世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【ご案内】04月24日(月)~28(金)<サラリーマン出勤前街宣>「~北朝鮮暴発に、備えよ~敵は、北朝鮮。戦わずして、敗れること無かれ。」


JAPAN ERWACHE!
北朝鮮征伐
神洲不滅
必勝神風


皆様へ

夜分、大変失礼します。
井上功一であります。

本日(4/21)も、
阪神電鉄千鳥橋駅前にて、

<サラリーマン出勤前街宣>
実施しました。

しかし、
PHSの電池が外れているのを、
実施模様を撮影する段になって、
氣付き、一日PHS使用せず、
今頃の報告となります。
*写真は、以前の写真。

moblog_952a90cd.jpg

弾着時の退避方法と、
大阪府、大阪市による防空演習を、
強調していると、
70代男性が関心持ってくださったり、
割りに好評でした。
号外チラシは、15部程度手渡し。
特に、
犠牲者が出ても、
北朝鮮を解体するまで、
徹底交戦を強調しておきました。

さて、

来週も、
<サラリーマン出勤前街宣>
「~北朝鮮暴発に、備えよ~
敵は、北朝鮮。戦わずして、敗れること無かれ。」

を敢行したします。


1.実施時間場所
いづれの駅も、
7:15~7:45
04月24日(月)阪急電鉄三国駅ロータリー歩道

04月25日(火)阪急電鉄庄内駅東口

04月26日(水)阪急電鉄岡町駅西口

04月27日(木)阪急電鉄豊中駅東口2F人工デッキ

04月28日(金)阪急電鉄曽根駅前



2. 街宣実施要領
演説しながら、

幸福実現NEWS号外
"一触即発!
北朝鮮暴発に備えよ!”

を手渡し。


【ご案内】04月24日(月)~28(金)<サラリーマン出勤前街宣>「~北朝鮮暴発に、備えよ~敵は、北朝鮮。戦わずして、敗れること無かれ。」
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テーマ:北朝鮮問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2017/04/21(金) 23:52:27|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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【実施模様】皇紀2676年12月05日(月)<大日本帝國軍人武勲顕彰追悼街宣>「大東亜戦争開戦75年」Japan Erwache!




Great East Asia War is Holy War!
<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
~支那事変南京城陥落治安回復79年~
決死不如不思死生
Japan Erwache!
皇軍復活、核武装



井上功一であります。


間もなく、
12月8日

降魔の日

75年目の
正義の戦争、大東亜戦争開戦記念日

がやってまいりますので、
大日本帝國の偉業を讃え、


<大日本帝國軍人武勲顕彰追悼街宣>
「大東亜戦争開戦75年」

を、
敢行致しました。


1.実施日時場所
皇紀2676年12月05日(月)
7:30~8:00

國道43号線伝法駅前交差点歩道


2.実施内容
旭日旗、党幟掲揚。
党襷、八紘一宇腕章装着

演説しながら、
自作チラシ
<大日本帝國軍人は、皇國の譽>
12月08日(木)は、大東亜戦争開戦記念日 正義の戦争、大東亜戦争開戦75年
~「八紘一宇」による人種平等、解放独立、共産主義拡大阻止~


10部程度手渡し



3.巷の声、様子
・旭日旗を掲揚していると、
シゲシゲ見て、
首をかしげながら、
何か言いたげな70代男性も、
いらっしゃいましたが、

ニコニコして、
「朝から、やってんねえ。」

とチラシを所望し、
激励してくださる50代男性他

賛同者もあり、

旭日旗掲揚街宣が、

此花区にも、
浸透しつつあります。

テーマ:大東亜戦争の本当のこと - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/12/05(月) 08:46:12|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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  4. | コメント:0

平成28年12月04日(月)明朝の<サラリーマン出勤前國威発揚街宣>用チラシ完成<大日本帝國軍人は、皇國の譽>12月08日(木)は、大東亜戦争開戦記念日 正義の戦争、大東亜戦争開戦75年 ~「八紘一宇」による人種平等、解放独立、共産主義拡大阻止~

井上功一であります。

お陰様で、

明朝の
<サラリーマン出勤前國威発揚街宣>用チラシ

完成しました。


<大日本帝國軍人は、皇國の譽>
12月08日(木)は、大東亜戦争開戦記念日
正義の戦争、大東亜戦争開戦75年
~「八紘一宇」による人種平等、解放独立、共産主義拡大阻止~

 12月8日は、日本臣民にとっても、世界人類にとっても、非常に大切な日であります。昭和天皇より賜った詔勅「米國及英國ニ對スル宣戰ノ詔書」により、75年前の昭和16年(1941年)、真珠湾攻撃、マレー作戦が敢行され、正に人類史の転換点と言える正義の戦争、大東亜戦争が、開戦した日であるからであります。
 大日本帝國陸軍海軍は、初戦に於いては、善戦すれど、戦争思想、戦争設計の曖昧さ、見敵必殺、短期決戦に徹しきれない反面、兵站軽
視と言った要素による失敗もあり、最後は、「必死必中」の特攻隊まで出しながら、志半ばで、終戦となり、十分勝てる可能性のあった戦争で、米國に負けました。しかしながら、共産主義拡大阻止は、少々遣り残しましたが、大東亜戦争の結果、欧米の植民地支配から、アジヤ、アフリカの國々が、解放され、独立。また、帝國陸海軍が、勇敢に戦い、多大なる戦果を上げることにより、白人優位主義の人種差別が撤廃される契機ともなりました。日本には、「昨日の友は、今日の友。」とする武士道があり、現在、日米同盟を、國防の要としております。今、「アメリカファースト」のドナルド・トランプ次期大統領は、イコール・パートナーの日米同盟を求めており、日本も、「ジャパンファースト」を掲げ、再軍備、核武装、自主憲法制定を期し、真なる独立國となる好機と言え、戦後レジームから脱却することが、英霊の至誠に報いることになるのであります。

 節目の開戦75年目の本年皇紀2676年。大東亜戦争開戦記念日12月8日、ぜひとも、靖國神社、各地の護國神社へ参拝し、大東亜戦争に従軍されました帝國軍人の皆様の武勲を顕彰し、報國の至誠に、感謝の誠を捧げてくだされば、幸いであります。


1.「米國及英國ニ對スル宣戰ノ詔書」
天佑ヲ保有シ萬世一系ノ皇祚ヲ踐メル大日本帝國天皇ハ昭ニ忠誠勇武ナル汝有衆ニ示ス
朕茲ニ米國及英國ニ対シテ戰ヲ宣ス朕カ陸海將兵ハ全力ヲ奮テ交戰ニ從事シ朕カ百僚有司ハ勵精職務ヲ奉行シ朕カ衆庶ハ各々其ノ本分ヲ盡シ億兆一心
國家ノ總力ヲ擧ケテ征戰ノ目的ヲ達成スルニ遺算ナカラムコトヲ期セヨ
抑々東亞ノ安定ヲ確保シ以テ世界ノ平和ニ寄與スルハ丕顕ナル皇祖考丕承ナル皇考ノ作述セル遠猷ニシテ朕カ拳々措カサル所而シテ列國トノ交誼ヲ篤クシ
萬邦共榮ノ樂ヲ偕ニスルハ之亦帝國カ常ニ國交ノ要義ト爲ス所ナリ今ヤ不幸ニシテ米英両國ト釁端ヲ開クニ至ル洵ニ已ムヲ得サルモノアリ豈朕カ志ナラムヤ
中華民國政府曩ニ帝國ノ眞意ヲ解セス濫ニ事ヲ構ヘテ東亞ノ平和ヲ攪亂シ遂ニ帝國ヲシテ干戈ヲ執ルニ至ラシメ茲ニ四年有餘ヲ經タリ幸ニ國民政府更新ス
ルアリ帝國ハ之ト善隣ノ誼ヲ結ヒ相提携スルニ至レルモ重慶ニ殘存スル政權ハ米英ノ庇蔭ヲ恃ミテ兄弟尚未タ牆ニ相鬩クヲ悛メス米英両國ハ殘存政權ヲ支援シテ東亞ノ禍亂ヲ助長シ平和ノ美名ニ匿レテ東洋制覇ノ非望ヲ逞ウセムトス剰ヘ與國ヲ誘ヒ帝國ノ周邊ニ於テ武備ヲ增強シテ我ニ挑戰シ更ニ帝國ノ平和的通商ニ有ラユル妨害ヲ與ヘ遂ニ經濟斷交ヲ敢テシ帝國ノ生存ニ重大ナル脅威ヲ加フ朕ハ政府ヲシテ事態ヲ平和ノ裡ニ囘復セシメムトシ隠忍久シキニ彌リタルモ彼ハ毫モ交讓ノ精神ナク徒ニ時局ノ解決ヲ遷延セシメテ此ノ間却ツテ益々經濟上軍事上ノ脅威ヲ增大シ以テ我ヲ屈從セシメムトス斯ノ如クニシテ推移セムカ東亞安定ニ關スル帝國積年ノ努力ハ悉ク水泡ニ帰シ帝國ノ存立亦正ニ危殆ニ瀕セリ事既ニ此ニ至ル帝國ハ今ヤ自存自衞ノ爲蹶然起ツテ一切ノ障礙ヲ破碎スルノ外ナキナリ
皇祖皇宗ノ神靈上ニ在リ朕ハ汝有衆ノ忠誠勇武ニ信倚シ祖宗ノ遺業ヲ恢弘シ速ニ禍根ヲ芟除シテ東亞永遠ノ平和ヲ確立シ以テ帝國ノ光榮ヲ保全セムコトヲ期ス
御 名 御 璽
昭和十六年十二月八日


2.大東亜戦争は、肇國の大義『八紘一宇』による正義の戦争
・大東亜戦争は、自存自衛の戦争であると共に、深い人類愛、即ち、神武天皇即位の詔勅に因んだ「八紘一宇」(世界は、一
家。人類は、皆兄弟。)の大義を掲げ、①民族自立(アジヤ諸國の独立解放)、②人種平等、③共産主義拡大阻止を目的に、
日本臣民が、「一億総特攻」の精神で死力を尽くして戦った正義の戦争であります。

・昭和18 年(1943年)11月6日「大東亜共同宣言」では、大東亜戦争の目的である①大東亜の共存共栄、②各國の自主独立、
③各國の伝統文化の尊重、④大東亜の経済発展繁栄、⑤人種的差別の撤廃の5原則を、満場一致を採択しました。

〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4-1119 PHS:070-5163-4296
日本國民 幸福実現党員 井上功一

<大日本帝國軍人は、皇國の譽>12月08日(木)は、大東亜戦争開戦記念日 正義の戦争、大東亜戦争開戦75年 ~「八紘一宇」による人種平等、解放独立、共産主義拡大阻止~







テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/12/04(日) 23:50:56|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

【これは、エエヨ!】"国際政治学の現在~世界潮流の分析と予測~”→国際政治学=戦争哲学。本書は、幸福の科学戦争哲学ガイドライン。戦争は、国家の一つの選択肢。神の正義を貫き、幸福の科学は、極悪支那文明の挑戦に応戦す。

<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
~三島由紀夫憂國忌46年~
三島由紀夫


井上功一であります。

幸福の科学大学シリーズで、
大川隆法総裁と大川裕太常務理事の対談である

"国際政治学の現在
世界潮流の分析と予測”
161115_2016~001

が、
発刊されておりますが、

「国際政治学=戦争哲学。
戦争は、国家の一つの選択肢。」

と言ったことが、明示されており、
非常に、画期的な書籍であります。

私(井上)は、
幸福実現党立党以来

「戦争は、政治の延長線上にあり、
戦争は、単なる外交の一手段。
戦争、軍事力を行使できてこそ、
普通の独立國。」


「1928年のパリ不戦条約(ブリアン・ケロッグ協定)にて、
『國際紛争の手段として、戦争は用いない。但し、自衛戦争を除く。』
とされてから、
個別自衛権であれ、集団的自衛権であれ、
やたら、自衛権こだわり、偽りが多くなったが、
実際問題、交戦権を行使するのが、
普通の独立國、主権國家。」


「大東亜戦争は、八紘一宇による正義の戦争
とする皇國史観を浸透させることが、
再軍備、核武装を促進させ、
日本が、真なる主権國家となる道。」

といったことを、

職場であろうが、巷であろうが、
幸福の科学内であろうが、
機会ある毎に、

ところ構わず、

教導啓蒙して参りましたが、

幸福実現党が、
常日頃主張している様な
単に、支那、北朝鮮の核、
軍事的脅威が増大しているから、
日本國防強化。

という様な
単なるジャーナリスティックではない、

思想的バックボーンのある

「幸福の科学戦争哲学ガイドライン」

が、策定されましたこと、
非常に、嬉しく思います。

「アメリカ・ファースト」を掲げ、
イコール・パートナーの日米同盟。
お互い、極力内政干渉しないドライで、
ビジネスライクな日米関係が予想される

ドナルド・トランプ氏が、
45代アメリカ大統領に選出され、

また、
本年皇紀2676年は、
八紘一宇の肇國の大義により、
人種平等の精神浸透
アジヤ・アフリカの独立解放
の人類史の大転換点となった
「正義の戦争、大東亜戦争開戦75年」
節目の年。

非常に画期的なことであり、


今後、
我が國の「戦争哲学」の規範の一つ
となることと思います。

戦争においては、
ほとんどテクノロジー、戦力の優劣で、
勝敗が決定しますが、
その努力をしつつも、

軍備増強を可能にし、
高い士氣と規律を保ったまま
継戦できる為には、
政治家自身が、
不屈の深い戦争哲学を、
体得していることが、必定であります。


以下、主な感想を記述致します。

1.戦争は、殺人ではなく、國家間の勝敗決定手段
・大川隆法総裁の言及P58
”~戦争とは、軍隊を持っている近代国家同士で行われる
「軍隊対軍隊の戦い」であって、軍隊、軍人同士が戦って
死者が出る分は、いわゆる殺人事件ではありません。
 一般人が殺せば殺人事件になりますが、
「軍隊対軍隊」での戦いは「国の勝ち負け」
を決めるために行うものです。
 中略
 しかし、軍隊を持てないレベルの人たちは「テロ」
ぐらいしかできないから起こすのであって、
これと戦うのは正しいかどうかという判定が
非常に難しいですよね。”

とあります。
これが、日本以外の他國の世界常識。

・また、イスラムの自爆テロを、
やっている人は、女、子供であっても、
聖戦(ジハード)を戦う兵士のつもりでおりますので、
容赦なく戦い、殺傷することが、
イスラム戦士として認めることであり、
その名誉を尊重することになる、
と私(井上)は、考えます。


・各國の軍事バランスで、平和を維持するのみならず、
「神の正義」を貫き、
世界秩序を構築する為、戦争を手段として用いる場合もある。


・民主主義は、戦争抑止、戦争継続両方に有力。


2.「大東亜戦争は、正義の戦争」アメリカ認知が、日米同盟強化直結
・大川隆法総裁の言及P124
”~アメリカとしては、中国が責めている「南京大虐殺」や「従軍慰安婦問題」
等に対しても擁護的ではあるけども、あそこのところを覆されると、結局、
「日本の戦いは防衛のための聖戦だった」ということが復活して通る
可能性があるからです。”

→ここが、戦後世代で、ドライで正直者のトランプ大統領に期待するところ。

・今年の12月8日(木)は、第1回降魔の日でもありますし、
正義の戦争=大東亜戦争開戦75年を記念して、
大日本帝國軍人の偉業を称え、靖國神社、各地の護國神社へ参拝致しましょう。

3.幸福実現党の強みは、落選しても失業せず、正論が言えること
160211_1007~001
・大川隆法総裁の言及P165
”~例えば、会社員であっても、辞めて選挙に立候補して落ちたら、
それで無職ですよ。もう、どうしようもありません。役人であっても、
辞めて選挙に立候補して、政治家になれななったら無職です。
 そういう意味で、幸福の科学においては、
「宗教という活動がある」ということが、一つの防波堤になっており、
宗教活動の一面を持った政治活動をやっているわけでです。
したがって、当会というのは、
正論が言える数少ない団体であるとは思っています。"

テーマ:軍事・安全保障・国防・戦争 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/11/16(水) 00:10:43|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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【ご参考】「正義の戦争、大東亜戦争開戦記念日」12月8日は、幸福の科学「降魔の日」


<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
Great East Asia War is Holy War!
20130703002023dd0-1.png



井上功一であります。

ご存知の方も、
多いことと存じ上げますが、

12月8日が、

幸福の科学に於いて

「降魔の日」

に制定されております。

12月8日は、

平成28年12月7日(水)
本年エル・カンターレ祭大講演会
「真理への道」翌日でありますし、

本年開戦75年である
正義の戦争、大東亜戦争開戦記念日。

釈尊降魔成道の日「成道会」

でもあります。


第1回「降魔の日」

盛大にお祝いしましょう。

1.成立の経緯
平成28年6月12日(日)
の名古屋正心館落慶講演会
「未来へのイノベーション」
の質疑応答で、

「大川隆法総裁降魔成道の地
名古屋に因んで、降魔成道記念日を、
制定してほしい。」

という要望があり、
預かりとなっていたものが、

12月8日「降魔の日」

として正式に制定された模様であります。

2.開戦記念日が、「降魔の日」となった意義
開戦75周年節目の年に、
人種平等、
アジヤ・アフリカの独立解放の起点。
人類史の大転換点。
である
正義の戦争、大東亜戦争開戦記念日12月8日が、











「降魔の日」

として制定され、未来永劫、全人類に、
お祝いされるということは、

「八紘一宇」
(世界は、一家。人類は、
の肇國の大義により、

皇國、大日本帝國の命運をかけ、
一億総特攻の精神で、
日本臣民が、死力を尽くして戦った

「大東亜戦争」自体が、

新しい人類史を、切り開く

「降魔」であった。

という証左でもあります。

※私(井上)は、12月8日が、
未来永劫、全人類に、
お祝いされると思うと
嬉しくって仕方ありません。













3.<大東亜戦争開戦記念日>大阪護國神社昇殿参拝、帝國軍人武勲顕彰街宣
本年、皇紀2676年も、
豊中後援会毎年恒例の

12月8日開戦記念日
大日本帝國軍人武勲顕彰街宣
大阪護國神社昇殿参拝

を、
実施致しますので、
志ございます方は、
ご参加くだされば、幸いであります。


日時
皇紀2676年12月8日(木)

07:00~07:30
武勲顕彰街宣
大阪国際空港サウスウイング横断歩道付近


08:10~08:40
武勲顕彰街宣
桃山台駅前


9:40
大阪護國神社社務所集合


10:00~10:30
・大東亜戦争開戦七十四周年式典参列
・昇殿参拝、玉串奉納


テーマ:日本の未来 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/11/08(火) 21:50:07|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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【実施模様】皇紀2676年11月06日(日)<國威発楊街宣>「(慶祝)大東亜共同宣言採択73周年」於阪急十三駅前




Japan Erwache!

<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
~大東亜共同宣言採択73周年~
天皇弥栄
祭政一致
八紘一宇
神洲不滅
皇國再興
暴支膺懲
二韓征伐
逆臣、國賊=安倍晋三徹底懲罰
亡國の徒=自民党安倍政権駆除撲滅
金正恩抹殺
北朝鮮武装解除
匪賊=イスラム国誅伐
排他性一神教撲滅
皇軍復活、核武装
“「神の正義」を貫く祭政一致の宗教政党、幸福実現党”



井上功一であります。

本日11月6日は、
73年前、
昭和18年(1943年)

人種平等の世界秩序構築
大東亜戦争完遂

を目的に

東京の國会議事堂にて、
開催されていた

世界初
有色人種のみの
國際サミットである

「大東亜会議」

にて、

「大東亜共同宣言」

が採択された

日本國民が、誇りとする日であります。


「大東亜共同宣言」

は、
徹底した反植民地主義

「相互にその伝統を尊重し、各民族の創造性を伸長する」
という
共存共栄を柱とし、

各國の共存共栄、
各國の自主独立と相互親和、
各國の伝統の尊重、
各國の経済発展と繁栄、
人種差別の撤廃の5原則
から構成されております。

正に、肇國の精神「八紘一宇」の道義に基づく
正義の戦争、大東亜戦争の大義そのもの
であります。


そこで、
大東亜共同宣言採択73周年を祝し、
我が國の覚醒を願い、
世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興を期し、


<國威発楊街宣>「(慶祝)大東亜共同宣言採択73周年」
皇國、大日本帝國は、東洋の盟主・世界の護民官。


を敢行致しました。



1.実施場所日時
阪急電鉄十三駅前
皇紀2676年11月06日(土)
8:45~9:15


2.実施内容
党幟、旭日旗掲揚。
党襷、八紘一宇旭日旗腕章装着


演説しながら、
自作チラシ
“<(慶祝)「大東亜共同宣言」採択73周年>
~11月5日、6日は、大東亜会議開催記念日~
大東亜戦争は、正義の戦争”
15部程度手渡し


3.巷の声、様子
・日曜日早朝ですが、
そこそこ、人手もあり、
自作チラシを、所望される方もあり、
皇國史観教導の一助と
なったかもしれません。


・酸欠になるくらい
氣合い入れて演説していると、
20代若者が、
「頑張ってください。」
と激励してくれました。


・しばらくすると、
パトカー2台が巡回する様になり、
なかなかの演出となりました。


テーマ:差別問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/11/06(日) 09:56:13|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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【ご案内】平成28年11月19日(土)幸福実現党講演会「日本の対中国防衛戦略――中国を内部から解体せよ」&与国秀行支部長による古歩道ベンジャミン(ベンジャミン・フルフォード)氏直撃インタビュー「陰謀は存在するか」於ユートピア活動推進館

<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
~大東亜共同宣言採択73年~


井上功一であります。

明日、明後日11月5日、11月6日は、

73年前の昭和18年(1943年)

東京で、世界初の有色人種のみによる
國際会議

「大東亜会議」
大東亜会議

が開催された人類史の転換点と言える
記念日であります。

11月6日には、満場一致で、

「大東亜共同宣言」

が採択されました。

「大東亜共同宣言」

は、

大東亜戦争遂行の理念そのものと言え、
菊水

端的に申せば、
我が國の肇國の大義
「八紘一宇」
に基づき、
人種平等の精神浸透。
各國の伝統文化宗教を、
お互い共存共栄を目指すこと。
が、宣言されており、
ナショナリズムを否定して、
各民族の伝統文化を破壊し、
一つの価値観で、纏め上げる
グローバリズムと、
対峙する精神であります。

我々日本國民は、
人類史に燦然と輝き
戦後の世界秩序に多大なる影響を
及ぼした
「大東亜共同宣言」
を、
策定採択したことを、
誇りとすべきであります。
三島由紀夫


さて、
来る11月19日(土)午後、

東京のユートピア推進館にて、

・14:00~16:45
幸福実現党講演会
「日本の対中国防衛戦略――中国を内部から解体せよ」
政治学者 殿岡昭郎先生

・17:00~18:00
伊勢原支部の与国秀行長支部長による
古歩道ベンジャミン(ベンジャミン・フルフォード)氏直撃インタビュー
「陰謀は存在するか」
YouTube公開収録
*ベンジャミン氏は、イルミナリティ(秘密結社)、フリーメーソン、
國際ユダヤ人による陰謀研究家で、
興味深い著作も、多数あります。
また、与国支部長は、元格闘家のユーチューバーで、
YouTubeにて、若者を積極的に啓蒙し、
ファンを拡大されていらっしゃいます。


東京開催でありますが、
充実した秋の半日となることと、
思いますので、
ご参加頂ければ、幸いであります。

ココカラ御案内↓
1.11/19(土)幸福実現党のご案内
幸福実現党政調会からご案内申し上げます。

10月29日(土)、「対北朝鮮防衛戦略」をテーマに開催した政治学者、殿岡昭郎先生の講演会は、「北朝鮮のミサイルからどのように守るか、現実可能な戦略」を提言いただき、参加者からも大変な反響をいただきました。

さて11月19日(土)は、引き続いて殿岡先生より、日本防衛のための中国少数民族(モンゴル・チベット・ウイグル)結集を提唱されて来られた体験から「日本の対中国防衛戦略――中国を内部から解体せよ」と題して御講演いただきます。

なお、11月19日(土)に参加いただいた方で、10月29日(土)に参加できなかった方には、当日の講義レジメをプレゼント致します。

ぜひ、ご参加ください。

ご参加のお申し込みは、【お名前(ふりがな)】、【所属支部(任意)】を明記の上、下記までメールをお送りください。

⇒ 講演会事務局 【 info@hr-party.jp 】

■幸福実現党講演会

日時:11月19日(土) 14:00~16:45
演題:「日本の対中国防衛戦略――中国を内部から解体せよ」
講師:政治学者(元東京学芸大学助教授、民族問題研究会代表)  殿岡昭郎先生

会場:ユートピア活動推進館
主催:幸福実現党
会費:各2,000円

●殿岡昭郎(とのおか・てるお)先生プロフィール
昭和16年栃木県足利市生まれ。
昭和46年慶応大学大学院法学研究科博士課程修了。
同年駒澤大学法学部専任講師。
昭和49年東京学芸大学助教授(同58年退職)。
現在、個人研究事務所「殿岡事務所」主宰、
「中国民族問題研究会」代表。
研究活動誌「中国民族問題研究」刊行。
著書に、
『体験的本多勝一論―本多ルポルタージュ破産の証明』
『侵略の歴史―国際共産主義の百年』、
『言論人の生態―思考と行動と知性を衝く』
『アメリカに見捨てられた国』
『現代新聞紙学』
『尖閣諸島―灯台物語』

2.You Tube公開収録「古歩道ベンジャミン氏直撃インタビュー」
~陰謀は、存在するか?~

・参加料無料

・11月19日(土)17:00~18:00

・会場:ユートピア活動推進館5F

・参加予約
050-5273-4688
or
hideyukiyokuni@gmail.com


テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/11/04(金) 23:24:29|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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【情報共有】平成28年10月29日(土)14:00~16:45幸福実現党【対北朝鮮・対中国防衛戦略講演会】のご案内「日本の対北朝鮮防衛戦略――巡航ミサイル・隼(はやぶさ)1000基配備戦略の効用」

<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
~人類史の転換点、大東亜宣言採択73年~
決死不如不思死生
Japan Erwache!
皇軍復活、核武装

 

 しき嶋のやまとごゝろを人とはゞ
朝日にゝほふ山ざくら花


井上功一であります。

本日、
国際連合(United Nations)の

 「核兵器禁止条約」制定交渉開始の決議に

日本政府が反対しました。

「日本核武装」

の消極的意志表示を、
世界に示したと言え、
が一歩前進しました。

日本は、唯一の被爆國
であり、

他國から、核攻撃を受けて、
戦争に負けることの無い様に、
あるいは、
核恫喝されて、戦わずして敗れ、
外國の属國となり、
日本國民が、奴隷として恥を晒して
生きなくても良い様に、

世界で最も、
核武装する権利がある。
と言えます。

特に、
核武装國であり、
我が國の仮想敵國である
中華人民共和国、北朝鮮民主主義人民共和国による
核攻撃、核恫喝が、現実味を帯び、
中華人民共和国

日本の同盟國、アメリカ合衆国
の核バランスが、
アメリカ圧倒的有利から、
ほぼ拮抗しつつある現在、

日本が核武装することは、
世界秩序を維持し、
世界人類の幸福に資することになるので、
あります。

単に、核の脅威を煽るだけでなく、
実際、核戦争を想定し、
日本が核攻撃を受けたとしても、
着実に、國家として生存し、
報復、反撃し、敵を殲滅し得る戦略、
実際の配備、構築を、
着実に行うことが、
結局、核戦争を抑止し、核戦争に
巻き込まれない。という逆説があります。

現在は、
残留放射能を過剰に、
恐れる風潮もありますが、
核兵器の威力は、
熱線、爆風、電磁パルスの
3つによる破壊作用が主なものであり、
この特性をよく知って、
例えば、民間、自治体であれば、
地下街、地下鉄に、
NBC対応の高性能の空気清浄機を装備し、
有事に核シェルターとして使用できる様にしておく。
と言った準備を進めておく他。

具体的な核戦争対策を示して、
安心を提供しなければ、
徒に、水爆攻撃されたら、
数百万人が、一瞬にして死ぬ。
と支那や北朝鮮の脅威を煽るだけでは、
能がなく、世間の人に相手にされません。

丁度良いタイミングで、
明日(10/29)午後、

東京のユートピア活動推進館にて、

幸福実現党【対北朝鮮・対中国防衛戦略講演会】

「日本の対北朝鮮防衛戦略――巡航ミサイル・隼(はやぶさ)1000基配備戦略の効用」

が、開催されます。

東京開催ではありますが、
非常に、興味深く、
現実味のある講演会でありますので、
ご参加頂ければ、幸いであります。

ココカラ、幸福実現党本部の案内↓

■幸福実現党【対北朝鮮・対中国防衛戦略講演会】のご案内

参議院選挙で、お休みをいただいておりました幸福実現 党の講演会ですが、

第一回目は、明日になりましたが、
第二回目と合わせて下記、
ご案内申し上げます。

10月29日(土)、11月19日(土)に

【対北朝鮮・対中国防衛戦略講演会】

を開催致します。

 

講師は、
政治学者(元東京学芸大学助教授、
民族問題研究会代表)の
殿岡昭郎先生です。
殿岡先生は、
40歳 代途中で大学教壇を離れ、
以後35年間、独自の実践と研究を重ねて来られました。

 

東南アジアでの反共活動の支援を振り出しに、
日本防衛のための中国少数民族(モンゴル・チベット・ウイグル)結集の提唱など、
その成果は政策として結実しつつあります。

 

第一回目の10月29日(土)は、
まず緊急のテーマとして暴走を続ける
「北朝鮮・金正恩体制に対する日本防衛戦略」
の可能性について講演をいただきます。

 

第二回目の11月19日 (土)は、北朝鮮を前衛に立て、
東南アジアの覇権をめざす
「中国に対する日本防衛戦略」について講演をいただきます。

 

ぜひ、ご参加ください。

※当日参加歓迎!

 

■幸福実現党【対北朝鮮・対中国防衛戦略講演会】

 

第一回 日時:10月29日(土) 14:00~16:45

演題:「日本の対北朝鮮防衛戦略――巡航ミサイル・隼(はやぶさ)1000基配備 戦略の効用」

講師:政治学者(元東京学芸大学助教授、民族問題研究 会代表)  殿岡昭郎先生

 

第 二回 日時:11月19日(土) 14:00~16:45

演題:「日本の対中国防衛戦略――中国を内部から解体せよ」

講師:政治学者(元東京学芸大学助教授、民族問題研究 会代表)  殿岡昭郎先生

 

会場:ユートピア活動推進館 3階大会議室

主催:幸福実現党

会費:各2,000円

 

●殿岡昭郎(とのおか・てるお)先生プ ロフィール

昭和16年栃木県足利市生まれ。
昭和46年慶応大学大学院法学研究科博士課程修了。
同年駒澤大学法学部専任講師。
昭和49年東京学芸大学助教授(同58年退職)。


現在、
個人研究事務所「殿岡事務所」主宰、
「中国民族問題研究会」代表、
研究活動誌「中国民族問題研究」刊行。

著 書に、
『体験的本多勝一論―本多ルポルタージュ破産の証明』
『侵略の歴史―国際共産主義の百年』、
『言論人の生態―思考と行動と知性を衝く』
『アメリカに見捨てられた国』
『現代新聞紙学』
『尖閣諸島―灯台物語』

テーマ:軍事・安全保障・国防・戦争 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/10/28(金) 23:48:06|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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【参列報告】皇紀2676年10月19日(水)靖國神社秋季例大祭第二日祭







外國にかばねさらししますらをの
魂も都にけふかへるらし

Japan Erwache!

<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
~皇國の譽、神風特別攻撃隊編制72年~






井上功一であります。

72年前の昭和19年(1944年)
帝國海軍航空隊育ての親
特攻の父
大西瀧治郎海軍中将によって、
「必死必中」の神風特別攻撃隊が、
編制された本日10月19日。

靖國神社秋季例大祭第二日祭が、

催行され、
参列致しましたので、

報告致します。

尚、第一神風特別攻撃隊は、
「敷島、大和、朝日、山桜」の四隊からなり、
第十期甲種飛行予科練習生の志願者により、
編制されました。




1.秋季例大祭の様子
・例年より若干少なめでしたが、
境内には、平日にも関わらず、
参拝者が続いておりました。


・釈量子党首の母校
國學院大學
吹奏楽部、フォーエルコール混声合唱団
が、奏楽奉仕。
本当は、自衛隊音楽隊にお願いしたいところ。


・参列者は、8割は、ご高齢の戦友、ご遺族でしたが、
残りは、崇敬奉参会員の方々。
秋田からお越しの49歳男性も、いらっしゃいますした。


・明治大帝によって創建された
靖國神社は、

平成31年、創建150年を迎えますが、

報國の至誠により、
散華された英霊の武勲を顕彰し、
武人、軍人を尊崇し、
武人(もののふ)の心を、次世代に継承していくことが、
皇國の弥榮を、
担保するものと考えます。



2.所感
・「荒鷲の忠烈、萬世に燦たり。」
10月は、神風特別攻撃隊の月。

宮司によって、
内陣の御扉が開かれた際、
敷島隊の出撃シーンが、
眼前に総天然色で広がり、
生きながらにして
既に神である
特攻隊員の
生死一如の心が伝わり、

靖國神社は、殉じた英霊が、
集われる宮であることを
改めて、
実感致しました。


・ところで、
皇國史観を浸透させ、
皇軍復活、核武装し、
我が國を、
交戦権を行使する普通の独立國となりこと、
祭政一致の國體を再興させることが、
宗教政党、幸福実現党の使命の一つであります。

よって、
本年皇紀2676年は、

人種平等の精神浸透
アジヤ、アフリカの独立解放
という
人類史の大転換点である

「正義の戦争、大東亜戦争開戦75年」

でありますので、

開戦記念日12月8日(木)には、

皇國の譽れ、大日本帝國軍人の偉業を讃え、
感謝の誠をささげる為、

全國の幸福実現党員は、

靖國神社、各地の護國神社へ
参拝すべきであります。



・幸福実現党は、今まで、政策を訴えるという
ジャーナリズム
啓蒙に専念してきた嫌いがありますが、
政策を、具現化するには、次の段階として

法案、条例案、
あるいは、
法令改定案

を策定。
そもそも、代議士は、
「ローメーカー」
でありますので。

その次に、
法令、条例に基づく
具体的アクション、
人の手当、
実行組織創設

であります。


よって、
幸福実現党は、
現在、
法案、条例案、法令改定案を、
検討し、策定せんとするフェーズにあると言えます。
これをやることで、
幸福実現党が、プロとしての雰囲気00醸成し、
例えば、巷で戸別訪問したとしても、
その説得力増大に直結するのであります。

今は、有縁者重視で、
人情に訴える方式に特化してやっておりますが、
いずれ、限界が来るはずであります。


大川隆法総裁策定の
新・日本憲法試案
を叩き台に、
幸福実現党改正案策定


自衛隊法改正案策定

公職選挙法改正案策定

政治資金規制法改正案策定

宗教法人法改正案策定


を実施すると
面白く、
非常に実力が付くと
思っております。


テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/10/19(水) 14:51:21|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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【ご案内】皇紀2676年10月17日(月)~20日(木)「靖國神社秋季例大祭」<


<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
~皇國の譽、神風特別攻撃隊編制72年~
神鷲の忠烈萬世に燦たり
決死不如不思死生
Japan Erwache!


井上功一であります。

本年2676年は、

人類史の大転換である正義の戦争、
大東亜戦争開戦75年
であると共に、

神風特別攻撃隊編制72年。


今年も、10月となり、
靖國神社秋季例大祭が、催行されます。
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肇國の大義、八紘一宇により、
日本臣民が、死力を尽くして戦った
正義の戦争、大東亜戦争。

一億総特攻にて、本土決戦を行わずに、
志半ばにして、終戦となり、
共産主義駆除撲滅は、できませんでしたが、

・世界に人種平等の精神浸透、

・夫々の伝統文化宗教を尊重しながら共存共栄す精神浸透

・植民地支配からアジヤ・アフリカ独立開放

という人類史に輝く戦果を残しました。

また、
昭和19年(1944年)10月19日、
大西瀧治郎海軍中将によって、
神風(しんぷう)特別攻撃隊が、編成され、同20日下令。
同25日には、
特攻機(250kg爆弾爆装零戦)による敵空母撃沈の初戦果が上がり、
劣勢に意気消沈する日本國民を奮起せしめ、
世界を驚嘆ならしめました。
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終戦の日迄、あらゆる特攻が続き、
米軍は、
特攻、ペリリュー戦、沖縄戦、硫黄島の戦いで、
屈強で死を恐れない皇軍非常な恐怖を感じ、
本土決戦を諦め、
我が國は、同盟國ドイツと違い、
無条件降伏となりませんでした。


必死必中の特攻隊は、「皇國の誉れ」、「日本臣民の誇り」であります。

武人、軍人が、危急に際し、死を顧みることなく犠牲的行動をする
「決死」の事例は、我が國の歴史上多々ありますが、

当初より死によって目的を達する「必死」の任務を与え、
命ずる者と命じられる者が、心を一つにして、
それを組織的かつ継続的に1つの戦法としたものが、「特別攻撃」。
それ以前には、例を見ない戦法であり、
「特攻精神」は、世界に誇れる「大和魂の精華」であります。

御祭神であせられる
英霊の皆様方、
大日本帝國軍人の武勲を顕彰致し、
その御遺徳を偲び、
感謝の誠を捧げると共に、

世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興を、

お誓いする為、

靖國神社秋季例大祭へ
ご参拝頂ければ、幸いであります。

尚、
報國の至誠を、
直に感得できる
昇殿参拝をお薦めします。

特攻精神は、幸福実現党精神。
靖國神社は、
武人(もののふ)の心を体現せんとする
幸福実現党の聖地であります。

*私(井上)は、
靖國神社より、
案内状が届きましたので、
第二日祭祭儀へ、参列致します。

1.靖國神社秋季例大祭祭儀日程
10月17日(月)
15:00 清祓
19:00 霊璽奉安祭

10月18日(火)
10:00 当日祭
10:30 勅使参向

10月19日(水)
10:00 第二日祭

10月20日(木)
10:00 第三日祭
18:00 直会


2.昇殿参拝時間(受付は15分前迄)
10月17日(月)
08:00~13:30

10月18日(火)
11:30~14:30

10月19日(水)
11:30~14:30

10月20日(木)
11:30~14:30


<ご参考>神風特別攻撃隊について
1.神風特別攻撃隊編制の経緯
(1)大東亜戦争において、マリアナ沖海戦で敗退、
昭和19年(1944年)7月9日にサイパン島が陥落し、
米軍が、我が國の絶対國防圏を突破。
米軍のレイテ島上陸(フィリピン攻略)を阻止し、
インドネシアから本土への
石油他の資源還送航路を確保せんと、
(現在の南シナ海、東シナ海の状況とある部分類似しておりますが)

大和、武蔵、長門といった帝國海軍の残存艦船を集め、
昭和19年10月18日

「捷(しょう)一号作戦」(レイテ沖海戦)
*この海戦で、武蔵も沈没しました。

が敢行されました。

基地航空隊(第一航空艦隊)の航空支援の下、
25日迄に、
水上艦隊(栗田艦隊)を、
レイテ湾内の米軍上陸地点に突入させ、
艦砲射撃で、
揚陸作業中の米軍を殲滅させる作戦でありました。


(2)しかしながら、10月17日に、
軍需省航空総局総務局長から、
フィリピンのマバラカット東飛行場にあった
第一航空艦隊の長官に着任された
大西瀧治郎海軍中将の下には、
実働航空兵力は、僅か40機程度。

また、戦闘経験の浅い搭乗員。
更に、昭和19年当時、米軍敵空母部隊はレーダーを活用し、
空中待機の戦闘機を配置して、三段構えで備え、
日本軍の攻撃機を遠距離で捕捉し、
これを撃退することが非常に巧妙になり、
敵警戒幕を突破、
または回避して、
攻撃目標に到達することが困難となっておりました。


(3)こうした不利な戦況の中、これを打開するのは、
「第一線将兵の殉國・犠牲の至誠」
に訴えて、
体当たり攻撃を敢行する他に、良策は無く、

「~とにかく栗田艦隊をレイテ湾に突入させ、
敵の艦船を徹底的に叩くことにある。
それには、敵空母の甲板を潰して、
航空機の発着を不可能にする必要がある。
 少なくとも1週間だな、1週間。
空母の甲板が使えなければ良いことだ。
その為には、零戦に250キロ爆弾を抱かせて、
体当たりさせるしかない。~」
と、
大西中将が第一航空艦隊幹部に提案して、

神風特別攻撃隊が編制されたのであります。
第一神風特別攻撃隊は、
「敷島、大和、朝日、山桜」の四隊からなり、
第十期甲種飛行予科練習生の志願者により、
編制されました。
K0120004.jpg


2.神風特別攻撃隊の初戦果~昭和19年(1944年)10月25日~
(1)昭和19年(1944年)10月25日、
関行男大尉率いる敷島隊の特攻零戦(250kg爆弾装着)5機によって、
護衛空母セント・ロー撃沈、護衛空母カリニン・ベイ大破 、
旗艦護衛空母キトカン・ベイ小破 、護衛空母ホワイト・プレーン小破という
多大なる初戦果がもたらされ、
劣勢に意気消沈する日本國民を奮起せしめ、
米軍を恐怖のどん底に叩き落としました。


(2)これ以降、陸軍、海軍を問わず、回天、震洋、桜花他、
あらゆる特攻が、終戦まで敢行され、
日本が、無条件降伏することを回避し、
皇統を護持すると共に、
後世へ、「特攻精神」を伝承し、
アジヤ・アフリカの独立開放の一助となったのであります。、
現在に至る迄、
特攻精神は、大和魂の精華「KAMIKAZE」として、
世界に知られ、畏怖されておるのであります。


 
3.特攻は、合理的戦術
(1)特攻は、決死ではなく、「必死必中」の戦術であり、
「統率の外道」とも言われておりますが、
少ない稼働航空機、少ない熟練搭乗員、
また、高度な電子機器による追尾装置、誘導装置が無かった
当時の大日本帝國の環境を鑑みるに、
命中すれば、1:300の死傷率で、
多大なる戦果となる合理的戦術であったのであります。


(2)戦略的には、特攻を継続し、
「一億総特攻」により、本土決戦を数年戦えば、
アメリカ側に厭戦ムードが漂い、講和に持ち込むことが出来る。
長期持久戦による思想戦という面もありました。
実際、「特攻機」の命中率56%。
米艦船を、何百隻も撃沈しておりますし、沖縄戦でも、特攻により、米軍に対

し、30隻撃沈、300隻破壊、9000人以上戦死を与えております。

*余談話
2011年5月8日(日)の
「破邪顕正」
質疑応答では、

「幸福の科学信者であるならば、
核攻撃を受けて戦死しても、
魂は、バラバラにならず、
一瞬にして一直線に蛍の様に、
天上界へ還れる。」

とも、
おっしゃって頂きました。
幸福の科学信者、
あるいは、
幸福実現党員であるならば、
我々は、
核戦争が起ころうとも、
テロリストに捕まろうとも、
生死一如にて、凡事徹底。

「神の正義」を、貫いて、
戦うことを求められいるのだ。
と思います。

【ご案内】皇紀2676年10月17日(月)~20日(木)「靖國神社秋季例大祭」<

テーマ:これからの日本 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/10/14(金) 23:54:36|
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