日本帝國開闢150年
大東亜共同宣言採択75年
の本年2678年
180103_1540~001

改めて、
報國の至誠を貫き、
散華されました英霊に、
感謝の誠を捧げ、

神洲不滅の誓いを致し

皇國の彌榮
世界に冠たる大日本帝國の再興
皇軍復活
日本核武装

を、
強く誓って参りました。
180103_1543~001


輝く太陽の下、
正月三箇日で、


深山宮、
能勢妙見山、
大阪護國神社

此花区六社全て
澪標住吉神社
鴉宮
産土神社
朝日神明社
四貫島住吉神社
西九条神社

そして、
高天原を創られた
天御祖神(エル・カンターレ)を奉戴せる
幸福の科学豊中支部

に初詣。

信仰の法の年
祭政一致の國體再興の年
に相応しい

神々と共にあり、
人類史を十分に考察できた
清清しい
幸先の良い
充実した
2678年の始まりとなりました。

それに、自転車にも、
そこそこ乗れたのが、
嬉しいところでもあります。


テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/01/04(木) 02:21:51|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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サラリーマン出勤前報國街宣用チラシ完成 <大日本帝國軍人は、皇國の譽>皇紀2677年12月08日(金)は、大東亜戦争開戦記念日


Great East Asia War is Holy War!



井上功一であります。


お陰様で、
サラリーマン出勤前報國街宣用チラシ完成 。
1<大日本帝國軍人は、皇國の譽>12月08日(金)は、大東亜戦争開戦記念日 正義の戦争、大東亜戦争開戦76年 ~「八紘一宇」による人種平等、解放独立、共産主義拡大阻止~ 
2<大日本帝國軍人は、皇國の譽>12月08日(金)は、大東亜戦争開戦記念日 正義の戦争、大東亜戦争開戦76年 ~「八紘一宇」による人種平等、解放独立、共産主義拡大阻止~ 
<大日本帝國軍人は、皇國の譽>
皇紀2677年12月08日(金)は、大東亜戦争開戦記念日
正義の戦争、大東亜戦争開戦76年
反核反戦平和を唱え、戦争を忌避し、戦わずして敗れ、朝鮮、支那の奴隷となること勿れ。


  12月8日は、日本臣民にとっても、世界人類にとっても、非常に大切な日であります。なぜなら、昭和天皇より賜った詔勅「米國及英國ニ對スル宣戰ノ詔書」により、76年前の昭和16年(1941年)、真珠湾攻撃、マレー作戦が敢行され、正に人類史の転換点と言える正義の戦争、大東亜戦争が、開戦した日であるからであります。

  大日本帝國陸軍海軍は、初戦に於いては、善戦すれど、戦争思想、戦争設計の曖昧さ、見敵必殺、短期決戦に徹しきれない反面、兵站軽視と言った要素による失敗もあり、最後は、「必死必中」の特攻隊まで出しながら、志半ばで、終戦となり、十分勝てる可能性のあった戦争で、米國に負けました。しかしながら、共産主義拡大阻止は、少々遣り残しましたが、大東亜戦争の結果、欧米500年の植民地支配から、アジヤ、アフリカの國々が、解放され、独立。また、帝國陸海軍が、勇敢に戦い、多大なる戦果を上げることにより、アジヤ諸國の方々に自信をもたらし、白人優位主義の人種差別が撤廃される契機ともなりました。

  日本には、「昨日の友は、今日の友。」とする武士道があり、敵國であった米國と固く日米同盟を結び、「自由と民主主義」による世界秩序を構築せんとし、北朝鮮、及び支那が構想する「弾圧と粛清による社会主義的全体主義」世界征服と戦っておるのであります。今、ドナルド・トランプ米大統領は、イコール・パートナーの日米同盟を求めており、我が國が、皇軍復活、核武装、自主憲法制定し、普通の独立國となる好機と言え、戦後体制から脱却することが、英霊の至誠に報いることになるのであります。

  本年皇紀2677年開戦76年。また、支那事変制圧80年節目の年。大東亜戦争開戦記念日12月8日、ぜひとも、靖國神社、各地の護國神社へ参拝し、大東亜戦争に従軍されました帝國軍人の皆様の武勲を顕彰して、報國の至誠に、感謝の誠を捧げてくだされば、幸いであります。

1.「米國及英國ニ對スル宣戰ノ詔書」
天佑ヲ保有シ萬世一系ノ皇祚(こうそ)ヲ踐(ふ)メル大日本帝國天皇ハ昭(あきらか)ニ忠誠勇武ナル汝有衆ニ示ス

朕茲(ここ)ニ米國及英國ニ対シテ戰(たたかい)ヲ宣ス朕カ陸海將兵ハ全力ヲ奮(ふるっ)テ交戰ニ從事シ朕カ百僚有司ハ勵精(れいせい)職務ヲ奉行(ほうこう)シ朕カ衆庶ハ各々其ノ本分ヲ盡(つく)シ億兆一心國家ノ總力(そうりょく)ヲ擧ケテ征戰ノ目的ヲ達成スルニ遺算ナカラムコトヲ期セヨ

抑々(そもそも)東亞ノ安定ヲ確保シ以テ世界ノ平和ニ寄與(きよ)スルハ丕顕(ふけん)ナル皇祖考(こうそこう)丕承(ふしょう)ナル皇考(こうこう)ノ作述セル遠猷(えんゆう)ニシテ朕カ拳々(きょきょ)措(お)カサル所而シテ列國トノ交誼(こうぎ)ヲ篤クシ萬邦共榮ノ樂ヲ偕ニスルハ之亦帝國カ常ニ國交ノ要義ト爲ス所ナリ今ヤ不幸ニシテ米英両國ト釁端(きんたん)ヲ開クニ至ル洵(まこと)ニ已ムヲ得サルモノアリ豈(あに)朕カ志ナラムヤ

中華民國政府曩(さき)ニ帝國ノ眞意ヲ解セス濫(みだり)ニ事ヲ構ヘテ東亞ノ平和ヲ攪亂(こうらん)シ遂ニ帝國ヲシテ干戈(かんか)ヲ執ルニ至ラシメ茲(ここ)ニ四年有餘ヲ經タリ幸ニ國民政府更新スルアリ帝國ハ之ト善隣ノ誼(よしみ)ヲ結ヒ相提携スルニ至レルモ重慶ニ殘存スル政權ハ米英ノ庇蔭(ひいん)ヲ恃(たの)ミテ兄弟尚未タ牆(かき)ニ相鬩(あいせめ)クヲ悛(あらた)メス米英両國ハ殘存政權ヲ支援シテ東亞ノ禍亂(からん)ヲ助長シ平和ノ美名ニ匿(かく)レテ東洋制覇ノ非望ヲ逞(たくまし)ウセムトス剰(あまつさ)ヘ與國(よこく)ヲ誘ヒ帝國ノ周邊(しゅへん)ニ於テ武備ヲ增強シテ我ニ挑戰シ更ニ帝國ノ平和的通商ニ有ラユル妨害ヲ與ヘ遂ニ經濟斷交ヲ敢(あえ)テシ帝國ノ生存ニ重大ナル脅威ヲ加フ朕ハ政府ヲシテ事態ヲ平和ノ裡(うち)ニ囘復セシメムトシ隠忍久シキニ彌(わた)リタルモ彼ハ毫(ごう)モ交讓(こうじょう)ノ精神ナク徒ニ時局ノ解決ヲ遷延(せんえん)セシメテ此ノ間却(かえ)ツテ益々經濟上軍事上ノ脅威ヲ增大シ以テ我ヲ屈從セシメムトス斯ノ如クニシテ推移セムカ東亞安定ニ關スル帝國積年ノ努力ハ悉(ことごと)ク水泡ニ帰シ帝國ノ存立亦正ニ危殆(きたい)ニ瀕(ひん)セリ事既ニ此ニ至ル帝國ハ今ヤ自存自衞ノ爲蹶然(けつぜん)起(た)ツテ一切ノ障礙(しょうがい)ヲ破碎(はさい)スルノ外ナキナリ

皇祖皇宗ノ神靈上(かみ)ニ在リ朕ハ汝有衆ノ忠誠勇武ニ信倚(しんい)シ祖宗(そそう)ノ遺業ヲ恢弘(かいこう)シ速(すみやか)ニ禍根ヲ芟除(せんじょ)シテ東亞永遠ノ平和ヲ確立シ以テ帝國ノ光榮ヲ保全セムコトヲ期ス


御 名 御 璽
昭和十六年十二月八日


2.大東亜戦争は、肇國の大義『八紘一宇』による正義の戦争
・大東亜戦争は、自存自衛の戦争であると共に、深い人類愛、即ち、神武天皇即位の詔勅に因んだ「八紘一宇」(世界は、一家。人類は、皆兄弟。)の大義を掲げ、①民族自立(アジヤ諸國の独立解放)、②人種平等、③共産主義拡大阻止(國家を破壊し、無神論で世界征服せんとするグローバリズム)阻止を目的に、最後は、必死必中の特別攻撃隊迄出撃させ、日本臣民が、「一億総特攻」の精神で死力を尽くして戦った正義の戦争であります。

・昭和18年(1943年)11月6日「大東亜共同宣言」では、大東亜戦争の目的である①各國の共存共栄、②各國の自主独立と相互親和、③各國の伝統文化の尊重、④各國の経済発展と繁栄、⑤人種差別の撤廃の5原則を、満場一致を採択しました。

3.大日本帝國は、東洋の盟主・世界の護民官
・人種平等の世界秩序構築の為、正義の戦争=大東亜戦争を戦った大日本帝國は、東洋の盟主、世界の護民官でした。

・現在の日本も、東洋の盟主、世界の護民官としての責務を果たし、チベット、南モンゴル、東トルキスタンを独立開放させ、北朝鮮民主主義人民共和国、中華人民共和国の核の脅威、侵略からベトナム、フィリピン、台湾、香港、オーストラリア他アジア諸國の自由を護り、北朝鮮民主主義人民共和国、中華人民共和国を解体、独裁を消滅させて、「自由と民主主義」を浸透させ、民族毎の独立國することが必定。

・それ故、皇国國史観を浸透させ、皇軍復活、日本核武装、正統な憲法制定により、我が國が、交戦権を行使できる神的支柱の立った普通の独立國なることが、求められておるのであります。

・また、今までは、米國が、日本を核の傘で護り、自衛隊が、敵に攻撃を受ければ、自衛隊は、米軍と米軍基地を護り、米軍に報復と反撃を頼む。というスタンスの一方的に米軍の庇護を受けるという日米同盟でした。
今後は、日本も、単独で自主防衛し、イコールパートナーの同盟國として対等に米軍と軍事行動する日米同盟に改め、米國隷属の戦後レジーム(吉田ドクトリン)脱却の要諦であり、大日本帝國の正統な評価、歴史修正の端緒となるのであります。

4.憲法13条「幸福追求権」は、憲法9条「戦争放棄」に優先
・戦争は、外交の延長戦上にあり、戦争は、外交の一手段。戦争や軍事力を、自由に行使できるのが、普通の独立國、真なる主権國家。戦争放棄を歌う國家は、植民地、属國である。核抑止力、軍事力の裏打ちがあってこそ、外交のテーブルにつける。これらが、國際常識であり、リアルな現実。

・北朝鮮の核ミサイル攻撃の危機に瀕し、また、支那の日本侵略工作が着々と進行する中、憲法9条「戦争放棄」、非核三原則に呪縛されるなら、戦わずして敗れ、北朝鮮、支那の属國となり、國民が奴隷として恥を晒して生きる未来がまっております。

・現日本國憲法は、基本的人権護持を目的とする憲法。その中核が、憲法13条「幸福追求権」であり、憲法9条「戦争放棄」に優先するものであり、幸福追求権を反故にする憲法9条「戦争放棄」は、憲法違反と言えます。


5.靖國神社、関西の護國神社鎮座の住所
ア、滋賀県:滋賀縣護國神社、彦根市尾末町1-59 
 
イ、京都府:京都霊山護國神社、京都市東山区清閑寺霊山町1 

ウ、兵庫県:兵庫縣神戸護國神社、神戸市灘区篠原北町4-5-1  兵庫縣姫路護國神社、姫路市本町118

エ、奈良県:奈良縣護國神社、奈良市古市町1984 
 
オ、和歌山県:和歌山縣護國神社、和歌山市一番丁3

〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4-1119 PHS:070-5163-4296
日本國民 幸福実現党員 井上功一










テーマ:大東亜戦争の本当のこと - ジャンル:政治・経済

  1. 2017/11/30(木) 23:43:52|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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【情報共有】「The Liberty1月号×幸福実現党」号外チラシ”金正恩を止める最後のチャンス”


JAPAN ERWACHE!
皇軍復活
日本核武装
北朝鮮征伐、駆除撲滅
暴支膺懲
正義の戦争=大東亜戦争開戦76年
皇軍による支那事変制圧80年
12月8日は、降魔の日、大東亜戦争開戦記念日
12月13日は、皇軍による南京解放治安回復祝祭日

井上功一であります。

「The Liberty1月号×幸福実現党」号外チラシ
”金正恩を止める最後のチャンス”
https://info.hr-party.jp/2017/5623/

チラシダウンロードは、こちら
https://info.hr-party.jp/files/2017/11/29164712/fn0p7itf.pdf

を共有いたしますので、
ダウンロードして、街宣、戸別訪問、チラシ配布に
ご活用くだされば、幸いであります。

26771129.jpg

さて、
本日2677年11月29日(水)早朝
北朝鮮は、
米本土全域を
攻撃できる新型ICBM「火星15」
発射して、

実験成功したと、悦に入っており、


この間にも、
この数週間、日本海側に、北朝鮮木造船が漂着し、
多数の特殊工作員が、日本國内に潜入して、
朝鮮事変勃発前夜と言えます。

(米朝とも、戦時國際法に制約されることを嫌い、
戦線布告せず、事変になる可能性大。)

こういう有事に、
横綱日馬富士引責引退の話で、
マスコミは、悠長に遊んでおります。

*マスコミが、演出する過剰な
「暴力反対」「暴力はいけない」という空氣が、

「戦争反対」「北朝鮮攻撃反対」「北朝鮮難民(偽装)救済」
に転化することは、目に見えております。
きっと、北朝鮮の工作。
やはり、
木造船漂着、ICBM発射実験、横綱日馬富士引責引退
全て、一つに繋がっており、
北朝鮮の陽動作戦、心理戦であることが、分かります。


幸福実現党には、
武装親衛隊もありませんし、
条例は策定できる可能性はありますが、
法律は、作れません。
よって、
我々に可能なことは、
思想、政策を、教導啓蒙することぐらい。

しかしながら、
戦後レジームの外に存在する幸福実現党が、
実施しなければ、
正面切って、実施しなければ、
他に教導啓蒙する人は、ゼロ。


ところで、
チラシには、
嬉しい
12/7(木)エル・カンターレ祭「愛を広げる力」案内付で、

・アメリカが、本年中に、
「MOAB(全ての爆弾の母)」大規模爆風爆弾等を使用して、
北朝鮮に反撃させない徹底攻撃しなければ、
来年以降は、北朝鮮武装解除は、困難になる。

・日本が、外交の一手段である軍事力、戦争を行使する
普通の独立國となること。

が、記述されております。

これは、当たり前のことですが、
國内では、幸福実現党にしか言えません。


本日は、東京で、釈党首他党役員が、街宣実施。

本年2677年は、皇軍による支那事変制圧80年。
もうすぐ、
12月8日(金)降魔の日、大東亜戦争開戦記念日
12月13日(水)皇軍による南京解放治安回復祝祭日
が到来致します。

世界に冠たる皇國再興を、期し、
教導啓蒙に、励んでくだされば、
有難く存じます。

チラシ原稿
北朝鮮がミサイル発射 金正恩を止める最後のチャンス迫る

北朝鮮が29日未明に、大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射。来年中にはアメリカ本土に届く核弾頭を搭載したICBMを実戦配備できると見られています。日本はいま、何をするべきなのでしょうか。
 
 北朝鮮は来年中に核弾頭を搭載したICBMを実戦配備できる模様。アメリカに届くようになれば、アメリカは日本を守りきれなくなる。
 北朝鮮は29日未明、弾道ミサイルを1発発射。ミサイルは、4000キロメートルを超える高高度の軌道を描き、青森県沖合約250キロメートルの排他的経済水域(EEZ)に落下しました。小野寺五典防衛相は記者団に、「ICBM(大陸間弾道ミサイル)と判断するべき能力だ」との分析を示しました。


【来年、米国は動けない】
 核弾頭が積まれたICBMの実戦配備が、目前に迫っています。その時期について、今までは「2020 年までに」と分析されていました。しかし、アメリカ政府の分析では「早くて来年」と大幅に短くなっています。
 
 アメリカ本土に届く核ミサイルが実戦配備された瞬間、日本は一気に窮地に立たされます。有事の際、アメリカが日本を守ろうとしても、自国民を危険にさらすことになり、動けなくなってしまうのです。もちろん、来年になれば、核ミサイルを捨てさせることも難しくなります。
 

【「反撃させない」攻撃を】
 アメリカは、東アジアの平和、国際秩序を守るためにも、経済的、軍事的な圧力を強め、金正恩氏にミサイル開発をやめさせる必要があります。

 ただ、シリアに撃ち込んだ「トマホーク」のような小規模攻撃では、韓国や日本が報復され、犠牲者が出る可能性が高いです。そのため、反撃の時間を与えない、「短期」で「大規模」な攻撃を行う必要があります。

 例えば、北朝鮮の主要な軍事施設などに、通常兵器で最大の破壊力を持つと言われる「大規模爆風爆弾(MOAB)」を一斉に落とす、という手段もちらつかせるべきです。こうした姿勢を示すことで、逆に、平和裏に核・ミサイル開発を止めさせる、「無血開城」が実現しやすくなるはずです。

 日米は、北朝鮮を止める「最後のチャンス」を逃してはなりません。
 

【自分の国は自分で守る】

 一方、日本も、アメリカが北朝鮮の核・ミサイル開発を止められなかった場合、そして、北朝鮮の奥にある中国のさらなる軍事拡張に、備えなければなりません。

 2009年より北朝鮮のミサイルへの対策を訴えてきた、幸福実現党の釈量子党首は、日本が取るべき防衛策について、こう語ります。
 
 「金正恩氏の核暴走か、北朝鮮崩壊で混乱か。北朝鮮危機は、最終局面です。日本人は、これまで以上に大きな意識転換に迫られています。国防の見直しとして、『非核三原則』の撤廃を早急に検討すべきです。現在進んでいる政府の予算編成でも防衛費の割合を高め、原子力潜水艦やミサイル発射を妨害する新技術の開発も始めてはどうでしょうか。先日、国境の島である長崎県対馬市を視察しましたが、大量難民への不安の声も上がっていました。いち早く対応方針を出すよう、政府にも訴えて参ります」

 同時に、有事の際の避難体制も整える必要があります。

 今年に入り同党は、内閣府や全国約300の地方公共団体の首長・議会に、国民保護に万全の措置を取るよう求める陳情や要望書を提出するなどの働きかけを強めています。

 今こそ、日本は「普通の国」となり、自分の国は自分で守らなければなりません。


テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2017/11/29(水) 22:00:25|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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【ご参考】平成29年11月14日(火)11:00頃「全国瞬時警報システム(Jアラート)の全国一斉情報伝達訓練について」

井上功一であります。
幸福実現党豊中後援会においても、

ゴールデンウィーク前の
4月27日(木)に、

大阪府議会、
豊中市議会、
池田市議会、
能勢町議会、
豊能町議会、



”北朝鮮の弾道ミサイル着弾に備えた避難訓練等実施に関する陳情書”

を提出しましたが、

幸福実現党が、
全國同様の陳情をしたのが、
今頃、
多少なりとも、
効を奏したのか、

明日11月14日(火)11:00頃
全国瞬時警報システム(Jアラート)の全国一斉情報伝達訓練

が、実施されます。
以下、参考にして下されば、幸いであります。

朝鮮有事が迫る中、
多少なりとも、
國威発揚の一助となるかもしれません。



<ご参考>
http://www.pref.osaka.lg.jp/shobobosai/j-alert/index.html
全国瞬時警報システム(Jアラート)の全国一斉情報伝達訓練の実施について

更新日:平成29年10月20日



1.全国瞬時警報システム(Jアラート)とは
弾道ミサイル情報、津波警報、緊急地震速報など、対処に時間的余裕のない事態に関する情報を国(内閣官房・気象庁から消防庁を経由)から送信し、市町村防災行政無線(同報系)等を自動起動することにより、国から住民まで緊急情報を瞬時に伝達するシステムです。


2.全国瞬時警報システム(Jアラート)の全国一斉情報伝達訓練について
・住民に被害が及ぶような万が一の事態に備えるために、全国一斉に情報伝達訓練が実施されます。

・この訓練は、Jアラートを活用した、緊急時における住民への迅速かつ確実な情報伝達が行われるかを確認するための訓練です。


3.実施日時
平成29年11月14日 火曜日 午前11時00分頃


4.内容
国からJアラートの訓練情報を発信し、市町村防災行政無線(同報系)等が自動起動します。

※自動起動するものの例
1 市町村防災行政無線(同報系)
2 ケーブルテレビ、コミュニティFM等
3 登録制の防災情報メール 等
 (携帯電話会社が運用する「エリアメール」や「緊急速報メール」は発信されません。)

 ○防災行政無線から放送される内容は次のとおりです。
  1 「上りチャイム音♪」
  2 続いて「これは、Jアラートのテストです。」が3回繰り返し
  3 続いて「こちらは、ぼうさい○○市です。」(各市町村で設定している放送内容)
  4 最後に「下りチャイム音♪」


5.その他
災害等の発生により、訓練を中止する場合があります。

テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2017/11/13(月) 19:57:08|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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【ご案内】皇紀2677年12月08日(金)<大東亜戦争開戦記念日、降魔の日>大阪護國神社参拝、武勲顕彰街宣~正義の戦争、大東亜戦争開戦76周年~Great East Asia War is Holy War!

JAPAN ERWACHE!

天皇彌榮
八紘一宇
四海同胞
神洲不滅
皇軍復活
日本核武装
北朝鮮征伐、駆除撲滅
大日本帝國軍人は、皇國の譽
Great East Asia War is Holy War!
正義の戦争=大東亜戦争開戦76年
神風特別攻撃隊編成73年
皇軍による支那事変制圧80年

皆様へ



井上功一であります。
本日(11/6)は、
大東亜共同宣言採択記念日でありましたが、

この良き日に、
天皇、皇后両陛下と、トランプ米大統領夫妻のご会見が開催され、
また、
日米首脳会談が開催され、
日米同盟が、より一層強化され、
東アジヤ、そして世界の秩序維持の一助と
なりましたこと、
大変、喜ばしく思います。

これを機会に、
我が國が、
「吉田ドクトリン」の呪縛から離脱し、

「不戦の誓い」改め、
「神洲不滅の誓い」を立て、

皇軍復活、核武装を敢行。

外交の一手段として、軍事力、戦争を
行使する普通の独立國、真なる主権國家となり、

一方的にアメリカの庇護を受ける日米同盟から、
イコールパートナーの日米同盟に改め、

我が國が、
東洋の盟主、世界の護民官として
再興することを期し、
更に、教導啓蒙に精進致す所存であります。



さて、
本年、皇紀2676年も、

豊中後援会毎年恒例の

12月8日開戦記念日
大日本帝國軍人武勲顕彰街宣
大阪護國神社昇殿参拝



















を、
敢行致しますので、
ご参加くだされば、幸いであります。

*当日昇殿参拝されます方は、
神社様、ご準備の都合がございますので、
前日迄に、
井上功一
kirsten-flagstad@pdx.ne.jp
あるいは、
070-5163-4296
までお知らせ願います。



さて、本年は、

昭和12年(1937年)7月7日
盧溝橋事件端を発した支那事変から、80周年。

昭和16年(1941年)12月8日
真珠湾攻撃、マレー作戦により端緒を開いた
大東亜戦争開戦から、76年。

昭和12年
12月13日には、中華民國の首都南京城が、

帝國陸軍の南京攻略戦により、陥落。
南京市内の治安が回復致し、
多くの支那人民が、解放されました。

12月13日は、

「南京解放秩序回復祝祭日」。


また、
昭和16年(1941年)12月8日、

航空艦隊決戦理論の第一人者
大日本帝國航空艦隊の育ての親
特攻の父
大西瀧治郎海軍中将

航空自衛隊の第一人者でもある
源田實海軍大佐
が策定した
空母艦載機による奇襲
真珠湾攻撃が行われ、
 














マレーの虎といわた
山下奉文陸軍中将率いる第25軍が、
石油や天然ガス、ゴムなどの豊富な天然資源確保の為
マレー作戦が敢行され、















大東亜戦争開戦されました。


大東亜戦争は、
深い人類愛そのものと言える
我が肇國の大義「八紘一宇」により、

各民族の自主独立を実現し、
各民族の伝統文化を、お互い尊重しながら、
共存共栄を目指す


・我が國の自存自衛

・アジアの独立解放

・人種平等

・共産主義拡大阻止

を目的に、
最後は、必死必中の特攻隊まで
出撃させ、戦い抜きました。

現代風に言えば、
「植民地搾取」の欧米型帝國主義支配
から、
「自由」と「民主主義」により
アジヤ、アフリカの独立開放を行ったのが、
大東亜戦争であります。


結果、本土決戦をせずに、
終戦となりましたが、
本土決戦をやっておれば、
後のベトナム戦争、アフガン紛争の様に、
アメリカ軍が敗退していた可能性もあります。

結果、
グローバリズムである共産主義拡大阻止は、
達成できませんでしたが、
アジヤ、アフリカが独立解放され、
有色人種に対する人種差別が撤廃される様になりました。

正に、
「大東亜戦争は、正義の戦争。」
「人類史の大転換」
であるのであります。
同盟國アメリカ、あるいは連合國各國、近隣諸國が、
何と言おうが、

「大東亜戦争は、正義の戦争」
「正義は、大日本帝國にあった。」
ここは、譲歩するつもりは、全くありませんし、
ここが、世界常識にならない限り、
幸福実現党が目指す
エル・カンターレ文明、ゴールデンエイジも、
絶対に開闢できないと言えます。


散華されました
殉國の英霊に対して、
その報國の至誠に、
感謝の誠を捧げると共に、
その武勲を顕彰致し、

祭政一致の國體、皇軍復活、核武装、正統な日本國憲法制定を
期し

世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興

を、
改めて、お誓い致すべく

街宣、参拝致します。








1.日時
皇紀2677年12月8日(金)

07:00~07:30
武勲顕彰街宣
大阪国際空港サウスウイング横断歩道付近


08:10~08:40
武勲顕彰街宣
北大阪急行桃山台駅前


9:40
大阪護國神社社務所集合






























10:00~10:30
・大東亜戦争開戦七十五周年式典参列
・昇殿参拝、玉串奉納



2.大阪護國神社へのアクセス
・大阪市住之江区南加賀屋1-1-77
・TEL.06(6681) 2372
・地下鉄四ツ橋線住之江公園駅1番出口すぐ



3.【ご参考】「米國及英國ニ對スル宣戰ノ詔書」
天佑ヲ保有シ萬世一系ノ皇祚(こうそ)ヲ踐(ふ)メル大日本帝國天皇ハ昭(あきらか)ニ忠誠勇武ナル汝有衆ニ示ス
朕茲(ここ)ニ米國及英國ニ対シテ戰(たたかい)ヲ宣ス朕カ陸海將兵ハ全力ヲ奮(ふるっ)テ交戰ニ從事シ朕カ百僚有司ハ勵精(れいせい)職務ヲ奉行(ほうこう)シ朕カ衆庶ハ各々其ノ本分ヲ盡(つく)シ億兆一心國家ノ總力(そうりょく)ヲ擧ケテ征戰ノ目的ヲ達成スルニ遺算ナカラムコトヲ期セヨ
抑々(そもそも)東亞ノ安定ヲ確保シ以テ世界ノ平和ニ寄與(きよ)スルハ丕顕(ふけん)ナル皇祖考(こうそこう)丕承(ふしょう)ナル皇考(こうこう)ノ作述セル遠猷(えんゆう)ニシテ朕カ拳々(きょきょ)措(お)カサル所而シテ列國トノ交誼(こうぎ)ヲ篤クシ萬邦共榮ノ樂ヲ偕ニスルハ之亦帝國カ常ニ國交ノ要義ト爲ス所ナリ今ヤ不幸ニシテ米英両國ト釁端(きんたん)ヲ開クニ至ル洵(まこと)ニ已ムヲ得サルモノアリ豈(あに)朕カ志ナラムヤ
中華民國政府曩(さき)ニ帝國ノ眞意ヲ解セス濫(みだり)ニ事ヲ構ヘテ東亞ノ平和ヲ攪亂(こうらん)シ遂ニ帝國ヲシテ干戈(かんか)ヲ執ルニ至ラシメ茲(ここ)ニ四年有餘ヲ經タリ幸ニ國民政府更新スルアリ帝國ハ之ト善隣ノ誼(よしみ)ヲ結ヒ相提携スルニ至レルモ重慶ニ殘存スル政權ハ米英ノ庇蔭(ひいん)ヲ恃(たの)ミテ兄弟尚未タ牆(かき)ニ相鬩(あいせめ)クヲ悛(あらた)メス米英両國ハ殘存政權ヲ支援シテ東亞ノ禍亂(からん)ヲ助長シ平和ノ美名ニ匿(かく)レテ東洋制覇ノ非望ヲ逞(たくまし)ウセムトス剰(あまつさ)ヘ與國(よこく)ヲ誘ヒ帝國ノ周邊(しゅへん)ニ於テ武備ヲ增強シテ我ニ挑戰シ更ニ帝國ノ平和的通商ニ有ラユル妨害ヲ與ヘ遂ニ經濟斷交ヲ敢(あえ)テシ帝國ノ生存ニ重大ナル脅威ヲ加フ朕ハ政府ヲシテ事態ヲ平和ノ裡(うち)ニ囘復セシメムトシ隠忍久シキニ彌(わた)リタルモ彼ハ毫(ごう)モ交讓(こうじょう)ノ精神ナク徒ニ時局ノ解決ヲ遷延(せんえん)セシメテ此ノ間却(かえ)ツテ益々經濟上軍事上ノ脅威ヲ增大シ以テ我ヲ屈從セシメムトス斯ノ如クニシテ推移セムカ東亞安定ニ關スル帝國積年ノ努力ハ悉(ことごと)ク水泡ニ帰シ帝國ノ存立亦正ニ危殆(きたい)ニ瀕(ひん)セリ事既ニ此ニ至ル帝國ハ今ヤ自存自衞ノ爲蹶然(けつぜん)起(た)ツテ一切ノ障礙(しょうがい)ヲ破碎(はさい)スルノ外ナキナリ
皇祖皇宗ノ神靈上(かみ)ニ在リ朕ハ汝有衆ノ忠誠勇武ニ信倚(しんい)シ祖宗(そそう)ノ遺業ヲ恢弘(かいこう)シ速(すみやか)ニ禍根ヲ芟除(せんじょ)シテ東亞永遠ノ平和ヲ確立シ以テ帝國ノ光榮ヲ保全セムコトヲ期ス
御 名 御 璽
昭和十六年十二月八日


日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4-1119 PHS:070-5163-4296


テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2017/11/06(月) 23:26:18|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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2677年10月25日(水)<神風特別攻撃隊編制73周年>~10月25日は、敷島隊による神風特攻初戦果の日~神鷲の忠烈萬世に燦たり


敷島のやまと心を人問はば
   朝日に匂ふ山ざくら花

本居宣長
140115_0431~001

井上功一であります。
以下、参考にして下されば、幸いであります。
敷島隊4

 73年前、昭和19年(1944年)10月19日、大西瀧治郎海軍中将によって、神風(しんぷう)特別攻撃隊が、編成され、同20日下令されました。同25日には、関行男大尉率いる敷島隊の特攻機(250kg爆弾爆装零戦)5機による敵空母撃沈の初戦果が上がり、劣勢に意気消沈する日本國民を奮起せしめ、世界を驚嘆ならしめました。
必死必中の特攻隊は、「皇國の誉れ」、「日本臣民の誇り」。皇國悠久の大義、八紘一宇、報國の至誠に生きられた神風特別攻撃隊敷島隊五神鷲のご壮挙を偲び、その武勲を顕彰致し、感謝の誠を捧げたい。と思います。
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1.神風特別攻撃隊編制の経緯
①大東亜戦争において、昭和19年6月のマリアナ沖海戦に敗北、同7月9日にサイパン島が陥落し、絶対國防圏を喪失し、米軍が、我が國の絶対國防圏を突破。我が國は、帝國陸軍海軍一体となり、インドネシアから本土への石油他の「資源還送航路」を確保せんと、撃米軍のレイテ島上陸(フィリピン攻略)を阻止を目的に、(現在の南シナ海、東シナ海の状況とある部分類似しておりますが)大和、武蔵、長門といった帝國海軍の残存艦船を集め、「捷(しょう)一号作戦」(レイテ沖海戦*この海戦で、武蔵も沈没)が、昭和19年10月18日発令され、決戦の日が25日とされておりました。基地航空隊(第一航空艦隊)の航空支援の下、25日迄に、水上艦隊(栗田艦隊)を、レイテ湾内の米軍上陸地点に突入させ、艦砲射撃で、揚陸作業中の米軍を殲滅させる作戦でありました。

②しかしながら、17日、第1航空艦隊司令長官に着任した大西瀧治郎海軍中将麾下の残存航空機は、40機。また、戦闘経験の浅い搭乗員。更に、昭和19年当時、米軍敵空母部隊はレーダーを活用し、 空中待機の戦闘機を配置して、三段構えで備え、皇軍の攻撃機を遠距離で捕捉し、 これを撃退することが非常に巧妙になり、敵警戒幕を突破、または回避して、攻撃目標に到達することが困難となっておりました。

③こうした不利な戦況の中、これを打開するのは、「第一線将兵の殉國・犠牲の至誠」に訴えて、 体当たり攻撃を敢行する他に、良策は無く、神風特別攻撃隊が結成されたのであります。第一神風特別攻撃隊は、「敷島、大和、朝日、山桜」の四隊からなり、第十期甲種飛行予科練習生の志願者により、編成されました。
敷島隊


2.神風特別攻撃隊の初戦果~敷島隊、昭和19年(1944年)10月25日~
①昭和19年(1944年)10月25日、関行男大尉率いる敷島隊の特攻零戦(250kg爆弾装着)5機によって、護衛空母セント・ロー撃沈、護衛空母カリニン・ベイ大破 、旗艦護衛空母キトカン・ベイ小破 、護衛空母ホワイト・プレーン小破という多大なる初戦果がもたらされ、劣勢に意気消沈する日本國民を奮起せしめ、米軍を恐怖のどん底に叩き落としました。

②これ以降、陸軍、海軍を問わず、回天、震洋、桜花他、あらゆる特攻が、終戦まで敢行され、日本が、無条件降伏することを回避し、後世へ、「特攻精神」が伝承され、アジヤ・アフリカの独立開放の一助となり、現在に至る迄、特攻精神は、大和魂の精華「KAMIKAZE」として、全世界に知られ、崇敬されておるのであります。
 

3.特攻は、合理的戦術
①特攻は、決死ではなく、武人(もののふ)の心を尊ぶ我が國においても、史上類例を見ない「必死必中」の戦術ありますが、少ない稼働航空機、少ない熟練搭乗員、また、高度な電子機器による追尾装置、誘導装置が無かった当時の大日本帝國の環境を鑑みるに、命中すれば、1:300の死傷率で、多大なる戦果となる合理的戦術であり、命ずる者、命じられる者、心を一つに、迷い無き、明鏡の如き精神にて敢行された作戦でありました。
大西瀧治郎2

②戦略的には、特攻を継続し、「一億総特攻」により、本土決戦を数年戦えば、アメリカ側に厭戦ムードが漂い、講和に持ち込むことが出来る。長期持久戦による思想戦という面もありました。実際、「特攻機」の命中率56%。米艦船を、何百隻も撃沈しておりますし、沖縄戦でも、特攻により、米軍に対し、30隻撃沈、300隻破壊、9000人以上戦死を与えております。特攻、ペリリューの戦い、硫黄島の戦い、沖縄戦があり、米軍を驚愕させたったが故、日本は、國體護持が降伏条件となり、無条件降伏とは、なりませんでした。

日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4-1119   PHS:070-5163-4296


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  1. 2017/10/26(木) 00:43:59|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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【ご案内】2677年10月17日(火)~20日(金)「靖國神社秋季例大祭」

皇軍による支那事変制圧80年
正義の戦争、大東亜戦争開戦76年
~皇國の譽、神風特別攻撃隊編制73年~
<10月25日は、神風特別攻撃隊敷島隊特攻成功の日>
神鷲の忠烈萬世に燦たり
決死不如不思死生
Japan Erwache!
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敷島のやまと心を人問はば
    朝日に匂ふ山ざくら花

本居宣長

井上功一であります。

本年2677年は、

人類史の大転換である正義の戦争、
大東亜戦争開戦75年
であると共に、
神風特別攻撃隊編制73年。


今年も、
本日10月17日(火)神嘗祭
より、

靖國神社秋季例大祭が、催行されております。
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肇國の大義、八紘一宇により、
日本臣民が、死力を尽くして戦った
正義の戦争、大東亜戦争。

一億総特攻にて、本土決戦を行わずに、
志半ばにして、終戦となり、
共産主義駆除撲滅は、できませんでしたが、

・世界に人種平等の精神浸透、

・夫々の伝統文化宗教を尊重しながら共存共栄す精神浸透

・植民地支配からアジヤ・アフリカ独立開放

という人類史に輝く戦果を残しました。

また、
昭和19年(1944年)10月19日、
大西瀧治郎海軍中将によって、
神風(しんぷう)特別攻撃隊が、編成され、同20日下令。
同25日には、
特攻機(250kg爆弾爆装零戦)による敵空母撃沈の初戦果が上がり、
劣勢に意気消沈する日本國民を奮起せしめ、
世界を驚嘆ならしめました。


終戦の日迄、あらゆる特攻が続き、
米軍は、
特攻、ペリリュー戦、沖縄戦、硫黄島の戦いで、
屈強で死を恐れない皇軍非常な恐怖を感じ、
本土決戦を諦め、
我が國は、同盟國ドイツと違い、
無条件降伏となりませんでした。


必死必中の特攻隊は、「皇國の誉れ」、「日本臣民の誇り」であります。

武人、軍人が、危急に際し、死を顧みることなく犠牲的行動をする
「決死」の事例は、我が國の歴史上多々ありますが、

当初より死によって目的を達する「必死」の任務を与え、
命ずる者と命じられる者が、心を一つにして、
それを組織的かつ継続的に1つの戦法としたものが、「特別攻撃」。
それ以前には、例を見ない戦法であり、
「特攻精神」は、世界に誇れる「大和魂の精華」であります。

御祭神であせられる
英霊の皆様方、
大日本帝國軍人の武勲を顕彰致し、
その御遺徳を偲び、
感謝の誠を捧げると共に、

世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興を、

お誓いする為、

靖國神社秋季例大祭へ
ご参拝頂ければ、幸いであります。

尚、
報國の至誠を、
直に感得できる
昇殿参拝をお薦めします。

特攻精神は、幸福実現党精神。
靖國神社は、
武人(もののふ)の心を体現せんとする
幸福実現党の聖地であります。


1.靖國神社秋季例大祭祭儀日程
10月17日(火)
15:00 清祓
19:00 霊璽奉安祭

10月18日(水)
10:00 当日祭
10:30 勅使参向

10月19日(木)
10:00 第二日祭

10月20日(金)
10:00 第三日祭
18:00 直会


2.昇殿参拝時間(受付は15分前迄)
10月17日(火)
08:00~13:30

10月18日(水)
11:30~14:30

10月19日(木)
11:30~14:30

10月20日(金)
11:30~14:30

<ご参考>神風特別攻撃隊について
1.神風特別攻撃隊編制の経緯
(1)大東亜戦争において、マリアナ沖海戦で敗退、
昭和19年(1944年)7月9日にサイパン島が陥落し、
米軍が、我が國の絶対國防圏を突破。
米軍のレイテ島上陸(フィリピン攻略)を阻止し、
インドネシアから本土への
石油他の資源還送航路を確保せんと、
(現在の南シナ海、東シナ海の状況とある部分類似しておりますが)

大和、武蔵、長門といった帝國海軍の残存艦船を集め、
昭和19年10月18日

「捷(しょう)一号作戦」(レイテ沖海戦)
*この海戦で、武蔵も沈没しました。

が敢行されました。

基地航空隊(第一航空艦隊)の航空支援の下、
25日迄に、
水上艦隊(栗田艦隊)を、
レイテ湾内の米軍上陸地点に突入させ、
艦砲射撃で、
揚陸作業中の米軍を殲滅させる作戦でありました。


(2)しかしながら、10月17日に、
軍需省航空総局総務局長から、
フィリピンのマバラカット東飛行場にあった
第一航空艦隊の長官に着任された
大西瀧治郎海軍中将の下には、
実働航空兵力は、僅か40機程度。

また、戦闘経験の浅い搭乗員。
更に、昭和19年当時、米軍敵空母部隊はレーダーを活用し、
空中待機の戦闘機を配置して、三段構えで備え、
日本軍の攻撃機を遠距離で捕捉し、
これを撃退することが非常に巧妙になり、
敵警戒幕を突破、
または回避して、
攻撃目標に到達することが困難となっておりました。


(3)こうした不利な戦況の中、これを打開するのは、
「第一線将兵の殉國・犠牲の至誠」
に訴えて、
体当たり攻撃を敢行する他に、良策は無く、

「~とにかく栗田艦隊をレイテ湾に突入させ、
敵の艦船を徹底的に叩くことにある。
それには、敵空母の甲板を潰して、
航空機の発着を不可能にする必要がある。
 少なくとも1週間だな、1週間。
空母の甲板が使えなければ良いことだ。
その為には、零戦に250キロ爆弾を抱かせて、
体当たりさせるしかない。~」

と、
大西中将が第一航空艦隊幹部に提案して、

神風特別攻撃隊が編制されたのであります。
第一神風特別攻撃隊は、
「敷島、大和、朝日、山桜」の四隊からなり、
第十期甲種飛行予科練習生の志願者により、
編制されました。
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2.神風特別攻撃隊の初戦果~昭和19年(1944年)10月25日~
(1)昭和19年(1944年)10月25日、
関行男大尉率いる敷島隊の特攻零戦(250kg爆弾装着)5機によって、
護衛空母セント・ロー撃沈、護衛空母カリニン・ベイ大破 、
旗艦護衛空母キトカン・ベイ小破 、護衛空母ホワイト・プレーン小破という
多大なる初戦果がもたらされ、
劣勢に意気消沈する日本國民を奮起せしめ、
米軍を恐怖のどん底に叩き落としました。


(2)これ以降、陸軍、海軍を問わず、回天、震洋、桜花他、
あらゆる特攻が、終戦まで敢行され、
日本が、無条件降伏することを回避し、
皇統を護持すると共に、
後世へ、「特攻精神」を伝承し、
アジヤ・アフリカの独立開放の一助となったのであります。、
現在に至る迄、
特攻精神は、大和魂の精華「KAMIKAZE」として、
世界に知られ、畏怖されておるのであります。


 
3.特攻は、合理的戦術
(1)特攻は、決死ではなく、「必死必中」の戦術であり、
「統率の外道」とも言われておりますが、
少ない稼働航空機、少ない熟練搭乗員、
また、高度な電子機器による追尾装置、誘導装置が無かった
当時の大日本帝國の環境を鑑みるに、
命中すれば、1:300の死傷率で、
多大なる戦果となる合理的戦術であったのであります。


(2)戦略的には、特攻を継続し、
「一億総特攻」により、本土決戦を数年戦えば、
アメリカ側に厭戦ムードが漂い、講和に持ち込むことが出来る。
長期持久戦による思想戦という面もありました。
実際、「特攻機」の命中率56%。
米艦船を、何百隻も撃沈しておりますし、沖縄戦でも、
特攻により、米軍に対し、
30隻撃沈、300隻破壊、9000人以上戦死を与えております。


*余談話
2011年5月8日(日)の
「破邪顕正」
質疑応答では、

「幸福の科学信者であるならば、
核攻撃を受けて戦死しても、
魂は、バラバラにならず、
一瞬にして一直線に蛍の様に、
天上界へ還れる。」

とも、
おっしゃって頂きました。
幸福の科学信者、
あるいは、
幸福実現党員であるならば、
我々は、
核戦争が起ころうとも、
テロリストに捕まろうとも、
生死一如にて、凡事徹底。

「神の正義」を、貫いて、
戦うことを求められいるのだ。
と思います。


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  1. 2017/10/17(火) 22:31:26|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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【実施模様】2677年09月30日(土)<8駅連続報國街宣>~戦争解散。日本再軍備・核武装、北朝鮮殲滅解放選挙~

JAPAN ERWACHE!
神洲不滅
北朝鮮征伐、駆除撲滅
大日本帝國軍人は、皇國の譽
正義の戦争=大東亜戦争終結72年
皇軍による支那事変制圧80年
IMG_2793.jpg


井上功一であります。

秋晴れの本日、
マスコミストーリー
劇場型、ワイドショー型選挙に、
流れることなく、

・現在、朝鮮戦争前夜の有事であること

・日本再軍備、核武装こそが、最優先の争点であること

・また、國難突破の本家本元は、
幸福実現党であることを、
教導啓蒙する為、


大阪府最北端の駅
能勢電鉄妙見口駅前から、

淀川右岸の
阪急電鉄十三駅前まで、

<8駅連続報國街宣>
~戦争解散。日本再軍備・核武装、北朝鮮殲滅解放選挙~

を敢行いたしました。
KIMG0678.jpg


1.コース
08:45~09:15
能勢電鉄ときわ台駅前

09:30~10:00
能勢電鉄光風台駅前

10:15~10:45
能勢電山下駅前

11:40~12:10
大阪モノレール柴原駅前

12:45~13:15
北大阪急行緑地公園西口


13:40~14:50
大阪地下鉄東三国南出口西側歩道

東三国~十三
この間、
新大阪支部へ寄り、
ポスター受領し、
チーム数森ガールズを
激励。
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16:05~17:00
阪急電鉄十三駅前スクランブル交差点

3.実施結果
・大阪府版幸福実現NEWS
・党4頁政策チラシ
190部程度手渡し。
KIMG0684.jpg

*本日一日、
ワイドショー型選挙を止め、
政策吟味選挙にすることを
啓蒙でき、
國難突破の本家本元は、
幸福実現党
であることを、
かなりご理解頂けたのではないか。
と勝手に思っております。

























4.それぞれの実施場所の様子
<妙見口>
・冷え込んでおりますが、
ハイカーも多く、
綺麗な空氣を吸いながら、
楽しく実施。

・食堂の80代女将さん:
「あのオバハンのところか。」

→「ちゃいます。
8年前から
核武装、再軍備、減税
國難突破啓蒙してます
幸福実現党です。」

「頑張ってな。
希望の党は、
民進党から、金欲しいだけや。
すぐバラバラなるわ。
マスコミも、
國民を、バカにすな。
ほんまに。」
と激励をうけました。
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・3歳くらいの男の子が、
「おはようございます。」
と挨拶してくれたり、
大阪府の最北端
豊能能勢は、
いつもながら、
良いところです。


<ときわ台>
・キンモクセイの香り漂う涼しい空氣の中、
電池を替え、よく響く様になった拡声器のおかげで、
各家庭へ向けて語る様に演説。
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<光風台>
・「~戦わずして敗れることなく
北朝鮮を叩き潰すことのできる
戦える日本となること。~」
とやっていると
小5くらいの男の子3人組が、
チラシを所望し、
熱心に読んでおりました。
流石、日本男児。
将来が楽しみ。
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・再軍備、核武装を言うと、
チラシの取りが良くなる傾向がありました。

<山下>
・山下駅は、能勢町方面へのバスが出ており、
能勢町の方が多く、
日頃、能勢町に慣れ親しんでおりますので、
非常にやり易いところです。


・まずセレブな60代奥様が、
「あっ、希望の党じゃないのね。
小池さんは、昔から知ってるけど
いい人よ。
自由にやらしてあげたら、
いいのよ。」
と声をかけてこられ、

その後、
それを聞いていた
農家の70代奥さん:
「なんかあのオバハン
好かんなあ。
選挙通って、
目立つことしか考えてへん様に思うわ。
東京の人どう思うとるかしらんけど。
自分のことしか考えへん政治家は、
いらんで。」
と心境を吐露されました。


<柴原>
・街宣準備をしていると、
旭日旗を見た男子中学生が、嬉しそう寄って
チラシを所望し、
友達と談笑しておりました。
リアルな政治体験になったかもしれません。


・チラシを所望された60代男性は、
ネガティブリストによる
各國軍
アクティブリストによる
自衛隊
の違いを
説明していると、
熱心に聞いてくださいました。


<緑地公園>
・野口明子さん、中島智子さんも、
ご参加。
お忙しいところありがとうございました。

・「~マスコミ主導の
ワイドショー選挙でなく、政策を吟味し、
國民を護る為、
戦える日本になること。
を問う。
これこそ、

衆院選の真なる争点~」
とやっていると
老若男女問わず、
そこそこ賛同してくださいました。
やっぱり、本年ストレートが一番。


























<東三国>
・商店街通りと御堂筋の交差点
かつ
東三国駅出口もあり、
ゆったりした流れで
そこそこの人通り
信号が長く、
信号待ちの車両
信号待ちの人々
に、
語りかけることができ、
チラシを所望される方もあり、
かなり宣伝になりました。

・初めての東三国街宣でしたが、
非常にやり易く、
調子に乗って
70分も、街宣やってしまいました。

・マスコミ主導の
ワイドショー選挙に
疑問を持つ方が、
多々いらっしゃいました。

<十三>
・平日と違い、人々の流れが、
ゆったりしており、
チラシの受け取りも
良い傾向。
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・旭日旗を見て、
「おっ、ご苦労さん。
頑張ってんなあ。」
声をかけてくださる
強面のオジサンも、
いらっしゃいました。


テーマ:衆議院解散・総選挙 - ジャンル:政治・経済

  1. 2017/09/30(土) 23:46:51|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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